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目次

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歴代記録(通算)
歴代記録(シーズン)
球団変遷

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日本一:オリックス・バファローズ

セリーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:オリックス・バファローズ

セパ交流戦優勝:東京ヤクルトスワローズ

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ80594.576-
2位横浜DeNAベイスターズ71682.5188.0
3位阪神タイガース68714.48612.0
4位読売ジャイアンツ68723.48612.5
5位広島東洋カープ66743.47114.5
6位中日ドラゴンズ66752.46815.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ76652.539-
2位福岡ソフトバンクホークス76652.5390.0
3位埼玉西武ライオンズ72683.5143.5
4位東北楽天ゴールデンイーグルス69713.4936.5
5位千葉ロッテマリーンズ69731.4867.5
6位北海道日本ハムファイターズ59813.42116.5

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ1440.778-
2位阪神タイガース1260.5562.0
3位千葉ロッテマリーンズ1080.5564.0
4位福岡ソフトバンクホークス990.5005.0
5位埼玉西武ライオンズ990.5005.0
6位横浜DeNAベイスターズ990.5005.0
7位東北楽天ゴールデンイーグルス990.5005.0
8位北海道日本ハムファイターズ8100.4446.0
9位オリックス・バファローズ8100.4446.0
10位読売ジャイアンツ8100.4446.0
11位中日ドラゴンズ7110.3897.0
12位広島東洋カープ5130.2789.0

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:村上 宗隆(ヤクルト) .318 56本 134打点 OPS1.168
新人王:大勢(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:村上 宗隆(ヤクルト) .318
本塁打王:村上 宗隆(ヤクルト) 56本
打点王:村上 宗隆(ヤクルト) 134打点
最多安打:佐野 恵太(DeNA) 161安打
    :岡林 勇希(中日) 161安打
盗塁王:近本 光司(阪神) 30盗塁
最高出塁率:村上 宗隆(ヤクルト) .458

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;青柳 晃洋(阪神) 2.05
最多勝利:青柳 晃洋(阪神) 13勝
最多奪三振:戸郷 翔征(巨人) 154奪三振
最高勝率:青柳 晃洋(阪神) .765
最多セーブ:R.マルティネス(中日) 39S
最優秀中継ぎ:湯浅 京己(阪神) 45HP
      :Y.ロドリゲス(中日) 45HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:青柳 晃洋(阪神)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:J.オスナ(ヤクルト)
二塁手:牧 秀悟(DeNA)
三塁手:村上 宗隆(ヤクルト)
遊撃手:中野 拓夢(阪神)
外野手:近本 光司(阪神)
   :佐野 恵太(DeNA)
   :岡林 勇希(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:森下 暢仁(広島)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:中田 翔(巨人)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:岡本 和真(巨人)
遊撃手:長岡 秀樹(ヤクルト)
外野手:塩見 泰隆(ヤクルト)
   :岡林 勇希(中日)
   :近本 光司(阪神)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:大瀬良 大地(広島)
5月:A.ウィルカーソン(阪神)
6月:小川 泰弘(ヤクルト)
7月:西 勇輝(阪神)
8月:今永 昇太(DeNA)
9、10月:小笠原 慎之介(中日)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:岡本 和真(巨人)
5月:牧 秀悟(DeNA)
6月:村上 宗隆(ヤクルト)
7月:村上 宗隆(ヤクルト)
8月:村上 宗隆(ヤクルト)
9、10月:D.ビシエド(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山本 由伸(オリックス) 15勝5敗 防御率1.68 205奪三振 WHIP0.93
新人王:水上 由伸(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:松本 剛(日本ハム) .347
本塁打王:山川 穂高(西武) 41本
打点王:山川 穂高(西武) 90打点
最多安打:島内 宏明(楽天) 161安打
盗塁王:髙部 瑛斗(ロッテ) 44盗塁
最高出塁率:吉田 正尚(オリックス) .447

