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目次

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1940年 1939年 1938年 1937年 1936年 1935年 1934年

歴代記録(通算)
歴代記録(シーズン)
球団変遷

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日本一:

セリーグ優勝:

パリーグ優勝:

セパ交流戦優勝:

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ
2位阪神タイガース
3位読売ジャイアンツ
4位広島東洋カープ
5位中日ドラゴンズ
6位横浜DeNAベイスターズ

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ
2位千葉ロッテマリーンズ
3位東北楽天ゴールデンイーグルス
4位福岡ソフトバンクホークス
5位北海道日本ハムファイターズ
6位埼玉西武ライオンズ

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ
2位阪神タイガース
3位横浜DeNAベイスターズ
4位中日ドラゴンズ
5位東京ヤクルトスワローズ
6位東北楽天ゴールデンイーグルス
7位埼玉西武ライオンズ
8位千葉ロッテマリーンズ
9位読売ジャイアンツ
10位北海道日本ハムファイターズ
11位福岡ソフトバンクホークス
12位広島東洋カープ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:
新人王:

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:
本塁打王:
打点王:
最多安打:
盗塁王:
最高出塁率:

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;
最多勝利:
最多奪三振:
最高勝率:
最多セーブ:
最優秀中継ぎ;

<セリーグ ベストナイン>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
外野手:
   :
   :

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
   :
   :
   :

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:
新人王:

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:
本塁打王:
打点王:
最多安打:
盗塁王:
最高出塁率:

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;
最多勝利:
最多奪三振:
最高勝率:
最多セーブ:
最優秀中継ぎ;

<パリーグ ベストナイン>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
外野手:
   :
   :
指名打者:

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
   :
   :
   :

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:
敢闘選手賞:
     :
     :

(第2戦)
MVP:
敢闘選手賞:
     :
     :

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:

イースタン・リーグ優勝:

ファーム日本選手権優勝:

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:東京ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:オリックス・バファローズ

セパ交流戦優勝:オリックス・バファローズ

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ735218.584--
2位阪神タイガース775610.5790.0
3位読売ジャイアンツ616220.49611.0
4位広島東洋カープ636812.48113.0
5位中日ドラゴンズ557117.43718.5
6位横浜DeNAベイスターズ547316.42520.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ705518.560-
2位千葉ロッテマリーンズ675719.5402.5
3位東北楽天ゴールデンイーグルス666215.5165.5
4位福岡ソフトバンクホークス606221.4928.5
5位北海道日本ハムファイターズ556820.44714.0
6位埼玉西武ライオンズ557018.44015.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ1251.706-
2位阪神タイガース1170.6111.5
3位横浜DeNAベイスターズ963.6002.0
4位中日ドラゴンズ972.5632.5
5位東京ヤクルトスワローズ1080.5562.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス981.5293.0
7位埼玉西武ライオンズ774.5003.5
8位千葉ロッテマリーンズ891.4714.0
9位読売ジャイアンツ783.4674.0
10位北海道日本ハムファイターズ7110.3895.5
11位福岡ソフトバンクホークス594.3575.5
12位広島東洋カープ3123.2008.0

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:村上 宗隆(ヤクルト) 打率.278 39本 112打点
新人王:栗林 良吏(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 誠也(広島) .317
本塁打王:村上 宗隆(ヤクルト) 39本
    :岡本 和真(巨人) 39本
打点王:岡本 和真(巨人) 113打点
最多安打:近本 光司(阪神) 178安打
盗塁王:中野 拓夢(阪神) 30盗塁
最高出塁率:鈴木 誠也(広島) .433

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;柳 裕也(中日) 2.20
最多勝利:青柳 晃洋(阪神) 13勝
    :九里 亜蓮(広島) 13勝
最多奪三振:柳 裕也(中日) 168奪三振
最高勝率:青柳 晃洋(阪神) .684
最多セーブ:スアレス(阪神) 42SP
最優秀中継ぎ;清水 昇(ヤクルト) 53HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:柳 裕也(中日)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:マルテ(阪神)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:村上 宗隆(ヤクルト)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :近本 光司(阪神)
   :塩見 泰隆(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:柳 裕也(中日)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:岡本 和真(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :近本 光司(阪神)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:髙橋 優貴(巨人)
5月:スアレス(阪神)
6月:青柳 晃洋(阪神)
7、8月:ビエイラ(巨人)
9月:床田 寛樹(広島)
10、11月:伊藤 将司(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:菊池 涼介(広島)
5月:佐藤 輝明(阪神)
6月:オースティン(DeNA)
7、8月:鈴木 誠也(広島)
9月:鈴木 誠也(広島)
10、11月:牧 秀悟(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山本 由伸(オリックス) 18勝5敗 防御率1.39
新人王:宮城 大弥(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:吉田 正尚(オリックス) .339
本塁打王:杉本 裕太郎(オリックス) 32本
打点王:島内 宏明(楽天) 96打点
最多安打:荻野 貴司(ロッテ) 169安打
盗塁王:源田 壮亮(西武) 24盗塁
   :荻野 貴司(ロッテ) 24盗塁
   :和田 康士朗(ロッテ) 24盗塁
   :西川 遥輝(日本ハム) 24盗塁
最高出塁率:吉田 正尚(オリックス) .429

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 由伸(オリックス) 1.39
最多勝利:山本 由伸(オリックス) 18勝
最多奪三振:山本 由伸(オリックス) 206奪三振
最高勝率:山本 由伸(オリックス) .783
最多セーブ:益田 直也(ロッテ) 38SP
最優秀中継ぎ;堀 瑞輝(日本ハム) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:レアード(ロッテ)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:杉本 裕太郎(オリックス)
   :吉田 正尚(オリックス)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
指名打者:近藤 健介(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中村 晃(ソフトバンク)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
   :荻野 貴司(ロッテ)
   :辰己 涼介(楽天)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:涌井 秀章(楽天)
5月:マルティネス(ソフトバンク)
6月:山本 由伸(オリックス)
7、8月:山本 由伸(オリックス)
9月:山本 由伸(オリックス)
10、11月:山本 由伸(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:マーティン(ロッテ)
5月:吉田 正尚(オリックス)
6月:杉本 裕太郎(オリックス)
7、8月:藤原恭大(ロッテ)
9月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
10、11月:近藤 健介(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:菊池 涼介(広島)
敢闘選手賞:近本 光司(阪神)
     :山本 由伸(オリックス)
     :山川 穂高(西武)

(第2戦)
MVP:島内 宏明(楽天)
敢闘選手賞:杉本 裕太郎(オリックス)
     :佐藤 輝明(阪神)
     :マルテ(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:なし

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝読売ジャイアンツ67458.598-
2位阪神タイガース60537.5317.5
3位中日ドラゴンズ60555.5228.5
4位横浜DeNAベイスターズ56586.49112.0
5位広島東洋カープ525612.48113.0
6位東京ヤクルトスワローズ416910.37325.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス73425.635-
2位千葉ロッテマリーンズ60573.51314.0
3位埼玉西武ライオンズ58584.50015.5
4位東北楽天ゴールデンイーグルス55578.49116.5
5位北海道日本ハムファイターズ53625.46120.0
6位オリックス・バファローズ45687.39827.0

<セパ交流戦結果>
コロナウイルスの影響で中止

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:菅野 智之(巨人) 14勝2敗 防御率1.97
新人王:森下 暢仁(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:佐野 恵太(DeNA) .328
本塁打王:岡本 和真(巨人) 31本
打点王:岡本 和真(巨人) 97打点
最多安打:大島 洋平(中日) 146安打
盗塁王:近本 光司(阪神) 31盗塁
最高出塁率:村上 宗隆(ヤクルト) .427

