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目次

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1940年 1939年 1938年 1937年 1936年 1935年 1934年

歴代記録(通算)
歴代記録(シーズン)
球団変遷

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日本一:

セリーグ優勝:

パリーグ優勝:

セパ交流戦優勝:

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ
2位阪神タイガース
3位読売ジャイアンツ
4位広島東洋カープ
5位中日ドラゴンズ
6位横浜DeNAベイスターズ

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ
2位千葉ロッテマリーンズ
3位東北楽天ゴールデンイーグルス
4位福岡ソフトバンクホークス
5位北海道日本ハムファイターズ
6位埼玉西武ライオンズ

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ
2位阪神タイガース
3位横浜DeNAベイスターズ
4位中日ドラゴンズ
5位東京ヤクルトスワローズ
6位東北楽天ゴールデンイーグルス
7位埼玉西武ライオンズ
8位千葉ロッテマリーンズ
9位読売ジャイアンツ
10位北海道日本ハムファイターズ
11位福岡ソフトバンクホークス
12位広島東洋カープ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:
新人王:

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:
本塁打王:
打点王:
最多安打:
盗塁王:
最高出塁率:

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;
最多勝利:
最多奪三振:
最高勝率:
最多セーブ:
最優秀中継ぎ;

<セリーグ ベストナイン>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
外野手:
   :
   :

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
   :
   :
   :

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:
新人王:

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:
本塁打王:
打点王:
最多安打:
盗塁王:
最高出塁率:

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;
最多勝利:
最多奪三振:
最高勝率:
最多セーブ:
最優秀中継ぎ;

<パリーグ ベストナイン>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
外野手:
   :
   :
指名打者:

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:
捕手:
一塁手:
二塁手:
三塁手:
遊撃手:
   :
   :
   :

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:
5月:
6月:
7、8月:
9月:
10、11月:

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:
敢闘選手賞:
     :
     :

(第2戦)
MVP:
敢闘選手賞:
     :
     :

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:

イースタン・リーグ優勝:

ファーム日本選手権優勝:

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:東京ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:オリックス・バファローズ

セパ交流戦優勝:オリックス・バファローズ

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ735218.584--
2位阪神タイガース775610.5790.0
3位読売ジャイアンツ616220.49611.0
4位広島東洋カープ636812.48113.0
5位中日ドラゴンズ557117.43718.5
6位横浜DeNAベイスターズ547316.42520.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ705518.560-
2位千葉ロッテマリーンズ675719.5402.5
3位東北楽天ゴールデンイーグルス666215.5165.5
4位福岡ソフトバンクホークス606221.4928.5
5位北海道日本ハムファイターズ556820.44714.0
6位埼玉西武ライオンズ557018.44015.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝オリックス・バファローズ1251.706-
2位阪神タイガース1170.6111.5
3位横浜DeNAベイスターズ963.6002.0
4位中日ドラゴンズ972.5632.5
5位東京ヤクルトスワローズ1080.5562.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス981.5293.0
7位埼玉西武ライオンズ774.5003.5
8位千葉ロッテマリーンズ891.4714.0
9位読売ジャイアンツ783.4674.0
10位北海道日本ハムファイターズ7110.3895.5
11位福岡ソフトバンクホークス594.3575.5
12位広島東洋カープ3123.2008.0

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:村上 宗隆(ヤクルト) 打率.278 39本 112打点
新人王:栗林 良吏(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 誠也(広島) .317
本塁打王:村上 宗隆(ヤクルト) 39本
    :岡本 和真(巨人) 39本
打点王:岡本 和真(巨人) 113打点
最多安打:近本 光司(阪神) 178安打
盗塁王:中野 拓夢(阪神) 30盗塁
最高出塁率:鈴木 誠也(広島) .433

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;柳 裕也(中日) 2.20
最多勝利:青柳 晃洋(阪神) 13勝
    :九里 亜蓮(広島) 13勝
最多奪三振:柳 裕也(中日) 168奪三振
最高勝率:青柳 晃洋(阪神) .684
最多セーブ:スアレス(阪神) 42SP
最優秀中継ぎ;清水 昇(ヤクルト) 53HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:柳 裕也(中日)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:マルテ(阪神)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:村上 宗隆(ヤクルト)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :近本 光司(阪神)
   :塩見 泰隆(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:柳 裕也(中日)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:岡本 和真(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :近本 光司(阪神)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:髙橋 優貴(巨人)
5月:スアレス(阪神)
6月:青柳 晃洋(阪神)
7、8月:ビエイラ(巨人)
9月:床田 寛樹(広島)
10、11月:伊藤 将司(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:菊池 涼介(広島)
5月:佐藤 輝明(阪神)
6月:オースティン(DeNA)
7、8月:鈴木 誠也(広島)
9月:鈴木 誠也(広島)
10、11月:牧 秀悟(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山本 由伸(オリックス) 18勝5敗 防御率1.39
新人王:宮城 大弥(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:吉田 正尚(オリックス) .339
本塁打王:杉本 裕太郎(オリックス) 32本
打点王:島内 宏明(楽天) 96打点
最多安打:荻野 貴司(ロッテ) 169安打
盗塁王:源田 壮亮(西武) 24盗塁
   :荻野 貴司(ロッテ) 24盗塁
   :和田 康士朗(ロッテ) 24盗塁
   :西川 遥輝(日本ハム) 24盗塁
最高出塁率:吉田 正尚(オリックス) .429

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 由伸(オリックス) 1.39
最多勝利:山本 由伸(オリックス) 18勝
最多奪三振:山本 由伸(オリックス) 206奪三振
最高勝率:山本 由伸(オリックス) .783
最多セーブ:益田 直也(ロッテ) 38SP
最優秀中継ぎ;堀 瑞輝(日本ハム) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:レアード(ロッテ)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:杉本 裕太郎(オリックス)
   :吉田 正尚(オリックス)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
指名打者:近藤 健介(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:山本 由伸(オリックス)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中村 晃(ソフトバンク)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:宗 佑磨(オリックス)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
   :荻野 貴司(ロッテ)
   :辰己 涼介(楽天)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:涌井 秀章(楽天)
5月:マルティネス(ソフトバンク)
6月:山本 由伸(オリックス)
7、8月:山本 由伸(オリックス)
9月:山本 由伸(オリックス)
10、11月:山本 由伸(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:マーティン(ロッテ)
5月:吉田 正尚(オリックス)
6月:杉本 裕太郎(オリックス)
7、8月:藤原恭大(ロッテ)
9月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
10、11月:近藤 健介(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:菊池 涼介(広島)
敢闘選手賞:近本 光司(阪神)
     :山本 由伸(オリックス)
     :山川 穂高(西武)

(第2戦)
MVP:島内 宏明(楽天)
敢闘選手賞:杉本 裕太郎(オリックス)
     :佐藤 輝明(阪神)
     :マルテ(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:なし

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝読売ジャイアンツ67458.598-
2位阪神タイガース60537.5317.5
3位中日ドラゴンズ60555.5228.5
4位横浜DeNAベイスターズ56586.49112.0
5位広島東洋カープ525612.48113.0
6位東京ヤクルトスワローズ416910.37325.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス73425.635-
2位千葉ロッテマリーンズ60573.51314.0
3位埼玉西武ライオンズ58584.50015.5
4位東北楽天ゴールデンイーグルス55578.49116.5
5位北海道日本ハムファイターズ53625.46120.0
6位オリックス・バファローズ45687.39827.0

<セパ交流戦結果>
コロナウイルスの影響で中止

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:菅野 智之(巨人) 14勝2敗 防御率1.97
新人王:森下 暢仁(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:佐野 恵太(DeNA) .328
本塁打王:岡本 和真(巨人) 31本
打点王:岡本 和真(巨人) 97打点
最多安打:大島 洋平(中日) 146安打
盗塁王:近本 光司(阪神) 31盗塁
最高出塁率:村上 宗隆(ヤクルト) .427

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 雄大(中日) 1.82
最多勝利:菅野 智之(巨人) 14勝
最多奪三振:大野 雄大(中日) 148奪三振
最高勝率:菅野 智之(巨人) .875
最多セーブ:スアレス(阪神) 25SP
最優秀中継ぎ;福 敬登(中日) 30HP
      :祖父江 大輔(中日) 30HP
      :清水 昇(ヤクルト) 30HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:大城 卓三(巨人)
一塁手:村上 宗隆(ヤクルト)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:岡本 和真(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :佐野 恵太(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 投手>
6、7月:菅野 智之(巨人)
8月:菅野 智之(巨人)
9月:大野 雄大(中日)
10、11月:森下 暢仁(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
6、7月:村上 宗隆(ヤクルト)
8月:佐野 恵太(DeNA)
9月:梶谷隆幸(DeNA)
10、11月:オースティン(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク) .342 29本 86打点
新人王:平良 海馬(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:吉田 正尚(オリックス) .350
本塁打王:浅村 栄斗(楽天) 32本
打点王:中田 翔(日本ハム) 108打点
最多安打:柳田 悠岐(ソフトバンク) 146安打
盗塁王:周東 佑京(ソフトバンク) 50盗塁
最高出塁率:近藤 健介(日本ハム) .465

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;千賀 滉大(ソフトバンク) 2.16
最多勝利:千賀 滉大(ソフトバンク) 11勝
    :石川 柊太(ソフトバンク) 11勝
    :涌井 秀章(楽天) 11勝
最多奪三振:千賀 滉大(ソフトバンク) 149奪三振
     :山本 由伸(オリックス) 149奪三振
最高勝率:石川 柊太(ソフトバンク) .786
最多セーブ:増田 達至(西武) 33SP
最優秀中継ぎ;モイネロ(ソフトバンク) 40HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:鈴木 大地(楽天)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:吉田 正尚(オリックス)
   :近藤 健介(日本ハム)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
指名打者:栗山 巧(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中村 晃(ソフトバンク)
   :中田 翔(日本ハム)
二塁手:外崎 修汰(西武)
三塁手:鈴木 大地(楽天)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :大田 泰示(日本ハム)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
6、7月:涌井 秀章(楽天)
8月:石川 歩(ロッテ)
9月:山本 由伸(オリックス)
10、11月:岸 孝之(楽天)

<パリーグ 月間MVP 野手>
6、7月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
8月:吉田 正尚(オリックス)
9月:浅村 栄斗(楽天)
10、11月:柳田 悠岐(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
コロナウイルスの影響で中止

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファーム日本選手権優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝読売ジャイアンツ77642.546-
2位横浜DeNAベイスターズ71693.5075.5
3位阪神タイガース69686.5046.0
4位広島東洋カープ70703.5006.5
5位中日ドラゴンズ68732.4829.0
6位東京ヤクルトスワローズ59822.41818.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝埼玉西武ライオンズ80621.563-
2位福岡ソフトバンクホークス76625.5512.0
3位東北楽天ゴールデンイーグルス71684.5117.5
4位千葉ロッテマリーンズ69704.4969.5
5位北海道日本ハムファイターズ65735.47113.0
6位オリックス・バファローズ61757.44916.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス1152.688-
2位オリックス・バファローズ1161.6470.5
3位読売ジャイアンツ1170.6111.0
4位横浜DeNAベイスターズ1071.5881.5
5位埼玉西武ライオンズ1080.5562.0
6位東北楽天ゴールデンイーグルス1080.5562.0
7位北海道日本ハムファイターズ891.4713.5
8位中日ドラゴンズ8100.4444.0
9位千葉ロッテマリーンズ8100.4444.0
10位阪神タイガース6102.3755.0
11位東京ヤクルトスワローズ6120.3336.0
12位広島東洋カープ501.2946.5

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:坂本 勇人(巨人) .312 40本 94打点
新人王:村上 宗隆(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 誠也(広島) .335
本塁打王:ソト(DeNA) 43本
打点王:ソト(DeNA) 108打点
最多安打:大島 洋平(中日) 174本
盗塁王:近本 光司(阪神) 36盗塁
最高出塁率:鈴木 誠也(広島) .453

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 雄大(中日) 2.58
最多勝利:山口 俊(巨人) 15勝
最多奪三振:山口 俊(巨人) 188奪三振
最高勝率:山口 俊(巨人) .789
最多セーブ:山﨑 康晃(DeNA) 30SP
最優秀中継ぎ;ロドリゲス(中日) 44HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:山口 俊(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :ソト(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西 勇輝(阪神)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:高橋 周平(中日)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(巨人)
   :鈴木 誠也(広島)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:山口 俊(巨人)
5月:今永 昇太(DeNA)
6月:山口 俊(巨人)
7、8月:山﨑 康晃(DeNA)
9月:ブキャナン(ヤクルト)
10、11月:西 勇輝(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:坂本 勇人(巨人)
5月:高橋 周平(中日)
6月:糸井 嘉男(阪神)
7、8月:ロペス(DeNA)
9月:西川 龍馬(広島)
10、11月:福田 永将(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:森 友哉 .329 23本 105打点
新人王:高橋 礼

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:森 友哉(西武) .329
本塁打王:山川 穂高(西武) 43本
打点王:中村 剛也(西武) 123打店
最多安打:秋山 翔吾(西武) 179安打
盗塁王:金子 侑司(西武) 41盗塁
最高出塁率:近藤 健介(日本ハム) .422

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 由伸(オリックス) 1.95
最多勝利:有原 航平(日本ハム) 15勝
最多奪三振:千賀 滉大(ソフトバンク) 227奪三振
最高勝率:山岡 泰輔(オリックス) .765
最多セーブ:松井 裕樹(楽天) 38SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 44HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:山川 穂高(西武)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :吉田 正尚(オリックス)
   :荻野 貴司(ロッテ)
指名打者:デスパイネ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:千賀 滉大(ソフトバンク)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:内川 聖一(ソフトバンク)
二塁手:浅村 栄斗(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :荻野 貴司(ロッテ)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:有原 航平(日本ハム)
5月:千賀 滉大(ソフトバンク)
6月:千賀 滉大(ソフトバンク)
7、8月:山岡 泰輔(オリックス)
9月:ブセニッツ(楽天)
10、11月:ニール(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山川 穂高(西武)
5月:秋山 翔吾(西武)
6月:鈴木 大地(ロッテ)
7、8月:吉田 正尚(オリックス)
9月:森 友哉(西武)
10、11月:吉田 正尚(オリックス)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森 友哉(西武)
敢闘選手賞:山川 穂高(西武)
     :山本 由伸(オリックス)
     :原口 文仁(阪神)

(第2戦)
MVP:近本 光司(阪神)
敢闘選手賞:筒香 嘉智(DeNA)
     :高橋 周平(中日)
     :吉田 正尚(オリックス)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:東京ヤクルトスワローズ

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝広島東洋カープ82592.582-
2位東京ヤクルトスワローズ75662.5327.0
3位読売ジャイアンツ67715.48613.5
4位横浜DeNAベイスターズ67742.47515.0
5位中日ドラゴンズ63782.44719.0
6位阪神タイガース62792.44020.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝埼玉西武ライオンズ88532.624-
2位福岡ソフトバンクホークス82601.5776.5
3位北海道日本ハムファイターズ74663.52913.5
4位オリックス・バファローズ65735.47121.5
5位千葉ロッテマリーンズ59813.42128.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス58823.41429.5

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ1260.667-
2位オリックス・バファローズ1161.6470.5
3位千葉ロッテマリーンズ1170.6111.0
4位福岡ソフトバンクホークス1170.6111.0
5位北海道日本ハムファイターズ1080.5562.0
6位埼玉西武ライオンズ1080.5562.0
7位読売ジャイアンツ8100.4444.0
8位横浜DeNAベイスターズ 8100.4444.0
9位中日ドラゴンズ7110.3895.0
10位広島東洋カープ7110.3895.0
11位阪神タイガース6111.3535.5
12位東北楽天ゴールデンイーグルス6120.3336.0

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:丸 佳浩(広島) .306 39本 97打点
新人王:東 克樹(DeNA)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ビシエド(中日) .348
本塁打王:ソト(DeNA) 41本
打点王:バレンティン(ヤクルト) 131打点
最多安打:ビシエド(中日) 178安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 33盗塁
最高出塁率:丸 佳浩(広島) .468

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.14
最多勝利:大瀬良 大地(広島) 15勝
    :菅野 智之(巨人) 15勝
最多奪三振:菅野 智之(巨人) 200奪三振
最高勝率:大瀬良 大地(広島) .682
最多セーブ:山﨑 康晃(DeNA) 37SP
最優秀中継ぎ;近藤 一樹(ヤクルト) 42HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ビシエド(中日)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :ソト(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:梅野 隆太郎(阪神)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:田中 広輔(広島)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :平田 良介(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:メッセンジャー(阪神)
5月:大瀬良 大地(広島)
6月:小川 泰弘(ヤクルト)
7、8月:ジョンソン(広島)
9月:フランスア(広島)
10、11月:菅野 智之(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:坂本 勇人(巨人)
5月:アルモンテ(中日)
6月:青木 宣親(ヤクルト)
7、8月:山田 哲人(ヤクルト)
9月:ビシエド(中日)
10、11月:ソト(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山川 穂高(西武) .281 47本 124打点
新人王:田中 和基(楽天)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:柳田 悠岐(ソフトバンク) .352
本塁打王:山川 穂高(西武) 47本
打点王:浅村 栄斗(西武) 127打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 195安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 44盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .431

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;岸 孝之(楽天) 2.72
最多勝利:多和田 真三郎(西武) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 187奪三振
最高勝率:ボルシンガー(ロッテ) .867
最多セーブ:森 唯斗(ソフトバンク) 37SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 41HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:森 友哉(西武)
一塁手:山川 穂高(西武)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :吉田 正尚(オリックス)
指名打者:近藤 健介(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:岸 孝之(楽天)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:中村 奨吾(ロッテ)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:源田 壮亮(西武)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:多和田 真三郎(西武)
5月:岸 孝之(楽天)
6月:ボルシンガー(ロッテ)
7、8月:有原 航平(日本ハム)
9月:千賀 滉大(ソフトバンク)
10、11月:多和田 真三郎(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山川 穂高(西武)
5月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
6月:角中 勝也(ロッテ)
7、8月:井上 晴哉(ロッテ)
9月:中村 剛也(西武)
10、11月:山川 穂高(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森 友哉(西武)
敢闘選手賞:デスパイネ(ソフトバンク)
     :筒香 嘉智(DeNA)
     :鈴木 誠也(広島)

(第2戦)
MVP:源田 壮亮(西武)
敢闘選手賞:アルバース(オリックス)
     :浅村 栄斗(西武)
     :宮崎 敏郎(DeNA)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セントラル・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝広島東洋カープ88514.633-
2位阪神タイガース78614.56110.0
3位横浜DeNAベイスターズ73655.52914.5
4位読売ジャイアンツ72683.51416.5
5位中日ドラゴンズ59795.42828.5
6位東京ヤクルトスワローズ45962.31944.0

<パシフィック・リーグ結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス94490.657-
2位埼玉西武ライオンズ79613.56413.5
3位東北楽天ゴールデンイーグルス77633.55015.5
4位オリックス・バファローズ63791.44430.5
5位北海道日本ハムファイターズ60830.42034.0
6位千葉ロッテマリーンズ54872.38339.0

<セパ交流戦結果>

順位球団勝率
優勝福岡ソフトバンクホークス1260.667-
2位広島東洋カープ1260.6670.0
3位埼玉西武ライオンズ1071.5881.5
4位阪神タイガース1080.5562.0
5位東北楽天ゴールデンイーグルス1080.5562.0
6位オリックス・バファローズ1080.5562.0
7位横浜DeNAベイスターズ990.5003.0
8位中日ドラゴンズ990.5003.0
9位北海道日本ハムファイターズ8100.4444.0
10位読売ジャイアンツ6120.3336.0
11位千葉ロッテマリーンズ6120.3336.0
12位東京ヤクルトスワローズ5121.2946.5

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:丸 佳浩(広島) .308 23本 92打点
新人王:京田 陽太(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:宮﨑 敏郎(DeNA) .323
本塁打王:ゲレーロ(中日) 35本
打点王:ロペス(DeNA) 105打点
最多安打:丸 佳浩(広島) 171安打
    :ロペス(DeNA) 171安打
盗塁王:田中 広輔(広島) 35盗塁
最高出塁率:田中 広輔(広島) .398

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 1.59
最多勝利:菅野 智之(巨人) 17勝
最多奪三振:マイコラス(巨人) 187奪三振
最高勝率:薮田 和樹(広島) .833
最多セーブ:ドリス(阪神) 37SP
最優秀中継ぎ;桑原 謙太朗(阪神) 43HP
      :マテオ(阪神) 43HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:會澤 翼(広島)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:宮﨑 敏郎(DeNA)
遊撃手:田中 広輔(広島)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :筒香 嘉智(DeNA)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:小林 誠司(巨人)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:鳥谷 敬(阪神)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :鈴木 誠也(広島)
   :桑原 将志(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:メッセンジャー(阪神)
5月:菅野 智之(巨人)
6月:岩瀬 仁紀(中日)
7月:菅野 智之(巨人)
8月:マイコラス(巨人)
9月、10月:菅野 智之(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:大島 洋平(中日)
5月:ビシエド(中日)
6月:丸 佳浩(広島)
7月:桑原 将志(DeNA)
8月:筒香 嘉智(DeNA)
9月、10月:松山 竜平(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:サファテ(ソフトバンク) 2勝2敗54S 防御率1.09
新人王:源田 壮亮(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:秋山 翔吾(西武) .322
本塁打王:デスパイネ(ソフトバンク) 35本
打点王:デスパイネ(ソフトバンク) 103打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 185安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 39盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .426

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菊池 雄星(西武) 1.97
最多勝利:菊池 雄星(西武) 16勝
    :東浜 巨(ソフトバンク) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 222奪三振
最高勝率:千賀 滉大(ソフトバンク) .765
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 54SP
最優秀中継ぎ;岩嵜 翔(ソフトバンク) 46HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:銀次(楽天)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:ウィーラー(楽天)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :西川 遥輝(日本ハム)
指名打者:デスパイネ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菊池 雄星(西武)
捕手:甲斐 拓也(ソフトバンク)
一塁手:銀次(楽天)
二塁手:鈴木 大地(ロッテ)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :秋山 翔吾(西武)
   :西川 遥輝(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:金子 千尋(オリックス)
5月:則本 昂大(楽天)
6月:十亀 剣(西武)
7月:東浜 巨(ソフトバンク)
8月:サファテ(ソフトバンク)
9月、10月:菊池 雄星(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:T-岡田(オリックス)
5月:レアード(日本ハム)
6月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
7月:秋山 翔吾(西武)
8月:山川 穂高(西武)
9月、10月:山川穂 高(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:内川 聖一(ソフトバンク)
敢闘選手賞:秋山 翔吾(西武)
     :西川 遥輝(日本ハム)
     :筒香 嘉智(DeNA)

(第2戦)
MVP:デスパイネ(ソフトバンク)
敢闘選手賞:秋山 翔吾(西武)
     :鈴木 大地(ロッテ)
     :小林 誠司(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:広島東洋カープ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:北海道日本ハムファイターズ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:新井 貴浩(広島) .300 19本 101打点
新人王:髙山 俊(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:坂本 勇人(巨人) .344
本塁打王:筒香 嘉智(DeNA) 44本
打点王:筒香 嘉智(DeNA) 110打点
最多安打:菊池 涼介(広島) 181安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 30盗塁
最高出塁率:坂本 勇人(巨人) .433

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.01
最多勝利:野村 祐輔(広島) 16勝
最多奪三振:菅野 智之(巨人) 189奪三振
最高勝率:野村 祐輔(広島) .842
最多セーブ:澤村 拓一(巨人) 37SP
最優秀中継ぎ;マシソン(巨人) 49HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:野村 祐輔(広島)
捕手:石原 慶幸(広島)
一塁手:新井 貴浩(広島)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:鈴木 誠也(広島)
   :筒香 嘉智(DeNA)
   :丸 佳浩(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:石原 慶幸(広島)
一塁手:ロペス(DeNA)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :鈴木 誠也(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:菅野 智之(巨人)
5月:石田 健大(DeNA)
6月:野村 祐輔(広島)
7月:田口 麗斗(巨人)
8月:小川 泰弘(ヤクルト)
9月:岩貞 祐太(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ビシエド(中日)
5月:原口 文仁(阪神)
6月:山田 哲人(ヤクルト)
7月:筒香 嘉智(DeNA)
8月:菊池 涼介(広島)
9月:ロペス(DeNA)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:大谷 翔平(日本ハム) .322 22本 67打点 10勝4敗 防御率1.86
新人王:高梨 裕稔(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:角中 勝也(ロッテ) .339
本塁打王:レアード(日本ハム) 39本
打点王:中田 翔(日本ハム) 110打点
最多安打:角中 勝也(ロッテ) 177安打
盗塁王:糸井 嘉男(オリックス) 53盗塁
   :金子 侑司(西武) 53盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .446

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;石川 歩(ロッテ) 2.16
最多勝利:和田 毅(ソフトバンク) 15勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 216奪三振
最高勝率:和田 毅(ソフトバンク) .750
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 43SP
最優秀中継ぎ;宮西 尚生(日本ハム) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:大谷 翔平(日本ハム)
捕手:田村 龍弘(ロッテ)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:浅村 栄斗(西武)
三塁手:レアード(日本ハム)
遊撃手:鈴木 大地(ロッテ)
外野手:角中 勝也(ロッテ)
   :糸井 嘉男(オリックス)
   :西川 遥輝(日本ハム)
指名打者:大谷 翔平(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井 秀章(ロッテ)
捕手:大野 奨太(日本ハム)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :陽岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:涌井 秀章(ロッテ)
5月:サファテ(ソフトバンク)
6月:大谷 翔平(日本ハム)
7月:有原 航平(日本ハム)
8月:松井 裕樹(楽天)
9月:増井 浩俊(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:メヒア(西武)
5月:レアード(日本ハム)
6月:田村 龍弘(ロッテ)
7月:安達 了一(オリックス)
8月:浅村 栄斗(西武)
9月:内川 聖一(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:筒香 嘉智(DeNA)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)
     :バレンティン(ヤクルト)
     :栗山 巧(西武)

(第2戦)
MVP:大谷 翔平(日本ハム)
敢闘選手賞:浅村 栄斗(西武)
     :筒香 嘉智(DeNA)
     :鈴木 誠也(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山田 哲人(ヤクルト) .329 38本 100打点 34盗塁
新人王:山﨑 康晃(DeNA)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:川端 慎吾(ヤクルト) .336
本塁打王:山田 哲人(ヤクルト) 38本
打点王:畠山 和洋(ヤクルト) 105打点
最多安打:川端 慎吾(ヤクルト) 195安打
盗塁王:山田 哲人(ヤクルト) 34盗塁
最高出塁率:山田 哲人(ヤクルト) .416

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ジョンソン(広島) 1.85
最多勝利:前田 健太(広島) 15勝
最多奪三振:藤浪 晋太郎(阪神) 221奪三振
最高勝率:マイコラス(巨人) .813
最多セーブ:バーネット(ヤクルト) 41SP
     :呉昇桓(阪神) 41SP
最優秀中継ぎ;福原 忍(阪神) 39HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:前田 健太(広島)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:畠山 和洋(ヤクルト)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:川端 慎吾(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:筒香 嘉智(DeNA)
   :福留 孝介(阪神)
   :平田 良介(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:中村 悠平(ヤクルト)
一塁手:畠山 和洋(ヤクルト)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:川端 慎吾(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:大島 洋平(中日)
   :福留 孝介(阪神)
   :丸 佳浩(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:高木 勇人(巨人)
5月:大野 雄大(中日)
6月:マイコラス(巨人)
7月:バーネット(ヤクルト)
8月:若松 駿太(中日)
9月:石川 雅規(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:梶谷 隆幸(DeNA)
5月:筒香 嘉智(DeNA)
6月:畠山 和洋(ヤクルト)
7月:山田 哲人(ヤクルト)
8月:山田 哲人(ヤクルト)
9月:山田 哲人(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク) .363 34本 99打点 32盗塁
新人王:有原 航平(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:柳田 悠岐(ソフトバンク) .363
本塁打王:中村 剛也(西武) 37本
打点王:中村 剛也(西武) 124打点
最多安打:秋山 翔吾(西武) 216安打
盗塁王:中島 卓也(日本ハム) 34盗塁
最高出塁率:柳田 悠岐(ソフトバンク) .469