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 由伸(オリックス) 1.68
最多勝利:山本 由伸(オリックス) 15勝
最多奪三振:山本 由伸(オリックス) 205奪三振
最高勝率:山本 由伸(オリックス) .750
最多セーブ:松井 裕樹(楽天) 32S
最優秀中継ぎ:平良 海馬(西武) 35HP
       水上 由伸(西武) 35HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:山川 穂高(西武)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:松本 剛(日本ハム)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :島内 宏明(楽天)
指名打者:吉田 正尚(オリックス)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中村 晃(ソフトバンク)
二塁手:外崎 修汰(西武)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:髙部 瑛斗(ロッテ)
   :辰己 涼介(楽天)
   :福田 周平(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:佐々木 朗希(ロッテ)
5月:上沢 直之(日本ハム)
6月:山本 由伸(オリックス)
7月:水上 由伸(西武)
8月:宮城 大弥(オリックス)
9、10月:山本 由伸(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:西川 遥輝(楽天)
5月:山川 穂高(西武)
6月:杉本 裕太郎(オリックス)
7月:吉田 正尚(オリックス)
8月:島内 宏明(楽天)
9、10月:吉田 正尚(オリックス)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:清宮 幸太郎(日本ハム)
敢闘選手賞:山川 穂高(西武)
     :D.ビシエド(中日)
     :宗 佑磨(オリックス)
マイナビ賞:山川 穂高(西武)

(第2戦)
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク)
敢闘選手賞:松川 虎生(ロッテ)
     :大野 雄大(中日)
     :村上 宗隆(ヤクルト)
マイナビ賞:村上 宗隆(ヤクルト)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファーム日本選手権優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:東京ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:オリックス・バファローズ

セパ交流戦優勝:オリックス・バファローズ

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ735218.584-
2位阪神タイガース775610.5790.0
3位読売ジャイアンツ616220.49611.0
4位広島東洋カープ636812.48113.0
5位中日ドラゴンズ557117.43718.5
6位横浜DeNAベイスターズ547316.42520.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ705518.560-
2位千葉ロッテマリーンズ675719.5402.5
3位東北楽天ゴールデンイーグルス666215.5165.5
4位福岡ソフトバンクホークス606221.4928.5
5位北海道日本ハムファイターズ556820.44714.0
6位埼玉西武ライオンズ557018.44015.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ1251.706-
2位阪神タイガース1170.6111.5
3位横浜DeNAベイスターズ963.6002.0
4位中日ドラゴンズ972.5632.5
5位東京ヤクルトスワローズ1080.5562.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス981.5293.0
7位埼玉西武ライオンズ774.5003.5
8位千葉ロッテマリーンズ891.4714.0
9位読売ジャイアンツ783.4674.0
10位北海道日本ハムファイターズ7110.3895.5
11位福岡ソフトバンクホークス594.3575.5
12位広島東洋カープ3123.2008.0

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:村上 宗隆(ヤクルト) 打率.278 39本 112打点
新人王:栗林 良吏(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 誠也(広島) .317
本塁打王:村上 宗隆(ヤクルト) 39本
    :岡本 和真(巨人) 39本
打点王:岡本 和真(巨人) 113打点
最多安打:近本 光司(阪神) 178安打
盗塁王:中野 拓夢(阪神) 30盗塁
最高出塁率:鈴木 誠也(広島) .433

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;柳 裕也(中日) 2.20
最多勝利:青柳 晃洋(阪神) 13勝
    :九里 亜蓮(広島) 13勝
最多奪三振:柳 裕也(中日) 168奪三振
最高勝率:青柳 晃洋(阪神) .684
最多セーブ:スアレス(阪神) 42SP
最優秀中継ぎ;清水 昇(ヤクルト) 53HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:柳 裕也(中日)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:マルテ(阪神)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:村上 宗隆(ヤクルト)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :近本 光司(阪神)
   :塩見 泰隆(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:柳 裕也(中日)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:岡本 和真(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :近本 光司(阪神)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:髙橋 優貴(巨人)
5月:スアレス(阪神)
6月:青柳 晃洋(阪神)
7、8月:ビエイラ(巨人)
9月:床田 寛樹(広島)
10、11月:伊藤 将司(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:菊池 涼介(広島)
5月:佐藤 輝明(阪神)
6月:オースティン(DeNA)
7、8月:鈴木 誠也(広島)
9月:鈴木 誠也(広島)
10、11月:牧 秀悟(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山本 由伸(オリックス) 18勝5敗 防御率1.39
新人王:宮城 大弥(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:吉田 正尚(オリックス) .339
本塁打王:杉本 裕太郎(オリックス) 32本
打点王:島内 宏明(楽天) 96打点
最多安打:荻野 貴司(ロッテ) 169安打
盗塁王:源田 壮亮(西武) 24盗塁
   :荻野 貴司(ロッテ) 24盗塁
   :和田 康士朗(ロッテ) 24盗塁
   :西川 遥輝(日本ハム) 24盗塁
最高出塁率:吉田 正尚(オリックス) .429