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 雄大(中日) 1.82
最多勝利:菅野 智之(巨人) 14勝
最多奪三振:大野 雄大(中日) 148奪三振
最高勝率:菅野 智之(巨人) .875
最多セーブ:スアレス(阪神) 25SP
最優秀中継ぎ;福 敬登(中日) 30HP
      :祖父江 大輔(中日) 30HP
      :清水 昇(ヤクルト) 30HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:大城 卓三(巨人)
一塁手:村上 宗隆(ヤクルト)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:岡本 和真(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :佐野 恵太(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 投手>
6、7月:菅野 智之(巨人)
8月:菅野 智之(巨人)
9月:大野 雄大(中日)
10、11月:森下 暢仁(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
6、7月:村上 宗隆(ヤクルト)
8月:佐野 恵太(DeNA)
9月:梶谷隆幸(DeNA)
10、11月:オースティン(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク) .342 29本 86打点
新人王:平良 海馬(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:吉田 正尚(オリックス) .350
本塁打王:浅村 栄斗(楽天) 32本
打点王:中田 翔(日本ハム) 108打点
最多安打:柳田 悠岐(ソフトバンク) 146安打
盗塁王:周東 佑京(ソフトバンク) 50盗塁
最高出塁率:近藤 健介(日本ハム) .465

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;千賀 滉大(ソフトバンク) 2.16
最多勝利:千賀 滉大(ソフトバンク) 11勝
    :石川 柊太(ソフトバンク) 11勝
    :涌井 秀章(楽天) 11勝
最多奪三振:千賀 滉大(ソフトバンク) 149奪三振
     :山本 由伸(オリックス) 149奪三振
最高勝率:石川 柊太(ソフトバンク) .786
最多セーブ:増田 達至(西武) 33SP
最優秀中継ぎ;モイネロ(ソフトバンク) 40HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:鈴木 大地(楽天)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:吉田 正尚(オリックス)
   :近藤 健介(日本ハム)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
指名打者:栗山 巧(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中村 晃(ソフトバンク)
   :中田 翔(日本ハム)
二塁手:外崎 修汰(西武)
三塁手:鈴木 大地(楽天)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :大田 泰示(日本ハム)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
6、7月:涌井 秀章(楽天)
8月:石川 歩(ロッテ)
9月:山本 由伸(オリックス)
10、11月:岸 孝之(楽天)

<パリーグ 月間MVP 野手>
6、7月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
8月:吉田 正尚(オリックス)
9月:浅村 栄斗(楽天)
10、11月:柳田 悠岐(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
コロナウイルスの影響で中止

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファーム日本選手権優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝読売ジャイアンツ77642.546-
2位横浜DeNAベイスターズ71693.5075.5
3位阪神タイガース69686.5046.0
4位広島東洋カープ70703.5006.5
5位中日ドラゴンズ68732.4829.0
6位東京ヤクルトスワローズ59822.41818.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝埼玉西武ライオンズ80621.563-
2位福岡ソフトバンクホークス76625.5512.0
3位東北楽天ゴールデンイーグルス71684.5117.5
4位千葉ロッテマリーンズ69704.4969.5
5位北海道日本ハムファイターズ65735.47113.0
6位オリックス・バファローズ61757.44916.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス1152.688-
2位オリックス・バファローズ1161.6470.5
3位読売ジャイアンツ1170.6111.0
4位横浜DeNAベイスターズ1071.5881.5
5位埼玉西武ライオンズ1080.5562.0
6位東北楽天ゴールデンイーグルス1080.5562.0
7位北海道日本ハムファイターズ891.4713.5
8位中日ドラゴンズ8100.4444.0
9位千葉ロッテマリーンズ8100.4444.0
10位阪神タイガース6102.3755.0
11位東京ヤクルトスワローズ6120.3336.0
12位広島東洋カープ501.2946.5

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:坂本 勇人(巨人) .312 40本 94打点
新人王:村上 宗隆(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 誠也(広島) .335
本塁打王:ソト(DeNA) 43本
打点王:ソト(DeNA) 108打点
最多安打:大島 洋平(中日) 174本
盗塁王:近本 光司(阪神) 36盗塁
最高出塁率:鈴木 誠也(広島) .453

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 雄大(中日) 2.58
最多勝利:山口 俊(巨人) 15勝
最多奪三振:山口 俊(巨人) 188奪三振
最高勝率:山口 俊(巨人) .789
最多セーブ:山﨑 康晃(DeNA) 30SP
最優秀中継ぎ;ロドリゲス(中日) 44HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:山口 俊(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :ソト(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西 勇輝(阪神)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:山口 俊(巨人)
5月:今永 昇太(DeNA)
6月:山口 俊(巨人)
7、8月:山﨑 康晃(DeNA)
9月:ブキャナン(ヤクルト)
10、11月:西 勇輝(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:坂本 勇人(巨人)
5月:高橋 周平(中日)
6月:糸井 嘉男(阪神)
7、8月:ロペス(DeNA)
9月:西川 龍馬(広島)
10、11月:福田 永将(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:森 友哉 .329 23本 105打点
新人王:高橋 礼

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:森 友哉(西武) .329
本塁打王:山川 穂高(西武) 43本
打点王:中村 剛也(西武) 123打店
最多安打:秋山 翔吾(西武) 179安打
盗塁王:金子 侑司(西武) 41盗塁
最高出塁率:近藤 健介(日本ハム) .422

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 由伸(オリックス) 1.95
最多勝利:有原 航平(日本ハム) 15勝
最多奪三振:千賀 滉大(ソフトバンク) 227奪三振
最高勝率:山岡 泰輔(オリックス) .765
最多セーブ:松井 裕樹(楽天) 38SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 44HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:山川 穂高(西武)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :吉田 正尚(オリックス)
   :荻野 貴司(ロッテ)
指名打者:デスパイネ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:内川 聖一(ソフトバンク)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :荻野 貴司(ロッテ)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:有原 航平(日本ハム)
5月:千賀 滉大(ソフトバンク)
6月:千賀 滉大(ソフトバンク)
7、8月:山岡 泰輔(オリックス)
9月:ブセニッツ(楽天)
10、11月:ニール(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山川 穂高(西武)
5月:秋山 翔吾(西武)
6月:鈴木 大地(ロッテ)
7、8月:吉田 正尚(オリックス)
9月:森 友哉(西武)
10、11月:吉田 正尚(オリックス)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森 友哉(西武)
敢闘選手賞:山川 穂高(西武)
     :山本 由伸(オリックス)
     :原口 文仁(阪神)

(第2戦)
MVP:近本 光司(阪神)
敢闘選手賞:筒香 嘉智(DeNA)
     :高橋 周平(中日)
     :吉田 正尚(オリックス)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:東京ヤクルトスワローズ

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝広島東洋カープ82592.582-
2位東京ヤクルトスワローズ75662.5327.0
3位読売ジャイアンツ67715.48613.5
4位横浜DeNAベイスターズ67742.47515.0
5位中日ドラゴンズ63782.44719.0
6位阪神タイガース62792.44020.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝埼玉西武ライオンズ88532.624-
2位福岡ソフトバンクホークス82601.5776.5
3位北海道日本ハムファイターズ74663.52913.5
4位オリックス・バファローズ65735.47121.5
5位千葉ロッテマリーンズ59813.42128.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス58823.41429.5

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ1260.667-
2位オリックス・バファローズ1161.6470.5
3位千葉ロッテマリーンズ1170.6111.0
4位福岡ソフトバンクホークス1170.6111.0
5位北海道日本ハムファイターズ1080.5562.0
6位埼玉西武ライオンズ1080.5562.0
7位読売ジャイアンツ8100.4444.0
8位横浜DeNAベイスターズ 8100.4444.0
9位中日ドラゴンズ7110.3895.0
10位広島東洋カープ7110.3895.0
11位阪神タイガース6111.3535.5
12位東北楽天ゴールデンイーグルス6120.3336.0