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大谷 翔平(日本ハム) 2.24
最多勝利:大谷 翔平(日本ハム) 15勝
    :涌井 秀章(ロッテ) 15勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 215奪三振
最高勝率:大谷 翔平(日本ハム) .750
最多セーブ:サファテ(ソフトバンク) 41SP
最優秀中継ぎ;増田 達至(西武) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:大谷 翔平(日本ハム)
捕手:炭谷 銀仁朗(西武)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 卓也(日本ハム)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :清田 育宏(ロッテ)
指名打者:李 大浩(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井 秀章(ロッテ)
捕手:炭谷 銀仁朗(西武)
一塁手:中田 翔(日本ハム)
二塁手:クルーズ(ロッテ)
三塁手:松田 浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:秋山 翔吾(西武)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :清田 育宏(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:大谷 翔平(日本ハム)
5月:ディクソン(オリックス)
6月:武田 翔太(ソフトバンク)
7月:バンデンハーク(ソフトバンク)
8月:髙橋 光成(西武)
9月:石川 歩(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:秋山 翔吾(西武)
5月:李 大浩(ソフトバンク)
6月:秋山 翔吾(西武)
7月:中村 剛也(西武)
8月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
9月:柳田 悠岐(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:藤浪 晋太郎(阪神)
敢闘選手賞:阿部 慎之助(巨人)
     :ロペス(DeNA)
     :清田 育宏(ロッテ)

(第2戦)
MVP:會澤 翼(広島)
敢闘選手賞:新井 貴浩(広島)
     :梶谷 隆幸(DeNA)
     :森 友哉(西武)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:読売ジャイアンツ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:菅野 智之(巨人) 12勝5敗 防御率2.33
新人王:大瀬良 大地(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:マートン(阪神) .338
本塁打王:エルドレッド(広島) 37本
打点王:ゴメス(阪神) 109打点
最多安打:山田 哲人(ヤクルト) 193安打
盗塁王:梶谷 隆幸(DeNA) 39盗塁
最高出塁率:バレンティン(ヤクルト) .419

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;菅野 智之(巨人) 2.33
最多勝利:メッセンジャー(阪神) 13勝
    :山井 大介(中日) 13勝
最多奪三振:メッセンジャー(阪神) 226奪三振
最高勝率:山井 大介(中日) .722
最多セーブ:呉 昇桓(阪神) 39SP
最優秀中継ぎ;福原 忍(阪神) 42HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:菅野 智之(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ゴメス(阪神)
二塁手:山田 哲人(ヤクルト)
三塁手:ルナ(中日)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:マートン(阪神)
   :丸 佳浩(広島)
   :雄平(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:森野 将彦(中日)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:丸 佳浩(広島)
   :大島 洋平(中日)
   :大和(阪神)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:菅野 智之(巨人)
5月:井納 翔一(DeNA)
6月:山口 俊(DeNA)
7月:岩田 稔(阪神)
8月:三浦 大輔(DeNA)
9月:山口 俊(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:エルドレッド(広島)
5月:雄平(ヤクルト)
6月:菊池 涼介(広島)
7月:和田 一浩(中日)
8月:山田 哲人(ヤクルト)
9月:ロサリオ(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:金子 千尋(オリックス) 16勝5敗 防御率1.98
新人王:石川 歩(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:糸井 嘉男(オリックス) .331
本塁打王:中村 剛也(西武) 34本
    :メヒア(西武) 34本
打点王:中田 翔(日本ハム) 100打点
最多安打:中村 晃(ソフトバンク) 176安打
盗塁王:西川 遥輝(日本ハム) 43盗塁
最高出塁率:糸井 嘉男(オリックス) .424

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;金子 千尋(オリックス) 1.98
最多勝利:金子 千尋(オリックス) 16勝
最多奪三振:則本 昂大(楽天) 204奪三振
最高勝率:岸 孝之(西武) .765
最多セーブ:平野 佳寿(オリックス) 40SP
最優秀中継ぎ;佐藤 達也(オリックス) 48HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:金子 千尋(オリックス)
捕手:伊藤 光(オリックス)
一塁手:メヒア(西武)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:銀次(楽天)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:糸井 嘉男(オリックス)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)
   :中田 翔(日本ハム)
指名打者:中村 剛也(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:金子 千尋(オリックス)
捕手:伊藤 光(オリックス)
一塁手:T-岡田(オリックス)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:陽 岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(オリックス)
   :柳田 悠岐(ソフトバンク)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:西 勇輝(オリックス)
5月:岸 孝之(西武)
6月:則本 昂大(楽天)
7月:五十嵐 亮太(ソフトバンク)
8月:金子 千尋(オリックス)
9月:金子 千尋(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ペーニャ(オリックス)
5月:柳田 悠岐(ソフトバンク)
6月:李 大浩(ソフトバンク)
7月:内川 聖一(ソフトバンク)
8月:松井 稼頭央(楽天)
9月:銀次(楽天)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:エルドレッド(広島)
敢闘選手賞:前田 健太(広島)
     :岸 孝之(西武)
     :陽 岱鋼(日本ハム)

(第2戦)
MVP:柳田 悠岐(ソフトバンク)
敢闘選手賞:ペーニャ(オリックス)
     :山田 哲人(ヤクルト)
     :陽 岱鋼(日本ハム)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:千葉ロッテマリーンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:東北楽天ゴールデンイーグルス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:バレンティン(ヤクルト) .330 60本 131打点
新人王:小川 泰弘(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ブランコ(DeNA) .333
本塁打王:バレンティン(ヤクルト) 60本
打点王:ブランコ(DeNA) 136打点
最多安打:マートン(阪神) 178安打
盗塁王:丸 佳浩(広島) 29盗塁
最高出塁率:バレンティン(ヤクルト) .455

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;前田 健太(広島) 2.10
最多勝利:小川 泰弘(ヤクルト) 16勝
最多奪三振:メッセンジャー(阪神) 183奪三振
最高勝率:小川 泰弘(ヤクルト) .800
最多セーブ:西村 健太朗(巨人) 42S
最優秀中継ぎ;山口 鉄也(巨人) 42HP
      :マシソン(巨人) 42HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブランコ(DeNA)
二塁手:西岡 剛(阪神)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :マートン(阪神)
   :バレンティン(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ロペス(巨人)
二塁手:菊池 涼介(広島)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :丸 佳浩(広島)
   :荒波 翔(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:杉内 俊哉(巨人)
5月:能見 篤史(阪神)
6月:能見 篤史(阪神)
7月:メッセンジャー(阪神)
8月:藤浪 晋太郎(阪神)
9月:バリントン(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ブランコ(DeNA)
5月:ルナ(中日)
6月:バレンティン(ヤクルト)
7月:村田 修一(巨人)
8月:バレンティン(ヤクルト)
   :村田 修一(巨人)
9月:川端 慎吾(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:田中 将大(楽天) 24勝0敗1S 防御率1.27
新人王:則本 昂大(楽天)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長谷川 勇也(ソフトバンク) .341
本塁打王:アブレイユ(日本ハム) 31本
打点王:浅村 栄斗(西武) 110打点
最多安打:長谷川 勇也(ソフトバンク) 198安打
盗塁王:陽 岱鋼(日本ハム) 47盗塁
最高出塁率:ヘルマン(西武) .418

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;田中 将大(楽天) 1.27
最多勝利:田中 将大(楽天) 24勝
最多奪三振:金子 千尋(オリックス) 200奪三振
最高勝率:田中 将大(楽天) 1.000
最多セーブ:益田 直也(ロッテ) 33S
最優秀中継ぎ;佐藤 達也(オリックス) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:嶋 基宏(楽天)
一塁手:浅村 栄斗(西武)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:マギー(楽天)
遊撃手:鈴木 大地(ロッテ)
外野手:長谷川 勇也(ソフトバンク)
   :中田 翔(日本ハム)
   :内川 聖一(ソフトバンク)
指名打者:アブレイユ(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:嶋 基宏(楽天)
一塁手:浅村 栄斗(西武)
二塁手:藤田 一也(楽天)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:今宮 健太(ソフトバンク)
外野手:陽 岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(オリックス)
   :秋山 翔吾(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:牧田 和久(西武)
5月:田中 将大(楽天)
6月:田中 将大(楽天)
7月:田中 将大(楽天)
8月:田中 将大(楽天)
9月:田中 将大(楽天)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:栗山 巧(西武)
5月:井口 資仁(ロッテ)
6月:長谷川 勇也(ソフトバンク)
7月:浅村 栄斗(西武)
8月:内川 聖一(ソフトバンク)
9月:長谷川 勇也(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:澤村 拓一(巨人)
敢闘選手賞:糸井 嘉男(オリックス)
     :田中 将大(楽天)
     :中村 紀洋(DeNA)

(第2戦)
MVP:新井 貴浩(阪神)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)
     :千賀 滉大(ソフトバンク)
     :長谷川 勇也(ソフトバンク)

(第3戦)
MVP:内川 聖一(ソフトバンク)
敢闘選手賞:大竹 寛(広島)
     :新井 貴浩(阪神)
     :大谷 翔平(日本ハム)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:読売ジャイアンツ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:阿部 慎之助(巨人).340 27本 104打点
新人王:野村 祐輔(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:阿部 慎之助(巨人) .340
本塁打王:バレンティン(ヤクルト) 31本
打点王:阿部 慎之助(巨人) 104打点
最多安打:長野 久義(巨人) 173安打
    :坂本 勇人(巨人) 173安打
盗塁王:大島 洋平(中日) 32盗塁
最高出塁率:阿部 慎之助(巨人) .429

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;前田 健太(広島) 1.53
最多勝利:内海 哲也(巨人) 15勝
最多奪三振:杉内 俊哉(巨人) 172奪三振
     :能見 篤史(阪神) 172奪三振
最高勝率:杉内 俊哉(巨人) .750
最多セーブ:バーネット(ヤクルト) 33S
     :岩瀬 仁紀(中日) 33S
最優秀中継ぎ;山口 鉄也(巨人) 47HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:内海 哲也(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブランコ(中日)
二塁手:田中 浩康(ヤクルト)
三塁手:村田 修一(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:長野 久義(巨人)
   :大島 洋平(中日)
   :バレンティン(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:畠山 和洋(ヤクルト)
二塁手:田中 浩康(ヤクルト)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:大島 洋平(中日)
   :長野 久義(巨人)
   :荒波 翔(DeNA)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:館山 昌平(ヤクルト)
5月:杉内 俊哉(巨人)
6月:前田 健太(広島)
7月:山口 鉄也(巨人)
8月:吉見 一起(中日)
9月:館山 昌平(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:バレンティン(ヤクルト)
5月:ブランコ(中日)
6月:阿部 慎之助(巨人)
7月:ラミレス(DeNA)
8月:阿部 慎之助(巨人)
9月:阿部 慎之助(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:吉川 光夫(日本ハム) 14勝5敗 防御率1.71
新人王:益田 直也(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:角中 勝也(ロッテ) .312
本塁打王:中村 剛也(西武) 27本
打点王:李 大浩(オリックス) 91打点
最多安打:内川 聖一(ソフトバンク) 157本
盗塁王:聖澤 諒(楽天) 54盗塁
最高出塁率:糸井 嘉男(日本ハム) .404

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;吉川 光夫(日本ハム) 1.71
最多勝利:攝津 正(ソフトバンク) 17勝
最多奪三振:田中 将大(楽天) 169奪三振
最高勝率:攝津 正(ソフトバンク) .773
最多セーブ:武田 久(日本ハム) 32S
最優秀中継ぎ;増井 浩俊(日本ハム) 50HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:吉川 光夫(日本ハム)
捕手:鶴岡 慎也(日本ハム)
一塁手:李 大浩(オリックス)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :角中 勝也(ロッテ)
   :内川 聖一(ソフトバンク)
指名打者:ペーニャ(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:炭谷 銀仁朗(西武)
一塁手:稲葉 篤紀(日本ハム)
二塁手:本多 雄一(ソフトバンク)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:陽 岱鋼(日本ハム)
   :糸井 嘉男(日本ハム)
   :岡田 幸文(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:武田 勝(日本ハム)
5月:青山 浩二(楽天)
6月:田中 将大(楽天)
7月:大隣 憲司(ソフトバンク)
8月:吉川 光夫(日本ハム)
9月:武田 久(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:稲葉 篤紀(日本ハム)
5月:李 大浩(オリックス)
6月:中島 裕之(西武)
7月:李 大浩(オリックス)
8月:ホワイトセル(ロッテ)
9月:糸井 嘉男(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:中村 紀洋(DeNA)
敢闘選手賞:バレンティン(ヤクルト)
     :能見 篤史(阪神)
     :陽 岱鋼(日本ハム)

(第2戦)
MVP:前田 健太(広島)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)
     :野村 祐輔(広島)
     :明石 健志(ソフトバンク)

(第3戦)
MVP:陽 岱鋼(日本ハム)
敢闘選手賞:中田 翔(日本ハム)
     :岸 孝之(西武)
     :畠山 和洋(ヤクルト)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:千葉ロッテマリーンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ソフトバンクホークス

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:浅尾 拓也(中日) 7勝2敗10S 45HP 防御率0.41
新人王:澤村 拓一(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長野 久義(巨人) .316
本塁打王:バレンティン(ヤクルト) 31本
打点王:新井 貴浩(阪神) 93打点
最多安打:マートン(阪神) 180安打
盗塁王:藤村 大介(巨人) 28盗塁
最高出塁率:鳥谷 敬(阪神) .395

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;吉見 一起(中日) 1.65
最多勝利:吉見 一起(中日) 18勝
    :内海 哲也(巨人) 18勝
最多奪三振:前田 健太(広島) 192奪三振
最高勝率:吉見 一起(中日) .857
最多セーブ:藤川 球児(阪神) 41S
最優秀中継ぎ;浅尾 拓也(中日) 52HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:吉見 一起(中日)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:栗原 健太(広島)
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :マートン(阪神)
   :青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:浅尾 拓也(中日)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:栗原 健太(広島)
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:長野 久義(巨人)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :大島 洋平(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:バリントン(広島)
5月:内海 哲也(巨人)
6月:スタンリッジ(阪神)
7月:スタンリッジ(阪神)
8月:久保 裕也(巨人)
9月:吉見 一起(中日)
10月:能見 篤史(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:宮本 慎也(ヤクルト)
5月:バレンティン(ヤクルト)
6月:平田 良介(中日)
7月:森野 将彦(中日)
8月:栗原 健太(広島)
9月:栗原 健太(広島)
10月:ブランコ(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:内川 聖一(ソフトバンク) .338 12本 74打点
新人王:牧田 和久(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:内川 聖一(ソフトバンク) .338
本塁打王:中村 剛也(西武) 48本
打点王:中村 剛也(西武) 116打点
最多安打:坂口 智隆(オリックス) 175安打
盗塁王:本多 雄一(ソフトバンク) 60盗塁
最高出塁率:糸井 嘉男(日本ハム) .411

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;田中 将大(楽天) 1.27
最多勝利:田中 将大(楽天) 19勝
    :ホールトン(ソフトバンク) 19勝
最多奪三振:ダルビッシュ 有(日本ハム) 276奪三振
最高勝率:田中 将大(楽天) .792
最多セーブ:武田 久(日本ハム) 37S
最優秀中継ぎ;平野 佳寿(オリックス) 49HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:細川 亨(ソフトバンク)
一塁手:小久保 裕紀(ソフトバンク)
二塁手:本多 雄一(ソフトバンク)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :内川 聖一(ソフトバンク)
   :栗山 巧(西武)
指名打者:フェルナンデス(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:田中 将大(楽天)
捕手:細川 亨(ソフトバンク)
一塁手:小久保 裕紀(ソフトバンク)
二塁手:本多 雄一(ソフトバンク)
三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:岡田 幸文(ロッテ)
   :糸井 嘉男(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:岩隈 久志(楽天)
5月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
6月:田中 将大(楽天)
7月:田中 将大(楽天)
8月:大場 翔太(ソフトバンク)
9月:金子 千尋(オリックス)
10月:田中 将大(楽天)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:内川 聖一(ソフトバンク)
5月:井口 資仁(ロッテ)
6月:坂口 智隆(オリックス)
7月:稲葉 篤紀(日本ハム)
8月:松井 稼頭央(楽天)
9月:後藤 光尊(オリックス)
10月:浅村 栄斗(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:畠山 和洋(ヤクルト)
敢闘選手賞:寺原 隼人(オリックス)
     :バレンティン(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:中村 剛也(西武)
敢闘選手賞:坂本 勇人(巨人)

(第3戦)
MVP:稲葉 篤紀(日本ハム)
敢闘選手賞:渡辺 直人(横浜)
     :T-岡田(オリックス)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:千葉ロッテマリーンズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

セパ交流戦優勝:オリックス・バファローズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:和田 一浩(中日) .339 37本 93打点
新人王:長野 久義(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:青木 宣親(ヤクルト) .358
本塁打王:ラミレス(巨人) 49本
打点王:ラミレス(巨人) 129打点
最多安打:マートン(阪神) 214安打
盗塁王:梵 英心(広島) 43盗塁
最高出塁率:和田 一浩(中日) .437

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;前田 健太(広島) 2.21
最多勝利:前田 健太(広島) 15勝
最多奪三振:前田 健太(広島) 174奪三振
最高勝率:久保 康友(阪神) .737
最多セーブ:岩瀬 仁紀(中日) 42S
最優秀中継ぎ;浅尾 拓也(中日) 59HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:前田 健太(広島)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブラゼル(阪神)
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:森野 将彦(中日)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:マートン(阪神)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :和田 一浩(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:前田 健太(広島)
捕手:城島 健司(阪神)
一塁手:該当者なし
二塁手:平野 恵一(阪神)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:梵 英心(広島)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :廣瀬 純(広島)
   :赤松 真人(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:東野 峻(巨人)
5月:前田 健太(広島)
6月:久保 康友(阪神)
7月:石川 雅規(ヤクルト)
8月:館山 昌平(ヤクルト)
9月:能見 篤史(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:小笠原 道大(巨人)
5月:ラミレス(巨人)
6月:阿部 慎之助(巨人)
7月:平野 恵一(阪神)
8月:森野 将彦(中日)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
9月:青木 宣親(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:和田 毅(ソフトバンク) 17勝8敗 防御率3.14
新人王:榊原 諒(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:西岡 剛(ロッテ) .346
本塁打王:T-岡田(オリックス) 33本
打点王:小谷野 栄一(日本ハム) 109打点
最多安打:西岡 剛(ロッテ) 206安打
盗塁王:本多 雄一(ソフトバンク) 59盗塁
   :片岡 易之(西武) 59盗塁
最高出塁率:カブレラ(オリックス) .428

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ダルビッシュ 有(日本ハム) 1.78
最多勝利:和田 毅(ソフトバンク) 17勝
    :金子 千尋(オリックス) 17勝
最多奪三振:ダルビッシュ 有(日本ハム) 222奪三振
最高勝率:杉内 俊哉(ソフトバンク) .696
最多セーブ:シコースキー(西武) 33S
最優秀中継ぎ;攝津 正(ソフトバンク) 42HP
      :ファルケンボーグ(ソフトバンク) 42HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:和田 毅(ソフトバンク)
捕手:嶋 基宏(楽天)
一塁手:カブレラ(オリックス)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:西岡 剛(ロッテ)
外野手:多村 仁志(ソフトバンク)
   :T-岡田(オリックス)
   :栗山 巧(西武)
指名打者:福浦 和也(ロッテ)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井秀章(西武)
捕手::嶋 基宏(楽天)
一塁手:小久保 裕紀(ソフトバンク)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:西岡 剛(ロッテ)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)
   :栗山 巧(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
5月:田中 将大(楽天)
6月:木佐貫 洋(オリックス)
7月:金子 千尋(オリックス)
8月:金子 千尋(オリックス)
9月:ウルフ(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:川崎 宗則(ソフトバンク)
5月:西岡 剛(ロッテ)
6月:田中 賢介(日本ハム)
7月:T-岡田(オリックス)
8月:小谷野 栄一(日本ハム)
9月:西岡 剛(ロッテ)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:阿部 慎之助(巨人)

(第2戦)
MVP:片岡 易之(西武)

マツダ・プレマシー賞:山口 俊(横浜)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:千葉ロッテマリーンズ

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ラミレス(巨人) .322 31本 103打点
新人王:松本 哲也(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ラミレス(巨人) .322
本塁打王:ブランコ(中日) 39本
打点王:ブランコ(中日) 110打点
最多安打:ラミレス(巨人) 186安打
盗塁王:福地 寿樹(ヤクルト) 42盗塁
最高出塁率:青木 宣親(ヤクルト) .400

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;チェン(中日) 1.54
最多勝利:吉見 一起(中日) 16勝
    :館山 昌平(ヤクルト) 16勝
最多奪三振:ルイス(広島) 186奪三振
最高勝率:ゴンザレス(巨人) .882
最多セーブ:岩瀬 仁紀(中日) 41S
最優秀中継ぎ;山口 鉄也(巨人) 44HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:ゴンザレス(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ブランコ(中日)
二塁手:東出 輝裕(広島)
三塁手:小笠原 道大(巨人)
遊撃手:坂本 勇人(巨人)
外野手:ラミレス(巨人)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :内川 聖一(横浜)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:ゴンザレス(巨人)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:栗原 健太(広島)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:宮本 慎也(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :亀井 義行(巨人)
   :松本 哲也(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:山口 俊(横浜)
5月:ゴンザレス(巨人)
   :大竹 寛(広島)
6月:川井 雄太(中日)
7月:浅尾 拓也(中日)
8月:チェン(中日)
9月:内海 哲也(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:金本 知憲(阪神)
5月:小笠原 道大(巨人)
6月:和田 一浩(中日)
7月:デントナ(ヤクルト)
8月:ラミレス(巨人)
9月:阿部 慎之助(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ダルビッシュ 有(日本ハム) 15勝5敗 防御率1.73
新人王:攝津 正(ソフトバンク)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鉄平(楽天) .327
本塁打王:中村 剛也(西武) 48本
打点王:中村 剛也(西武) 122打点
最多安打:中島 裕之(西武) 173安打
盗塁王:片岡 易之(西武) 51盗塁
最高出塁率:中島 裕之(西武) .398

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ダルビッシュ 有(日本ハム) 1.73
最多勝利:涌井 秀章(西武) 16勝
最多奪三振:杉内 俊哉(ソフトバンク) 204奪三振
最高勝率:ダルビッシュ 有(日本ハム) .750
    :杉内 俊哉(ソフトバンク) .750
最多セーブ:武田 久(日本ハム) 34S
最優秀中継ぎ;攝津 正(ソフトバンク) 39HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:田上 秀則(ソフトバンク)
一塁手:髙橋 信二(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :糸井 嘉男(日本ハム)
   :鉄平(楽天)
指名打者:山崎 武司(楽天)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:涌井 秀章(西武)
捕手:鶴岡 慎也(日本ハム)
一塁手:髙橋 信二(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:小谷野 栄一(日本ハム)
遊撃手:金子 誠(日本ハム)
外野手:糸井 嘉男(日本ハム)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:田中 将大(楽天)
5月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
6月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
7月:涌井 秀章(西武)
8月:田中 将大(楽天)
9月:帆足 和幸(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:金子 誠(日本ハム)
5月:稲葉 篤紀(日本ハム)
6月:糸井 嘉男(日本ハム)
7月:カブレラ(オリックス)
8月:鉄平(楽天)
9月:G.G.佐藤(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:青木 宣親(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:松中 信彦(ソフトバンク)

マツダ・アクセラ賞:赤松 真人(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

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日本一:埼玉西武ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

セパ交流戦優勝:福岡ソフトバンクホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ラミレス(巨人) .319 45本 125打点
新人王:山口 鉄也(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:内川 聖一(横浜) .378
本塁打王:村田 修一(横浜) 46本
打点王:ラミレス(巨人) 125打点
最多安打:内川 聖一(横浜) 189安打
盗塁王:福地 寿樹(ヤクルト) 42盗塁
最高出塁率:内川 聖一(巨人) .416

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;石川 雅規(ヤクルト) 2.68
最多勝利:グライシンガー(巨人) 17勝
最多奪三振:ルイス(広島) 183奪三振
最高勝率:館山 昌平(ヤクルト) .800
最多セーブ:クルーン(巨人) 41S
最優秀中継ぎ;久保田 智之(阪神) 37HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:グライシンガー(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:内川 聖一(横浜)
二塁手:東出 輝裕(広島)
三塁手:村田 修一(横浜)
遊撃手:鳥谷 敬(阪神)
外野手:ラミレス(巨人)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :金本 知憲(阪神)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:石川 雅規(ヤクルト)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:新井 貴浩(阪神)
   :栗原 健太(広島)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:中村 紀洋(中日)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :赤星 憲広(阪神)
   :鈴木 尚広(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:石川 雅規(ヤクルト)
5月:ルイス(広島)
6月:川上 憲伸(中日)
7月:グライシンガー(巨人)
8月:山本 昌(中日)
9月:藤川 球児(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:新井 貴浩(阪神)
5月:ラミレス(巨人)
6月:金本 知憲(阪神)
7月:村田 修一(横浜)
8月:内川 聖一(横浜)
9月:小笠原 道大(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:岩隈 久志(楽天) 21勝4敗 防御率1.87
新人王:小松 聖(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:リック(楽天) .332
本塁打王:中村 剛也(西武) 46本
打点王:ローズ(オリックス) 118打点
最多安打:栗山 巧(西武) 167安打
    :片岡 易之(西武) 167安打
盗塁王:片岡 易之(西武) 50盗塁
最高出塁率:中島 裕之(西武) .410

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;岩隈 久志(楽天) 1.87
最多勝利:岩隈 久志(楽天) 21勝
最多奪三振:杉内 俊哉(ソフトバンク) 213奪三振
最高勝率:岩隈 久志(楽天) .840
最多セーブ:加藤 大輔(オリックス) 33S
最優秀中継ぎ;川崎 雄介(ロッテ) 31HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:岩隈 久志(楽天)
捕手:細川 亨(西武)
一塁手:カブレラ(オリックス)
二塁手:片岡 易之(西武)
三塁手:中村 剛也(西武)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:栗山 巧(西武)
   :リック(楽天)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)
指名打者:ローズ(オリックス)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:細川 亨(西武)
一塁手:カブレラ(オリックス)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:中島 裕之(西武)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :森本 稀哲(日本ハム)
   :坂口 智隆(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
5月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
6月:岩隈 久志(楽天)
7月:金子 千尋(オリックス)
8月:岸 孝之(西武)
9月:ダルビッシュ 有(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:山崎 武司(楽天)
5月:G.G.佐藤(西武)
6月:ブラゼル(西武)
7月:大松 尚逸(ロッテ)
8月:カブレラ(オリックス)
9月:セギノール(楽天)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:山崎 武司(楽天)

(第2戦)
MVP:荒木 雅博(中日)

マツダ・ビアンテ賞:内川 聖一(横浜)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:福岡ソフトバンクホークス