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 由伸(オリックス) 1.39
最多勝利:山本 由伸(オリックス) 18勝
最多奪三振:山本 由伸(オリックス) 206奪三振
最高勝率:山本 由伸(オリックス) .783
最多セーブ:益田 直也(ロッテ) 38SP
最優秀中継ぎ;堀 瑞輝(日本ハム) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:レアード(ロッテ)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:杉本 裕太郎(オリックス)
   :吉田 正尚(オリックス)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
指名打者:近藤 健介(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中村 晃(ソフトバンク)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
   :荻野 貴司(ロッテ)
   :辰己 涼介(楽天)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:涌井 秀章(楽天)
5月:マルティネス(ソフトバンク)
6月:山本 由伸(オリックス)
7、8月:山本 由伸(オリックス)
9月:山本 由伸(オリックス)
10、11月:山本 由伸(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:マーティン(ロッテ)
5月:吉田 正尚(オリックス)
6月:杉本 裕太郎(オリックス)
7、8月:藤原恭大(ロッテ)
9月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
10、11月:近藤 健介(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:菊池 涼介(広島)
敢闘選手賞:近本 光司(阪神)
     :山本 由伸(オリックス)
     :山川 穂高(西武)

(第2戦)
MVP:島内 宏明(楽天)
敢闘選手賞:杉本 裕太郎(オリックス)
     :佐藤 輝明(阪神)
     :マルテ(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:なし

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝読売ジャイアンツ67458.598-
2位阪神タイガース60537.5317.5
3位中日ドラゴンズ60555.5228.5
4位横浜DeNAベイスターズ56586.49112.0
5位広島東洋カープ525612.48113.0
6位東京ヤクルトスワローズ416910.37325.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス73425.635-
2位千葉ロッテマリーンズ60573.51314.0
3位埼玉西武ライオンズ58584.50015.5
4位東北楽天ゴールデンイーグルス55578.49116.5
5位北海道日本ハムファイターズ53625.46120.0
6位オリックス・バファローズ45687.39827.0

<セパ交流戦結果>
コロナウイルスの影響で中止

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:菅野 智之(巨人) 14勝2敗 防御率1.97
新人王:森下 暢仁(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:佐野 恵太(DeNA) .328
本塁打王:岡本 和真(巨人) 31本
打点王:岡本 和真(巨人) 97打点
最多安打:大島 洋平(中日) 146安打
盗塁王:近本 光司(阪神) 31盗塁
最高出塁率:村上 宗隆(ヤクルト) .427

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 雄大(中日) 1.82
最多勝利:菅野 智之(巨人) 14勝
最多奪三振:大野 雄大(中日) 148奪三振
最高勝率:菅野 智之(巨人) .875
最多セーブ:スアレス(阪神) 25SP
最優秀中継ぎ;福 敬登(中日) 30HP
      :祖父江 大輔(中日) 30HP
      :清水 昇(ヤクルト) 30HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:大城 卓三(巨人)
一塁手:村上 宗隆(ヤクルト)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:岡本 和真(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :佐野 恵太(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 投手>
6、7月:菅野 智之(巨人)
8月:菅野 智之(巨人)
9月:大野 雄大(中日)
10、11月:森下 暢仁(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
6、7月:村上 宗隆(ヤクルト)
8月:佐野 恵太(DeNA)
9月:梶谷隆幸(DeNA)
10、11月:オースティン(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク) .342 29本 86打点
新人王:平良 海馬(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:吉田 正尚(オリックス) .350
本塁打王:浅村 栄斗(楽天) 32本
打点王:中田 翔(日本ハム) 108打点
最多安打:柳田 悠岐(ソフトバンク) 146安打
盗塁王:周東 佑京(ソフトバンク) 50盗塁
最高出塁率:近藤 健介(日本ハム) .465