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:丸 佳浩(広島) .306 39本 97打点
新人王:東 克樹(DeNA)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ビシエド(中日) .348
本塁打王:ソト(DeNA) 41本
打点王:バレンティン(ヤクルト) 131打点
最多安打:ビシエド(中日) 178安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 33盗塁
最高出塁率:丸 佳浩(広島) .468

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.14
最多勝利:大瀬良 大地(広島) 15勝
    :菅野 智之(巨人) 15勝
最多奪三振:菅野 智之(巨人) 200奪三振
最高勝率:大瀬良 大地(広島) .682
最多セーブ:山﨑 康晃(DeNA) 37SP
最優秀中継ぎ;近藤 一樹(ヤクルト) 42HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :ソト(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:田中 広輔(広島)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :平田 良介(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:メッセンジャー(阪神)
5月:大瀬良 大地(広島)
6月:小川 泰弘(ヤクルト)
7、8月:ジョンソン(広島)
9月:フランスア(広島)
10、11月:菅野 智之(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:坂本 勇人(巨人)
5月:アルモンテ(中日)
6月:青木 宣親(ヤクルト)
7、8月:山田 哲人(ヤクルト)
9月:ビシエド(中日)
10、11月:ソト(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山川 穂高(西武) .281 47本 124打点
新人王:田中 和基(楽天)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:柳田 悠岐(ソフトバンク) .352
本塁打王:山川 穂高(西武) 47本
打点王:浅村 栄斗(西武) 127打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 195安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 44盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .431

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;岸 孝之(楽天) 2.72
最多勝利:多和田 真三郎(西武) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 187奪三振
最高勝率:ボルシンガー(ロッテ) .867
最多セーブ:森 唯斗(ソフトバンク) 37SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 41HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:山川 穂高(西武)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :吉田 正尚(オリックス)
指名打者:近藤 健介(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:岸 孝之(楽天)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:多和田 真三郎(西武)
5月:岸 孝之(楽天)
6月:ボルシンガー(ロッテ)
7、8月:有原 航平(日本ハム)
9月:千賀 滉大(ソフトバンク)
10、11月:多和田 真三郎(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山川 穂高(西武)
5月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
6月:角中 勝也(ロッテ)
7、8月:井上 晴哉(ロッテ)
9月:中村 剛也(西武)
10、11月:山川 穂高(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森 友哉(西武)
敢闘選手賞:デスパイネ(ソフトバンク)
     :筒香 嘉智(DeNA)
     :鈴木 誠也(広島)

(第2戦)
MVP:源田 壮亮(西武)
敢闘選手賞:アルバース(オリックス)
     :浅村 栄斗(西武)
     :宮崎 敏郎(DeNA)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝広島東洋カープ88514.633-
2位阪神タイガース78614.56110.0
3位横浜DeNAベイスターズ73655.52914.5
4位読売ジャイアンツ72683.51416.5
5位中日ドラゴンズ59795.42828.5
6位東京ヤクルトスワローズ45962.31944.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス94490.657-
2位埼玉西武ライオンズ79613.56413.5
3位東北楽天ゴールデンイーグルス77633.55015.5
4位オリックス・バファローズ63791.44430.5
5位北海道日本ハムファイターズ60830.42034.0
6位千葉ロッテマリーンズ54872.38339.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス1260.667-
2位広島東洋カープ1260.6670.0
3位埼玉西武ライオンズ1071.5881.5
4位阪神タイガース1080.5562.0
5位東北楽天ゴールデンイーグルス1080.5562.0
6位オリックス・バファローズ1080.5562.0
7位横浜DeNAベイスターズ990.5003.0
8位中日ドラゴンズ990.5003.0
9位北海道日本ハムファイターズ8100.4444.0
10位読売ジャイアンツ6120.3336.0
11位千葉ロッテマリーンズ6120.3336.0
12位東京ヤクルトスワローズ5121.2946.5

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:丸 佳浩(広島) .308 23本 92打点
新人王:京田 陽太(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:宮﨑 敏郎(DeNA) .323
本塁打王:ゲレーロ(中日) 35本
打点王:ロペス(DeNA) 105打点
最多安打:丸 佳浩(広島) 171安打
    :ロペス(DeNA) 171安打
盗塁王:田中 広輔(広島) 35盗塁
最高出塁率:田中 広輔(広島) .398

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 1.59
最多勝利:菅野 智之(巨人) 17勝
最多奪三振:マイコラス(巨人) 187奪三振
最高勝率:薮田 和樹(広島) .833
最多セーブ:ドリス(阪神) 37SP
最優秀中継ぎ;桑原 謙太朗(阪神) 43HP
      :マテオ(阪神) 43HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:田中 広輔(広島)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :筒香 嘉智(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:小林 誠司(巨人)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:鳥谷 敬(阪神)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :桑原 将志(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:メッセンジャー(阪神)
5月:菅野 智之(巨人)
6月:岩瀬 仁紀(中日)
7月:菅野 智之(巨人)
8月:マイコラス(巨人)
9月、10月:菅野 智之(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:大島 洋平(中日)
5月:ビシエド(中日)
6月:丸 佳浩(広島)
7月:桑原 将志(DeNA)
8月:筒香 嘉智(DeNA)
9月、10月:松山 竜平(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:サファテ(ソフトバンク) 2勝2敗54S 防御率1.09
新人王:源田 壮亮(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:秋山 翔吾(西武) .322
本塁打王:デスパイネ(ソフトバンク) 35本
打点王:デスパイネ(ソフトバンク) 103打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 185安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 39盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .426

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菊池 雄星(西武) 1.97
最多勝利:菊池 雄星(西武) 16勝
    :東浜 巨(ソフトバンク) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 222奪三振
最高勝率:千賀 滉大(ソフトバンク) .765
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 54SP
最優秀中継ぎ;岩嵜 翔(ソフトバンク) 46HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:銀次(楽天)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:ウィーラー(楽天)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :西川 遥輝(日本ハム)
指名打者:デスパイネ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:銀次(楽天)
二塁手:鈴木 大地(ロッテ)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:金子 千尋(オリックス)
5月:則本 昂大(楽天)
6月:十亀 剣(西武)
7月:東浜 巨(ソフトバンク)
8月:サファテ(ソフトバンク)
9月、10月:菊池 雄星(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:T-岡田(オリックス)
5月:レアード(日本ハム)
6月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
7月:秋山 翔吾(西武)
8月:山川 穂高(西武)
9月、10月:山川穂 高(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:内川 聖一(ソフトバンク)
敢闘選手賞:秋山 翔吾(西武)
     :西川 遥輝(日本ハム)
     :筒香 嘉智(DeNA)

(第2戦)
MVP:デスパイネ(ソフトバンク)
敢闘選手賞:秋山 翔吾(西武)
     :鈴木 大地(ロッテ)
     :小林 誠司(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:広島東洋カープ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:北海道日本ハムファイターズ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:新井 貴浩(広島) .300 19本 101打点
新人王:髙山 俊(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:坂本 勇人(巨人) .344
本塁打王:筒香 嘉智(DeNA) 44本
打点王:筒香 嘉智(DeNA) 110打点
最多安打:菊池 涼介(広島) 181安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 30盗塁
最高出塁率:坂本 勇人(巨人) .433