イースタン・リーグ優勝:東京ヤクルトスワローズ

ファーム日本選手権優勝:福岡ソフトバンクホークス

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:中日ドラゴンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:北海道日本ハムファイターズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:小笠原 道大(巨人) .313 31本 88打点
新人王:上園 啓史(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:青木 宣親(ヤクルト) .346
本塁打王:村田 修一(横浜) 36本
打点王:ラミレス(ヤクルト) 122打点
最多安打:ラミレス(ヤクルト) 204安打
盗塁王:荒木 雅博(中日) 31盗塁
最高出塁率:青木 宣親(ヤクルト) .434

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;高橋 尚成(巨人) 2.75
最多勝利:グライシンガー(巨人) 16勝
最多奪三振:内海 哲也(巨人) 180奪三振
最高勝率:高橋 尚成(巨人) .778
最多セーブ:藤川 球児(阪神) 46S
最優秀中継ぎ;久保田 智之(阪神) 55HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:高橋 尚成(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ウッズ(中日)
二塁手:田中 浩康(ヤクルト)
三塁手:小笠原 道大(巨人)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :ラミレス(ヤクルト)
   :高橋 由伸(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:シーツ(阪神)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:中村 紀洋(中日)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :高橋 由伸(巨人)
   :金城 龍彦(横浜)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:高橋 尚成(巨人)
5月:小笠原 孝(中日)
6月:グライシンガー(巨人)
7月:三浦 大輔(横浜)
8月:朝倉 健太(中日)
9月:山井 大介(中日)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:青木 宣親(ヤクルト)
5月:ウッズ(中日)
6月:高橋 由伸(巨人)
7月:ラミレス(ヤクルト)
8月:ラミレス(ヤクルト)
9月:ラミレス(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ダルビッシュ 有(日本ハム) 15勝5敗 防御率1.82
新人王:田中 将大(楽天)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:稲葉 篤紀(日本ハム) .334
本塁打王:山崎 武司(楽天) 43本
打点王:山崎 武司(楽天) 108打点
最多安打:稲葉 篤紀(日本ハム) 176安打
盗塁王:片岡 易之(西武) 38盗塁
最高出塁率:ローズ(オリックス) .403

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;成瀬 善久(ロッテ) 1.81
最多勝利:涌井 秀章(西武) 17勝
最多奪三振:ダルビッシュ 有(日本ハム) 210奪三振
最高勝率:成瀬 善久(ロッテ) .941
最多セーブ:馬原 孝浩(ソフトバンク) 38S
最優秀中継ぎ;薮田 安彦(ロッテ) 34HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:カブレラ(西武)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:ラロッカ(オリックス)
遊撃手:TSUYOSHI(ロッテ)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :森本 稀哲(日本ハム)
   :大村 直之(ソフトバンク)
指名打者:山崎 武司(楽天)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:ダルビッシュ 有(日本ハム)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:福浦 和也(ロッテ)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:TSUYOSHI(ロッテ)
外野手:森本 稀哲(日本ハム)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)
   :サブロー(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:西口 文也(西武)
5月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
6月:グリン(日本ハム)
7月:成瀬 善久(ロッテ)
8月:ダルビッシュ 有(日本ハム)
9月:成瀬 善久(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:小久保 裕紀(ソフトバンク)
5月:山崎 武司(楽天)
6月:サブロー(ロッテ)
7月:ローズ(オリックス)
8月:フェルナンデス(楽天)
9月:稲葉 篤紀(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:ラミレス(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:阿部 慎之助(巨人)

ガリバー賞:山崎 武司(楽天)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 2006年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:北海道日本ハムファイターズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

セパ交流戦優勝:千葉ロッテマリーンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:福留 孝介(中日) .351 31本 104打点
新人王:梵 英心(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:福留 孝介(中日) .351
本塁打王:ウッズ(中日) 47本
打点王:ウッズ(中日) 144打点
最多安打:青木 宣親(ヤクルト) 192安打
盗塁王:青木 宣親(ヤクルト) 41盗塁
最高出塁率:福留 孝介(中日) .438

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;黒田 博樹(広島) 1.85
最多勝利:川上 憲伸(中日) 17勝
最多奪三振:川上 憲伸(中日) 194奪三振
     :井川 慶(阪神) 194奪三振
最高勝率:川上 憲伸(中日) .708
最多セーブ:岩瀬 仁紀(中日) 40S
最優秀中継ぎ;藤川 球児(阪神) 35HP
      :加藤 武治(横浜) 35HP

<セリーグ ベストナイン>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:ウッズ(中日)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:福留 孝介(中日)
   :金本 知憲(阪神)
   :青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:谷繁 元信(中日)
一塁手:シーツ(阪神)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:福留 孝介(中日)
   :青木 宣親(ヤクルト)
   :赤星 憲広(阪神)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:パウエル(巨人)
5月:川上 憲伸(中日)
6月:佐藤 充(中日)
7月:黒田 博樹(広島)
8月:黒田 博樹(広島)
9月:安藤 優也(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:濱中 治(阪神)
5月:リグス(ヤクルト)
6月:李 承燁(巨人)
7月:栗原 健太(広島)
8月:リグス(ヤクルト)
9月:ウッズ(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:小笠原 道大(日本ハム) .313 32本 100打点
新人王:八木 智哉(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:松中 信彦(ソフトバンク) .324
本塁打王:小笠原 道大(日本ハム) 32本
打点王:小笠原 道大(日本ハム) 100打点
   :カブレラ(西武) 100打点
最多安打:大村 直之(ソフトバンク) 165安打
盗塁王:西岡 剛(ロッテ) 33盗塁
最高出塁率:松中 信彦(ソフトバンク) .453

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;斉藤 和巳(ソフトバンク) 1.75
最多勝利:斉藤 和巳(ソフトバンク) 18勝
最多奪三振:斉藤 和巳(ソフトバンク) 205奪三振
最高勝率:斉藤 和巳(ソフトバンク) .783
最多セーブ:MICHEAL(日本ハム) 39S
最優秀中継ぎ;武田 久(日本ハム) 45HP

<パリーグ ベストナイン>
投手:斉藤 和巳(ソフトバンク)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:フェルナンデス(楽天)
遊撃手:川﨑 宗則(ソフトバンク)
外野手:稲葉 篤紀(日本ハム)
   :松中 信彦(ソフトバンク)
   :和田 一浩(西武)
指名打者:セギノール(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:里崎 智也(ロッテ)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:田中 賢介(日本ハム)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:川﨑 宗則(ソフトバンク)
外野手:森本 稀哲(日本ハム)
   :SHINJO(日本ハム)
   :稲葉 篤紀(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:新垣 渚(ソフトバンク)
5月:八木 智哉(日本ハム)
6月:涌井 秀章(西武)
7月:小野寺 力(西武)
8月:斉藤 和巳(ソフトバンク)
9月:MICHEAL(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:福浦 和也(ロッテ)
5月:カブレラ(西武)
6月:松中 信彦(ソフトバンク)
7月:稲葉 篤紀(日本ハム)
8月:和田 一浩(西武)
9月:セギノール(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:青木 宣親(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:藤本 敦士(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:千葉ロッテマリーンズ

セリーグ優勝:阪神タイガース

パリーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

セパ交流戦優勝:千葉ロッテマリーンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:金本 知憲(阪神) .327 40本 125打点
新人王:青木 宣親(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:青木 宣親(ヤクルト) .344
本塁打王:新井 貴浩(広島) 43本
打点王:今岡 誠(阪神) 147打点
最多安打:青木 宣親(ヤクルト) 202安打
盗塁王:赤星 憲広(阪神) 60盗塁
最高出塁率:福留 孝介(中日) .430

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;三浦 大輔(横浜) 2.52
最多勝利:黒田 博樹(広島) 15勝
    :下柳 剛(阪神) 15勝
最多奪三振:三浦 大輔(横浜) 177奪三振
     :門倉 健(横浜) 177奪三振
最高勝率:安藤 優也(阪神) .688
最優秀救援投手;岩瀬 仁紀(中日) 46S

<セリーグ ベストナイン>
投手:黒田 博樹(広島)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:新井 貴浩(広島)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:今岡 誠(阪神)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:青木 宣親(ヤクルト)
   :赤星 憲広(阪神)
   :金本 知憲(阪神)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:黒田 博樹(広島)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:シーツ(阪神)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:福留 孝介(中日)
   :赤星 憲広(阪神)
   :金城 龍彦(横浜)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:岩瀬 仁紀(中日)
5月:黒田 博樹(広島)
6月:藤川 球児(阪神)
7月:川上 憲伸(中日)
8月:三浦 大輔(横浜)
9月:下柳 剛(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:赤星 憲広(阪神)
5月:金本 知憲(阪神)
6月:新井 貴浩(広島)
7月:ウッズ(中日)
8月:青木 宣親(ヤクルト)
9月:今岡 誠(阪神)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:杉内 俊哉(ソフトバンク) 18勝4敗 防御率2.11
新人王:久保 康友(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:和田 一浩(西武) .322
本塁打王:松中 信彦(ソフトバンク) 46本
打点王:松中 信彦(ソフトバンク) 121打点
最多安打:和田 一浩(西武) 153安打
盗塁王:西岡 剛(ロッテ) 41盗塁
最高出塁率:松中 信彦(ソフトバンク) .412

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;杉内 俊哉(ソフトバンク) 2.11
最多勝利:杉内 俊哉(ソフトバンク) 18勝
最多奪三振:松坂 大輔(西武) 226奪三振
最高勝率:斉藤 和巳(ソフトバンク) .941
最優秀救援投手:小林 雅英(ロッテ) 29S

<パリーグ ベストナイン>
投手:杉内 俊哉(ソフトバンク)
捕手:城島 健司(ソフトバンク)
一塁手:ズレータ(ソフトバンク)
二塁手:堀 幸一(ロッテ)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:西岡 剛(ロッテ)
外野手:フランコ(ロッテ)
   :宮地 克彦(ソフトバンク)
   :和田 一浩(西武)
指名打者:松中 信彦(ソフトバンク)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ソフトバンク)
一塁手:福浦 和也(ロッテ)
二塁手:西岡 剛(ロッテ)
三塁手:今江 敏晃(ロッテ)
遊撃手:小坂 誠(ロッテ)
外野手:SHINJO(日本ハム)
   :サブロー(ロッテ)
   :大村 直之(ソフトバンク)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
5月:杉内 俊哉(ソフトバンク)
6月:久保 康友(ロッテ)
7月:西口 文也(西武)
8月:斉藤 和巳(ソフトバンク)
9月:新垣 渚(ソフトバンク)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:西岡 剛(ロッテ)
5月:石井 義人(西武)
6月:ズレータ(ソフトバンク)
7月:松中 信彦(ソフトバンク)
8月:ガルシア(オリックス)
9月:松中 信彦(ソフトバンク)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:金城 龍彦(横浜)

(第2戦)
MVP:前田 智徳(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:千葉ロッテマリーンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:川上 憲伸(中日) 17勝7敗 防御率3.32
新人王:川島 亮(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:嶋 重宣(広島) .337
本塁打王:ローズ(巨人) 45本
    :ウッズ(横浜) 45本
打点王:金本 知憲(阪神) 113打点
最多安打:嶋 重宣(広島) 189安打
盗塁王:赤星 憲広(阪神) 64盗塁
最高出塁率:ラロッカ(広島) .425

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;上原 浩治(巨人) 2.60
最多勝利:川上 憲伸(中日) 17勝
最多奪三振:井川 慶(阪神) 228奪三振
最高勝率:上原 浩治(巨人) .722
最優秀救援投手:五十嵐 亮太(ヤクルト) 42S

<セリーグ ベストナイン>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:ウッズ(横浜)
二塁手:荒木 雅博(中日)
   :ラロッカ(広島)
三塁手:立浪 和義(中日)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:金本 知憲(阪神)
   :嶋 重宣(広島)
   :ローズ(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:川上 憲伸(中日)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:渡邉 博幸(中日)
二塁手:荒木 雅博(中日)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:アレックス(中日)
   :英智(中日)
   :赤星 憲広(阪神)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:福原 忍(阪神)
5月:川上 憲伸(中日)
6月:ベバリン(ヤクルト)
7月:五十嵐 亮太(ヤクルト)
8月:川上 憲伸(中日)
9月:上原 浩治(巨人)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:阿部 慎之助(巨人)
5月:立浪 和義(中日)
6月:立浪 和義(中日)
7月:小久保 裕紀(巨人)
8月:岩村 明憲(ヤクルト)
9月:ラミレス(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:松中 信彦(ダイエー) .358 44本 120打点
新人王:三瀬 幸司(ダイエー)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:松中 信彦(ダイエー) .358
本塁打王:松中 信彦(ダイエー) 44本
    :セギノール(日本ハム) 44本
打点王:松中 信彦(ダイエー) 120打点
最多安打:松中 信彦(ダイエー) 171本
    :川﨑 宗則(ダイエー) 171本
盗塁王:川﨑 宗則(ダイエー) 42盗塁
最高出塁率:松中 信彦(ダイエー) .464

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;松坂 大輔(西武) 2.90
最多勝利:岩隈 久志(近鉄) 15勝
最多奪三振:新垣 渚(ダイエー) 177奪三振
最高勝率:岩隈 久志(近鉄) .882
最優秀救援投手:三瀬 幸司(ダイエー) 32S
       :横山 道哉(日本ハム) 32S

<パリーグ ベストナイン>
投手:岩隈 久志(近鉄)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:松中 信彦(ダイエー)
二塁手:井口 資仁(ダイエー)
三塁手:小笠原 道大(日本ハム)
遊撃手:川﨑 宗則(ダイエー)
外野手:SHINJO(日本ハム)
   :谷 佳知(オリックス)
   :和田 一浩(西武)
指名打者:セギノール(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:松中 信彦(ダイエー)
二塁手:井口 資仁(ダイエー)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:川﨑 宗則(ダイエー)
外野手:SHINJO(日本ハム)
   :村松 有人(オリックス)
   :谷 佳知(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:岩隈 久志(近鉄)
5月:岩隈 久志(近鉄)
6月:張 誌家(西武)
7月:新垣 渚(ダイエー)
8月:小林 宏之(ロッテ)
9月:ミラバル(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:セギノール(日本ハム)
5月:松中 信彦(ダイエー)
6月:城島 健司(ダイエー)
7月:小笠原 道大(日本ハム)
8月:井口 資仁(ダイエー)
9月:SHINJO(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:松坂 大輔(西武)

(第2戦)
MVP:SHINJO(日本ハム)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:北海道日本ハムファイターズ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ダイエーホークス

セリーグ優勝:阪神タイガース

パリーグ優勝:福岡ダイエーホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:井川 慶(阪神) 20勝5敗 防御率2.80
新人王:木佐貫 洋(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:今岡 誠(阪神) .340
本塁打王:ラミレス(ヤクルト) 40本
    :ウッズ(横浜) 40本
打点王:ラミレス(ヤクルト) 124打点
最多安打:ラミレス(ヤクルト) 189安打
盗塁王:赤星 憲広(阪神) 61盗塁
最高出塁率:福留 孝介(中日) .401

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;井川 慶(阪神) 2.80
最多勝利:井川 慶(阪神) 20勝
最多奪三振:上原 浩治(巨人) 194奪三振
最高勝率:井川 慶(阪神) .800
最優秀救援投手:高津 臣吾(ヤクルト) 36S

<セリーグ ベストナイン>
投手:井川 慶(阪神)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:アリアス(阪神)
二塁手:今岡 誠(阪神)
三塁手:鈴木 健(ヤクルト)
遊撃手:二岡 智宏(巨人)
外野手:赤星 憲広(阪神)
   :ラミレス(ヤクルト)
   :福留 孝介(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:上原 浩治(巨人)
捕手:矢野 輝弘(阪神)
一塁手:アリアス(阪神)
二塁手:今岡 誠(阪神)
三塁手:立浪 和義(中日)
遊撃手:宮本 慎也(ヤクルト)
外野手:赤星 憲広(阪神)
   :福留 孝介(中日)
   :高橋 由伸(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:川上 憲伸(中日)
5月:伊良部 秀輝(阪神)
6月:井川 慶(阪神)
7月:井川 慶(阪神)
8月:上原 浩治(巨人)
9月:平井 正史(中日)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ラミレス(ヤクルト)
5月:ウッズ(横浜)
6月:高橋 由伸(巨人)
7月:今岡 誠(阪神)
8月:シーツ(広島)
9月:村田 修一(横浜)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:城島 健司(ダイエー) .330 34本 119打点
新人王:和田 毅(ダイエー)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:小笠原 道大(日本ハム) .360
本塁打王:ローズ(近鉄) 51本
打点王:松中 信彦(ダイエー) 123打点
最多安打:谷 佳知(オリックス) 189安打
盗塁王:井口 資仁(ダイエー) 42盗塁
最高出塁率:小笠原 道大(日本ハム) .473

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;斉藤 和巳(ダイエー) 2.80
      :松坂 大輔(西武) 2.80
最多勝利:斉藤 和巳(ダイエー) 20勝
最多奪三振:松坂 大輔(西武) 215奪三振
最高勝率:斉藤 和巳(ダイエー) .870
最優秀救援投手:豊田 清(西武) 40S

<パリーグ ベストナイン>
投手:斉藤 和巳(ダイエー)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:松中 信彦(ダイエー)
二塁手:井口 資仁(ダイエー)
三塁手:小笠原 道大(日本ハム)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:谷 佳知(オリックス)
   :ローズ(近鉄)
   :和田 一浩(西武)
指名打者:カブレラ(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:福浦 和也(ロッテ)
二塁手:井口 資仁(ダイエー)
三塁手:小笠原 道大(日本ハム)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:村松 有人(ダイエー)
   :谷 佳知(オリックス)
   :大村 直之(近鉄)
   :柴原 洋(ダイエー)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:岩隈 久志(近鉄)
5月:松坂 大輔(西武)
6月:斉藤 和巳(ダイエー)
7月:新垣 渚(ダイエー)
8月:杉内 俊哉(ダイエー)
9月:清水 直行(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:城島 健司(ダイエー)
5月:小笠原 道大(日本ハム)
6月:カブレラ(西武)
7月:ブラウン(オリックス)
8月:松中 信彦(ダイエー)
9月:谷 佳知(オリックス)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:高橋 由伸(巨人)

(第2戦)
MVP:金本 知憲(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:日本ハムファイターズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:松井 秀喜(巨人) .334 50本 107打点
新人王:石川 雅規(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:福留 孝介(中日) .343
本塁打王:松井 秀喜(巨人) 50本
打点王:松井 秀喜(巨人) 107打点
最多安打:清水 隆行(巨人) 191安打
盗塁王:赤星 憲広(阪神) 26盗塁
最高出塁率:松井 秀喜(巨人) .461

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;桑田 真澄(巨人) 2.22
最多勝利:上原 浩治(巨人) 17勝
    :ホッジス(ヤクルト) 17勝
最多奪三振:井川 慶(阪神) 206奪三振
最高勝率:上原 浩治(巨人) .773
最多セーブ投手:ギャラード(中日) 35S
最優秀中継ぎ投手:石井 弘寿(ヤクルト) 35.5RP

<セリーグ ベストナイン>
投手:上原 浩治(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ペタジーニ(ヤクルト)
二塁手:今岡 誠(阪神)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:井端 弘和(中日)
外野手:松井 秀喜(巨人)
   :福留 孝介(中日)
   :清水 隆行(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:阿部 慎之助(巨人)
一塁手:ペタジーニ(ヤクルト)
二塁手:仁志 敏久(巨人)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:宮本 慎也(ヤクルト)
外野手:福留 孝介(中日)
   :高橋 由伸(巨人)
   :松井 秀喜(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:井川 慶(阪神)
5月:高橋 尚成(巨人)
6月:ホッジス(ヤクルト)
7月:上原 浩治(巨人)
8月:川上 憲伸(中日)
9月:吉見 祐治(横浜)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:今岡 誠(阪神)
5月:桧山 進次郎(阪神)
6月:立浪 和義(中日)
7月:松井 秀喜(巨人)
8月:松井 秀喜(巨人)
9月:福留 孝介(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:カブレラ(西武) .336 55本 115打点
新人王:正田 樹(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:小笠原 道大(日本ハム) .340
本塁打王:カブレラ(西武) 55本
打点王:ローズ(近鉄) 117打点
最多安打:松井 稼頭央(西武) 193安打
盗塁王:谷 佳知(オリックス) 41盗塁
最高出塁率:カブレラ(西武) .467

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;金田 政彦(オリックス) 2.50
最多勝利:パウエル(近鉄) 17勝
最多奪三振:パウエル(近鉄) 182奪三振
最高勝率:パウエル(近鉄) .630
最多セーブ投手:豊田 清(西武) 44S
最優秀中継ぎ投手:森 慎二(西武) 32H

<パリーグ ベストナイン>
投手:パウエル(近鉄)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:カブレラ(西武)
二塁手:高木 浩之(西武)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:谷 佳知(オリックス)
   :ローズ(近鉄)
   :小関 竜也(西武)
指名打者:和田 一浩(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西口 文也(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:高木 浩之(西武)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:井出 竜也(日本ハム)
   :小関 竜也(西武)
   :谷 佳知(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:松坂 大輔(西武)
5月:パウエル(近鉄)
6月:パウエル(近鉄)
7月:小林 雅英(ロッテ)
8月:西口 文也(西武)
9月:ミンチー(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:小笠原 道大(日本ハム)
5月:中村 紀洋(近鉄)
6月:松井 稼頭央(西武)
7月:シェルドン(オリックス)
8月:カブレラ(西武)
9月:松井 稼頭央(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:アリアス(阪神)

(第2戦)
MVP:的山 哲也(近鉄)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:西武ライオンズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:大阪近鉄バファローズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ペタジーニ(ヤクルト) .322 39本 127打点
新人王:赤星 憲広(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:松井 秀喜(巨人) .333
本塁打王:ペタジーニ(ヤクルト) 39本
打点王:ペタジーニ(ヤクルト) 127打点
最多安打:石井 琢朗(横浜) 171安打
盗塁王:赤星 憲広(阪神) 39盗塁
最高出塁率:ペタジーニ(ヤクルト) .466

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;野口 茂樹(中日) 2.46
最多勝利:藤井 秀悟(ヤクルト) 14勝
最多奪三振:野口 茂樹(中日) 187奪三振
最高勝率:入来 祐作(巨人) .765
最優秀救援投手:高津 臣吾(ヤクルト) 37S

<セリーグ ベストナイン>
投手:藤井 秀悟(ヤクルト)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:ペタジーニ(ヤクルト)
二塁手:ディアス(広島)
三塁手:江藤 智(巨人)
遊撃手:石井 琢朗(横浜)
外野手:稲葉 篤紀(ヤクルト)
   :金本 知憲(広島)
   :松井 秀喜(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:野口 茂樹(中日)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:ペタジーニ(ヤクルト)
二塁手:仁志 敏久(巨人)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:宮本 慎也(ヤクルト)
外野手:赤星 憲広(阪神)
   :高橋 由伸(巨人)
   :松井 秀喜(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:野口 茂樹(中日)
5月:野口 茂樹(中日)
6月:入来 智(ヤクルト)
7月:木塚 敦志(横浜)
8月:高津 臣吾(ヤクルト)
9月:黒田 博樹(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:ペタジーニ(ヤクルト)
5月:ペタジーニ(ヤクルト)
6月:清原 和博(巨人)
7月:桧山 進次郎(阪神)
8月:高橋 由伸(巨人)
9月:松井 秀喜(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ローズ(近鉄) .327 55本 131打点
新人王:大久保 勝信(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:福浦 和也(ロッテ) .346
本塁打王:ローズ(近鉄) 55本
打点王:中村 紀洋(近鉄) 132打点
最多安打:小笠原 道大(日本ハム) 195安打
盗塁王:井口 資仁(ダイエー) 44盗塁
最高出塁率:中村 紀洋(近鉄) .434

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ミンチー(ロッテ) 3.26
最多勝利:松坂 大輔(西武) 15勝
最多奪三振:松坂 大輔(西武) 214奪三振
最高勝率:田之上 慶三郎(ダイエー) .650
最優秀救援投手:ペドラザ(ダイエー) 38S

<パリーグ ベストナイン>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:井口 資仁(ダイエー)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:礒部 公一(近鉄)
   :谷 佳知(オリックス)
   :ローズ(近鉄)
指名打者:ボーリック(ロッテ)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:井口 資仁(ダイエー)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:小坂 誠(ロッテ)
外野手:柴原 洋(ダイエー)
   :田口 壮(オリックス)
   :谷 佳知(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:前川 勝彦(近鉄)
5月:黒木 知宏(ロッテ)
6月:小林 雅英(ロッテ)
7月:星野 順治(ダイエー)
8月:大久保 勝信(オリックス)
9月:大塚 晶文(近鉄)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:カブレラ(西武)
5月:中村 紀洋(近鉄)
6月:ローズ(近鉄)
7月:ボーリック(ロッテ)
8月:小笠原 道大(日本ハム)
9月:松中 信彦(ダイエー)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:松井 稼頭央(西武)

(第2戦)
MVP:ペタジーニ(ヤクルト)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:西武ライオンズ

ファーム日本選手権優勝:西武ライオンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:福岡ダイエーホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:松井 秀喜(巨人) .316 42本 108打点
新人王:金城 龍彦(横浜)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:金城 龍彦(横浜) .346
本塁打王:松井 秀喜(巨人) 42本
打点王:松井 秀喜(巨人) 108打点
最多安打:ローズ(横浜) 168安打
盗塁王:石井 琢朗(横浜) 35盗塁
最高出塁率:松井 秀喜(巨人) .438

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;石井 一久(ヤクルト) 2.61
最多勝利:バンチ(中日) 14勝
最多奪三振:石井 一久(ヤクルト) 210奪三振
最高勝率:工藤 公康(巨人) .706
最優秀救援投手:ギャラード(中日) 36S

<セリーグ ベストナイン>
投手:工藤 公康(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:ペタジーニ(ヤクルト)
二塁手:ローズ(横浜)
三塁手:江藤 智(巨人)
遊撃手:石井 琢朗(横浜)
外野手:松井 秀喜(巨人)
   :金本 知憲(広島)
   :新庄 剛志(阪神)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:工藤 公康(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:ペタジーニ(ヤクルト)
二塁手:仁志 敏久(巨人)
三塁手:岩村 明憲(ヤクルト)
遊撃手:宮本 慎也(ヤクルト)
外野手:新庄 剛志(阪神)
   :高橋 由伸(巨人)
   :松井 秀喜(巨人)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:佐々岡 真司(広島)
5月:高津 臣吾(ヤクルト)
6月:ミンチー(広島)
7月:木村 龍治(巨人)
8月:三浦 大輔(横浜)
9月:石井 一久(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:前田智徳
5月:ゴメス(中日)
6月:江藤 智(巨人)
7月:金城 龍彦(横浜)
8月:高橋 由伸(巨人)
9月:ロペス(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:松中 信彦(ダイエー) .312 33本 106打点
新人王:該当者無し

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:イチロー(オリックス) .387
本塁打王:中村 紀洋(近鉄) 39本
打点王:中村 紀洋(近鉄) 110打点
最多安打:小笠原 道大(日本ハム) 182安打
盗塁王:小坂 誠(ロッテ) 33盗塁
最高出塁率:イチロー(オリックス) .460

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;戎 信行(オリックス) 3.27
最多勝利:松坂 大輔(西武) 14勝
最多奪三振:松坂 大輔(西武) 144奪三振
最高勝率:小野 晋吾(ロッテ) .722
最優秀救援投手:ペドラザ(ダイエー) 38S