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;千賀 滉大(ソフトバンク) 2.16
最多勝利:千賀 滉大(ソフトバンク) 11勝
    :石川 柊太(ソフトバンク) 11勝
    :涌井 秀章(楽天) 11勝
最多奪三振:千賀 滉大(ソフトバンク) 149奪三振
     :山本 由伸(オリックス) 149奪三振
最高勝率:石川 柊太(ソフトバンク) .786
最多セーブ:増田 達至(西武) 33SP
最優秀中継ぎ;モイネロ(ソフトバンク) 40HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:鈴木 大地(楽天)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:吉田 正尚(オリックス)
   :近藤 健介(日本ハム)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
指名打者:栗山 巧(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中村 晃(ソフトバンク)
   :中田 翔(日本ハム)
二塁手:外崎 修汰(西武)
三塁手:鈴木 大地(楽天)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :大田 泰示(日本ハム)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
6、7月:涌井 秀章(楽天)
8月:石川 歩(ロッテ)
9月:山本 由伸(オリックス)
10、11月:岸 孝之(楽天)

<パリーグ 月間MVP 野手>
6、7月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
8月:吉田 正尚(オリックス)
9月:浅村 栄斗(楽天)
10、11月:柳田 悠岐(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
コロナウイルスの影響で中止

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファーム日本選手権優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝読売ジャイアンツ77642.546-
2位横浜DeNAベイスターズ71693.5075.5
3位阪神タイガース69686.5046.0
4位広島東洋カープ70703.5006.5
5位中日ドラゴンズ68732.4829.0
6位東京ヤクルトスワローズ59822.41818.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝埼玉西武ライオンズ80621.563-
2位福岡ソフトバンクホークス76625.5512.0
3位東北楽天ゴールデンイーグルス71684.5117.5
4位千葉ロッテマリーンズ69704.4969.5
5位北海道日本ハムファイターズ65735.47113.0
6位オリックス・バファローズ61757.44916.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス1152.688-
2位オリックス・バファローズ1161.6470.5
3位読売ジャイアンツ1170.6111.0
4位横浜DeNAベイスターズ1071.5881.5
5位埼玉西武ライオンズ1080.5562.0
6位東北楽天ゴールデンイーグルス1080.5562.0
7位北海道日本ハムファイターズ891.4713.5
8位中日ドラゴンズ8100.4444.0
9位千葉ロッテマリーンズ8100.4444.0
10位阪神タイガース6102.3755.0
11位東京ヤクルトスワローズ6120.3336.0
12位広島東洋カープ501.2946.5

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:坂本 勇人(巨人) .312 40本 94打点
新人王:村上 宗隆(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 誠也(広島) .335
本塁打王:ソト(DeNA) 43本
打点王:ソト(DeNA) 108打点
最多安打:大島 洋平(中日) 174本
盗塁王:近本 光司(阪神) 36盗塁
最高出塁率:鈴木 誠也(広島) .453

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 雄大(中日) 2.58
最多勝利:山口 俊(巨人) 15勝
最多奪三振:山口 俊(巨人) 188奪三振
最高勝率:山口 俊(巨人) .789
最多セーブ:山﨑 康晃(DeNA) 30SP
最優秀中継ぎ;ロドリゲス(中日) 44HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:山口 俊(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :ソト(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西 勇輝(阪神)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:山口 俊(巨人)
5月:今永 昇太(DeNA)
6月:山口 俊(巨人)
7、8月:山﨑 康晃(DeNA)
9月:ブキャナン(ヤクルト)
10、11月:西 勇輝(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:坂本 勇人(巨人)
5月:高橋 周平(中日)
6月:糸井 嘉男(阪神)
7、8月:ロペス(DeNA)
9月:西川 龍馬(広島)
10、11月:福田 永将(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:森 友哉 .329 23本 105打点
新人王:高橋 礼