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.01
最多勝利:野村 祐輔(広島) 16勝
最多奪三振:菅野 智之(巨人) 189奪三振
最高勝率:野村 祐輔(広島) .842
最多セーブ:澤村 拓一(巨人) 37SP
最優秀中継ぎ;マシソン(巨人) 49HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:野村 祐輔(広島)
捕手:石原 慶幸(広島)
一塁手:新井 貴浩(広島)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :筒香 嘉智(DeNA)
   :丸 佳浩(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:石原 慶幸(広島)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :鈴木 誠也(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:菅野 智之(巨人)
5月:石田 健大(DeNA)
6月:野村 祐輔(広島)
7月:田口 麗斗(巨人)
8月:小川 泰弘(ヤクルト)
9月:岩貞 祐太(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ビシエド(中日)
5月:原口 文仁(阪神)
6月:山田 哲人(ヤクルト)
7月:筒香 嘉智(DeNA)
8月:菊池 涼介(広島)
9月:ロペス(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:大谷 翔平(日本ハム) .322 22本 67打点 10勝4敗 防御率1.86
新人王:高梨 裕稔(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:角中 勝也(ロッテ) .339
本塁打王:レアード(日本ハム) 39本
打点王:中田 翔(日本ハム) 110打点
最多安打:角中 勝也(ロッテ) 177安打
盗塁王:糸井 嘉男(オリックス) 53盗塁
   :金子 侑司(西武) 53盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .446

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;石川 歩(ロッテ) 2.16
最多勝利:和田 毅(ソフトバンク) 15勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 216奪三振
最高勝率:和田 毅(ソフトバンク) .750
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 43SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:大谷 翔平(日本ハム)
捕手:田村 龍弘(ロッテ)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:レアード(日本ハム)
遊撃手:鈴木 大地(ロッテ)
外野手:角中 勝也(ロッテ)
   :糸井 嘉男(オリックス)
   :西川 遥輝(日本ハム)
指名打者:大谷 翔平(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井 秀章(ロッテ)
捕手:大野 奨太(日本ハム)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :陽岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:涌井 秀章(ロッテ)
5月:サファテ(ソフトバンク)
6月:大谷 翔平(日本ハム)
7月:有原 航平(日本ハム)
8月:松井 裕樹(楽天)
9月:増井 浩俊(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:メヒア(西武)
5月:レアード(日本ハム)
6月:田村 龍弘(ロッテ)
7月:安達 了一(オリックス)
8月:浅村 栄斗(西武)
9月:内川 聖一(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:筒香 嘉智(DeNA)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)
     :バレンティン(ヤクルト)
     :栗山 巧(西武)

(第2戦)
MVP:大谷 翔平(日本ハム)
敢闘選手賞:浅村 栄斗(西武)
     :筒香 嘉智(DeNA)
     :鈴木 誠也(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山田 哲人(ヤクルト) .329 38本 100打点 34盗塁
新人王:山﨑 康晃(DeNA)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:川端 慎吾(ヤクルト) .336
本塁打王:山田 哲人(ヤクルト) 38本
打点王:畠山 和洋(ヤクルト) 105打点
最多安打:川端 慎吾(ヤクルト) 195安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 34盗塁
最高出塁率:山田 哲人(ヤクルト) .416

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ジョンソン(広島) 1.85
最多勝利:前田 健太(広島) 15勝
最多奪三振:藤浪 晋太郎(阪神) 221奪三振
最高勝率:マイコラス(巨人) .813
最多セーブ:バーネット(ヤクルト) 41SP
     :呉昇桓(阪神) 41SP
最優秀中継ぎ;福原 忍(阪神) 39HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:前田 健太(広島)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:畠山 和洋(ヤクルト)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:川端 慎吾(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:筒香 嘉智(DeNA)
   :福留 孝介(阪神)
   :平田 良介(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:畠山 和洋(ヤクルト)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:川端 慎吾(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:大島 洋平(中日)
   :福留 孝介(阪神)
   :丸 佳浩(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:高木 勇人(巨人)
5月:大野 雄大(中日)
6月:マイコラス(巨人)
7月:バーネット(ヤクルト)
8月:若松 駿太(中日)
9月:石川 雅規(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:梶谷 隆幸(DeNA)
5月:筒香 嘉智(DeNA)
6月:畠山 和洋(ヤクルト)
7月:山田 哲人(ヤクルト)
8月:山田 哲人(ヤクルト)
9月:山田 哲人(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク) .363 34本 99打点 32盗塁
新人王:有原 航平(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:柳田 悠岐(ソフトバンク) .363
本塁打王:中村 剛也(西武) 37本
打点王:中村 剛也(西武) 124打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 216安打
盗塁王:中島 卓也(日本ハム) 34盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .469

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大谷 翔平(日本ハム) 2.24
最多勝利:大谷 翔平(日本ハム) 15勝
    :涌井 秀章(ロッテ) 15勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 215奪三振
最高勝率:大谷 翔平(日本ハム) .750
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 41SP
最優秀中継ぎ;増田 達至(西武) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:大谷 翔平(日本ハム)
捕手:炭谷 銀仁朗(西武)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 卓也(日本ハム)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :清田 育宏(ロッテ)
指名打者:李 大浩(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井 秀章(ロッテ)
捕手:炭谷 銀仁朗(西武)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:クルーズ(ロッテ)
三塁手:松田 浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :清田 育宏(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:大谷 翔平(日本ハム)
5月:ディクソン(オリックス)
6月:武田 翔太(ソフトバンク)
7月:バンデンハーク(ソフトバンク)
8月:髙橋 光成(西武)
9月:石川 歩(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:秋山 翔吾(西武)
5月:李 大浩(ソフトバンク)
6月:秋山 翔吾(西武)
7月:中村 剛也(西武)
8月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
9月:柳田 悠岐(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:藤浪 晋太郎(阪神)
敢闘選手賞:阿部 慎之助(巨人)
     :ロペス(DeNA)
     :清田 育宏(ロッテ)

(第2戦)
MVP:會澤 翼(広島)
敢闘選手賞:新井 貴浩(広島)
     :梶谷 隆幸(DeNA)
     :森 友哉(西武)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:読売ジャイアンツ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:菅野 智之(巨人) 12勝5敗 防御率2.33
新人王:大瀬良 大地(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:マートン(阪神) .338
本塁打王:エルドレッド(広島) 37本
打点王:ゴメス(阪神) 109打点
最多安打:山田 哲人(ヤクルト) 193安打
盗塁王:梶谷 隆幸(DeNA) 39盗塁
最高出塁率:バレンティン(ヤクルト) .419

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.33
最多勝利:メッセンジャー(阪神) 13勝
    :山井 大介(中日) 13勝
最多奪三振:メッセンジャー(阪神) 226奪三振
最高勝率:山井 大介(中日) .722
最多セーブ:呉 昇桓(阪神) 39SP
最優秀中継ぎ;福原 忍(阪神) 42HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ゴメス(阪神)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:ルナ(中日)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:マートン(阪神)
   :丸 佳浩(広島)
   :雄平(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:森野 将彦(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :大和(阪神)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:菅野 智之(巨人)
5月:井納 翔一(DeNA)
6月:山口 俊(DeNA)
7月:岩田 稔(阪神)
8月:三浦 大輔(DeNA)
9月:山口 俊(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:エルドレッド(広島)
5月:雄平(ヤクルト)
6月:菊池 涼介(広島)
7月:和田 一浩(中日)
8月:山田 哲人(ヤクルト)
9月:ロサリオ(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:金子 千尋(オリックス) 16勝5敗 防御率1.98
新人王:石川 歩(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:糸井 嘉男(オリックス) .331
本塁打王:中村 剛也(西武) 34本
    :メヒア(西武) 34本
打点王:中田 翔(日本ハム) 100打点
最多安打:中村 晃(ソフトバンク) 176安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 43盗塁
最高出塁率:糸井 嘉男(オリックス) .424