<パリーグ ベストナイン>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:松中 信彦(ダイエー)
二塁手:大島 公一(オリックス)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:イチロー(オリックス)
   :柴原 洋(ダイエー)
   :オバンドー(日本ハム)
指名打者:ウィルソン(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:大島 公一(オリックス)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:小坂 誠(ロッテ)
外野手:柴原 洋(ダイエー)
   :田口 壮(オリックス)
   :イチロー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:金村 暁(日本ハム)
5月:篠原 貴行(ダイエー)
6月:小野 晋吾(ロッテ)
7月:戎 信行(オリックス)
8月:下柳 剛(日本ハム)
9月:黒木 知宏(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:オバンドー(日本ハム)
5月:中村 紀洋(近鉄)
6月:小久保 裕紀(ダイエー)
7月:イチロー(オリックス)
8月:小笠原 道大(日本ハム)
9月:中村 紀洋(近鉄)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:ペタジーニ(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:山﨑 武司(中日)

(第3戦)
MVP:清原 和博(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:福岡ダイエーホークス

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:福岡ダイエーホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:野口 茂樹(中日) 19勝7敗 防御率2.65
新人王:上原 浩治(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ローズ(横浜) .369
本塁打王:ペタジーニ(ヤクルト) 44本
打点王:ローズ(横浜) 153打点
最多安打:ローズ(横浜) 192安打
盗塁王:石井 琢朗(横浜) 39盗塁
最高出塁率:ペタジーニ(ヤクルト) .469

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;上原 浩治(巨人) 2.09
最多勝利:上原 浩治(巨人) 20勝
最多奪三振:上原 浩治(巨人) 179奪三振
最高勝率:上原 浩治(巨人) .833
最優秀救援投手:高津 臣吾(ヤクルト) 31S
最優秀中継ぎ投手:岩瀬 仁紀(中日) 28.15RP

<セリーグ ベストナイン>
投手:上原 浩治(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:ペタジーニ(ヤクルト)
二塁手:ローズ(横浜)
三塁手:ゴメス(中日)
遊撃手:石井 琢朗(横浜)
外野手:松井 秀喜(巨人)
   :関川 浩一(中日)
   :高橋 由伸(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:上原 浩治(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:駒田 徳広(巨人)
二塁手:仁志 敏久(巨人)
三塁手:進藤 達哉(横浜)
遊撃手:宮本 慎也(ヤクルト)
外野手:新庄 剛志(阪神)
   :高橋 由伸(巨人)
   :緒方 孝市(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:山本 昌(中日)
5月:佐々岡 真司(広島)
6月:川村 丈夫(横浜)
7月:野口 茂樹(中日)
8月:上原 浩治(巨人)
9月:野口 茂樹(中日)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:高橋 由伸(巨人)
5月:新庄 剛志(阪神)
6月:ローズ(横浜)
7月:ペタジーニ(ヤクルト)
8月:江藤 智(広島)
9月:ゴメス(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:工藤 公康(ダイエー) 11勝7敗 防御率2.38
新人王:松坂 大輔(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:イチロー(オリックス) .343
本塁打王:ローズ(近鉄) 40本
打点王:ローズ(近鉄) 101打点
最多安打:松井 稼頭央(西武) 178安打
盗塁王:松井 稼頭央(西武) 32盗塁
最高出塁率:イチロー(オリックス) .412

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;工藤 公康(ダイエー) 2.38
最多勝利:松坂 大輔(西武) 16勝
最多奪三振:工藤 公康(ダイエー) 196奪三振
最高勝率:篠原 貴行(ダイエー) .933
最優秀救援投手:ウォーレン(ロッテ) 31S
最多ホールド投手:藤井 将雄(ダイエー) 26H

<パリーグ ベストナイン>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:金子 誠(日本ハム)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:イチロー(オリックス)
   :ローズ(近鉄)
   :谷 佳知(オリックス)
指名打者:クラーク(近鉄)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:松坂 大輔(西武)
捕手:城島 健司(ダイエー)
一塁手:小笠原 道大(日本ハム)
二塁手:金子 誠(日本ハム)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:小坂 誠(ロッテ)
外野手:秋山 幸二(ダイエー)
   :大友 進(西武)
   :イチロー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:金村 暁(日本ハム)
5月:川越 英隆(オリックス)
6月:ペドラザ(ダイエー)
7月:松坂 大輔(西武)
8月:豊田 清(西武)
9月:篠原 貴行(ダイエー)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:フランクリン(日本ハム)
5月:イチロー(オリックス)
6月:城島 健司(ダイエー)
7月:イチロー(オリックス)
8月:中村 紀洋(近鉄)
9月:松井 稼頭央(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:松井 秀喜(巨人)

(第2戦)
MVP:ローズ(横浜)

(第3戦)
MVP:新庄 剛志(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:日本ハムファイターズ

ファーム日本選手権優勝:阪神タイガース

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:横浜ベイスターズ

セリーグ優勝:横浜ベイスターズ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:佐々木 主浩(横浜) 1勝1敗45S 防御率0.64
新人王:川上 憲伸(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 尚典(横浜) .337
本塁打王:松井 秀喜(巨人) 34本
打点王:松井 秀喜(巨人) 100打点
最多安打:石井 琢朗(横浜) 174安打
盗塁王:石井 琢朗(横浜) 39盗塁
最高出塁率:松井 秀喜(巨人) .421

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;野口 茂樹(中日) 2.34
最多勝利:川崎 憲次郎(ヤクルト) 17勝
最多奪三振:石井 一久(ヤクルト) 241奪三振
最高勝率:桑田 真澄(巨人) .762
最優秀救援投手:佐々木 主浩(横浜) 46SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:佐々木 主浩(横浜)
捕手:谷繁 元信(横浜)
一塁手:駒田 徳広(横浜)
二塁手:ローズ(横浜)
三塁手:江藤 智(広島)
遊撃手:石井 琢朗(横浜)
外野手:松井 秀喜(巨人)
   :鈴木 尚典(横浜)
   :前田 智徳(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:谷繁 元信(横浜)
一塁手:駒田 徳広(横浜)
二塁手:ローズ(横浜)
三塁手:進藤 達哉(横浜)
遊撃手:石井 琢朗(横浜)
外野手:新庄 剛志(阪神)
   :高橋 由伸(巨人)
   :緒方 孝市(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:小林 幹英(広島)
5月:川尻 哲郎(阪神)
6月:佐々木 主浩(横浜)
7月:川上 憲伸(中日)
8月:桑田 真澄(巨人)
9月:佐々木 主浩(横浜)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:前田 智徳(広島)
5月:松井 秀喜(巨人)
6月:池山 隆寛(ヤクルト)
7月:波留 敏夫(横浜)
8月:前田 智徳(広島)
9月:ローズ(横浜)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:松井 稼頭央(西武) .311 9本 58打点 43盗塁
新人王:小関 竜也(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:イチロー(オリックス) .358
本塁打王:ウィルソン(日本ハム) 33本
打点王:ウィルソン(日本ハム) 124打点
最多安打:イチロー(オリックス) 181安打
盗塁王:松井 稼頭央(西武) 43盗塁
   :小坂 誠(ロッテ) 43盗塁
最高出塁率:片岡 篤史(日本ハム) .435

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;金村 暁(日本ハム) 2.73
最多勝利:西口 文也(西武) 13勝
    :武田 一浩(ダイエー) 13勝
    :黒木 知宏(ロッテ) 13勝
最多奪三振:西口 文也(西武) 148奪三振
最高勝率:黒木 知宏(ロッテ) .591
最優秀救援投手:大塚 晶文(近鉄) 38SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:西口 文也(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:クラーク(近鉄)
二塁手:フランコ(ロッテ)
三塁手:片岡 篤史(日本ハム)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:イチロー(オリックス)
   :大村 直之(近鉄)
   :柴原 洋(ダイエー)
指名打者:ウィルソン(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西口 文也(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:髙木 大成(西武)
二塁手:金子 誠(日本ハム)
三塁手:片岡 篤史(日本ハム)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:大村 直之(近鉄)
   :大友 進(西武)
   :イチロー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:小宮山 悟(ロッテ)
5月:武田 一浩(ダイエー)
6月:大塚 晶文(近鉄)
7月:デニー 友利(西武)
8月:西口 文也(西武)
9月:金田 政彦(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:大村 直之(近鉄)
5月:田中 幸雄(日本ハム)
6月:イチロー(オリックス)
7月:イチロー(オリックス)
8月:クラーク(近鉄)
9月:田口 壮(オリックス)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:川上 憲伸(中日)

(第2戦)
MVP:松井 秀喜(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:ヤクルトスワローズ

ファーム日本選手権優勝:ヤクルトスワローズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1997年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:古田 敦也(ヤクルト) .322 9本 86打点
新人王:澤崎 俊和(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鈴木 尚典(横浜) .335
本塁打王:ホージー(ヤクルト) 38本
打点王:ロペス(広島) 112打点
最多安打:ロペス(広島) 170安打
盗塁王:緒方 孝市(広島) 49盗塁
最高出塁率:ローズ(横浜) .444

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 豊(広島) 2.85
最多勝利:山本 昌(中日) 18勝
最多奪三振:山本 昌(中日) 159奪三振
最高勝率:三浦 大輔(横浜) .769
最優秀救援投手:佐々木 主浩(横浜) 41SP
最優秀中継ぎ投手:島田 直也(横浜) 24.75RP

<セリーグ ベストナイン>
投手:山本 昌(中日)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:ロペス(広島)
二塁手:ローズ(横浜)
三塁手:ゴメス(中日)
遊撃手:石井 琢朗(横浜)
外野手:松井 秀喜(巨人)
   :鈴木 尚典(横浜)
   :ホージー(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:駒田 徳広(横浜)
二塁手:立浪 和義(中日)
三塁手:進藤 達哉(横浜)
遊撃手:宮本 慎也(ヤクルト)
外野手:新庄 剛志(阪神)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :緒方 孝市(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:大野 豊(広島) 
5月:宣 銅烈(中日)
6月:田畑 一也(ヤクルト)
7月:山本 昌(中日)
8月:佐々木 主浩(横浜) 
9月:石井 一久(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:和田 豊(阪神)
5月:古田 敦也(ヤクルト)
6月:ホージー(ヤクルト)
7月:鈴木 尚典(横浜)
8月:ホージー(ヤクルト)
9月:古田 敦也(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:西口 文也(西武) 15勝5敗 防御率3.12
新人王:小坂 誠(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:イチロー(オリックス) .345
本塁打王:ウィルソン(日本ハム) 37本
打点王:小久保 裕紀(ダイエー) 114打点
最多安打:イチロー(オリックス) 185安打
盗塁王:松井 稼頭央(西武) 62盗塁
最高出塁率:鈴木 健(西武) .431

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;小宮山 悟(ロッテ) 2.49
最多勝利:西口 文也(西武) 15勝
    :小池 秀郎(近鉄) 15勝
最多奪三振:西口 文也(西武) 192奪三振
最高勝率:西口 文也(西武) .750
最優秀救援投手:赤堀 元之(近鉄) 33SP
最多ホールド投手:橋本 武広(西武) 21H

<パリーグ ベストナイン>
投手:西口 文也(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:クラーク(近鉄)
二塁手:小久保 裕紀(ダイエー)
三塁手:鈴木 健(西武)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:イチロー(オリックス)
   :ローズ(近鉄)
   :佐々木 誠(西武)
指名打者:マルティネス(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西口 文也(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:髙木 大成(西武)
二塁手:大島 公一(オリックス)
三塁手:片岡 篤史(日本ハム)
遊撃手:松井 稼頭央(西武)
外野手:田口 壮(オリックス)
   :井出 竜也(日本ハム)
   :イチロー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:河本 育之(ロッテ)
5月:グロス(日本ハム)
6月:吉武 真太郎(ダイエー)
7月:伊藤 隆偉(オリックス)
8月:小宮山 悟(ロッテ)
9月:小池 秀郎(近鉄)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:小坂 誠(ロッテ)
5月:マルティネス(西武)
6月:イチロー(オリックス)
7月:ローズ(近鉄)
8月:鈴木 健(西武)
9月:クラーク(近鉄)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:松井 稼頭央(西武)

(第2戦)
MVP:清原 和博(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:オリックス・ブルーウェーブ 

イースタン・リーグ優勝:日本ハムファイターズ

ファーム日本選手権優勝:日本ハムファイターズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1996年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:オリックス・ブルーウェーブ 

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:オリックス・ブルーウェーブ 

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:松井 秀喜(巨人) .314 38本 99打点
新人王:仁志 敏久(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:パウエル(中日) .340
本塁打王:山崎 武司(中日) 39本
打点王:ロペス(広島) 109打点
最多安打:パウエル(中日) 176安打
盗塁王:緒方 孝市(広島) 50盗塁
最高出塁率:江藤 智(広島) .431

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;斎藤 雅樹(巨人) 2.36
最多勝利:斎藤 雅樹(巨人) 16勝
    :ガルベス(巨人) 16勝
最多奪三振:斎藤 隆(横浜) 206奪三振
最高勝率:斎藤 雅樹(巨人) .800
最優秀救援投手:佐々木 主浩(横浜) 29SP
最優秀中継ぎ投手:河野 博文(巨人) 12.45RP

<セリーグ ベストナイン>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:西山 秀二(広島)
一塁手:ロペス(広島)
二塁手:立浪 和義(中日)
三塁手:江藤 智(広島)
遊撃手:野村 謙二郎(広島)
外野手:パウエル(中日)
   :松井 秀喜(巨人)
   :山崎 武司(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:西山 秀二(広島)
一塁手:駒田 徳広(横浜)
二塁手:立浪 和義(中日)
三塁手:江藤 智(広島)
遊撃手:川相 昌弘(巨人)
外野手:新庄 剛志(阪神)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :緒方 孝市(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:斎藤 隆(横浜)
5月:紀藤 真琴(広島)
6月:佐々岡 真司(広島)
7月:ガルベス(巨人)
8月:河野 博文(巨人)
9月:川尻 哲郎(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:佐伯 貴弘(横浜)
5月:大豊 泰昭(中日)
6月:山崎 武司(中日)
7月:松井 秀喜(巨人)
8月:松井 秀喜(巨人)
9月:金本 知憲(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:イチロー(オリックス) .356 16本 84打点 35盗塁
新人王:金子 誠(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:イチロー(オリックス) .356
本塁打王:ニール(オリックス) 32本
打点王:ニール(オリックス) 111打点
最多安打:イチロー(オリックス) 193安打
盗塁王:村松 有人(ダイエー) 58盗塁
最高出塁率:イチロー(オリックス) .422

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;伊良部 秀輝(ロッテ) 2.40
最多勝利:グロス(日本ハム) 17勝
最多奪三振:工藤 公康(ダイエー) 178奪三振
最高勝率:星野 伸之(オリックス) .722
最優秀救援投手:赤堀 元之(近鉄) 30SP
       :成本 年秀(ロッテ) 30SP
最多ホールド投手:島崎 毅(日本ハム) 16H

<パリーグ ベストナイン>
投手:ヒルマン(ロッテ)
捕手:吉永 幸一郎(ダイエー)
一塁手:片岡 篤史(日本ハム)
二塁手:大島 公一(オリックス)
三塁手:中村 紀洋(近鉄)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:イチロー(オリックス)
   :田口 壮(オリックス)
   :村松 有人(ダイエー)
指名打者:ニール(オリックス)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西崎 幸広(日本ハム)
捕手:高田 誠(オリックス)
一塁手:片岡 篤史(日本ハム)
二塁手:大島 公一(オリックス)
三塁手:馬場 敏史(オリックス)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:田口 壮(オリックス)
   :秋山 幸二(ダイエー)
   :イチロー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
3、4月:西崎 幸広(日本ハム)
5月:西口 文也(西武)
6月:ホセ(ダイエー)
7月:武田 一浩(ダイエー)
8月:伊良部 秀輝(ロッテ)
9月:フレーザー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
3、4月:南渕 時高(ロッテ)
5月:ブリトー(日本ハム)
6月:村松 有人(ダイエー)
7月:田中 幸雄(日本ハム)
8月:イチロー(オリックス)
9月:松井 稼頭央(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:山本 和範(近鉄)

(第2戦)
MVP:清原 和博(西武)

(第3戦)
MVP:金本 知憲(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:近鉄バファローズ

イースタン・リーグ優勝:千葉ロッテマリーンズ

ファーム日本選手権優勝:未開催

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:オリックス・ブルーウェーブ 

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:オマリー(ヤクルト). 302 31本 87打点
新人王:山内 泰幸(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:パウエル(中日) .355
本塁打王:江藤 智(広島) 39本
打点王:江藤 智(広島) 106打点
最多安打:野村 謙二郎(広島) 173安打
盗塁王:緒方 孝市(広島) 47盗塁
最高出塁率:オマリー(ヤクルト) .429

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;ブロス(ヤクルト) 2.33
最多勝利:斎藤 雅樹(巨人) 18勝
最多奪三振:斎藤 雅樹(巨人) 187奪三振
最高勝率:石井 一久(ヤクルト) .765
最優秀救援投手:佐々木 主浩(横浜) 39SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:オマリー(ヤクルト)
二塁手:ローズ(横浜)
三塁手:江藤 智(広島)
遊撃手:野村 謙二郎(広島)
外野手:パウエル(中日)
   :松井 秀喜(巨人)
   :金本 知憲(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:駒田 徳広(横浜)
二塁手:立浪 和義(中日)
三塁手:石井 琢朗(横浜)
遊撃手:野村 謙二郎(広島)
外野手:音重 鎮(広島)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :緒方 孝市(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:ブロス(ヤクルト)
5月:山内 泰幸(広島)
6月:山部 太(ヤクルト)
7月:斎藤 雅樹(巨人)
8月:石井 一久(ヤクルト)
9月:ブロス(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:オマリー(ヤクルト)
5月:野村 謙二郎(広島)
6月:江藤 智(広島)
7月:ローズ(横浜)
8月:オマリー(ヤクルト)
9月:緒方 孝市(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:イチロー(オリックス) .342 25本 80打点 49盗塁
新人王:平井 正史(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:イチロー(オリックス) .342
本塁打王:小久保 裕紀(ダイエー) 28本
打点王:イチロー(オリックス) 80打点
   :初芝 清(ロッテ) 80打点
   :田中 幸雄(日本ハム) 80打点
最多安打:イチロー(オリックス) 179安打
盗塁王:イチロー(オリックス) 49盗塁
最高出塁率:イチロー(オリックス) .432

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;伊良部 秀輝(ロッテ) 2.53
最多勝利:グロス(日本ハム) 16勝
最多奪三振:伊良部 秀輝(ロッテ) 239奪三振
最高勝率:平井 正史(オリックス) .750
最優秀救援投手:平井 正史(オリックス) 42SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:伊良部 秀輝(ロッテ)
捕手:中嶋 聡(オリックス)
一塁手:フランコ(ロッテ)
二塁手:小久保 裕紀(ダイエー)
三塁手:初芝 清(ロッテ)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:イチロー(オリックス)
   :ジャクソン(西武)
   :佐々木 誠(西武)
指名打者:ニール(オリックス)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:工藤 公康(ダイエー)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:フランコ(ロッテ)
二塁手:小久保 裕紀(ダイエー)
三塁手:馬場 敏史(オリックス)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:田口 壮(オリックス)
   :秋山 幸二(ダイエー)
   :イチロー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:石井 丈裕(西武)
5月:長谷川 滋利(オリックス)
6月:平井 正史(オリックス)
7月:伊良部 秀輝(ロッテ)
8月:グロス(日本ハム)
9月:伊良部 秀輝(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:スチーブンス(近鉄)
5月:田中 幸雄(日本ハム)
6月:イチロー(オリックス)
7月:D・J(オリックス)
8月:D・J(オリックス)
9月:村松 有人(ダイエー)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:落合 博満(巨人)

(第2戦)
MVP:松井 秀喜(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:近鉄バファローズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:桑田 真澄(巨人) 14勝11敗 防御率2.52
新人王:藪 恵市(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:パウエル(中日) .324
本塁打王:大豊 泰昭(中日) 38本
打点王:大豊 泰昭(中日) 107打点
最多安打:野村 謙二郎(広島) 169安打
盗塁王:野村 謙二郎(広島) 37盗塁
最高出塁率:オマリー(阪神) .429

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;郭 源治(中日) 2.45
最多勝利:山本 昌広(中日) 19勝
最多奪三振:桑田 真澄(巨人) 185奪三振
最高勝率:紀藤 真琴(広島) .762
最優秀救援投手:高津 臣吾(ヤクルト) 27SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:山本 昌広(中日)
捕手:西山 秀二(広島)
一塁手:大豊 泰昭(中日)
二塁手:和田 豊(阪神)
三塁手:江藤 智(広島)
遊撃手:川相 昌弘(巨人)
外野手:前田 智徳(広島)
   :パウエル(中日)
   :ブラッグス(横浜)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:西山 秀二(広島)
一塁手:駒田 徳広(横浜)
二塁手:和田 豊(阪神)
三塁手:石井琢朗(横浜)
遊撃手:川相 昌弘(巨人)
外野手:新庄 剛志(阪神)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :前田 智徳(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:山本 昌広(中日)
5月:藪 恵市(阪神)
6月:斎藤 雅樹(巨人)
7月:古溝 克之(阪神)
8月:紀藤 真琴(広島)
9月:山本 昌広(中日)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:松井 秀喜(巨人)
5月:オマリー(阪神)
6月:大豊 泰昭(中日)
7月:メディーナ(広島)
8月:江藤 智(広島)
9月:大豊 泰昭(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:イチロー(オリックス) .385 13本 54打点 29盗塁
新人王:渡辺 秀一(ダイエー)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:イチロー(オリックス) .385
本塁打王:ブライアント(近鉄) 35本
打点王:石井 浩郎(近鉄) 111打点
最多安打:イチロー(オリックス) 210安打
盗塁王:佐々木 誠(西武) 37盗塁
最高出塁率:イチロー(オリックス) .445

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;新谷 博(西武) 2.91
最多勝利:伊良部 秀輝(ロッテ) 15勝
最多奪三振:伊良部 秀輝(ロッテ) 239奪三振
最高勝率:郭 泰源(西武) .722
最優秀救援投手:赤堀 元之(近鉄) 33SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:伊良部 秀輝(ロッテ)
捕手:吉永 幸一郎(ダイエー)
一塁手:石井 浩郎(近鉄)
二塁手:福良 淳一(オリックス)
三塁手:松永 浩美(ダイエー)
遊撃手:広瀬 哲朗(日本ハム)
外野手:イチロー(オリックス)
   :佐々木 誠(西武)
   :ライマー(ダイエー)
指名打者:ブライアント(近鉄)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:工藤 公康(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:松永 浩美(ダイエー)
遊撃手:広瀬 哲朗(日本ハム)
外野手:佐々木 誠(西武)
   :秋山 幸二(ダイエー)
   :イチロー(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:吉田 豊彦(ダイエー)
5月:新谷 博(西武)
6月:赤堀 元之(近鉄)
7月:佐野 重樹(近鉄)
8月:長谷川 滋利(オリックス)
9月:石井 丈裕(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:山本 和範(ダイエー)
5月:清原 和博(西武)
6月:イチロー(オリックス)
7月:ブライアント(近鉄)
8月:イチロー(オリックス)
9月:石井 浩郎(近鉄)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:秋山 幸二(ダイエー)

(第2戦)
MVP:ブラッグス(横浜)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:オリックス・ブルーウェーブ 

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:オリックス・ブルーウェーブ 

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:古田 敦也(ヤクルト) .308 17本 75打点
新人王:伊藤 智仁(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:オマリー(阪神) .329
本塁打王:江藤 智(広島) 34本
打点王:広沢 克己(ヤクルト) 94打点
   :ローズ(横浜) 94打点
最多安打:古田 敦也(ヤクルト) 161安打
    :和田 豊(阪神) 161安打
盗塁王:緒方 耕一(広島) 24盗塁
   :石井 琢朗(横浜) 24盗塁
最高出塁率:オマリー(阪神) .427

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山本 昌広(中日) 2.05
最多勝利:山本 昌広(中日) 17勝
    :今中 慎二(中日) 17勝
    :野村 弘樹(横浜) 17勝
最多奪三振:今中 慎二(中日) 247奪三振
最高勝率:山本 昌広(中日) .773
最優秀救援投手:石毛 博史(巨人) 30SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:今中 慎二(中日)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:広沢 克己(ヤクルト)
二塁手:ローズ(横浜)
三塁手:江藤 智(広島)
遊撃手:池山 隆寛(ヤクルト)
外野手:前田 智徳(広島)
   :パウエル(中日)
   :新庄 剛志(阪神)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:今中 慎二(中日)
  :桑田 真澄(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:駒田 徳広(横浜)
二塁手:和田 豊(阪神)
三塁手:石井 琢朗(横浜)
遊撃手:川相 昌弘(巨人)
外野手:新庄 剛志(阪神)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :前田 智徳(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:山本 昌広(中日)
5月:桑田 真澄(巨人)
6月:伊藤 智仁(ヤクルト)
7月:山本 昌広(中日)
8月:山本 昌広(中日)
9月:伊東 昭光(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:野村 謙二郎(広島)
5月:パウエル(中日)
6月:ブラッグス(横浜)
7月:ブラウン(広島)
8月:古田 敦也(ヤクルト)
9月:仁村 徹(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:工藤 公康(西武) 15勝3敗 防御率2.06
新人王:杉山 賢人(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:辻 発彦(西武) .319
本塁打王:ブライアント(近鉄) 42本
打点王:ブライアント(近鉄) 107打点
最多安打:石井 浩郎(近鉄) 147安打
盗塁王:大石 大二郎(近鉄) 31盗塁
最高出塁率:辻 発彦(西武) .395

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;工藤 公康(西武) 2.06
最多勝利:野田 浩司(オリックス) 17勝
    :野茂 英雄(近鉄) 17勝
最多奪三振:野茂 英雄(近鉄) 276奪三振
最高勝率:工藤 公康(西武) .833
最優秀救援投手:赤堀 元之(近鉄) 32SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:工藤 公康(西武)
捕手:田村 藤夫(日本ハム)
一塁手:石井 浩郎(近鉄)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:石毛 宏典(西武)
遊撃手:広瀬 哲朗(日本ハム)
外野手:秋山 幸二(西武)
   :佐々木 誠(ダイエー)
   :藤井 康雄(オリックス)
指名打者:ブライアント(近鉄)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:野田 浩司(オリックス)
捕手:田村 藤夫(日本ハム)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:石毛 宏典(西武)
遊撃手:広瀬 哲朗(日本ハム)
外野手:佐々木 誠(ダイエー)
   :秋山 幸二(西武)
   :平野 謙(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:小宮山 悟(ロッテ)
5月:村田 勝喜(ダイエー)
6月:西崎 幸広(日本ハム)
7月:金石 昭人(日本ハム)
8月:野田 浩司(オリックス)
9月:伊良部 秀輝(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:シュー(日本ハム)
5月:ホール(ロッテ)
6月:石井 浩郎(近鉄)
7月:藤井 康雄(オリックス)
8月:辻 発彦(西武)
9月:タイゲイニー(オリックス)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:清原 和博(西武)

(第2戦)
MVP:オマリー(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1992年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ハウエル(ヤクルト) .331 38本 87打点
新人王:久慈 照嘉(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ハウエル(ヤクルト) .338
本塁打王:ハウエル(ヤクルト) 38本
打点王:シーツ(大洋) 100打点
最多安打:パチョレック(阪神) 159安打
盗塁王:飯田 哲也(ヤクルト) 33盗塁
最高出塁率:オマリー(阪神) .460