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:森 友哉(西武) .329
本塁打王:山川 穂高(西武) 43本
打点王:中村 剛也(西武) 123打店
最多安打:秋山 翔吾(西武) 179安打
盗塁王:金子 侑司(西武) 41盗塁
最高出塁率:近藤 健介(日本ハム) .422

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 由伸(オリックス) 1.95
最多勝利:有原 航平(日本ハム) 15勝
最多奪三振:千賀 滉大(ソフトバンク) 227奪三振
最高勝率:山岡 泰輔(オリックス) .765
最多セーブ:松井 裕樹(楽天) 38SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 44HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:山川 穂高(西武)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :吉田 正尚(オリックス)
   :荻野 貴司(ロッテ)
指名打者:デスパイネ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:内川 聖一(ソフトバンク)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :荻野 貴司(ロッテ)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:有原 航平(日本ハム)
5月:千賀 滉大(ソフトバンク)
6月:千賀 滉大(ソフトバンク)
7、8月:山岡 泰輔(オリックス)
9月:ブセニッツ(楽天)
10、11月:ニール(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山川 穂高(西武)
5月:秋山 翔吾(西武)
6月:鈴木 大地(ロッテ)
7、8月:吉田 正尚(オリックス)
9月:森 友哉(西武)
10、11月:吉田 正尚(オリックス)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森 友哉(西武)
敢闘選手賞:山川 穂高(西武)
     :山本 由伸(オリックス)
     :原口 文仁(阪神)

(第2戦)
MVP:近本 光司(阪神)
敢闘選手賞:筒香 嘉智(DeNA)
     :高橋 周平(中日)
     :吉田 正尚(オリックス)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:東京ヤクルトスワローズ

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝広島東洋カープ82592.582-
2位東京ヤクルトスワローズ75662.5327.0
3位読売ジャイアンツ67715.48613.5
4位横浜DeNAベイスターズ67742.47515.0
5位中日ドラゴンズ63782.44719.0
6位阪神タイガース62792.44020.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝埼玉西武ライオンズ88532.624-
2位福岡ソフトバンクホークス82601.5776.5
3位北海道日本ハムファイターズ74663.52913.5
4位オリックス・バファローズ65735.47121.5
5位千葉ロッテマリーンズ59813.42128.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス58823.41429.5

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ1260.667-
2位オリックス・バファローズ1161.6470.5
3位千葉ロッテマリーンズ1170.6111.0
4位福岡ソフトバンクホークス1170.6111.0
5位北海道日本ハムファイターズ1080.5562.0
6位埼玉西武ライオンズ1080.5562.0
7位読売ジャイアンツ8100.4444.0
8位横浜DeNAベイスターズ 8100.4444.0
9位中日ドラゴンズ7110.3895.0
10位広島東洋カープ7110.3895.0
11位阪神タイガース6111.3535.5
12位東北楽天ゴールデンイーグルス6120.3336.0

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:丸 佳浩(広島) .306 39本 97打点
新人王:東 克樹(DeNA)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ビシエド(中日) .348
本塁打王:ソト(DeNA) 41本
打点王:バレンティン(ヤクルト) 131打点
最多安打:ビシエド(中日) 178安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 33盗塁
最高出塁率:丸 佳浩(広島) .468