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;金子 千尋(オリックス) 1.98
最多勝利:金子 千尋(オリックス) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 204奪三振
最高勝率:岸 孝之(西武) .765
最多セーブ:平野 佳寿(オリックス) 40SP
最優秀中継ぎ;佐藤 達也(オリックス) 48HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:金子 千尋(オリックス)
捕手:伊藤 光(オリックス)
一塁手:メヒア(西武)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:銀次(楽天)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:糸井 嘉男(オリックス)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :中田 翔(日本ハム)
指名打者:中村 剛也(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:金子 千尋(オリックス)
捕手:伊藤 光(オリックス)
一塁手:T-岡田(オリックス)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:陽 岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(オリックス)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:西 勇輝(オリックス)
5月:岸 孝之(西武)
6月:則本 昂大(楽天)
7月:五十嵐 亮太(ソフトバンク)
8月:金子 千尋(オリックス)
9月:金子 千尋(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ペーニャ(オリックス)
5月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
6月:李 大浩(ソフトバンク)
7月:内川 聖一(ソフトバンク)
8月:松井 稼頭央(楽天)
9月:銀次(楽天)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:エルドレッド(広島)
敢闘選手賞:前田 健太(広島)
     :岸 孝之(西武)
     :陽 岱鋼(日本ハム)

(第2戦)
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク)
敢闘選手賞:ペーニャ(オリックス)
     :山田 哲人(ヤクルト)
     :陽 岱鋼(日本ハム)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:千葉ロッテマリーンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:東北楽天ゴールデンイーグルス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:バレンティン(ヤクルト) .330 60本 131打点
新人王:小川 泰弘(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ブランコ(DeNA) .333
本塁打王:バレンティン(ヤクルト) 60本
打点王:ブランコ(DeNA) 136打点
最多安打:マートン(阪神) 178安打
盗塁王:丸 佳浩(広島) 29盗塁
最高出塁率:バレンティン(ヤクルト) .455

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;前田 健太(広島) 2.10
最多勝利:小川 泰弘(ヤクルト) 16勝
最多奪三振:メッセンジャー(阪神) 183奪三振
最高勝率:小川 泰弘(ヤクルト) .800
最多セーブ:西村 健太朗(巨人) 42S
最優秀中継ぎ;山口 鉄也(巨人) 42HP
      :マシソン(巨人) 42HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブランコ(DeNA)
二塁手:西岡 剛(阪神)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :マートン(阪神)
   :バレンティン(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ロペス(巨人)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :丸 佳浩(広島)
   :荒波 翔(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:杉内 俊哉(巨人)
5月:能見 篤史(阪神)
6月:能見 篤史(阪神)
7月:メッセンジャー(阪神)
8月:藤浪 晋太郎(阪神)
9月:バリントン(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ブランコ(DeNA)
5月:ルナ(中日)
6月:バレンティン(ヤクルト)
7月:村田 修一(巨人)
8月:バレンティン(ヤクルト)
   :村田 修一(巨人)
9月:川端 慎吾(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:田中 将大(楽天) 24勝0敗1S 防御率1.27
新人王:則本 昂大(楽天)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長谷川 勇也(ソフトバンク) .341
本塁打王:アブレイユ(日本ハム) 31本
打点王:浅村 栄斗(西武) 110打点
最多安打:長谷川 勇也(ソフトバンク) 198安打
盗塁王:陽 岱鋼(日本ハム) 47盗塁
最高出塁率:ヘルマン(西武) .418

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;田中 将大(楽天) 1.27
最多勝利:田中 将大(楽天) 24勝
最多奪三振:金子 千尋(オリックス) 200奪三振
最高勝率:田中 将大(楽天) 1.000
最多セーブ:益田 直也(ロッテ) 33S
最優秀中継ぎ;佐藤 達也(オリックス) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:嶋 基宏(楽天)
一塁手:浅村 栄斗(西武)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:マギー(楽天)
遊撃手:鈴木 大地(ロッテ)
外野手:長谷川 勇也(ソフトバンク)
   :中田 翔(日本ハム)
   :内川 聖一(ソフトバンク)
指名打者:アブレイユ(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:嶋 基宏(楽天)
一塁手:浅村 栄斗(西武)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:陽 岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(オリックス)
   :秋山 翔吾(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:牧田 和久(西武)
5月:田中 将大(楽天)
6月:田中 将大(楽天)
7月:田中 将大(楽天)
8月:田中 将大(楽天)
9月:田中 将大(楽天)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:栗山 巧(西武)
5月:井口 資仁(ロッテ)
6月:長谷川 勇也(ソフトバンク)
7月:浅村 栄斗(西武)
8月:内川 聖一(ソフトバンク)
9月:長谷川 勇也(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:澤村 拓一(巨人)
敢闘選手賞:糸井 嘉男(オリックス)
     :田中 将大(楽天)
     :中村 紀洋(DeNA)

(第2戦)
MVP:新井 貴浩(阪神)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)
     :千賀 滉大(ソフトバンク)
     :長谷川 勇也(ソフトバンク)

(第3戦)
MVP:内川 聖一(ソフトバンク)
敢闘選手賞:大竹 寛(広島)
     :新井 貴浩(阪神)
     :大谷 翔平(日本ハム)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:読売ジャイアンツ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:阿部 慎之助(巨人).340 27本 104打点
新人王:野村 祐輔(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:阿部 慎之助(巨人) .340
本塁打王:バレンティン(ヤクルト) 31本
打点王:阿部 慎之助(巨人) 104打点
最多安打:長野 久義(巨人) 173安打
    :坂本 勇人(巨人) 173安打
盗塁王:大島 洋平(中日) 32盗塁
最高出塁率:阿部 慎之助(巨人) .429

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;前田 健太(広島) 1.53
最多勝利:内海 哲也(巨人) 15勝
最多奪三振:杉内 俊哉(巨人) 172奪三振
     :能見 篤史(阪神) 172奪三振
最高勝率:杉内 俊哉(巨人) .750
最多セーブ:バーネット(ヤクルト) 33S
     :岩瀬 仁紀(中日) 33S
最優秀中継ぎ;山口 鉄也(巨人) 47HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:内海 哲也(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブランコ(中日)
二塁手:田中 浩康(ヤクルト)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:長野 久義(巨人)
   :大島 洋平(中日)
   :バレンティン(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:畠山 和洋(ヤクルト)
二塁手:田中 浩康(ヤクルト)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:大島 洋平(中日)
   :長野 久義(巨人)
   :荒波 翔(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:館山 昌平(ヤクルト)
5月:杉内 俊哉(巨人)
6月:前田 健太(広島)
7月:山口 鉄也(巨人)
8月:吉見 一起(中日)
9月:館山 昌平(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:バレンティン(ヤクルト)
5月:ブランコ(中日)
6月:阿部 慎之助(巨人)
7月:ラミレス(DeNA)
8月:阿部 慎之助(巨人)
9月:阿部 慎之助(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:吉川 光夫(日本ハム) 14勝5敗 防御率1.71
新人王:益田 直也(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:角中 勝也(ロッテ) .312
本塁打王:中村 剛也(西武) 27本
打点王:李 大浩(オリックス) 91打点
最多安打:内川 聖一(ソフトバンク) 157本
盗塁王:聖澤 諒(楽天) 54盗塁
最高出塁率:糸井 嘉男(日本ハム) .404