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;盛田 幸妃(大洋) 2.05
最多勝利:斎藤 雅樹(巨人) 17勝
最多奪三振:仲田 幸司(阪神) 194奪三振
最高勝率:斎藤 雅樹(巨人) .739
最優秀救援投手:佐々木 主浩(大洋) 33SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:パチョレック(阪神)
二塁手:和田 豊(阪神)
三塁手:ハウエル(ヤクルト)
遊撃手:池山 隆寛(ヤクルト)
外野手:前田 智徳(広島)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :シーツ(大洋)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:パチョレック(阪神)
二塁手:和田 豊(阪神)
三塁手:オマリー(阪神)
遊撃手:池山 隆寛(ヤクルト)
外野手:亀山 努(阪神)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :前田 智徳(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:北別府 学(広島)
5月:仲田 幸司(阪神)
6月:湯舟 敏郎(阪神)
7月:野田 浩司(阪神)
8月:盛田 幸妃(大洋)
9月:湯舟 敏郎(阪神)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:正田 耕三(広島)
5月:広沢 克己(ヤクルト)
6月:大久保 博元(巨人)
7月:パウエル(中日)
8月:ハウエル(ヤクルト)
9月:前田 智徳(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:石井 丈裕(西武) 15勝3敗 防御率1.94
新人王:高村 祐(近鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:佐々木 誠(ダイエー) .322
本塁打王:デストラーデ(西武) 41本
打点王:ブーマー(ダイエー) 97打点
最多安打:佐々木 誠(ダイエー) 164安打
盗塁王:佐々木 誠(ダイエー) 40盗塁
最高出塁率:清原 和博(西武) .401

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;赤堀 元之(近鉄) 1.80
最多勝利:野茂 英雄(近鉄) 18勝
最多奪三振:野茂 英雄(近鉄) 228奪三振
最高勝率:石井 丈裕(西武) .833
最優秀救援投手:赤堀 元之(近鉄) 32SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:石井 丈裕(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:石毛 宏典(西武)
遊撃手:田辺 徳雄(西武)
外野手:佐々木 誠(ダイエー)
   :秋山 幸二(西武)
   :高橋 智(オリックス)
指名打者:デストラーデ(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:郭 泰源(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:石毛 宏典(西武)
遊撃手:田辺 徳雄(西武)
外野手:佐々木 誠(ダイエー)
   :秋山 幸二(西武)
   :平野 謙(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:河本 育之(ロッテ)
5月:金石 昭人(日本ハム)
6月:白井 康勝(日本ハム)
7月:佐藤 義則(オリックス)
8月:野茂 英雄(近鉄)
9月:石井 丈裕(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:青柳 進(ロッテ)
5月:ブライアント(近鉄)
6月:高橋 智(オリックス)
7月:片岡 篤史(日本ハム)
8月:トーベ(オリックス)
9月:清原 和博(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:石井 浩郎(近鉄)

(第2戦)
MVP:古田 敦也(ヤクルト)

(第3戦)
MVP:駒田 徳広(大洋)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1991年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:佐々岡 真司(広島) 17勝9敗 防御率2.44
新人王:森田 幸一(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:古田 敦也(ヤクルト) .340
本塁打王:落合 博満(中日) 37本
打点王:広沢 克己(ヤクルト) 99打点
最多安打:野村 謙二郎(広島) 170安打
盗塁王:野村 謙二郎(広島) 31盗塁
最高出塁率:落合 博満(中日) .473

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;佐々岡 真司(広島) 2.44
最多勝利:佐々岡 真司(広島) 17勝
最多奪三振:川口 和久(広島) 230奪三振
最高勝率:北別府 学(広島) .733
最優秀救援投手:大野 豊(広島) 32SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:佐々岡 真司(広島)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:落合 博満(中日)
二塁手:高木 豊(大洋)
三塁手:山崎 隆造(広島)
遊撃手:野村 謙二郎(広島)
外野手:レイノルズ(大洋)
   :広沢 克己(ヤクルト)
   :原 辰徳(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:駒田 徳広(巨人)
二塁手:正田 耕三(広島)
三塁手:角 富士夫(ヤクルト)
遊撃手:川相 昌弘(巨人)
外野手:レイノルズ(大洋)
   :飯田 哲也(ヤクルト)
   :前田 智徳(広島)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:桑田 真澄(巨人)
5月:佐々岡 真司(広島)
6月:郭 源治(中日)
7月:佐々木 主浩(大洋)
8月:今中 慎二(中日)
9月:佐々岡 真司(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:清水 義之(大洋)
5月:古田 敦也(ヤクルト)
6月:広沢 克己(ヤクルト)
7月:中村 武志(中日)
8月:落合 博満(中日)
9月:パチョレック(大洋)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:郭 泰源(西武) 15勝6敗 防御率2.59
新人王:長谷川 滋利(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:平井 光親(ロッテ) .314
本塁打王:デストラーデ(西武) 39本
打点王:デストラーデ(西武) 92打点
   :トレーバー(近鉄) 92打点
最多安打:佐々木 誠(ダイエー) 158安打
盗塁王:大野 久(ダイエー) 42盗塁
最高出塁率:白井 一幸(日本ハム) .428

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;渡辺 智男(西武) 2.35
最多勝利:野茂 英雄(近鉄) 17勝
最多奪三振:野茂 英雄(近鉄) 287奪三振
最高勝率:工藤 公康(西武) .842
最優秀救援投手:武田 一浩(日本ハム) 22SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:郭 泰源(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:トレーバー(近鉄)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:松永 浩美(オリックス)
遊撃手:小川 博文(オリックス)
外野手:秋山 幸二(西武)
   :佐々木 誠(ダイエー)
   :平井 光親(ロッテ)
指名打者:デストラーデ(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:郭 泰源(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:トレーバー(近鉄)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:石毛 宏典(西武)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:佐々木 誠(ダイエー)
   :秋山 幸二(西武)
   :平野 謙(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:工藤 公康(西武)
5月:武田 一浩(日本ハム)
6月:村田 勝喜(ダイエー)
7月:高柳 出己(近鉄)
8月:郭 泰源(西武)
9月:郭 泰源(西武)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:佐々木 誠(ダイエー)
5月:秋山 幸二(西武)
6月:中嶋 聡(オリックス)
7月:石嶺 和彦(オリックス)
8月:トレーバー(近鉄)
9月:石井 浩郎(近鉄)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:古田 敦也(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:広沢 克己(ヤクルト)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1990年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:斎藤 雅樹(巨人) 20勝5敗 防御率2.17
新人王:与田 剛(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:パチョレック(大洋) .326
本塁打王:落合 博満(中日) 34本
打点王:落合 博満(中日) 102打点
最多安打:パチョレック(大洋) 172安打
盗塁王:緒方 耕一(広島) 33盗塁
   :野村 謙二郎(広島) 33盗塁
最高出塁率:落合 博満(中日) .416

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;斎藤 雅樹(巨人) 2.17
最多勝利:斎藤 雅樹(巨人) 20勝
最多奪三振:木田 優夫(巨人) 182奪三振
最高勝率:斎藤 雅樹(巨人) .800
最優秀救援投手:与田 剛(中日) 35SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:村田 満(中日)
一塁手:落合 博満(中日)
二塁手:高木 豊(大洋)
三塁手:バンスロー(中日)
遊撃手:池山 隆寛(ヤクルト)
外野手:パチョレック(大洋)
   :広沢 克己(ヤクルト)
   :原 辰徳(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:古田 敦也(ヤクルト)
一塁手:駒田 徳広(巨人)
二塁手:正田 耕三(広島)
三塁手:岡崎 郁(巨人)
遊撃手:川相 昌弘(巨人)
外野手:山崎 賢一(大洋)
   :柳田 浩一(ヤクルト)
   :彦野 利勝(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:木田 優夫(巨人)
5月:斎藤 雅樹(巨人)
6月:与田 剛(中日)
7月:斎藤 雅樹(巨人)
8月:香田 勲男(巨人)
9月:佐々 岡真司(広島)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:駒田 徳広(巨人)
5月:広沢 克己(ヤクルト)
6月:落合 博満(中日)
7月:宇野 勝(中日)
8月:パチョレック(大洋)
9月:吉村 禎章(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:野茂 英雄
新人王:野茂 英雄

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:西村 徳文
本塁打王:デストラーデ
打点王:デストラーデ
   :石嶺 和彦
最多安打:トレーバー
盗塁王:秋山 幸二
最高出塁率:清原 和博

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;野茂 英雄
最多勝利:野茂 英雄
    :渡辺 久信
最多奪三振:野茂 英雄
最高勝率:野茂 英雄
最優秀救援投手:鹿取 義隆

<パリーグ ベストナイン>
投手:野茂 英雄(近鉄)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:大石 大二朗(近鉄)
三塁手:松永 浩美(オリックス)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:西村 徳文(ロッテ)
   :石嶺 和彦(オリックス)
   :秋山 幸二(西武)
指名打者:デストラーデ(西武)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:渡辺 久信(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:松永 浩美(オリックス)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:西村 徳文(ロッテ)
   :秋山 幸二(西武)
   :平野 謙(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:柴田 保光(日本ハム)
5月:佐藤 義則(オリックス)
6月:野茂 英雄(近鉄)
7月:吉井 理人(近鉄)
8月:酒井 光次郎(日本ハム)
9月:小宮山 悟(ロッテ)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:ディアズ(ロッテ)
5月:藤井 康雄(オリックス)
6月:鈴木 貴久(近鉄)
7月:石井 浩郎(近鉄)
8月:清原 和博(西武)
9月:秋山 幸二(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:ブライアント(近鉄)

(第2戦)
MVP:清原 和博(西武)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:近鉄バファローズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:クロマティ(巨人) .378 15本 72打点
新人王:笘篠 賢治(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:クロマティ(巨人) .378
本塁打王:パリッシュ(ヤクルト) 42本
打点王:落合 博満(中日) 116打点
最多安打:クロマティ(巨人) 166安打
盗塁王:正田 耕三(広島) 34盗塁
最高出塁率:クロマティ(巨人) .449

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;斎藤 雅樹(巨人) 1.62
最多勝利:斎藤 雅樹(巨人) 20勝
    :西本 聖(中日) 20勝
最多奪三振:川口 和久(広島) 192奪三振
最高勝率:西本 聖(中日) .769
最優秀救援投手:津田 恒実(広島) 40SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:斎藤 雅樹(巨人)
捕手:中尾 孝義(巨人)
一塁手:パリッシュ(ヤクルト)
二塁手:正田 耕三(広島)
三塁手:落合 博満(中日)
遊撃手:池山 隆寛(ヤクルト)
外野手:クロマティ(巨人)
   :山崎 賢一(大洋)
   :彦野 利勝(中日)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西本 聖(中日)
捕手:中尾 孝義(巨人)
一塁手:駒田 徳広(巨人)
二塁手:正田 耕三(広島)
三塁手:ロードン(広島)
遊撃手:川相 昌弘(巨人)
外野手:山崎 賢一(大洋)
   :栗山 英樹(ヤクルト)
   :彦野 利勝(中日)

<セリーグ 月間MVP 投手>
4月:川口 和久(広島)
5月:槙原 寛己(巨人)
6月:斎藤 雅樹(巨人)
7月:西本 聖(中日)
8月:大野 豊(広島)
9月:西本 聖(中日)

<セリーグ 月間MVP 野手>
4月:原 辰徳(巨人)
5月:パリッシュ(ヤクルト)
6月:岡田 彰布(阪神)
7月:フィルダー(阪神)
8月:落合 博満(中日)
9月:パリッシュ(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ブライアント(近鉄) .283 49本 121打点
新人王:酒井 勉(オリックス)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ブーマー(オリックス) .322
本塁打王:ブライアント(近鉄) 49本
打点王:ブーマー(オリックス) 124打点
最多安打:ブーマー(オリックス) 165安打
盗塁王:西村 徳文(ロッテ) 42盗塁
最高出塁率:松永 浩美(オリックス) .431

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;村田 兆治(ロッテ) 2.50
最多勝利:阿波野 秀幸(近鉄) 19勝
最多奪三振:阿波野 秀幸(近鉄) 183奪三振
最高勝率:星野 伸之(オリックス) .714
最優秀救援投手:井上 祐二(ダイエー) 27SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:阿波野 秀幸(近鉄)
捕手:山下 和彦(近鉄)
一塁手:ブーマー(オリックス)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:松永 浩美(オリックス)
遊撃手:田辺 徳雄(西武)
外野手:秋山 幸二(西武)
   :ブライアント(近鉄)
   :藤井 康雄(オリックス)
指名打者:門田 博光(オリックス)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:阿波野 秀幸(近鉄)
捕手:中嶋 聡(オリックス)
一塁手:愛甲 猛(ロッテ)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:松永 浩美(オリックス)
遊撃手:田辺 徳雄(西武)
外野手:本西 厚博(オリックス)
   :秋山 幸二(西武)
   :平野 謙(西武)

<パリーグ 月間MVP 投手>
4月:西崎 幸広(日本ハム)
5月:阿波野 秀幸(近鉄)
6月:牛島 和彦(ロッテ)
7月:小野 和義(近鉄)
8月:阿波野 秀幸(近鉄)
9月:星野 伸之(オリックス)

<パリーグ 月間MVP 野手>
4月:ブーマー(オリックス)
5月:門田 博光(オリックス)
6月:ディアズ(ロッテ)
7月:ブライアント(近鉄)
8月:バナザード(ダイエー)
9月:デストラーデ(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:村田 兆治(ロッテ)

(第2戦)
MVP:彦野 利勝(中日)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:オリックス・ブレーブス 

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:郭 源治(中日) 7勝6敗37S 防御率1.95
新人王:立浪 和義(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:正田 耕三(広島) .349
本塁打王:ポンセ(大洋) 33本
打点王:ポンセ(大洋) 103打点
盗塁王:屋鋪 要(大洋) 33盗塁
最高出塁率:落合 博満(中日) .418

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大野 豊(広島) 1.70
最多勝利:小野 和幸(中日) 18勝
    :伊東 昭光(ヤクルト) 18勝
最多奪三振:槙原 寛己(巨人) 187奪三振
最高勝率:小野 和幸(中日) .818
最優秀救援投手:郭 源治(中日) 44SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:小野 和幸(中日)
捕手:達川 光男(広島)
一塁手:落合 博満(中日)
二塁手:正田 耕三(広島)
三塁手:原 辰徳(巨人)
遊撃手:池山 隆寛(ヤクルト)
外野手:ポンセ(大洋)
   :パチョレック(大洋)
   :広沢 克己(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:達川 光男(広島)
一塁手:中畑 清(巨人)
二塁手:正田 耕三(広島)
三塁手:原 辰徳(巨人)
遊撃手:立浪 和義(中日)
外野手:屋鋪 要(大洋)
   :山崎 隆造(広島)
   :彦野 利勝(中日)

<セリーグ 月間MVP>
4月:ガリクソン(巨人)
5月:槙原 寛己(巨人)
6月:郭 源治(中日)
7月:パチョレック(大洋)
8月:落合 博満(中日)
9月:川口 和久(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:門田 博光(南海) .311 44本 125打点
新人王:森山 良二(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:高沢 秀昭(ロッテ) .327
本塁打王:門田 博光(南海) 44本
打点王:門田 博光(南海) 125打点
盗塁王:西村 徳文(ロッテ) 55盗塁
最高出塁率:門田 博光(南海) .429

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;河野 博文(日本ハム)
最多勝利:渡辺 久信(西武) 2.38
    :西崎 幸広(日本ハム) 15勝
    :松浦 宏明(日本ハム) 15勝
最多奪三振:小川 博(ロッテ) 15勝
最高勝率:郭 泰源(西武) .813
最優秀救援投手:吉井 理人(近鉄) 34SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:西崎 幸広(日本ハム)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:福良 淳一(阪急)
三塁手:松永 浩美(阪急)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:秋山 幸二(西武)
   :高沢 秀昭(ロッテ)
   :平野 謙(西武)
指名打者:門田 博光(南海)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西崎 幸広(日本ハム)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:清原 和博(西武)
二塁手:辻発彦(西武)
三塁手:石毛宏典(西武)
遊撃手:田中 幸雄(日本ハム)
外野手:秋山 幸二(西武)
   :高沢 秀昭(ロッテ)
   :平野 謙(西武)

<パリーグ 月間MVP>
4月:吉井 理人(近鉄)
5月:門田 博光(南海)
6月:郭 泰源(西武)
7月:福良 淳一(阪急)
8月:ブライアント(近鉄)
9月:オグリビー(近鉄)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:ブーマー(阪急)

(第2戦)
MVP:岡田 彰布(阪急)

(第3戦)
MVP:正田 耕三(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:中日ドラゴンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山倉 和博(巨人) .273 22本 66打点
新人王:荒井 幸雄(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:篠塚 利夫(巨人) .333
    :正田 耕三(広島) .333
本塁打王:ランス(大洋) 39本
打点王:ポンセ(大洋) 98打点
盗塁王:屋鋪 要(中日) 48盗塁
最高出塁率:落合 博満(巨人) .435

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;桑田 真澄(巨人) 2.17
最多勝利:小松 辰雄(中日) 17勝
最多奪三振:川口 和久(広島) 184奪三振
最高勝率:川端 順(広島) .833
最優秀救援投手:郭 源治(中日) 30SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:山倉 和博(巨人)
一塁手:バース(阪神)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:原 辰徳(巨人)
遊撃手:宇野 勝(中日)
外野手:クロマティ(巨人)
   :ポンセ(大洋)
   :吉村 禎章(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:桑田 真澄(巨人)
捕手:山倉 和博(巨人)
一塁手:中畑 清(巨人)
二塁手:正田 耕三(広島)
三塁手:原 辰徳(巨人)
遊撃手:平田 勝男(阪神)
外野手:屋鋪 要(中日)
   :山崎 隆造(広島)
   :長嶋 清幸(広島)

<セリーグ 月間MVP>
4月:宇野 勝(中日)
5月:杉本 正(中日)
6月:小早川 毅彦(広島)
7月:桑田 真澄(巨人)
8月:近藤 真一(中日)
9月:吉村 禎章(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:東尾 修(西武) 15勝9敗 防御率2.59
新人王:阿波野 秀幸(近鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:新井 宏昌(近鉄) .366
本塁打王:秋山 幸二(西武) 43本
打点王:ブーマー(阪急) 119打点
盗塁王:西村 徳文(ロッテ) 41盗塁
   :大石 第二朗(近鉄) 41盗塁
最高出塁率:門田 博光(南海) .428

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;工藤 公康(西武) 2.41
最多勝利:山沖 之彦(阪急) 19勝
最多奪三振:阿波野 秀幸(近鉄) 201奪三振
最高勝率:工藤 公康(西武) .789
最優秀救援投手:牛島 和彦(ロッテ) 26SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:工藤 公康(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:ブーマー(阪急)
二塁手:白井 一幸(日本ハム)
三塁手:石毛 宏典(西武)
遊撃手:水上 善雄(ロッテ)
外野手:秋山 幸二(西武)
   :新井 宏昌(近鉄)
   :ブリューワ(日本ハム)
指名打者:石嶺 和彦(阪急)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:東尾 修(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:ブーマー(阪急)
二塁手:白井 一幸(日本ハム)
三塁手:石毛 宏典(西武)
遊撃手:弓岡 敬二郎(阪急)
外野手:高沢 秀昭(ロッテ)
   :秋山 幸二(西武)
   :島田 誠(日本ハム)
   :新井 宏昌(近鉄)

<パリーグ 月間MVP>
4月:阿波野 秀幸(近鉄)
5月:ブリューワ(日本ハム)
6月:石嶺 和彦(阪急)
7月:藤本 修二(南海)
8月:西崎 幸広(日本ハム)
9月:山沖 之彦(阪急)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:高沢 秀昭(ロッテ)

(第2戦)
MVP:石毛 宏典(西武)

(第3戦)
MVP:清原 和博(西武)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

ファーム日本選手権優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:北別府 学(広島) 18勝4敗 防御率2.43
新人王:長冨 浩志(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:バース(阪神) .389
本塁打王:バース(阪神) 47本
打点王:バース(阪神) 109打点
盗塁王:屋鋪 要(大洋) 48盗塁
   :平野 謙(中日) 48盗塁
最高出塁率:バース(阪神) .481

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;北別府 学(広島) 2.43
最多勝利:北別府 学(広島) 18勝
最多奪三振:遠藤 一彦(大洋) 185奪三振
最高勝率:北別府 学(広島) .818
最優秀救援投手:斉藤 明夫(大洋) 28SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:北別府 学(広島)
捕手:達川 光男(広島)
一塁手:バース(阪神)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:レオン(ヤクルト)
遊撃手:高橋 慶彦(広島)
外野手:クロマティ(巨人)
   :山本 浩二(広島)
   :吉村 禎章(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:北別府 学(広島)
捕手:達川 光男(広島)
一塁手:中畑 清(巨人)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:衣笠 祥雄(広島)
遊撃手:平田 勝男(阪神)
外野手:屋鋪 要(大洋)
   :平野 謙(中日)
   :長嶋 清幸(広島)

<セリーグ 月間MVP>
4月:山本 浩二(広島)
5月:ゲーリー(中日)
6月:バース(阪神)
7月:レオン(ヤクルト)
8月:クロマティ(巨人)
   :槙原 寛己(巨人)
9月:北別府 学(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:石毛 宏典(西武) .329 27本 89打点
新人王:清原 和博(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:落合 博満(ロッテ) .360
本塁打王:落合 博満(ロッテ) 50本
打点王:落合 博満(ロッテ) 116打点
盗塁王:西村 徳文(ロッテ) 36盗塁
最高出塁率:落合 博満(ロッテ) .487

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;佐藤 義則(阪急) 2.83
最多勝利:渡辺 久信(西武) 16勝
最多奪三振:渡辺 久信(西武) 178奪三振
最高勝率:渡辺 久信(西武) .727
最優秀救援投手:石本 貴昭(近鉄) 40SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:渡辺 久信(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:ブーマー(阪急)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:落合 博満(ロッテ)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:秋山 幸二(西武)
   :新井 宏昌(近鉄)
   :横田 真之(ロッテ)
指名打者:石嶺 和彦(阪急)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:東尾 修(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:ブーマー(阪急)
二塁手:辻 発彦(西武)
三塁手:古屋 英夫(日本ハム)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:山本 和範(南海)
   :西岡 良洋(西武)
   :山森 雅文(阪急)

<パリーグ 月間MVP>
4月:村田 辰美(近鉄)
5月:落合 博満(ロッテ)
6月:石毛 宏典(西武)
7月:石本 貴昭(近鉄)
8月:石毛 宏典(西武)
9月:清原 和博(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:山本 和範(南海)

(第2戦)
MVP:清原 和博(西武)

(第3戦)
MVP:吉村 禎章(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1985年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:阪神タイガース

セリーグ優勝:西武ライオンズ

パリーグ優勝:阪神タイガース

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:バース(阪神) .350 54本 134打点
新人王:川端 順(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:バース(阪神) .350
本塁打王:バース(阪神) 54本
打点王:バース(阪神) 134打点
盗塁王:高橋 慶彦(広島) 73盗塁
最高出塁率:バース(阪神) .428

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;小松 辰雄(中日) 2.65
最多勝利:小松 辰雄(中日) 17勝
最多奪三振:小松 辰雄(中日) 172奪三振
最高勝率:北別府 学(広島) .727
最優秀救援投手:中西 清起(阪神) 30SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:小松 辰雄(中日)
捕手:八重樫 幸雄(ヤクルト)
一塁手:バース(阪神)
二塁手:岡田 彰布(阪神)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:高木 豊(大洋)
外野手:杉浦 享(ヤクルト)
   :真弓 明信(阪神)
   :山崎 隆造(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西本 聖(巨人)
捕手:木戸 克彦(阪神)
一塁手:中畑 清(巨人)
二塁手:岡田 彰布(阪神)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:平田 勝男(阪神)
外野手:屋鋪 要(大洋)
   :平野 謙(中日)
   :山崎 隆造(広島)

<セリーグ 月間MVP>
4月:バース(阪神)
5月:杉浦 享(ヤクルト)
6月:遠藤 一彦(大洋)
7月:原 辰徳(巨人)
8月:岡田 彰布(阪神)
9月:真弓 明信(阪神)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:落合 博満(ロッテ) .367 52本 146打点
新人王:熊野 輝光(阪急)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:落合 博満(ロッテ) .367
本塁打王:落合 博満(ロッテ) 52本
打点王:落合 博満(ロッテ) 146打点
盗塁王:松永 浩美(阪急) 38盗塁
最高出塁率:落合 博満(ロッテ) .481

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;工藤 公康(西武) 2.76
最多勝利:佐藤 義則(阪急) 21勝
最多奪三振:佐藤 義則(阪急) 188奪三振
最高勝率:石本 貴昭(近鉄) .864
最優秀救援投手:石本 貴昭(近鉄) 26SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:東尾 修(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:デービス(近鉄)
二塁手:西村 徳文(ロッテ)
三塁手:落合 博満(ロッテ)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:金森 永時(西武)
   :熊野 輝光(阪急)
   :横田 真之(ロッテ)
指名打者:リー(ロッテ)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:東尾 修(西武)
捕手:伊東 勤(西武)
一塁手:山本 功児(ロッテ)
二塁手:西村 徳文(ロッテ)
三塁手:古屋 英夫(日本ハム)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:金森 永時(西武)
   :簑田 浩二(阪急)
   :島田 誠(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP>
4月:郭 泰源(西武)
5月:秋山 幸二(西武)
6月:佐藤 義則(阪急)
7月:古屋 英夫(日本ハム)
8月:石本 貴昭(近鉄)
9月:落合 博満(ロッテ)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:高木 豊(大洋)

(第2戦)
MVP:クロマティ(巨人)

(第3戦)
MVP:松永 浩美(阪急)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:西武ライオンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:広島東洋カープ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:衣笠 祥雄(広島) .329 31本 102打点
新人王:小早川 毅彦(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:篠塚 利夫(巨人) .334
本塁打王:掛布 雅之(阪神) 37本
    :宇野 勝(中日) 37本
打点王:衣笠 祥雄(広島) 102打点
盗塁王:高木 豊(大洋) 56盗塁
最多出塁数:谷沢 健一(中日) 231個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;小林 誠二(広島) 2.20
最多勝利:遠藤 一彦(大洋) 17勝
最多奪三振:遠藤 一彦(大洋) 208奪三振
最高勝率:江川 卓(巨人) .750
最優秀救援投手:山本 和行(阪神) 34SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:山根 和夫(広島)
捕手:達川 光男(広島)
一塁手:谷沢 健一(中日)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:衣笠 祥雄(広島)
遊撃手:宇野 勝(中日)
外野手:山崎 隆造(広島)
   :山本 浩二(広島)
   :若松 勉(ヤクルト)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西本 聖(巨人)
捕手:達川 光男(広島)
一塁手:中畑 清(巨人)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:衣笠 祥雄(広島)
遊撃手:平田 勝男(阪神)
外野手:屋鋪 要(大洋)
   :長嶋 清幸(広島)
   :山崎 隆造(広島)

<セリーグ 月間MVP>
4月:大野 豊(広島)
5月:谷沢 健一(中日)
6月:大島 康徳(中日)
7月:鹿取 義隆(巨人)
8月:宇野 勝(中日)
9月:尾花 高夫(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:ブーマー(阪急) .355 37本 130打点
新人王:藤田 浩雅(阪急)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ブーマー(阪急) .355
本塁打王:ブーマー(阪急) 37本
打点王:ブーマー(阪急) 130打点
盗塁王:大石 大二郎(近鉄) 46盗塁
最高出塁率:スティーブ(西武) .443