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.14
最多勝利:大瀬良 大地(広島) 15勝
    :菅野 智之(巨人) 15勝
最多奪三振:菅野 智之(巨人) 200奪三振
最高勝率:大瀬良 大地(広島) .682
最多セーブ:山﨑 康晃(DeNA) 37SP
最優秀中継ぎ;近藤 一樹(ヤクルト) 42HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :ソト(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:田中 広輔(広島)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :平田 良介(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:メッセンジャー(阪神)
5月:大瀬良 大地(広島)
6月:小川 泰弘(ヤクルト)
7、8月:ジョンソン(広島)
9月:フランスア(広島)
10、11月:菅野 智之(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:坂本 勇人(巨人)
5月:アルモンテ(中日)
6月:青木 宣親(ヤクルト)
7、8月:山田 哲人(ヤクルト)
9月:ビシエド(中日)
10、11月:ソト(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山川 穂高(西武) .281 47本 124打点
新人王:田中 和基(楽天)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:柳田 悠岐(ソフトバンク) .352
本塁打王:山川 穂高(西武) 47本
打点王:浅村 栄斗(西武) 127打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 195安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 44盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .431

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;岸 孝之(楽天) 2.72
最多勝利:多和田 真三郎(西武) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 187奪三振
最高勝率:ボルシンガー(ロッテ) .867
最多セーブ:森 唯斗(ソフトバンク) 37SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 41HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:山川 穂高(西武)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :吉田 正尚(オリックス)
指名打者:近藤 健介(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:岸 孝之(楽天)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:多和田 真三郎(西武)
5月:岸 孝之(楽天)
6月:ボルシンガー(ロッテ)
7、8月:有原 航平(日本ハム)
9月:千賀 滉大(ソフトバンク)
10、11月:多和田 真三郎(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山川 穂高(西武)
5月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
6月:角中 勝也(ロッテ)
7、8月:井上 晴哉(ロッテ)
9月:中村 剛也(西武)
10、11月:山川 穂高(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森 友哉(西武)
敢闘選手賞:デスパイネ(ソフトバンク)
     :筒香 嘉智(DeNA)
     :鈴木 誠也(広島)

(第2戦)
MVP:源田 壮亮(西武)
敢闘選手賞:アルバース(オリックス)
     :浅村 栄斗(西武)
     :宮崎 敏郎(DeNA)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:丸 佳浩(広島) .308 23本 92打点
新人王:京田 陽太(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:宮﨑 敏郎(DeNA) .323
本塁打王:ゲレーロ(中日) 35本
打点王:ロペス(DeNA) 105打点
最多安打:丸 佳浩(広島) 171安打
    :ロペス(DeNA) 171安打
盗塁王:田中 広輔(広島) 35盗塁
最高出塁率:田中 広輔(広島) .398

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 1.59
最多勝利:菅野 智之(巨人) 17勝
最多奪三振:マイコラス(巨人) 187奪三振
最高勝率:薮田 和樹(広島) .833
最多セーブ:ドリス(阪神) 37SP
最優秀中継ぎ;桑原 謙太朗(阪神) 43HP
      :マテオ(阪神) 43HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:田中 広輔(広島)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :筒香 嘉智(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:小林 誠司(巨人)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:鳥谷 敬(阪神)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :桑原 将志(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:メッセンジャー(阪神)
5月:菅野 智之(巨人)
6月:岩瀬 仁紀(中日)
7月:菅野 智之(巨人)
8月:マイコラス(巨人)
9月、10月:菅野 智之(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:大島 洋平(中日)
5月:ビシエド(中日)
6月:丸 佳浩(広島)
7月:桑原 将志(DeNA)
8月:筒香 嘉智(DeNA)
9月、10月:松山 竜平(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:サファテ(ソフトバンク) 2勝2敗54S 防御率1.09
新人王:源田 壮亮(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:秋山 翔吾(西武) .322
本塁打王:デスパイネ(ソフトバンク) 35本
打点王:デスパイネ(ソフトバンク) 103打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 185安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 39盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .426