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;吉川 光夫(日本ハム) 1.71
最多勝利:攝津 正(ソフトバンク) 17勝
最多奪三振:田中 将大(楽天) 169奪三振
最高勝率:攝津 正(ソフトバンク) .773
最多セーブ:武田 久(日本ハム) 32S
最優秀中継ぎ;増井 浩俊(日本ハム) 50HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:吉川 光夫(日本ハム)
捕手:鶴岡 慎也(日本ハム)
一塁手:李 大浩(オリックス)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :角中 勝也(ロッテ)
   :内川 聖一(ソフトバンク)
指名打者:ペーニャ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:炭谷 銀仁朗(西武)
一塁手:稲葉 篤紀(日本ハム)
二塁手:本多 雄一(ソフトバンク)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:陽 岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(日本ハム)
   :岡田 幸文(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:武田 勝(日本ハム)
5月:青山 浩二(楽天)
6月:田中 将大(楽天)
7月:大隣 憲司(ソフトバンク)
8月:吉川 光夫(日本ハム)
9月:武田 久(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:稲葉 篤紀(日本ハム)
5月:李 大浩(オリックス)
6月:中島 裕之(西武)
7月:李 大浩(オリックス)
8月:ホワイトセル(ロッテ)
9月:糸井 嘉男(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:中村 紀洋(DeNA)
敢闘選手賞:バレンティン(ヤクルト)
     :能見 篤史(阪神)
     :陽 岱鋼(日本ハム)

(第2戦)
MVP:前田 健太(広島)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)
     :野村 祐輔(広島)
     :明石 健志(ソフトバンク)

(第3戦)
MVP:陽 岱鋼(日本ハム)
敢闘選手賞:中田 翔(日本ハム)
     :岸 孝之(西武)
     :畠山 和洋(ヤクルト)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:千葉ロッテマリーンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:浅尾 拓也(中日) 7勝2敗10S 45HP 防御率0.41
新人王:澤村 拓一(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長野 久義(巨人) .316
本塁打王:バレンティン(ヤクルト) 31本
打点王:新井 貴浩(阪神) 93打点
最多安打:マートン(阪神) 180安打
盗塁王:藤村 大介(巨人) 28盗塁
最高出塁率:鳥谷 敬(阪神) .395

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;吉見 一起(中日) 1.65
最多勝利:吉見 一起(中日) 18勝
    :内海 哲也(巨人) 18勝
最多奪三振:前田 健太(広島) 192奪三振
最高勝率:吉見 一起(中日) .857
最多セーブ:藤川 球児(阪神) 41S
最優秀中継ぎ;浅尾 拓也(中日) 52HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:吉見 一起(中日)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:栗原 健太(広島)
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :マートン(阪神)
   :青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:浅尾 拓也(中日)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:栗原 健太(広島)
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:バリントン(広島)
5月:内海 哲也(巨人)
6月:スタンリッジ(阪神)
7月:スタンリッジ(阪神)
8月:久保 裕也(巨人)
9月:吉見 一起(中日)
10月:能見 篤史(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:宮本 慎也(ヤクルト)
5月:バレンティン(ヤクルト)
6月:平田 良介(中日)
7月:森野 将彦(中日)
8月:栗原 健太(広島)
9月:栗原 健太(広島)
10月:ブランコ(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:内川 聖一(ソフトバンク) .338 12本 74打点
新人王:牧田 和久(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:内川 聖一(ソフトバンク) .338
本塁打王:中村 剛也(西武) 48本
打点王:中村 剛也(西武) 116打点
最多安打:坂口 智隆(オリックス) 175安打
盗塁王:本多 雄一(ソフトバンク) 60盗塁
最高出塁率:糸井 嘉男(日本ハム) .411

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;田中 将大(楽天) 1.27
最多勝利:田中 将大(楽天) 19勝
    :ホールトン(ソフトバンク) 19勝
最多奪三振:ダルビッシュ 有(日本ハム) 276奪三振
最高勝率:田中 将大(楽天) .792
最多セーブ:武田 久(日本ハム) 37S
最優秀中継ぎ;平野 佳寿(オリックス) 49HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:細川 亨(ソフトバンク)
一塁手:小久保 裕紀(ソフトバンク)
二塁手:本多 雄一(ソフトバンク)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :内川 聖一(ソフトバンク)
   :栗山 巧(西武)
指名打者:フェルナンデス(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:細川 亨(ソフトバンク)
一塁手:小久保 裕紀(ソフトバンク)
二塁手:本多 雄一(ソフトバンク)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:岡田 幸文(ロッテ)
   :糸井 嘉男(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:岩隈 久志(楽天)
5月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
6月:田中 将大(楽天)
7月:田中 将大(楽天)
8月:大場 翔太(ソフトバンク)
9月:金子 千尋(オリックス)
10月:田中 将大(楽天)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:内川 聖一(ソフトバンク)
5月:井口 資仁(ロッテ)
6月:坂口 智隆(オリックス)
7月:稲葉 篤紀(日本ハム)
8月:松井 稼頭央(楽天)
9月:後藤 光尊(オリックス)
10月:浅村 栄斗(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:畠山 和洋(ヤクルト)
敢闘選手賞:寺原 隼人(オリックス)
     :バレンティン(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:中村 剛也(西武)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)

(第3戦)
MVP:稲葉 篤紀(日本ハム)
敢闘選手賞:渡辺 直人(横浜)
     :T-岡田(オリックス)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:千葉ロッテマリーンズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:オリックス・バファローズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:和田 一浩(中日) .339 37本 93打点
新人王:長野 久義(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:青木 宣親(ヤクルト) .358
本塁打王:ラミレス(巨人) 49本
打点王:ラミレス(巨人) 129打点
最多安打:マートン(阪神) 214安打
盗塁王:梵 英心(広島) 43盗塁
最高出塁率:和田 一浩(中日) .437

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;前田 健太(広島) 2.21
最多勝利:前田 健太(広島) 15勝
最多奪三振:前田 健太(広島) 174奪三振
最高勝率:久保 康友(阪神) .737
最多セーブ:岩瀬 仁紀(中日) 42S
最優秀中継ぎ;浅尾 拓也(中日) 59HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブラゼル(阪神)
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:森野 将彦(中日)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:マートン(阪神)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :和田 一浩(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:城島 健司(阪神)
一塁手:該当者なし
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:梵 英心(広島)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :廣瀬 純(広島)
   :赤松 真人(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:東野 峻(巨人)
5月:前田 健太(広島)
6月:久保 康友(阪神)
7月:石川 雅規(ヤクルト)
8月:館山 昌平(ヤクルト)
9月:能見 篤史(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:小笠原 道大(巨人)
5月:ラミレス(巨人)
6月:阿部 慎之助(巨人)
7月:平野 恵一(阪神)
8月:森野 将彦(中日)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
9月:青木 宣親(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:和田 毅(ソフトバンク) 17勝8敗 防御率3.14
新人王:榊原 諒(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:西岡 剛(ロッテ) .346
本塁打王:T-岡田(オリックス) 33本
打点王:小谷野 栄一(日本ハム) 109打点
最多安打:西岡 剛(ロッテ) 206安打
盗塁王:本多 雄一(ソフトバンク) 59盗塁
   :片岡 易之(西武) 59盗塁
最高出塁率:カブレラ(オリックス) .428