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;今井 雄太郎(阪急) 2.93
最多勝利:今井 雄太郎(阪急) 21勝
最多奪三振:佐藤 義則(阪急) 136奪三振
最高勝率:石川 賢(ロッテ) .789
最優秀救援投手:山沖 之彦(阪急) 25SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:今井 雄太郎(阪急)
捕手:藤田 浩雅(阪急)
一塁手:ブーマー(阪急)
二塁手:大石 大二郎(近鉄)
三塁手:落合 博満(ロッテ)
遊撃手:弓岡 敬二郎(阪急)
外野手:高沢 秀昭(ロッテ)
   :クルーズ(日本ハム)
   :蓑田 浩二(阪急)
指名打者:リー(ロッテ)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:東尾 修(西武)
捕手:藤田 浩雅(阪急)
一塁手:山本 功児(ロッテ)
二塁手:大石 大二郎(近鉄)
三塁手:松永 浩美(阪急)
遊撃手:弓岡 敬二郎(阪急)
外野手:高沢 秀昭(ロッテ)
   :蓑田 浩二(阪急)
   :島田 誠(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP>
4月:今井 雄太郎(阪急)
5月:山田 久志(阪急)
6月:鈴木 啓示(近鉄)
7月:山本 和範(南海)
8月:ブーマー(阪急)
9月:クルーズ(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:蓑田 浩二(阪急)

(第2戦)
MVP:ブーマー(阪急)

(第3戦)
MVP:江川 卓(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:南海ホークス

イースタン・リーグ優勝:西武ライオンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:原 辰徳(巨人) .302 32本 103打点
新人王:槙原 寛己(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:真弓 明信(阪神) .353
本塁打王:山本 浩二(広島) 36本
    :大島 康徳(中日) 36本
打点王:原 辰徳(巨人) 103打点
盗塁王:松本 匡史(巨人) 76盗塁
最多出塁数:山本 浩二(広島) 234個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;福間 納(阪神) 2.62
最多勝利:遠藤 一彦(大洋) 18勝
最多奪三振:遠藤 一彦(大洋) 186奪三振
最高勝率:津田 恒美(広島) .750
最優秀救援投手:斉藤 明夫(大洋) 32SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:遠藤 一彦(大洋)
捕手:山倉 和博(巨人)
一塁手:谷沢 健一(中日)
二塁手:真弓 明信(阪神)
三塁手:原 辰徳(巨人)
遊撃手:高橋 慶彦(広島)
外野手:田尾 安志(中日)
   :松本 匡史(巨人)
   :山本 浩二(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西本 聖(巨人)
捕手:山倉 和博(巨人)
一塁手:中畑 清(巨人)
二塁手:高木 豊(大洋)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:北村 照文(阪神)
   :長嶋 清幸(広島)
   :松本 匡史(巨人)

<セリーグ 月間MVP>
4月:山本 浩二(広島)
5月:原 辰徳(巨人)
6月:川口 和久(広島)
7月:衣笠 祥雄(広島)
8月:宇野 勝(中日)
9月:遠藤 一彦(大洋)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:東尾 修(西武) 18勝9敗 防御率2.92
新人王:二村 忠美(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:落合 博満(ロッテ) .332
本塁打王:門田 博光(南海) 40本
打点王:水谷 実雄(阪急) 114打点
盗塁王:大石 大二郎(近鉄) 60盗塁
最高出塁率:スティーブ(西武) .423

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;東尾 修(西武) 2.92
最多勝利:東尾 修(西武) 18勝
    :山内 和宏(南海) 18勝
最多奪三振:山沖 之彦(阪急) 143奪三振
最高勝率:高橋 直樹(西武) .813
最優秀救援投手:森 繁和(西武) 39SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:東尾 修(西武)
捕手:香川 伸行(南海)
一塁手:落合 博満(ロッテ)
二塁手:大石 大二郎(近鉄)
三塁手:スティーブ(西武)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:島田 誠(日本ハム)
   :テリー(西武)
   :蓑田 浩二(阪急)
指名打者:門田 博光(南海)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:東尾 修(西武)
捕手:梨田 昌崇(近鉄)
一塁手:片平 晋作(西武)
二塁手:大石 大二郎(近鉄)
三塁手:古屋 英夫(日本ハム)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:福本 豊(阪急)
   :蓑田 浩二(阪急)
   :島田 誠(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP>
4月:香川 伸行(南海)
5月:田淵 幸一(西武)
6月:今井 雄太郎(阪急)
7月:水上 善雄(ロッテ)
8月:川原 昭二(日本ハム)
9月:スティーブ(西武)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:門田 博光(南海)

(第2戦)
MVP:梨田 昌崇(近鉄)

(第3戦)
MVP:落合 博満(ロッテ)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:西武ライオンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:西武ライオンズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:西武ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:中尾 孝義(中日) .282 18本 47打点
新人王:津田 恒美(広島)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長崎 啓二(大洋) .351
本塁打王:掛布 雅之(阪神) 35本
打点王:掛布 雅之(阪神) 95打点
盗塁王:松本 匡史(巨人) 61盗塁
最多出塁数:掛布 雅之(阪神) 232個
     :田尾 安志(中日) 232個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;斉藤 明夫(大洋) 2.07
最多勝利:北別府 学(広島) 20勝
最多奪三振:江川 卓(巨人) 196奪三振
最高勝率:都 裕次郎(中日) .762
最優秀救援投手:山本 和行(阪神) 40SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:北別府 学(広島)
捕手:中尾 孝義(中日)
一塁手:谷沢 健一(中日)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:宇野 勝(中日)
外野手:田尾 安志(中日)
   :長崎 啓二(大洋)
   :山本 浩二(広島)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西本 聖(巨人)
捕手:中尾 孝義(中日)
一塁手:中畑 清(巨人)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:北村 照文(阪神)
   :平野 謙(中日)
   :松本 匡史(巨人)

<セリーグ 月間MVP>
4月:谷沢 健一(中日)
5月:北別府 学(広島)
6月:衣笠 祥雄(広島)
7月:松本 匡史(巨人)
8月:山本 和行(阪神)
9月:若松 勉(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:落合 博満(ロッテ) .325 32本 99打点
新人王:大石 大二郎(近鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:落合 博満(ロッテ) .325
本塁打王:落合 博満(ロッテ) 32本
打点王:落合 博満(ロッテ) 99打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 54盗塁
最高出塁率:落合 博満(ロッテ) .431

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;高橋 里志(日本ハム) 1.84
最多勝利:工藤 幹夫(日本ハム) 20勝
最多奪三振:松沼 博久(西武) 152奪三振
最高勝率:工藤 幹夫(日本ハム) .833
最優秀救援投手:江夏 豊(日本ハム) 37SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:工藤 幹夫(日本ハム)
捕手:中沢 伸二(阪急)
一塁手:柏原 純一(日本ハム)
二塁手:落合 博満(ロッテ)
三塁手:スティーブ(西武)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:福本 豊(阪急)
   :栗橋 茂(近鉄)
   :新井 宏昌(南海)
指名打者:ソレイタ(日本ハム)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:大宮 龍男(日本ハム)
一塁手:柏原 純一(日本ハム)
二塁手:大石 大二郎(近鉄)
三塁手:古屋 英夫(日本ハム)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:福本 豊(阪急)
   :簑田 浩二(阪急)
   :島田 誠(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP>
4月:東尾 修(西武)
5月:大田 卓司(西武)
6月:工藤 幹夫(日本ハム)
7月:工藤 幹夫(日本ハム)
8月:井本 隆(近鉄)
9月:水谷 則博(ロッテ)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:福本 豊(阪急)

(第2戦)
MVP:柏原 純一(日本ハム)

(第3戦)
MVP:掛布 雅之(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:横浜大洋ホエールズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:日本ハムファイターズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:江川 卓(巨人) 20勝6敗 防御率2.29
新人王:原 辰徳(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:藤田 平(阪神) .358
本塁打王:山本 浩二(広島) 43本
打点王:山本 浩二(広島) 103打点
盗塁王:青木 実(ヤクルト) 34盗塁
最多出塁数:掛布 雅之(阪神) 243個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;江川 卓(巨人) 2.29
最多勝利:江川 卓(巨人) 20勝
最多奪三振:江川 卓(巨人) 221奪三振
最高勝率:江川 卓(巨人) .769
最優秀救援投手:角 三男(巨人) 28SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:江川 卓(巨人)
捕手:山倉 和博(巨人)
一塁手:藤田 平(阪神)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:ライトル(広島)
   :山本 浩二(広島)
   :松本 匡史(巨人)

<セリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:西本 聖(巨人)
捕手:山倉 和博(巨人)
一塁手:藤田 平(阪神)
二塁手:篠塚 利夫(巨人)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:山本 浩二(広島)
   :ライトル(広島)
   :松本 匡史(巨人)

<セリーグ 月間MVP>
4月:田尾 安志(中日)
5月:ガードナー(広島)
6月:山下 大輔(大洋)
7月:江川 卓(巨人)
8月:江川 卓(巨人)
9月:小松 辰雄(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:江夏 豊(日本ハム) 3勝6敗25S 防御率2.82
新人王:石毛 宏典(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:落合 博満(ロッテ) .326
本塁打王:ソレイタ(日本ハム) 44本
    :門田 博光(南海) 44本
打点王:ソレイタ(日本ハム) 108打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 54盗塁
最高出塁率:門田 博光(南海) .434

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;岡部 憲章(日本ハム) 2.70
最多勝利:今井 雄太郎(阪急) 19勝
    :村田 兆治(ロッテ) 19勝
最多奪三振:村田 兆治(ロッテ) 154奪三振
最高勝率:間柴 茂有(日本ハム) 1.000
最優秀救援投手:江夏 豊(日本ハム) 28SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:村田 兆治(ロッテ)
捕手:梨田 昌崇(近鉄)
一塁手:柏原 純一(日本ハム)
二塁手:落合 博満(ロッテ)
三塁手:有藤 道世(ロッテ)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:テリー(西武)
   :福本 豊(阪急)
   :島田 誠(日本ハム)
指名打者:門田 博光(南海)

<パリーグ ゴールデン・グラブ賞>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:梨田 昌崇(近鉄)
一塁手:柏原 純一(日本ハム)
二塁手:山崎 裕之(西武)
三塁手:藤原 満(南海)
遊撃手:石毛 宏典(西武)
外野手:福本 豊(阪急)
   :簑田 浩二(阪急)
   :島田 誠(日本ハム)

<パリーグ 月間MVP>
4月:村田 兆治(ロッテ)
5月:島田 誠(日本ハム)
6月:石毛 宏典(西武)
7月:門田 博光(南海)
8月:山田 久志(阪急)
9月:間柴 茂有(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:藤原 満(南海)

(第2戦)
MVP:掛布 雅之(阪急)

(第3戦)
MVP:山倉 和博(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:南海ホークス

イースタン・リーグ優勝:西武ライオンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1980年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:広島東洋カープ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:近鉄バファローズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山本 浩二(広島) .336 44本 112打点
新人王:岡田 彰布(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:谷沢 健一(中日) .369
本塁打王:山本 浩二(広島) 44本
打点王:山本 浩二(広島) 112打点
盗塁王:高橋 慶彦(広島) 38盗塁
最多出塁数:山本 浩二(広島) 240個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;松岡 弘(ヤクルト) 2.35
最多勝利:江川 卓(巨人) 16勝
最多奪三振:江川 卓(巨人) 219奪三振
最高勝率:福士 敬章(広島) .714
最優秀救援投手:江夏 豊(広島) 30SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:江川 卓(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:谷沢 健一(中日)
二塁手:基 満男(大洋)
三塁手:衣笠 祥雄(広島)
遊撃手:高橋 慶彦(広島)
外野手:山本 浩二(広島)
   :若松 勉(ヤクルト)
   :杉浦 亨(ヤクルト)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:西本 聖(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:基 満男(大洋)
三塁手:衣笠 祥雄(広島)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:山本 浩二(広島)
   :ライトル(広島)
   :スコット(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP>
4月:谷沢 健一(中日)
5月:田代 富雄(大洋)
6月:山本 浩二(広島)
7月:山根 和夫(広島)
8月:大矢 明彦(ヤクルト)
9月:松岡 弘(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:木田 勇(日本ハム) 22勝8敗 防御率2.28
新人王:木田 勇(日本ハム)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:リー(ロッテ) .358
本塁打王:マニエル(近鉄) 48本
打点王:マニエル(近鉄) 129打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 54盗塁
最高出塁率:栗橋 茂(近鉄) .412

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;木田 勇(日本ハム) 2.28
最多勝利:木田 勇(日本ハム) 22勝
最多奪三振:木田 勇(日本ハム) 225奪三振
最高勝率:木田 勇(日本ハム) .733
最優秀救援投手:金城 基泰(南海) 19SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:木田 勇(日本ハム)
捕手:梨田 昌崇(近鉄)
一塁手:レオン(ロッテ)
二塁手:山崎 裕之(西武)
三塁手:有藤 道世(ロッテ)
遊撃手:高代 延博(日本ハム)
外野手:リー(ロッテ)
   :福本 豊(阪急)
   :栗橋 茂(近鉄)
指名打者:マニエル(近鉄)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:木田 勇(日本ハム)
捕手:梨田 昌崇(近鉄)
一塁手:小川 亨(近鉄)
二塁手:山崎 裕之(西武)
三塁手:羽田 耕一(近鉄)
遊撃手:水上 善雄(ロッテ)
外野手:福本 豊(阪急)
   :平野 光泰(近鉄)
   :簑田 浩二(阪急)

<パリーグ 月間MVP>
4月:木田 勇(日本ハム)
5月:リー(ロッテ)
6月:レオン(ロッテ)
7月:栗橋 茂(近鉄)
8月:東尾 修(西武)
9月:クルーズ(日本ハム)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:岡田 彰布(阪神)

(第2戦)
MVP:平野 光泰(近鉄)

(第3戦)
MVP:江夏 豊(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:南海ホークス

イースタン・リーグ優勝:日本ハムファイターズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:広島東洋カープ

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:近鉄バファローズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:江夏 豊(広島) 9勝5敗22S 防御率2.66
新人王:藤沢 公也(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ミヤーン(大洋) .346
本塁打王:掛布 雅之(阪神) 48本
打点王:山本 浩二(広島) 113打点
盗塁王:高橋 慶彦(広島) 55盗塁
最多出塁数:山本 浩二(広島) 220個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;平松 政次(大洋) 2.39
最多勝利:小林 繁(阪神) 22勝
最多奪三振:新浦 寿夫(巨人) 223奪三振
最高勝率:藤沢 公也(中日) .722
最優秀救援投手:江夏 豊(広島) 31SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:小林 繁(阪神)
捕手:木俣 達彦(中日)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:ミヤーン(大洋)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:高橋 慶彦(広島)
外野手:山本 浩二(広島)
   :若松 勉(ヤクルト)
   :ラインバック(阪神)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:西本 聖(巨人)
捕手:若菜 嘉晴(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:山本 浩二(広島)
   :スコット(ヤクルト)
   :ライトル(広島)

<セリーグ 月間MVP>
4月:掛布 雅之(阪神)
5月:小松 辰雄(中日)
6月:小林 繁(阪神)
7月:高橋 慶彦(広島)
8月:江夏 豊(広島)
9月:衣笠 祥雄(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:マニエル(近鉄) .324 37本 94打点
新人王:松沼 博久(西武)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:加藤 英司(阪急) .364
本塁打王:マニエル(近鉄) 37本
打点王:加藤 英司(阪急) 104打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 60盗塁
最高出塁率:加藤 英司(阪急) .443

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山口 哲治(近鉄) 2.49
最多勝利:山田 久志(阪急) 21勝
最多奪三振:村田 兆治(ロッテ) 230奪三振
最高勝率:山田 久志(阪急) .808
最優秀救援投手:金城 基泰(南海) 20SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:梨田 昌崇(近鉄)
一塁手:加藤 英司(阪急)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:島谷 金二(阪急)
遊撃手:石渡 茂(近鉄)
外野手:福本 豊(阪急)
   :栗橋 茂(近鉄)
   :新井 宏昌(南海)
指名打者:マニエル(近鉄)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:梨田 昌崇(近鉄)
一塁手:柏原 純一(日本ハム)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:島谷 金二(阪急)
遊撃手:高代 延博(日本ハム)
外野手:福本 豊(阪急)
   :簑田 浩二(阪急)
   :平野 光泰(近鉄)

<パリーグ 月間MVP>
4月:高橋 直樹(日本ハム)
5月:マニエル(近鉄)
6月:加藤 英司(阪急)
7月:山田 久志(阪急)
8月:松沼 博久(西武)
9月:レオン(ロッテ)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:王 貞治(巨人)

(第2戦)
MVP:マルカーノ(阪急)

(第3戦)
MVP:山本 浩二(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:近鉄バファローズ

イースタン・リーグ優勝:ヤクルトスワローズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:ヤクルトスワローズ

セリーグ優勝:ヤクルトスワローズ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:若松 勉(ヤクルト) .341 17本 71打点
新人王:角 三男(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:水谷 実雄(広島) .348
本塁打王:山本 浩二(広島) 44本
打点王:王 貞治(巨人) 118打点
盗塁王:柴田 勲(巨人) 34盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 247個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;新浦 寿夫(巨人) 2.81
最多勝利:野村 収(大洋) 17勝
最多奪三振:斉藤 明雄(大洋) 162奪三振
最高勝率:鈴木 康二朗(ヤクルト) .813
最優秀救援投手:新浦 寿夫(巨人) 25SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:新浦 寿夫(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:ヒルトン(ヤクルト)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:高橋 慶彦(広島)
外野手:山本 浩二(広島)
   :若松 勉(ヤクルト)
   :マニエル(ヤクルト)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:土井 正三(巨人)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:山本 浩二(広島)
   :若松 勉(ヤクルト)
   :ライトル(広島)

<セリーグ 月間MVP>
4月:ギャレット(広島)
5月:鈴木 康二朗(ヤクルト)
6月:井原 慎一朗(ヤクルト)
7月:新浦 寿夫(巨人)
8月:山本 浩二(広島)
9月:松岡 弘(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山田 久志(阪急) 18勝4敗 防御率2.66
新人王:村上 之宏(南海)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:佐々木 恭介(近鉄) .354
本塁打王:ミッチェル(日本ハム) 36本
打点王:マルカーノ(阪急) 94打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 70盗塁
最高出塁率:佐々木 恭介(近鉄) .407

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;鈴木 啓示(近鉄) 2.02
最多勝利:鈴木 啓示(近鉄) 25勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 178奪三振
最高勝率:山田 久志(阪急) .818
最優秀救援投手:山口 高志(阪急) 26SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:鈴木 啓示(近鉄)
捕手:中沢 伸二(阪急)
一塁手:柏原 純一(日本ハム)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:島谷 金二(阪急)
遊撃手:真弓 明信(クラウン)
外野手:福本 豊(阪急)
   :佐々木 恭介(近鉄)
   :簑田 浩二(阪急)
指名打者:土井正博(クラウン)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:中沢 伸二(阪急)
一塁手:柏原 純一(日本ハム)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:島谷 金二(阪急)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:福本 豊(阪急)
   :簑田 浩二(阪急)
   :ウイリアムス(阪急)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:ギャレット(広島)

(第2戦)
MVP:簑田 浩二(阪急)

(第3戦)
MVP:掛布 雅之(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪急ブレーブス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:阪急ブレーブス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .324 50本 124打点
新人王:斉藤 明雄(大洋)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:若松 勉(ヤクルト) .358
本塁打王:王 貞治(巨人) 50本
打点王:王 貞治(巨人) 124打点
盗塁王:柴田 勲(巨人) 34盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 272個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;新浦 寿夫(巨人) 2.32
最多勝利:高橋 里志(広島) 20勝
最多奪三振:池谷 公二郎(広島) 176奪三振
最高勝率:新浦 寿夫(巨人) .786
最優秀救援投手:鈴木 孝政(中日) 23SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:小林 繁(巨人)
捕手:木俣 達彦(中日)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:河埜 和正(巨人)
外野手:若松 勉(ヤクルト)
   :山本 浩二(広島)
   :張本 勲(巨人)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:高田 繁(巨人)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:山本 浩二(広島)
   :柴田 勲(巨人)
   :若松 勉(ヤクルト)

<セリーグ 月間MVP>
4月:田代 富雄(大洋)
5月:柳田 真宏(巨人)
6月:ロジャー(ヤクルト)
7月:デービス(中日)
8月:星野 仙一(中日)
9月:若松 勉(ヤクルト)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山田 久志(阪急) 16勝10敗 防御率2.28
新人王:佐藤 義則(阪急)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:有藤 道世(ロッテ) .329
本塁打王:リー(ロッテ) 34本
打点王:リー(ロッテ) 109打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 61盗塁
最高出塁率:加藤 秀司(阪急) .405

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山田 久志(阪急) 2.28
最多勝利:鈴木 啓示(近鉄) 20勝
最多奪三振:村田 兆治(ロッテ) 180奪三振
最高勝率:稲葉 光雄(阪急) .739
最優秀救援投手:江夏 豊(南海) 22SP

<パリーグ ベストナイン>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:加藤 俊夫(日本ハム)
一塁手:加藤 秀司(阪急)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:有藤 道世(ロッテ)
遊撃手:石渡 茂(近鉄)
外野手:福本 豊(阪急)
   :門田 博光(南海)
   :リー(ロッテ)
指名打者:高井 保弘(阪急)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:加藤 俊夫(日本ハム)
一塁手:加藤 秀司(阪急)
二塁手:山崎 裕之(ロッテ)
三塁手:島谷 金二(阪急)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:福本 豊(阪急)
   :弘田 澄男(ロッテ)
   :大熊 忠義(阪急)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:若松 勉(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:野村 克也(南海)

(第3戦)
MVP:王 貞治(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪急ブレーブス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:阪急ブレーブス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .325 49本 123打点
新人王:田尾 安志(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:谷沢 健一(中日) .355
本塁打王:王 貞治(巨人) 49本
打点王:王 貞治(巨人) 123打点
盗塁王:衣笠 祥雄(広島) 31盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 257個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;鈴木 孝政(中日) 2.98
最多勝利:池谷 公二郎(広島) 20勝
最多奪三振:池谷 公二郎(広島) 207奪三振
最高勝率:加藤 初(巨人) .789
最優秀救援投手:鈴木 孝政(中日) 32SP

<セリーグ ベストナイン>
投手:池谷 公二郎(広島)
捕手:田淵 幸一(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:ジョンソン(巨人)
三塁手:掛布 雅之(阪神)
遊撃手:三村 敏之(広島)
外野手:張本 勲(巨人)
   :谷沢 健一(中日)
   :若松 勉(ヤクルト)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:ジョンソン(巨人)
三塁手:高田 繁(巨人)
遊撃手:山下 大輔(大洋)
外野手:池辺 巌(阪神)
   :張本 勲(巨人)
   :山本 浩二(広島)

<セリーグ 月間MVP>
4月:加藤 初(巨人)
5月:王 貞治(巨人)
6月:張本 勲(巨人)
7月:池谷 公二郎(広島)
8月:会田 照夫(ヤクルト)
9月:古沢 憲司(阪神)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山田 久志(阪急) 26勝7敗 防御率2.39
新人王:藤田 学(南海)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:吉岡 悟(太平洋) .309
本塁打王:ジョーンズ(近鉄) 36本
打点王:加藤 秀司(阪急) 82打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 62盗塁
最高出塁率:加藤 秀司(阪急) .383

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;村田 兆治(ロッテ) 1.82
最多勝利:山田 久志(阪急) 26勝
最多奪三振:村田 兆治(ロッテ) 202奪三振
最高勝率:山田 久志(阪急) .788
最優秀救援投手:佐藤 道郎(南海) 16S

<パリーグ ベストナイン>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:加藤 秀司(阪急)
二塁手:吉岡 悟(太平洋)
三塁手:藤原 満(南海)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:門田 博光(南海)
   :弘田 澄男(ロッテ)
   :福本 豊(阪急)
指名打者:大田 卓司(太平洋)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:足立 光宏(阪急)
捕手:有田 修三(近鉄)
一塁手:加藤 秀司(阪急)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:藤原 満(南海)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:ウイリアムス
   :弘田 澄男(ロッテ)
   :福本 豊(阪急)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:有藤 道世(ロッテ)

(第2戦)
MVP:門田 博光(南海)

(第3戦)
MVP:吉田 孝司(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:阪急ブレーブス

セリーグ優勝:広島東洋カープ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山本 浩二(広島) .319 30本 84打点
新人王:該当者なし

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:山本 浩二(広島) .319
本塁打王:田淵 幸一(阪神) 43本
打点王:王 貞治(巨人) 96打点
盗塁王:大下 剛史(広島) 44盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 236個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;安仁屋 宗八(阪神) 1.91
最多勝利:外木場 義郎(広島) 20勝
最多奪三振:外木場 義郎(広島) 193奪三振
最高勝率:星野 仙一(中日) .773
最優秀救援投手:鈴木 孝政(中日) 21S

<セリーグ ベストナイン>
投手:外木場 義郎(広島)
捕手:田淵 幸一(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:大下 剛史(広島)
三塁手:衣笠 祥雄(広島)
遊撃手:三村 敏之(広島)
外野手:井上 弘昭(中日)
   :山本 浩二(広島)
   :ロジャー(ヤクルト)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:大下 剛史(広島)
三塁手:島谷 金二(中日)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:山本 浩二(広島)
   :高田 繁(巨人)
   :ローン(中日)

<セリーグ 月間MVP>
4月:田淵 幸一(阪神)
5月:外木場 義郎(広島)
6月:衣笠 祥雄(広島)
7月:シピン(大洋)
8月:山本 浩二(広島)
9月:星野 仙一(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:加藤 秀司(阪急) .309 32本 97打点
新人王:山口 高志(阪急)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:白 仁天(太平洋) .319
本塁打王:土井 正博(太平洋) 34本
打点王:加藤 秀司(阪急) 97打点
盗塁王:福本 豊(ロッテ) 63盗塁
最高出塁率:小川 亨(阪急) .394

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;村田 兆治(ロッテ) 2.20
最多勝利:東尾 修(太平洋) 23勝
最多奪三振:東尾 修(太平洋) 154奪三振
最高勝率:鈴木 啓示(近鉄) .786
最優秀救援投手:村田 兆治(ロッテ) 13S

<パリーグ ベストナイン>
投手:鈴木 啓示(近鉄)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:加藤 秀司(阪急)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:佐々木 恭介(近鉄)
   :白 仁天(太平洋)
   :弘田 澄男(ロッテ)
指名打者:長池 徳二(阪急)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:足立 光宏(阪急)
捕手:有田 修三(近鉄)
一塁手:加藤 秀司(阪急)
二塁手:マルカーノ(阪急)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:福本 豊(ロッテ)
   :弘田 澄男(ロッテ)
   :島野 育夫(南海)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:山本 浩二(広島)

(第2戦)
MVP:松原 誠(大洋)

(第3戦)
MVP:土井 正博(太平洋)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:南海ホークス

イースタン・リーグ優勝:大洋ホエールズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:ロッテオリオンズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:ロッテオリオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .332 49本 107打点
新人王:藤波 行雄(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:王 貞治(巨人) .332
本塁打王:王 貞治(巨人) 49本
打点王:王 貞治(巨人) 107打点
盗塁王:中塚 政幸(大洋) 28盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 294個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;関本 四十四(巨人) 2.28
最多勝利:松本 幸行(中日) 20勝
    :金城 基泰(広島) 20勝
最多奪三振:金城 基泰(広島) 207奪三振
最高勝率:松本 幸行(中日) .690
最優秀救援投手:星野 仙一(中日) 10S