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菊池 雄星(西武) 1.97
最多勝利:菊池 雄星(西武) 16勝
    :東浜 巨(ソフトバンク) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 222奪三振
最高勝率:千賀 滉大(ソフトバンク) .765
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 54SP
最優秀中継ぎ;岩嵜 翔(ソフトバンク) 46HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:銀次(楽天)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:ウィーラー(楽天)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :西川 遥輝(日本ハム)
指名打者:デスパイネ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:銀次(楽天)
二塁手:鈴木 大地(ロッテ)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:金子 千尋(オリックス)
5月:則本 昂大(楽天)
6月:十亀 剣(西武)
7月:東浜 巨(ソフトバンク)
8月:サファテ(ソフトバンク)
9月、10月:菊池 雄星(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:T-岡田(オリックス)
5月:レアード(日本ハム)
6月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
7月:秋山 翔吾(西武)
8月:山川 穂高(西武)
9月、10月:山川穂 高(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:内川 聖一(ソフトバンク)
敢闘選手賞:秋山 翔吾(西武)
     :西川 遥輝(日本ハム)
     :筒香 嘉智(DeNA)

(第2戦)
MVP:デスパイネ(ソフトバンク)
敢闘選手賞:秋山 翔吾(西武)
     :鈴木 大地(ロッテ)
     :小林 誠司(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:広島東洋カープ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:北海道日本ハムファイターズ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:新井 貴浩(広島) .300 19本 101打点
新人王:髙山 俊(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:坂本 勇人(巨人) .344
本塁打王:筒香 嘉智(DeNA) 44本
打点王:筒香 嘉智(DeNA) 110打点
最多安打:菊池 涼介(広島) 181安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 30盗塁
最高出塁率:坂本 勇人(巨人) .433

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.01
最多勝利:野村 祐輔(広島) 16勝
最多奪三振:菅野 智之(巨人) 189奪三振
最高勝率:野村 祐輔(広島) .842
最多セーブ:澤村 拓一(巨人) 37SP
最優秀中継ぎ;マシソン(巨人) 49HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:野村 祐輔(広島)
捕手:石原 慶幸(広島)
一塁手:新井 貴浩(広島)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :筒香 嘉智(DeNA)
   :丸 佳浩(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:石原 慶幸(広島)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :鈴木 誠也(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:菅野 智之(巨人)
5月:石田 健大(DeNA)
6月:野村 祐輔(広島)
7月:田口 麗斗(巨人)
8月:小川 泰弘(ヤクルト)
9月:岩貞 祐太(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ビシエド(中日)
5月:原口 文仁(阪神)
6月:山田 哲人(ヤクルト)
7月:筒香 嘉智(DeNA)
8月:菊池 涼介(広島)
9月:ロペス(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:大谷 翔平(日本ハム) .322 22本 67打点 10勝4敗 防御率1.86
新人王:高梨 裕稔(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:角中 勝也(ロッテ) .339
本塁打王:レアード(日本ハム) 39本
打点王:中田 翔(日本ハム) 110打点
最多安打:角中 勝也(ロッテ) 177安打
盗塁王:糸井 嘉男(オリックス) 53盗塁
   :金子 侑司(西武) 53盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .446

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;石川 歩(ロッテ) 2.16
最多勝利:和田 毅(ソフトバンク) 15勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 216奪三振
最高勝率:和田 毅(ソフトバンク) .750
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 43SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:大谷 翔平(日本ハム)
捕手:田村 龍弘(ロッテ)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:レアード(日本ハム)
遊撃手:鈴木 大地(ロッテ)
外野手:角中 勝也(ロッテ)
   :糸井 嘉男(オリックス)
   :西川 遥輝(日本ハム)
指名打者:大谷 翔平(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井 秀章(ロッテ)
捕手:大野 奨太(日本ハム)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :陽岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:涌井 秀章(ロッテ)
5月:サファテ(ソフトバンク)
6月:大谷 翔平(日本ハム)
7月:有原 航平(日本ハム)
8月:松井 裕樹(楽天)
9月:増井 浩俊(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:メヒア(西武)
5月:レアード(日本ハム)
6月:田村 龍弘(ロッテ)
7月:安達 了一(オリックス)
8月:浅村 栄斗(西武)
9月:内川 聖一(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:筒香 嘉智(DeNA)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)
     :バレンティン(ヤクルト)
     :栗山 巧(西武)

(第2戦)
MVP:大谷 翔平(日本ハム)
敢闘選手賞:浅村 栄斗(西武)
     :筒香 嘉智(DeNA)
     :鈴木 誠也(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:東京ヤクルトスワ