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ダルビッシュ 有(日本ハム) 1.78
最多勝利:和田 毅(ソフトバンク) 17勝
    :金子 千尋(オリックス) 17勝
最多奪三振:ダルビッシュ 有(日本ハム) 222奪三振
最高勝率:杉内 俊哉(ソフトバンク) .696
最多セーブ:シコースキー(西武) 33S
最優秀中継ぎ;攝津 正(ソフトバンク) 42HP
      :ファルケンボーグ(ソフトバンク) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:和田 毅(ソフトバンク)
捕手:嶋 基宏(楽天)
一塁手:カブレラ(オリックス)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:西岡 剛(ロッテ)
外野手:多村 仁志(ソフトバンク)
   :T-岡田(オリックス)
   :栗山 巧(西武)
指名打者:福浦 和也(ロッテ)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井秀章(西武)
捕手::嶋 基宏(楽天)
一塁手:小久保 裕紀(ソフトバンク)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:西岡 剛(ロッテ)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)
   :栗山 巧(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
5月:田中 将大(楽天)
6月:木佐貫 洋(オリックス)
7月:金子 千尋(オリックス)
8月:金子 千尋(オリックス)
9月:ウルフ(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:川崎 宗則(ソフトバンク)
5月:西岡 剛(ロッテ)
6月:田中 賢介(日本ハム)
7月:T-岡田(オリックス)
8月:小谷野 栄一(日本ハム)
9月:西岡 剛(ロッテ)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:阿部 慎之助(巨人)

(第2戦)
MVP:片岡 易之(西武)

マツダ・プレマシー賞:山口 俊(横浜)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:千葉ロッテマリーンズ

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ラミレス(巨人) .322 31本 103打点
新人王:松本 哲也(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ラミレス(巨人) .322
本塁打王:ブランコ(中日) 39本
打点王:ブランコ(中日) 110打点
最多安打:ラミレス(巨人) 186安打
盗塁王:福地 寿樹(ヤクルト) 42盗塁
最高出塁率:青木 宣親(ヤクルト) .400

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;チェン(中日) 1.54
最多勝利:吉見 一起(中日) 16勝
    :館山 昌平(ヤクルト) 16勝
最多奪三振:ルイス(広島) 186奪三振
最高勝率:ゴンザレス(巨人) .882
最多セーブ:岩瀬 仁紀(中日) 41S
最優秀中継ぎ;山口 鉄也(巨人) 44HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:ゴンザレス(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブランコ(中日)
二塁手:東出 輝裕(広島)
三塁手:小笠原 道大(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:ラミレス(巨人)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :内川 聖一(横浜)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:ゴンザレス(巨人)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:栗原 健太(広島)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :亀井 義行(巨人)
   :松本 哲也(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:山口 俊(横浜)
5月:ゴンザレス(巨人)
   :大竹 寛(広島)
6月:川井 雄太(中日)
7月:浅尾 拓也(中日)
8月:チェン(中日)
9月:内海 哲也(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:金本 知憲(阪神)
5月:小笠原 道大(巨人)
6月:和田 一浩(中日)
7月:デントナ(ヤクルト)
8月:ラミレス(巨人)
9月:阿部 慎之助(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ダルビッシュ 有(日本ハム) 15勝5敗 防御率1.73
新人王:攝津 正(ソフトバンク)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鉄平(楽天) .327
本塁打王:中村 剛也(西武) 48本
打点王:中村 剛也(西武) 122打点
最多安打:中島 裕之(西武) 173安打
盗塁王:片岡 易之(西武) 51盗塁
最高出塁率:中島 裕之(西武) .398

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ダルビッシュ 有(日本ハム) 1.73
最多勝利:涌井 秀章(西武) 16勝
最多奪三振:杉内 俊哉(ソフトバンク) 204奪三振
最高勝率:ダルビッシュ 有(日本ハム) .750
    :杉内 俊哉(ソフトバンク) .750
最多セーブ:武田 久(日本ハム) 34S
最優秀中継ぎ;攝津 正(ソフトバンク) 39HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:田上 秀則(ソフトバンク)
一塁手:髙橋 信二(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :糸井 嘉男(日本ハム)
   :鉄平(楽天)
指名打者:山崎 武司(楽天)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井 秀章(西武)
捕手:鶴岡 慎也(日本ハム)
一塁手:髙橋 信二(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:金子 誠(日本ハム)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:田中 将大(楽天)
5月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
6月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
7月:涌井 秀章(西武)
8月:田中 将大(楽天)
9月:帆足 和幸(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:金子 誠(日本ハム)
5月:稲葉 篤紀(日本ハム)
6月:糸井 嘉男(日本ハム)
7月:カブレラ(オリックス)
8月:鉄平(楽天)
9月:G.G.佐藤(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:青木 宣親(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:松中 信彦(ソフトバンク)

マツダ・アクセラ賞:赤松 真人(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

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日本一:埼玉西武ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ラミレス(巨人) .319 45本 125打点
新人王:山口 鉄也(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:内川 聖一(横浜) .378
本塁打王:村田 修一(横浜) 46本
打点王:ラミレス(巨人) 125打点
最多安打:内川 聖一(横浜) 189安打
盗塁王:福地 寿樹(ヤクルト) 42盗塁
最高出塁率:内川 聖一(巨人) .416

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;石川 雅規(ヤクルト) 2.68
最多勝利:グライシンガー(巨人) 17勝
最多奪三振:ルイス(広島) 183奪三振
最高勝率:館山 昌平(ヤクルト) .800
最多セーブ:クルーン(巨人) 41S
最優秀中継ぎ;久保田 智之(阪神) 37HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:グライシンガー(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:内川 聖一(横浜)
二塁手:東出 輝裕(広島)
三塁手:村田 修一(横浜)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:ラミレス(巨人)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :金本 知憲(阪神)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:石川 雅規(ヤクルト)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:新井 貴浩(阪神)
   :栗原 健太(広島)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:中村 紀洋(中日)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :赤星 憲広(阪神)
   :鈴木 尚広(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:石川 雅規(ヤクルト)
5月:ルイス(広島)
6月:川上 憲伸(中日)
7月:グライシンガー(巨人)
8月:山本 昌(中日)
9月:藤川 球児(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:新井 貴浩(阪神)
5月:ラミレス(巨人)
6月:金本 知憲(阪神)
7月:村田 修一(横浜)
8月:内川 聖一(横浜)
9月:小笠原 道大(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:岩隈 久志(楽天) 21勝4敗 防御率1.87
新人王:小松 聖(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:リック(楽天) .332
本塁打王:中村 剛也(西武) 46本
打点王:ローズ(オリックス) 118打点
最多安打:栗山 巧(西武) 167安打
    :片岡 易之(西武) 167安打
盗塁王:片岡 易之(西武) 50盗塁
最高出塁率:中島 裕之(西武) .410

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;岩隈 久志(楽天) 1.87
最多勝利:岩隈 久志(楽天) 21勝
最多奪三振:杉内 俊哉(ソフトバンク) 213奪三振
最高勝率:岩隈 久志(楽天) .840
最多セーブ:加藤 大輔(オリックス) 33S
最優秀中継ぎ;川崎 雄介(ロッテ) 31HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:岩隈 久志(楽天)
捕手:細川 亨(西武)
一塁手:カブレラ(オリックス)
二塁手:片岡 易之(西武)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:栗山 巧(西武)
   :リック(楽天)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)
指名打者:ローズ(オリックス)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:細川 亨(西武)
一塁手:カブレラ(オリックス)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :森本 稀哲(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
5月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
6月:岩隈 久志(楽天)
7月:金子 千尋(オリックス)
8月:岸 孝之(西武)
9月:ダルビッシュ 有(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山崎 武司(楽天)
5月:G.G.佐藤(西武)
6月:ブラゼル(西武)
7月:大松 尚逸(ロッテ)
8月:カブレラ(オリックス)
9月:セギノール(楽天)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:山崎 武司(楽天)

(第2戦)
MVP:荒木 雅博(中日)