<セリーグ ベストナイン>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:田淵 幸一(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:マーチン(中日)
   :末次 利光(巨人)
   :若松 勉(ヤクルト)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:田淵 幸一(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:ボイヤー(大洋)
遊撃手:河埜 和正(巨人)
外野手:山本 浩司(広島)
   :高田 繁(巨人)
   :柴田 勲(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:金田 留広(ロッテ) 16勝7敗 防御率2.90
新人王:三井 雅晴(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:張本 勲(日本ハム) .340
本塁打王:ジョーンズ(近鉄) 38本
打点王:長池 徳二(阪急) 96打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 94盗塁
最高出塁率:張本 勲(日本ハム) .452

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;佐藤 道郎(南海) 1.91
最多勝利:金田 留広(ロッテ) 16勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 141奪三振
最高勝率:竹村 一義(阪急) .750
最優秀救援投手:佐藤 道郎(南海) 13S

<パリーグ ベストナイン>
投手:金田 留広(ロッテ)
捕手:村上 公康(ロッテ)
一塁手:ジョーンズ(近鉄)
二塁手:山崎 裕之(ロッテ)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:ビュフォード(太平洋)
   :張本 勲(日本ハム)
   :福本 豊(阪急)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:足立 光宏(阪急)
捕手:村上 公康(ロッテ)
一塁手:パーカー(南海)
二塁手:桜井 輝秀(南海)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:福本 豊(阪急)
   :弘田 澄男(ロッテ)
   :島野 育夫(南海)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:高井 保弘(阪急)

(第2戦)
MVP:福本 豊(阪急)

(第3戦)
MVP:張本 勲(日本ハム)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1973年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:南海ホークス

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .355 51本 114打点
新人王:該当者なし

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:王 貞治(巨人) .355
本塁打王:王 貞治(巨人) 51本
打点王:王 貞治(巨人) 114打点
盗塁王:高木 守道(中日) 28盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 280個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;安田 猛(ヤクルト) 2.02
最多勝利:江夏 豊(阪神) 24勝
最多奪三振:高橋 一三(巨人) 238奪三振
最高勝率:倉田 誠(巨人) .667

<セリーグ ベストナイン>
投手:高橋 一三(巨人)
捕手:田淵 幸一(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:シピン(大洋)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:若松 勉(ヤクルト)
   :柴田 勲(巨人)
   :江尻 亮(大洋)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:田淵 幸一(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:シピン(大洋)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
   :ボイヤー(大洋)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:高田 繁(巨人)
   :山本 浩司(広島)
   :柴田 勲(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:野村 克也(南海) .309 28本 96打点
新人王:新美 敏(日拓)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:加藤 秀司(阪急) .337
本塁打王:長池 徳二(阪急) 43本
打点王:長池 徳二(阪急) 109打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 95盗塁
最高出塁率:張本 勲(日拓) .448

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;米田 哲也(阪急) 2.47
最多勝利:成田 文男(ロッテ) 21勝
最多奪三振:成田 文男(ロッテ) 178奪三振
最高勝率:八木沢 荘六(ロッテ) .875

<パリーグ ベストナイン>
投手:成田 文男(ロッテ)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:加藤 秀司(阪急)
二塁手:桜井 輝秀(南海)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:長池 徳二(阪急)
   :張本 勲(日拓)
   :福本 豊(阪急)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:田 文男(ロッテ)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:ジョーンズ(南海)
二塁手:桜井 輝秀(南海)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:福本 豊(阪急)
   :島野 育夫(南海)
   :弘田 澄男(ロッテ)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:若松 勉(ヤクルト)

(第2戦)
MVP:福本 豊(阪急)

(第3戦)
MVP:山崎 裕之(ロッテ)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:近鉄バファローズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:堀内 恒夫(巨人) 26勝9敗 防御率2.91
新人王:安田 猛(ヤクルト)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:若松 勉(ヤクルト) .329
本塁打王:王 貞治(巨人) 48本
打点王:王 貞治(巨人) 120打点
盗塁王:柴田 勲(巨人) 45盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 249個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;安田 猛(ヤクルト) 2.08
最多勝利:堀内 恒夫(巨人) 26勝
最多奪三振:江夏 豊(阪神) 233奪三振
最高勝率:堀内 恒夫(巨人) .743

<セリーグ ベストナイン>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:田淵 幸一(阪神)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:シピン(大洋)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:三村 敏之(広島)
外野手:柴田 勲(巨人)
   :高田 繁(巨人)
   :若松 勉(ヤクルト)

<セリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:堀内 恒夫(巨人)
捕手:大矢 明彦(ヤクルト)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:シピン(大洋)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:バート(中日)
外野手:高田 繁(巨人)
   :山本 浩司(広島)
   :柴田 勲(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:福本 豊(阪急) .301 14本 40打点 106盗塁
新人王:加藤 初(西鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:張本 勲(東映).358
本塁打王:長池 徳二(阪急) 41本
打点王:野村 克也(南海) 101打点
   :大杉 勝男(東映) 101打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 106盗塁
最高出塁率:張本 勲(東映) .443

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;清 俊彦(近鉄) 2.36
最多勝利:山田 久志(阪急) 20勝
    :金田 留広(東映) 20勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 180奪三振
最高勝率:佐藤 道郎(南海) .750

<パリーグ ベストナイン>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:大杉 勝男(東映)
二塁手:基 満男(西鉄)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:長池 徳二(阪急)
   :張本 勲(東映)
   :福本 豊(阪急)

<パリーグ ダイヤモンド・グラブ賞>
投手:足立 光宏(阪急)
捕手:種茂 雅之(阪急)
一塁手:大杉 勝男(東映)
二塁手:大下 剛史(東映)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:大橋 穣(阪急)
外野手:福本 豊(阪急)
   :池辺 巌(ロッテ)
   :広瀬 叔功(南海)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:野村 克也(南海)

(第2戦)
MVP:阪本 敏三(東映)

(第3戦)
MVP:池田 祥浩(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:ヤクルトアトムズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:長嶋 茂雄(巨人) .320 34本 86打点
新人王:関本 四十四(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長嶋 茂雄(巨人) .320
本塁打王:王 貞治(巨人) 39本
打点王:王 貞治(巨人) 101打点
盗塁王:高田 繁(巨人) 38盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 246個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;藤本 和宏(広島) 1.71
最多勝利:平松 政次(大洋) 17勝
最多奪三振:江夏 豊(阪神) 267奪三振
最高勝率:坂井 勝二(大洋) .692

<セリーグ ベストナイン>
投手:平松 政次(大洋)
捕手:木俣 達彦(中日)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:国貞 泰汎(広島)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:柴田 勲(巨人)
   :高田 繁(巨人)
   :水谷 実雄(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:長池 徳二(阪急) .317 40本 114打点
新人王:皆川 康夫(東映)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:江藤 慎一(ロッテ) .337
本塁打王:大杉 勝男(東映) 41本
打点王:門田 博光(南海) 120打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 67盗塁
最高出塁率:江藤 慎一(ロッテ) .414

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;山田 久志(阪急) 2.37
最多勝利:木樽 正明(ロッテ) 24勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 269奪三振
最高勝率:山田 久志(阪急) .786

<パリーグ ベストナイン>
投手:山田 久志(阪急)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:大杉 勝男(東映)
二塁手:山崎 裕之(ロッテ)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:阪本 敏三(阪急)
外野手:長池 徳二(阪急)
   :アルトマン(ロッテ)
   :門田 博光(南海)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:江夏 豊(阪神) 

(第2戦)
MVP:長池 徳二(阪急)

(第3戦)
MVP:加藤 秀司(阪急)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:ヤクルトアトムズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:ロッテオリオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .325 47本 93打点
新人王:谷沢 健一(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:王 貞治(巨人) .325
本塁打王:王 貞治(巨人) 47本
打点王:長嶋 茂雄(巨人) 105打点
盗塁王:東条 文博(ヤクルト) 28盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 263個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;村山 実(阪神) 0.98
最多勝利:平松 政次(大洋) 25勝
最多奪三振:江夏 豊(阪神) 340奪三振
最高勝率:村山 実(阪神) .824

<セリーグ ベストナイン>
投手:平松 政次(大洋)
捕手:木俣 達彦(中日)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:安藤 統夫(阪神)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:高田 繁(巨人)
   :江尻 亮(大洋)
   :中 暁生(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:木樽 正明(ロッテ) 21勝10敗 防御率2.53
新人王:佐藤 道郎(南海)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:張本 勲(東映) .383
本塁打王:大杉 勝男(東映) 44本
打点王:大杉 勝男(東映) 129打点
盗塁王:福本 豊(阪急) 75盗塁
最高出塁率:張本 勲(東映) .467

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;佐藤 道郎(南海) 2.05
最多勝利:成田 文男(ロッテ) 25勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 247奪三振
最高勝率:佐々木 宏一郎(近鉄) .773

<パリーグ ベストナイン>
投手:木樽 正明(ロッテ)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:大杉 勝男(東映)
二塁手:山崎 裕之(ロッテ)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:阪本 敏三(阪急)
外野手:張本 勲(東映)
   :アルトマン(ロッテ)
   :長池 徳二(阪急)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:長池 徳二(阪急)

(第2戦)
MVP:江夏 豊(阪神)

(第3戦)
MVP:遠井 吾郎(阪神)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:ロッテオリオンズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .345 44本 103打点
新人王:田淵 幸一(阪神)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:王 貞治(巨人) .345
本塁打王:王 貞治(巨人) 44本
打点王:長嶋 茂雄(巨人) 115打点
盗塁王:柴田 勲(巨人) 35盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 272個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;江夏 豊(阪神) 1.81
最多勝利:高橋 一三(巨人) 22勝
最多奪三振:江夏 豊(阪神) 262奪三振
最高勝率:高橋 一三(巨人) .815

<セリーグ ベストナイン>
投手:高橋 一三(巨人)
捕手:木俣 達彦(中日)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:土井正三(巨人)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:高田 繁(巨人)
   :ロバーツ(アトムズ)
   :山本 一義(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:長池 徳二(阪急) .316 41本 101打点
新人王:有藤 通世(ロッテ)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:永淵 洋三(近鉄) .333
    :張本 勲(東映) .333
本塁打王:長池 徳二(阪急) 41本
打点王:長池 徳二(阪急) 101打点
盗塁王:阪本 敏三(阪急) 47盗塁
最高出塁率:張本 勲(東映) .421

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;木樽 正明(ロッテ) 1.72
最多勝利:鈴木 啓示(近鉄) 24勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 286奪三振
最高勝率:清 俊彦(近鉄) .720

<パリーグ ベストナイン>
投手:鈴木 啓示(近鉄)
捕手:岡村 浩二(阪急)
一塁手:大杉 勝男(東映)
二塁手:山崎 裕之(ロッテ)
三塁手:有藤 通世(ロッテ)
遊撃手:阪本 敏三(阪急)
外野手:長池 徳二(阪急)
   :永淵 洋三(近鉄)
   :張本 勲(東映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:土井 正博(近鉄)

(第2戦)
MVP:船田 和英(西鉄)

(第3戦)
MVP:該当者なし

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1968年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:長嶋 茂雄(巨人) .318 39本 125打点
新人王:高田 繁(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:王 貞治(巨人) .326
本塁打王:王 貞治(巨人) 49本
打点王:長嶋 茂雄(巨人) 125打点
盗塁王:古葉 竹識(広島) 39盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 275個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;外木場 義郎(広島) 1.94
最多勝利:江夏 豊(阪神) 25勝
最多奪三振:江夏 豊(阪神) 401奪三振
最高勝率:島田 源太郎(大洋) .700

<セリーグ ベストナイン>
投手:江夏 豊(阪神)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:土井 正三(巨人)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:黒江 透修(巨人)
外野手:江藤 愼一(中日)
   :ロバーツ(サンケイ)
   :山内 一弘(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:米田 哲也(阪急) 29勝13敗 防御率2.79
新人王:該当者なし

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:張本 勲(東映) .336
本塁打王:野村 克也(南海) 38本
打点王:アルトマン(東京) 100打点
盗塁王:安井 智規(近鉄) 54盗塁
最高出塁率:張本 勲(東映) .437

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;皆川 睦男(南海) 1.61
最多勝利:皆川 睦男(南海) 31勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 305奪三振
最高勝率:村上 雅則(南海) .818

<パリーグ ベストナイン>
投手:皆川 睦男(南海)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(東京)
二塁手:ブレイザー(南海)
三塁手:国貞 泰汎(南海)
遊撃手:阪本 敏三(阪急)
外野手:アルトマン(東京)
   :土井 正博(近鉄)
   :張本 勲(東映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:江藤 愼一(中日)

(第2戦)
MVP:柴田 勲(巨人)

(第3戦)
MVP:小池 兼司(南海)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:大洋ホエールズ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1967年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:阪急ブレーブス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .326 47本 108打点
新人王:武上 四郎(サンケイ)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:中 暁生(中日) .343
本塁打王:王 貞治(巨人) 47本
打点王:王 貞治(巨人) 108打点
盗塁王:柴田 勲(巨人) 70盗塁
最多出塁数:王 貞治(巨人) 276個

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;権藤 正利(阪神) 1.40
最多勝利:小川 健太郎(中日) 29勝
最多奪三振:江夏 豊(阪神) 225奪三振
最高勝率:堀内 恒夫(巨人) .857

<セリーグ ベストナイン>
投手:小川 健太郎(中日)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:藤田 平(阪神)
外野手:近藤 和彦(大洋)
   :柴田 勲(巨人)
   :中 暁生(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:足立 光宏(阪急) 20勝10敗 防御率1.75
新人王:高橋 善正(東映)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:張本 勲(東映) .336
本塁打王:野村 克也(南海) 35本
打点王:野村 克也(南海) 100打点
盗塁王:西田 孝之(東京) 32盗塁
最高出塁率:張本 勲(東映) .439

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;足立 光宏(阪急) 1.75
最多勝利:池永 正明(西鉄) 23勝
最多奪三振:鈴木 啓示(近鉄) 222奪三振
最高勝率:石井 茂雄(阪急) .692

<パリーグ ベストナイン>
投手:足立 光宏(阪急)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:大杉 勝男(東映)
二塁手:ブレイザー(南海)
三塁手:森本 潔(阪急)
遊撃手:大下 剛史(東映)
外野手:土井 正博(近鉄)
   :長池 徳二(阪急)
   :張本 勲(東映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:土井 正博(近鉄)

(第2戦)
MVP:長池 徳二(阪急)

(第3戦)
MVP:大杉 勝男(東映)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島東洋カープ

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1966年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:長嶋 茂雄(巨人) .344 26本 105打点
新人王:堀内 恒夫(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長嶋 茂雄(巨人) .344
本塁打王:王 貞治(巨人) 48本
打点王:王 貞治(巨人) 116打点
盗塁王:柴田 勲(巨人) 46盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;堀内 恒夫(巨人) 1.39
最多勝利:村山 実(阪神) 24勝
最多奪三振:村山 実(阪神) 207奪三振
最高勝率:堀内 恒夫(巨人) .889

<セリーグ ベストナイン>
投手:村山 実(阪神)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:一枝 修平(中日)
外野手:江藤 愼一(中日)
   :中 暁生(中日)
   :山本 一義(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:野村 克也(南海) .312 34本 97打点
新人王:該当者なし

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:榎本 喜八(東京) .351
本塁打王:野村 克也(南海) 34本
打点王:野村 克也(南海) 97打点
盗塁王:山本 公士(阪急) 32盗塁
最高出塁率:榎本 喜八(東京) .439

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;稲尾 和久(西鉄) 1.79
最多勝利:米田 哲也(阪急) 25勝
最多奪三振:田中 勉(西鉄) 217奪三振
最高勝率:皆川 睦男(南海) .720

<パリーグ ベストナイン>
投手:田中 勉(西鉄)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(東京)
二塁手:国貞 泰汎(南海)
三塁手:ロイ(西鉄)
遊撃手:小池 兼司(南海)
外野手:高倉 照幸(西鉄)
   :張本 勲(東映)
   :毒島 章一(東映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:広瀬 叔功(南海)

(第2戦)
MVP:榎本 喜八(東京)

(第3戦)
MVP:古葉 竹識(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪急ブレーブス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1965年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .322 42本 104打点
新人王:該当者なし

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:江藤 慎一(中日) .336
本塁打王:王 貞治(巨人) 42本
打点王:王 貞治(巨人) 104打点
盗塁王:高木 守道(中日) 44盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;金田 正一(巨人) 1.84
最多勝利:村山 実(阪神) 25勝
最多奪三振:村山 実(阪神) 205奪三振
最高勝率:山中 巽(中日) .857

<セリーグ ベストナイン>
投手:村山 実(阪神)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:吉田 義男(阪神)
外野手:江藤 慎一(中日)
   :近藤 和彦(大洋)
   :中 暁生(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:野村 克也(南海) .320 42本 110打点
新人王:池永 正明

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:野村 克也(南海) .320
本塁打王:野村 克也(南海) 40本
打点王:野村 克也(南海) 110打点
盗塁王:広瀬 叔功(南海) 39盗塁
最高出塁率:スペンサー(阪急) .423

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;三浦 清弘(南海) 1.57
最多勝利:尾崎 行雄(東映) 27勝
最多奪三振:尾崎 行雄(東映) 259奪三振
最高勝率:林 俊彦(南海) .850

<パリーグ ベストナイン>
投手:尾崎 行雄(東映)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:高木 喬(近鉄)
二塁手:スペンサー(阪急)
三塁手:小玉 明利(近鉄)
遊撃手:小池 兼司(南海)
外野手:張本 勲(東映)
   :広瀬 叔功(南海)
   :堀込 基明(南海)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:スペンサー(阪急)

(第2戦)
MVP:高倉 照幸(西鉄)

(第3戦)
MVP:江藤 慎一(中日)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪急ブレーブス

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:南海ホークス

セリーグ優勝:阪神タイガース

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:王 貞治(巨人) .320 55本 119打点
新人王:高橋 重行(大洋)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:江藤 慎一(中日) .323
本塁打王:王 貞治(巨人) 55本
打点王:王 貞治(巨人) 119打点
盗塁王:古葉 竹識(広島) 57盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;バッキー(阪神) 1.89
最多勝利:バッキー(阪神) 29勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 231奪三振
最高勝率:石川 緑(阪神) .769

<セリーグ ベストナイン>
投手:バッキー(阪神)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:吉田 義男(阪神)
外野手:江藤 慎一(中日)
   :近藤 和彦(大洋)
   :重松 省三(大洋)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:スタンカ(南海) 26勝7敗 防御率2.40
新人王:該当者なし

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:広瀬 叔功(南海) .366
本塁打王:野村 克也(南海) 41本
打点王:野村 克也(南海) 115打点
盗塁王:広瀬 叔功(南海) 72盗塁
最高出塁率:張本 勲(東映) .426

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;妻島 芳郎(東京) 2.15
最多勝利:小山 正明(東京) 30勝
最多奪三振:尾崎 行雄(東映) 197奪三振
最高勝率:スタンカ(南海) .788

<パリーグ ベストナイン>
投手:スタンカ(南海)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(東京)
二塁手:スペンサー(阪急)
三塁手:小玉 明利(近鉄)
遊撃手:小池 兼司(南海)
外野手:高倉 照幸(西鉄)
   :張本 勲(東映)
   :広瀬 叔功(南海)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:金田 正一(国鉄)

(第2戦)
MVP:マーシャル(中日)

(第3戦)
MVP:スタンカ(南海)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西鉄ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:長嶋 茂雄(巨人) .341 37本 112打点
新人王:該当者なし

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長嶋 茂雄(巨人) .341
本塁打王:王 貞治(巨人) 40本
打点王:長嶋 茂雄(巨人) 112打点
盗塁王:高木 守道(中日) 50盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;柿本 実(中日) 1.70
最多勝利:金田 正一(国鉄) 30勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 287奪三振
最高勝率:山中 巽(中日) .714

<セリーグ ベストナイン>
投手:金田 正一(国鉄)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:高木 守道(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:古葉 毅(広島)
外野手:江藤 愼一(中日)
   :近藤 和彦(大洋)
   :藤井 栄治(阪神)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:野村 克也(南海) .291 52本 135打点
新人王:該当者なし

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ブルーム(近鉄) .335
本塁打王:野村 克也(南海) 52本
打点王:野村 克也(南海) 135打点
盗塁王:広瀬 叔功(南海) 45盗塁
最高出塁率:ブルーム(近鉄) .396

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;久保 征弘(近鉄) 2.36
最多勝利:稲尾 和久(西鉄) 28勝
最多奪三振:稲尾 和久(西鉄) 226奪三振
最高勝率:田中 勉(西鉄) .680
    :森中 千香良(南海) .680

<パリーグ ベストナイン>
投手:稲尾 和久(西鉄)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(毎日)
二塁手:ブルーム(近鉄)
三塁手:小玉 明利(近鉄)
遊撃手:小池 兼司(南海)
外野手:張本 勲(東映)
   :広瀬 叔功(南海)
   :山内 一弘(毎日)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:近藤 和彦(大洋)

(第2戦)
MVP:王 貞治(巨人)

(第3戦)
MVP:古葉 毅(広島)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:毎日大映オリオンズ 

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日本一:東映フライヤーズ

セリーグ優勝:阪神タイガース

パリーグ優勝:東映フライヤーズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:村山 実(阪神) 25勝14敗 防御率1.20
新人王:城之内 邦雄(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:森永 勝治(広島) .307
本塁打王:王 貞治(巨人) 38本
打点王:王 貞治(巨人) 85打点
盗塁王:河野 旭輝(中日) 26盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;村山 実(阪神) 1.20
最多勝利:権藤 博(中日) 30勝
最多奪三振:小山 正明(阪神) 270奪三振
最高勝率:小山 正明(阪神) .711

<セリーグ ベストナイン>
投手:村山 実(阪神)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:王 貞治(巨人)
二塁手:小坂 佳隆(広島)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:吉田 義男(阪神)
外野手:近藤 和彦(大洋)
   :並木 輝男(阪神)
   :森永 勝治(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:張本 勲(東映) .333 31本 99打点
新人王:尾崎 行雄(東映)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:ブルーム(近鉄) .374
本塁打王:野村 克也(南海) 44本
打点王:野村 克也(南海) 104打点
盗塁王:広瀬 叔功(毎日) 50打点
最高出塁率:張本 勲(東映) .440

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;久保田 治(東映) 2.12
最多勝利:久保 征弘(近鉄) 28勝
最多奪三振:米田 哲也(阪急) 231奪三振
最高勝率:皆川 睦男(南海) .826

<パリーグ ベストナイン>
投手:稲尾 和久(西鉄)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(毎日)
二塁手:ブルーム(近鉄)
三塁手:小玉 明利(近鉄)
遊撃手:豊田 泰光(西鉄)
外野手:張本 勲(東映)
   :山内 一弘(毎日)
   :吉田 勝豊(東映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:ブルーム(近鉄)

(第2戦)
MVP:張本 勲(東映)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:南海ホークス

イースタン・リーグ優勝:毎日大映オリオンズ 

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:長嶋 茂雄(巨人) .353 28本 86打点
新人王:権藤 博(中日)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長嶋 茂雄(巨人) .353
本塁打王:長嶋 茂雄(巨人) 28本
打点王:桑田 武(大洋) 94打点
盗塁王:近藤 和彦(大洋) 35盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;権藤 博(中日) 1.70
最多勝利:権藤 博(中日) 35勝
最多奪三振:権藤 博(中日) 310奪三振
最高勝率:伊藤 芳明(巨人) .684

<セリーグ ベストナイン>
投手:権藤 博(中日)
捕手:森 昌彦(巨人)
一塁手:藤本 勝巳(阪神)
二塁手:土屋 正孝(国鉄)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:河野 旭輝(中日)
外野手:江藤 愼一(中日)
   :近藤 和彦(大洋)
   :森永 勝治(広島)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:野村 克也(南海) .296 29本 89打点
新人王:徳久 利明(近鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:張本 勲(東映) .336
本塁打王:野村 克也(南海) 29本
    :中田 昌宏(阪急) 29本
打点王:山内 和弘(毎日) 103打点
盗塁王:広瀬 叔功(南海) 42盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;稲尾 和久(西鉄) 1.69
最多勝利:稲尾 和久(西鉄) 42勝
最多奪三振:稲尾 和久(西鉄) 353奪三振
最高勝率:稲尾 和久(西鉄) .750

<パリーグ ベストナイン>
投手:稲尾 和久(西鉄)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(毎日)
二塁手:森下 整鎮(南海)
三塁手:中西 太(西武)
遊撃手:豊田 泰光(西武)
外野手:田宮 謙次郎(毎日)
   :張本 勲(東映)
   :山内 和弘(毎日)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:広瀬 叔功(南海)

(第2戦)
MVP:田宮 謙次郎(毎日)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:阪神タイガース

イースタン・リーグ優勝:読売ジャイアンツ
           :東映フライヤーズ 

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日本一:大洋ホエールズ

セリーグ優勝:大洋ホエールズ

パリーグ優勝:毎日大映オリオンズ 

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:秋山 登(大洋) 21勝10敗 防御率1.75
新人王:堀本 律雄(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長嶋 茂雄(巨人) .334
本塁打王:藤本 勝巳(大阪) 22本
打点王:藤本 勝巳(大阪) 76打点
盗塁王:中 利夫(中日) 50盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;秋山 登(大洋) 1.75
最多勝利:堀本 律雄(巨人) 29勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 284奪三振
最高勝率:秋山 登(大洋) .677

<セリーグ ベストナイン>
投手:秋山 登(大洋)
捕手:土井 淳(大洋)
一塁手:近藤 和彦(大洋)
二塁手:井上 登(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:吉田 義男(大阪)
外野手:中 利夫(中日)
   :並木 輝男(大阪)
   :森 徹(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山内 和弘(毎日) .313 32本 103打点
新人王:該当者なし

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:榎本 喜八(毎日) .344
本塁打王:山内 和弘(毎日) 32本
打点王:山内 和弘(毎日) 103打点
盗塁王:バルボン(阪急) 32盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;小野 正一(毎日) 1.98
最多勝利:小野 正一(毎日) 33勝
最多奪三振:杉浦 忠(南海) 317奪三振
最高勝率:小野 正一(毎日) .750

<パリーグ ベストナイン>
投手:小野 正一(毎日)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(毎日)
二塁手:仰木 彬(西鉄)
三塁手:小玉 明利(近鉄)
遊撃手:豊田 泰光(西鉄)
外野手:田宮 謙次郎(毎日)
   :張本 勲(東映)
   :山内 和弘(毎日)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森下 整鎮(南海)

(第2戦)
MVP:金田 正一(国鉄)

(第3戦)
MVP:張本 勲(東映)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:広島カープ

イースタン・リーグ優勝:開催されず

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日本一:南海ホークス

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:藤田 元司(巨人) 27勝11 敗防御率1.83
新人王:桑田 武(大洋)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:長嶋 茂雄(巨人) .334
本塁打王:森 徹(中日) 31本
    :桑田 武(大洋) 31本
打点王:森 徹(中日) 87打点
盗塁王:岡嶋 博治(中日) 41盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;村山 実(阪急) 1.19
最多勝利:藤田 元司(巨人) 27勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 313奪三振
最高勝率:藤田 元司(巨人) .711

<セリーグ ベストナイン>
投手:藤田 元司(巨人)
捕手:藤尾 茂(巨人)
一塁手:藤本 勝巳(大阪)
二塁手:土屋 正孝(巨人)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:吉田 義男(阪急)
外野手:大和田 明(広島)
   :坂崎 一彦(巨人)
   :森 徹(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:杉浦 忠(南海) 38勝4敗 防御率1.40
新人王:張本 勲(東映)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:杉山 光平(南海) .323
本塁打王:山内 一弘(毎日) 25本
打点王:葛城 隆雄(毎日) 95打点
盗塁王:バルボン(阪急) 38盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;杉浦 忠(南海) 1.40
最多勝利:杉浦 忠(南海) 38勝
最多奪三振:杉浦 忠(南海) 336奪三振
最高勝率:杉浦 忠(南海) .905