マツダ・ビアンテ賞:内川 聖一(横浜)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:中日ドラゴンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:北海道日本ハムファイターズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:小笠原 道大(巨人) .313 31本 88打点
新人王:上園 啓史(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:青木 宣親(ヤクルト) .346
本塁打王:村田 修一(横浜) 36本
打点王:ラミレス(ヤクルト) 122打点
最多安打:ラミレス(ヤクルト) 204安打
盗塁王:荒木 雅博(中日) 31盗塁
最高出塁率:青木 宣親(ヤクルト) .434

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;高橋 尚成(巨人) 2.75
最多勝利:グライシンガー(巨人) 16勝
最多奪三振:内海 哲也(巨人) 180奪三振
最高勝率:高橋 尚成(巨人) .778
最多セーブ:藤川 球児(阪神) 46S
最優秀中継ぎ;久保田 智之(阪神) 55HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:高橋 尚成(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ウッズ(中日)
二塁手:田中 浩康(ヤクルト)
三塁手:小笠原 道大(巨人)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :ラミレス(ヤクルト)
   :高橋 由伸(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:シーツ(阪神)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:中村 紀洋(中日)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :高橋 由伸(巨人)
   :金城 龍彦(横浜)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:高橋 尚成(巨人)
5月:小笠原 孝(中日)
6月:グライシンガー(巨人)
7月:三浦 大輔(横浜)
8月:朝倉 健太(中日)
9月:山井 大介(中日)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:青木 宣親(ヤクルト)
5月:ウッズ(中日)
6月:高橋 由伸(巨人)
7月:ラミレス(ヤクルト)
8月:ラミレス(ヤクルト)
9月:ラミレス(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ダルビッシュ 有(日本ハム) 15勝5敗 防御率1.82
新人王:田中 将大(楽天)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:稲葉 篤紀(日本ハム) .334
本塁打王:山崎 武司(楽天) 43本
打点王:山崎 武司(楽天) 108打点
最多安打:稲葉 篤紀(日本ハム) 176安打
盗塁王:片岡 易之(西武) 38盗塁
最高出塁率:ローズ(オリックス) .403

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;成瀬 善久(ロッテ) 1.81
最多勝利:涌井 秀章(西武) 17勝
最多奪三振:ダルビッシュ 有(日本ハム) 210奪三振
最高勝率:成瀬 善久(ロッテ) .941
最多セーブ:馬原 孝浩(ソフトバンク) 38S
最優秀中継ぎ;薮田 安彦(ロッテ) 34HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:カブレラ(西武)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:ラロッカ(オリックス)
遊撃手:TSUYOSHI(ロッテ)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :森本 稀哲(日本ハム)
   :大村 直之(ソフトバンク)
指名打者:山崎 武司(楽天)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:福浦 和也(ロッテ)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:TSUYOSHI(ロッテ)
外野手:森本 稀哲(日本ハム)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)
   :サブロー(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:西口 文也(西武)
5月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
6月:グリン(日本ハム)
7月:成瀬 善久(ロッテ)
8月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
9月:成瀬 善久(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:小久保 裕紀(ソフトバンク)
5月:山崎 武司(楽天)
6月:サブロー(ロッテ)
7月:ローズ(オリックス)
8月:フェルナンデス(楽天)
9月:稲葉 篤紀(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:ラミレス(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:阿部 慎之助(巨人)

ガリバー賞:山崎 武司(楽天)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 2006年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:北海道日本ハムファイターズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:千葉ロッテマリーンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:福留 孝介(中日) .351 31本 104打点
新人王:梵 英心(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:福留 孝介(中日) .351
本塁打王:ウッズ(中日) 47本
打点王:ウッズ(中日) 144打点
最多安打:青木 宣親(ヤクルト) 192安打
盗塁王:青木 宣親(ヤクルト) 41盗塁
最高出塁率:福留 孝介(中日) .438

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;黒田 博樹(広島) 1.85
最多勝利:川上 憲伸(中日) 17勝
最多奪三振:川上 憲伸(中日) 194奪三振
     :井川 慶(阪神) 194奪三振
最高勝率:川上 憲伸(中日) .708
最多セーブ:岩瀬 仁紀(中日) 40S
最優秀中継ぎ;藤川 球児(阪神) 35HP
      :加藤 武治(横浜) 35HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:ウッズ(中日)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:福留 孝介(中日)
   :金本 知憲(阪神)
   :青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:シーツ(阪神)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:福留 孝介(中日)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :赤星 憲広(阪神)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:パウエル(巨人)
5月:川上 憲伸(中日)
6月:佐藤 充(中日)
7月:黒田 博樹(広島)
8月:黒田 博樹(広島)
9月:安藤 優也(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:濱中 治(阪神)
5月:リグス(ヤクルト)
6月:李 承燁(巨人)
7月:栗原 健太(広島)
8月:リグス(ヤクルト)
9月:ウッズ(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:小笠原 道大(日本ハム) .313 32本 100打点
新人王:八木 智哉(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:松中 信彦(ソフトバンク) .324
本塁打王:小笠原 道大(日本ハム) 32本
打点王:小笠原 道大(日本ハム) 100打点
   :カブレラ(西武) 100打点
最多安打:大村 直之(ソフトバンク) 165安打
盗塁王:西岡 剛(ロッテ) 33盗塁
最高出塁率:松中 信彦(ソフトバンク) .453

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;斉藤 和巳(ソフトバンク) 1.75
最多勝利:斉藤 和巳(ソフトバンク) 18勝
最多奪三振:斉藤 和巳(ソフトバンク) 205奪三振
最高勝率:斉藤 和巳(ソフトバンク) .783
最多セーブ:MICHEAL(日本ハム) 39S
最優秀中継ぎ;武田 久(日本ハム) 45HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:斉藤 和巳(ソフトバンク)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:フェルナンデス(楽天)
遊撃手:川﨑 宗則(ソフトバンク)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :松中 信彦(ソフトバンク)
   :和田 一浩(西武)
指名打者:セギノール(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:川﨑 宗則(ソフトバンク)
外野手:森本 稀哲(日本ハム)
   :SHINJO(日本ハム)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:新垣 渚(ソフトバンク)
5月:八木 智哉(日本ハム)
6月:涌井 秀章(西武)
7月:小野寺 力(西武)
8月:斉藤 和巳(ソフトバンク)
9月:MICHEAL(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:福浦 和也(ロッテ)
5月:カブレラ(西武)
6月:松中 信彦(ソフトバンク)
7月:稲葉 篤紀(日本ハム)
8月:和田 一浩(西武)
9月:セギノール(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:青木 宣親(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:藤本 敦士(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 2005年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:千葉ロッテマリーンズ

セリーグ優勝:阪神タイガース

パリーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

セパ交流戦優勝:千葉ロッテマリーンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:金本 知憲(阪神) .327 40本 125打点
新人王:青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:青木 宣親(ヤクルト) .344
本塁打王:新井 貴浩(広島) 43本
打点王:今岡 誠(阪神) 147打点
最多安打:青木 宣親(ヤクルト) 202安打
盗塁王:赤星 憲広(阪神) 60盗塁
最高出塁率:福留 孝介(中日) .430

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;三浦 大輔(横浜) 2.52
最多勝利:黒田 博樹(広島) 15勝
    :下柳 剛(阪神) 15勝
最多奪三振:三浦 大輔(横浜) 177奪三振
     :門倉 健(横浜) 177奪三振
最高勝率:安藤 優也(阪神) .688
最優秀救援投手;岩瀬 仁紀(中日) 46S

<セリーグ ベストナイン>
投手:黒田 博樹(広島)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:新井 貴浩(広島)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:今岡 誠(阪神)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :赤星 憲広(阪神)
   :金本 知憲(阪神)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:黒田 博樹(広島)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:シーツ(阪神)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:福留 孝介(中日)