<パリーグ ベストナイン>
投手:杉浦 忠(南海)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(毎日)
二塁手:岡本 伊三美(南海)
三塁手:葛城 隆雄(毎日)
遊撃手:豊田 泰光(西鉄)
外野手:杉山 光平(南海)
   :高倉 照幸(西鉄)
   :山内 一弘(毎日)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:山内 一弘(毎日)

(第2戦)
MVP:中 利夫(中日)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:大阪タイガース

イースタン・リーグ優勝:開催されず

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日本一:西鉄ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西鉄ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:藤田 元司(巨人) 29勝13敗 防御率1.53
新人王:長嶋 茂雄(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:田宮 謙次郎(大阪) .320
本塁打王:長嶋 茂雄(巨人) 29本
打点王:長嶋 茂雄(巨人) 92打点
盗塁王:岡嶋 博治(中日) 47盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;金田 正一(国鉄) 1.30
最多勝利:金田 正一(国鉄) 31勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 311奪三振
最高勝率:藤田 元司(巨人) .690

<セリーグ ベストナイン>
投手:金田 正一(国鉄)
捕手:藤尾 茂(巨人)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:井上 登(中日)
三塁手:長嶋 茂雄(巨人)
遊撃手:吉田 義男(大阪)
外野手:田宮 謙次郎(大阪)
   :森 徹(中日)
   :与那嶺 要(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:稲尾 和久(西鉄) 33勝10敗 防御率1.42
新人王:杉浦 忠(南海)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:中西 太(西鉄) .314
本塁打王:中西 太(西鉄) 23本
打点王:葛城 隆雄(毎日) 85打点
盗塁王:バルボン(阪急) 38盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;稲尾 和久(西鉄) 1.42
最多勝利:稲尾 和久(西鉄) 33勝
最多奪三振:稲尾 和久(西鉄) 334奪三振
最高勝率:秋本 祐作(阪急) .778

<パリーグ ベストナイン>
投手:稲尾 和久(西鉄)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:スタンレー 橋本(東映)
二塁手:バルボン(阪急)
三塁手:中西 太(西鉄)
遊撃手:葛城 隆雄(毎日)
外野手:杉山 光平(南海)
   :関口 清治(西鉄)
   :毒島 章一(東映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:宮本 敏雄(巨人)

(第2戦)
MVP:中西 太(西鉄)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:開催されず

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日本一:西鉄ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西鉄ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:与那嶺 要(巨人) .343 12本 48打点
新人王:藤田 元司(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:与那嶺 要(巨人) .343
本塁打王:佐藤 孝夫(国鉄) 22本
    :青田 昇(大洋) 22本
打点王:宮本 敏雄(巨人) 78打点
盗塁王:飯田 徳治(国鉄) 40盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;金田 正一(国鉄) 1.63
最多勝利:金田 正一(国鉄) 28勝
最多奪三振:秋山 登(大洋) 312奪三振
最高勝率:木戸 美摸(巨人) .708

<セリーグ ベストナイン>
投手:金田 正一(国鉄)
捕手:藤尾 茂(巨人)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:井上 登(中日)
三塁手:三宅 秀史(大阪)
遊撃手:吉田 義男(大阪)
外野手:与那嶺 要(巨人)
   :田宮 謙次郎(大阪)
   :青田 昇(大洋)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:稲尾 和久(西鉄) 35勝6敗 防御率1.37
新人王:木村 保(南海)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:山内 一弘(毎日) .331
本塁打王:野村 克也(南海) 30本
打点王:中西 太(西鉄) 100打点
盗塁王:河野 旭輝(阪急) 56盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;稲尾 和久(西鉄) 1.37
最多勝利:稲尾 和久(西鉄) 35勝
最多奪三振:梶本 隆夫(阪急) 301奪三振
最高勝率:稲尾 和久(西鉄) .854

<パリーグ ベストナイン>
投手:稲尾 和久(西鉄)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:岡本 健一郎(阪急)
二塁手:岡本 伊三美(南海)
三塁手:中西 太(西鉄)
遊撃手:豊田 泰光(西鉄)
外野手:山内 一弘(毎日)
   :大下 弘(西鉄)
   :毒島 章一(東映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:大下 弘(西鉄)

(第2戦)
MVP:宮本 敏雄(巨人)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:開催されず

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1956年シーズンの結果(目次に戻る

日本一:西鉄ライオンズ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:西鉄ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:別所 毅彦(巨人) 27勝15敗 防御率1.93
新人王:秋山 登(大洋)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:与那嶺 要(巨人) .338
本塁打王:青田 昇(大洋) 25本
打点王:宮本 敏雄(巨人) 69打点
盗塁王:吉田 義男(大阪) 50盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;渡辺 省三(大阪) 1.45
最多勝利:別所 毅彦(巨人) 27勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 316奪三振
最高勝率:堀内 庄(巨人) .778

<セリーグ ベストナイン>
投手:別所 毅彦(巨人)
捕手:藤尾 茂(巨人)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:井上 登(中日)
三塁手:児玉 利一(中日)
遊撃手:吉田 義男(大阪)
外野手:与那嶺 要(巨人)
   :田宮 謙次郎(大阪)
   :青田 昇(大洋)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:中西 太(西鉄) .325 29本 95打点
新人王:稲尾 和久(西鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:豊田 泰光(西鉄) .325
本塁打王:中西 太(西鉄) 29本
打点王:中西 太(西鉄) 95打点
盗塁王:河野 旭輝(阪急) 85盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;稲尾 和久(西鉄) 1.06
最多勝利:三浦 方義(大映) 29勝
最多奪三振:梶本 隆夫(阪急) 327奪三振
最高勝率:植村 義信(毎日) .792

<パリーグ ベストナイン>
投手:梶本 隆夫(阪急)
捕手:野村 克也(南海)
一塁手:榎本 喜八(毎日)
二塁手:佐々木 信也(高橋)
三塁手:中西 太(西鉄)
遊撃手:豊田 泰光(西鉄)
外野手:山内 一弘(毎日)
   :杉山 光平(南海)
   :戸倉 勝城(阪急)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:森下 正夫(南海)

(第2戦)
MVP:吉田 義男(大阪)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:中日ドラゴンズ

イースタン・リーグ優勝:開催されず

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:川上 哲治(巨人) .338 12本 79打点
新人王:西村 一孔(大阪)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:川上 哲治(巨人) .338
本塁打王:町田 行彦(国鉄) 31本
打点王:川上 哲治(巨人) 79打点
盗塁王:本多 逸郎(中日) 42盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;別所 毅彦(巨人) 1.33
最多勝利:大友 工(巨人) 30勝
    :長谷川 良平(広島) 30勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 350奪三振
最高勝率:大友 工(巨人) .833

<セリーグ ベストナイン>
投手:別所 毅彦(巨人)
捕手:広田 順(巨人)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:井上 登(中日)
三塁手:児玉 利一(中日)
遊撃手:吉田 義男(大阪)
外野手:渡辺 博之(大阪)
   :与那嶺 要(巨人)
   :町田 行彦(国鉄)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:飯田 徳治(南海) .310 14本 75打点
新人王:榎本 喜八(毎日)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:中西 太(西鉄) .332
本塁打王:中西 太(西鉄) 35本
打点王:山内 一弘(毎日) 99打点
盗塁王:森下 正夫(南海) 59盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;中川 隆(毎日) 2.08
最多勝利:宅和 本司(南海) 24勝
最多奪三振:河村 久文(西鉄) 225奪三振
最高勝率:中村 大成(南海) .852

<パリーグ ベストナイン>
投手:中村 大成(南海)
捕手:ルイス(毎日)
一塁手:杉山 光平(南海)
二塁手:岡本 伊三美(南海)
三塁手:中西 太(西鉄)
遊撃手:木塚 忠助(南海)
外野手:山内 一弘(毎日)
   :飯田 徳治(南海)
   :戸倉 勝城(阪急)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:山内 一弘(毎日)

(第2戦)
MVP:西沢 道夫(中日)

<ファーム>
ウェスタン・リーグ優勝:大阪タイガース

イースタン・リーグ優勝:毎日オリオンズ 

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日本一:中日ドラゴンズ

セリーグ優勝:中日ドラゴンズ

パリーグ優勝:西鉄ライオンズ

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:杉下 茂(中日) 32勝12敗 防御率1.39
新人王:広岡 達朗(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:与那嶺 要(巨人) .361
本塁打王:青田 昇(大洋) 31本
打点王:杉山 悟(中日) 91打点
   :渡辺 博之(大阪) 91打点
盗塁王:吉田 義男(大阪) 51盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;杉下 茂(中日) 1.39
最多勝利:杉下 茂(中日) 32勝
最多奪三振:杉下 茂(中日) 273奪三振
最高勝率:杉下 茂(中日) .727

<セリーグ ベストナイン>
投手:杉下 茂(中日)
捕手:広田 順(巨人)
一塁手:西沢 道夫(中日)
二塁手:箱田 弘志(国鉄)
三塁手:宇野 光雄(国鉄)
遊撃手:広岡 達朗(巨人)
外野手:与那嶺 要(巨人)
   :渡辺 博之(大阪)
   :杉山 悟(中日)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:大下 弘(西鉄) .321 22本 88打点
新人王:宅和 本司(南海)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:レインズ(阪急) .337
本塁打王:中西 太(西鉄) 31本
打点王:山内 一弘(毎日) 97打点
盗塁王:鈴木 武ン(南海) 71盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;宅和 本司(南海) 1.58
最多勝利:宅和 本司(南海) 26勝
    :田中 文雄(近鉄) 26勝
最多奪三振:宅和 本司(南海) 275奪三振
最高勝率:西村 貞朗(西鉄) .815

<パリーグ ベストナイン>
投手:西村 貞朗(西鉄)
捕手:ルイス(毎日)
一塁手:川合 幸三(阪急)
二塁手:森下 正夫(南海)
三塁手:中西 太(西鉄)
遊撃手:レインズ(阪急)
外野手:大下 弘(西鉄)
   :関口 清治(西鉄)
   :山内 一弘(毎日)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:中西 太(西鉄)

(第2戦)
MVP:山内 一弘(毎日)

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:大友 工(巨人) 27勝6敗 防御率1.86
新人王:権藤 正利(大洋)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:川上 哲治(巨人) .347
本塁打王:藤村 富美男(大阪) 27本
打点王:藤村 富美男(大阪) 98打点
盗塁王:金山 次郎(広島) 58盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大友 工(巨人) 1.85
最多勝利:大友 工(巨人) 27勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 229奪三振
最高勝率:大友 工(巨人) .818
    :石川 克彦(名古屋) .818

<セリーグ ベストナイン>
投手:大友 工(巨人)
捕手:広田 順(巨人)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:千葉 茂(巨人)
三塁手:与儀 真助(大阪)
遊撃手:平井 三郎(巨人)
外野手:金田 正泰(大阪)
   :与那嶺 要(巨人)
   :南村 侑広(巨人)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:岡本 伊三美(南海) .318 19本 77打点
新人王:豊田 泰光(西鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:岡本 伊三美(南海) .318
本塁打王:中西 太(西鉄) 36本
打点王:中西 太(西鉄) 86打点
盗塁王:レインズ(阪急) 61盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;川崎 徳次(西鉄) 1.98
最多勝利:川崎 徳次(西鉄) 24勝
最多奪三振:米川 泰夫(東急) 180奪三振
最高勝率:大神 武俊(南海) .704

<パリーグ ベストナイン>
投手:川崎 徳次(西鉄)
捕手:松井 淳(南海)
一塁手:飯田 徳治(南海)
二塁手:岡本 伊三美(南海)
三塁手:中西 太(西鉄)
遊撃手:木塚 忠助(南海)
外野手:堀井 数男(南海)
   :別当 薫(毎日)
   :大下 弘(西鉄)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:飯田 徳治(南海)

(第2戦)
MVP:平井 三郎(巨人)

(第3戦)
MVP::堀井 数男(南海)

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:別所 毅彦(巨人) 33勝13敗 防御率1.94
新人王:佐藤 孝夫(国鉄)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:西沢 道夫(名古屋) .353
本塁打王:杉山 悟(名古屋) 27本
打点王:西沢 道夫(名古屋) 98打点
盗塁王:金山 次郎(松竹) 63盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;梶岡 忠義(大阪) 1.71
最多勝利:別所 毅彦(巨人) 33勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 269奪三振
最高勝率:藤本 英雄(巨人) .727

<セリーグ ベストナイン>
投手:別所 毅彦(巨人)
捕手:野口 明(名古屋)
一塁手:西沢 道夫(名古屋)
二塁手:千葉 茂(巨人)
三塁手:藤村 富美男(大阪)
遊撃手:平井 三郎(巨人)
外野手:与那嶺 要(巨人)
   :南村 侑広(巨人)
   :杉山 悟(名古屋)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:柚木 進(南海) 19勝7敗 防御率1.91
新人王:中西 太(西鉄)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:飯島 滋弥(大映) .336
本塁打王:深見 安博(東急) 25本
打点王:飯田 徳治(南海) 86打点
盗塁王:木塚 忠助(南海) 55盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;柚木 進(南海) 1.91
最多勝利:野口 正明(西鉄) 23勝
最多奪三振:柚木 進(南海) 104奪三振
最高勝率:柚木 進(南海) .731

<パリーグ ベストナイン>
投手:柚木 進(南海)
捕手:土井 垣武(毎日)
一塁手:飯田 徳治(南海)
二塁手:岡本 伊三美(南海)
三塁手:蔭山 和夫(南海)
遊撃手:木塚 忠助(南海)
外野手:大下 弘(西鉄)
   :別当 薫(毎日)
   :飯島 滋弥(大映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:該当者なし

(第2戦)
MVP:飯島 滋弥(大映)

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日本一:読売ジャイアンツ

セリーグ優勝:読売ジャイアンツ

パリーグ優勝:南海ホークス

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:川上 哲治(巨人) .377 15本 81打点
新人王:松田 清(巨人)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:川上 哲治(巨人) .377
本塁打王:青田 昇(巨人) 32本
打点王:青田 昇(巨人) 105打点
盗塁王:土屋 五郎(国鉄) 52盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;松田 清(巨人) 2.01
最多勝利:杉下 茂(名古屋) 28勝
最多奪三振:金田 正一(国鉄) 233奪三振
最高勝率:松田 清(巨人) .885

<セリーグ ベストナイン>
投手:別所 毅彦(巨人)
捕手:野口 明(名古屋)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:千葉 茂(巨人)
三塁手:藤村 富美男(大阪)
遊撃手:平井 三郎(巨人)
外野手:金田 正泰(大阪)
   :青田 昇(巨人)
   :岩本 義行(松竹)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:山本 一人(南海) .311 2本 58打点
新人王:蔭山 和夫(南海)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:大下 弘(東急) .383
本塁打王:大下 弘(東急) 26本
打点王:飯田 徳治(南海) 87打点
盗塁王:木塚 忠助(南海) 55盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;柚木 進(南海) 2.03
最多勝利:江藤 正(南海) 24勝
最多奪三振:阿部 八郎(阪急) 150奪三振
最高勝率:中谷 信夫(南海) .875

<パリーグ ベストナイン>
投手:江藤 正(南海)
捕手:土井 垣武(毎日)
一塁手:飯田 徳治(南海)
二塁手:山本 一人(南海)
三塁手:蔭山 和夫(南海)
遊撃手:木塚 忠助(南海)
外野手:大下 弘(東急)
   :別当 薫(毎日)
   :飯島 滋弥(大映)

<オールスターゲーム>
(第1戦)
MVP:川上 哲治(巨人)

(第2戦)
MVP:野口 明(名古屋)

(第3戦)
MVP:林 義一(大映)

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日本一:毎日オリオンズ 

セリーグ優勝:松竹ロビンス

パリーグ優勝:毎日オリオンズ 

<セリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:小鶴 誠(松竹) .355 51本 161打点
新人王:大島 信雄(松竹)

<セリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:藤村 富美男(大阪) .362
本塁打王:小鶴 誠(松竹) 51本
打点王:小鶴 誠(松竹) 161打点
盗塁王:金山 次郎(松竹) 74盗塁

<セリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;大島 信雄(松竹) 2.03
最多勝利:真田 重男(松竹) 39勝
最多奪三振:杉下 茂(名古屋) 209奪三振
最高勝率:大島 信雄(松竹) .833

<セリーグ ベストナイン>
投手:真田 重男(松竹)
捕手:荒川 昇治(松竹)
一塁手:西沢 道夫(名古屋)
二塁手:千葉 茂(巨人)
三塁手:藤村 富美男(大阪)
遊撃手:白石 勝巳(広島)
外野手:小鶴 誠(松竹)
   :青田 昇(巨人)
   :岩本 義行(松竹)

<パリーグ 個人タイトル 共通>
MVP:別当 薫(毎日) .335 43本 105打点
新人王:荒巻 淳(毎日)

<パリーグ 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:大下 弘(東急) .339
本塁打王:別当 薫(毎日) 43本
打点王:別当 薫(毎日) 105打点
盗塁王:木塚 忠助(南海) 78盗塁

<パリーグ 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;荒巻 淳(毎日) 2.06
最多勝利:荒巻 淳(毎日) 26勝
最多奪三振:米川 泰夫(東急) 207奪三振
最高勝率:野村 武史(毎日) .818

<パリーグ ベストナイン>
投手:荒巻 淳(毎日)
捕手:土井 垣武(毎日)
一塁手:飯田 徳治(南海)
二塁手:本堂 保次(毎日)
三塁手:中谷 順次(阪急)
遊撃手:木塚 忠助(南海)
外野手:別当 薫(毎日)
   :大下 弘(東急)
   :飯島 滋弥(大映)

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日本プロ野球 1949年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):読売ジャイアンツ

<個人タイトル 共通>
MVP:藤村 富美男(大阪) .332 46本 142打点

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:小鶴 誠(大映) .361
本塁打王:藤村 富美男(大阪) 46本
打点王:藤村 富美男(大阪) 142打点
盗塁王:木塚 忠助(南海) 59盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;藤本 英雄(巨人) 1.94
最多勝利:スタルヒン(大映) 27勝
最多奪三振:武末 悉昌(南海) 183奪三振
最高勝率:藤本 英雄(巨人) .774

<ベストナイン>
投手:藤本 英雄(巨人)
捕手:土井 垣武(大阪)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:千葉 茂(巨人)
三塁手:藤村 富美男(大阪)
遊撃手:木塚 忠助(南海)
外野手:小鶴 誠(大映)
   :別当 薫(大映)
   :大下 弘(東急)

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日本プロ野球 1948年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):南海ホークス

<個人タイトル 共通>
MVP:山本 一人(南海) .305 8本 68打点

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:青田 昇(巨人) .306
本塁打王:青田 昇(巨人) 25本
    :川上 哲治(巨人) 25本
打点王:藤村 富美男(大阪) 108打点
盗塁王:河西 俊雄(南海) 66盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;中尾 碩志(巨人) 1.84
最多勝利:中尾 碩志(巨人) 27勝
    :川崎 徳次(巨人) 27勝
最多奪三振:中尾 碩志(巨人) 187奪三振
最高勝率:別所 昭(南海) .722

<ベストナイン>
投手:別所 昭(南海)
  :真田 重男(太陽)
  :中尾 碩志(巨人)
捕手:土井 垣武(大阪)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:千葉 茂(巨人)
三塁手:藤村 富美男(大阪)
遊撃手:木塚 忠助(南海)
外野手:青田 昇(巨人)
   :別当 薫(大阪)
   :坪内 道則(金星)

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日本プロ野球 1947年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):大阪タイガース

<個人タイトル 共通>
MVP:若林 忠志(大阪) 26勝12敗 防御率2.09

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:大下 弘(東急) .315
本塁打王:大下 弘(東急) 17本
打点王:藤村 富美男(大阪) 71打点
盗塁王:河西 俊雄(南海) 53盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;白木 義一郎(東急) 1.74
最多勝利:別所 昭(南海) 30勝
最多奪三振:別所 昭(南海) 191奪三振
最高勝率:御園生 崇男(大阪) .750

<ベストナイン>
投手:別所 昭(南海)
捕手:土井 垣武(大阪)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:千葉 茂(巨人)
三塁手:藤村 富美男(大阪)
遊撃手:杉浦 清(中日)
外野手:大下 弘(東急)
   :坪内 道則(金星)
   :金田 正泰(大阪)

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日本プロ野球 1946年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):近畿グレートリング

<個人タイトル 共通>
MVP:山本 一人(近畿) .314 4本 95打点

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:金田 正泰(大阪) .347
本塁打王:大下 弘(セネタース) 20本
打点王:山本 一人(近畿) 95打点
盗塁王:河西 俊雄(近畿) 39盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;藤本 英雄(巨人) 2.11
最多勝利:白木 義一郎(セネタース) 30勝
最多奪三振:真田 重蔵(パシフィック) 200奪三振
最高勝率:藤本 英雄(巨人) .778

<ベストナイン>
選出なし

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日本プロ野球 1945年シーズンの結果(目次に戻る

中止

日本プロ野球 1944年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):阪神軍

<個人タイトル 共通>
MVP:若林 忠志(阪神) 22勝4敗 防御率1.56

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:岡村 俊昭(近畿) .369
本塁打王:金山 次郎(産業) 3本
打点王:藤村 富美男(阪神) 25打点
盗塁王:呉 昌征(阪神) 19盗塁
   :呉 新亨(巨人) 19盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;若林 忠志(阪神) 1.56
最多勝利:若林 忠志(阪神) 22勝
最多奪三振:藤本 英雄(巨人) 113奪三振
最高勝率:若林 忠志(阪神) .846

<ベストナイン>
選出なし

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日本プロ野球 1943年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):東京巨人軍

<個人タイトル 共通>
MVP:呉 昌征(巨人) .300 2本 20打点

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:呉 昌征(巨人) .300
本塁打王:古川 清蔵(名古屋) 3本
    :岩本 章(名古屋) 3本
    :加藤 正二(名古屋) 3本
打点王:青田 昇(巨人) 42打点
   :野口 明(西鉄) 42打点
盗塁王:山田 伝(阪急) 56盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;藤本 英雄(巨人) 0.73
最多勝利:藤本 英雄(巨人) 34勝
最多奪三振:藤本 英雄(巨人) 253奪三振
最高勝率:藤本 英雄(巨人) .756

<ベストナイン>
選出なし

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日本プロ野球 1942年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):東京巨人軍

<個人タイトル 共通>
MVP:水原 茂(巨人) .225 0本 16打点

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:呉 波(巨人) .286
本塁打王:古川 清蔵(名古屋) 8本
打点王:中島 治康(巨人) 60打点
盗塁王:坪内 道則(朝日) 44盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;林 安夫(朝日) 1.01
最多勝利:野口 二郎(大洋) 40勝
最多奪三振:野口 二郎(大洋) 264奪三振
最高勝率:広瀬 習一(巨人) .778

<ベストナイン>
選出なし

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日本プロ野球 1941年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):東京巨人軍

<個人タイトル 共通>
MVP:川上 哲治(巨人) .310 4本 57打点

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:川上 哲治(巨人) .310
本塁打王:服部 受弘(名古屋) 8本
打点王:川上 哲治(巨人) 57打点
盗塁王:坪内 道則(朝日) 26盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;野口 二郎(大洋) 0.88
最多勝利:森 弘太郎(阪急) 30勝
最多奪三振:中尾 輝三(巨人) 179奪三振
最高勝率:須田 博(巨人) .833

<ベストナイン>
選出なし

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日本プロ野球 1940年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):東京巨人軍

<個人タイトル 共通>
MVP:スタルヒン(巨人) 38勝12敗 防御率0.97

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:鬼頭 数雄(ライオン) .310
本塁打王:川上 哲治(巨人) 9本
打点王:中島 治康(巨人) 67打点
盗塁王:石田 政良(名古屋) 32盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;野口 二郎(翼) 0.91
最多勝利:スタルヒン(巨人) 38勝
最多奪三振:亀田 忠(黒鷲) 297奪三振
最高勝率:三輪 八郎(阪神) .762

<ベストナイン>
投手:スタルヒン(巨人)
捕手:田中 義雄(阪神)
一塁手:川上 哲治(巨人)
二塁手:苅田 久徳(翼)
三塁手:水原 茂(巨人)
遊撃手:上田 藤夫(阪急)
外野手:鬼頭 数雄(ライオン)
   :山田 伝(阪急)
   :中島 治康(巨人)

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日本プロ野球 1939年シーズンの結果(目次に戻る

優勝(1リーグ制):東京巨人軍

<個人タイトル 共通>
MVP:スタルヒン(巨人) 42勝15敗 防御率1.73

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:川上 哲治(巨人) .338
本塁打王:鶴岡 一人(南海) 10本
打点王:川上 哲治(巨人) 75打点
盗塁王:山田 伝(阪急) 30盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;若林 忠志(大阪) 1.09
最多勝利:スタルヒン(巨人) 42勝
最多奪三振:スタルヒン(巨人) 282奪三振
最高勝率:御園 生崇男(大阪) .824

<ベストナイン>
選出なし

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日本プロ野球 1938年シーズンの結果(目次に戻る

1リーグ制
春季優勝:大阪タイガース

<春季 個人タイトル 共通>
MVP:苅田 久徳(東京セネタース) .299 5本 15打点

春季 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:中島 治康(巨人) .345
本塁打王:ハリス(イーグルス) 6本
打点王:景浦 將(大阪) 31打点
盗塁王:江口 行男(金鯱) 14盗塁

春季 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;西村 幸生(大阪) 1.52
最多勝利:スタルヒン(巨人) 14勝
最多奪三振:亀田 忠(イーグルス) 137奪三振
最高勝率:御園 生崇男(大阪) .909

秋季優勝:東京巨人軍

<秋季 個人タイトル 共通>
MVP:中島 治康(巨人) .361 10本 38打点

<秋季 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:中島 治康(巨人) .361
本塁打王:中島 治康(巨人) 10本
打点王:中島 治康(巨人) 38打点
盗塁王:佐々木 常助(金鯱) 20盗塁

<秋季 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;スタルヒン(巨人) 1.05
最多勝利:スタルヒン(巨人) 19勝
最多奪三振:スタルヒン(巨人) 146奪三振
最高勝率:スタルヒン(巨人) .905

<ベストナイン>
選出なし

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1937年シーズンの結果(目次に戻る

1リーグ制
春季優勝:東京巨人軍

<春季 個人タイトル 共通>
MVP:沢村 栄治(巨人) 24勝4敗 防御率0.81

春季 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:松木 謙治郎(巨人) .338
本塁打王:中島 治康(大阪) 4本
    :松木 謙冶郎(大阪) 4本
打点王:景浦 將(大阪) 47打点
盗塁王:山口 政信(大阪) 29盗塁

春季 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;沢村 栄治(巨人) 0.81
最多勝利:沢村 栄治(巨人) 24勝
最多奪三振:沢村 栄治(巨人) 196奪三振
最高勝率:沢村 栄治(巨人) .857

秋季優勝:大阪タイガース

<秋季 個人タイトル 共通>
MVP:ハリス(イーグルス) .310 1本 24打点

<秋季 個人タイトル 打撃部門>
首位打者:景浦 將(大阪) .333
本塁打王:高橋 吉雄(イーグルス) 6本
打点王:中島 治康(大阪) 37打点
盗塁王:島 秀之助(金鯱) 22盗塁

<秋季 個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;西村 幸生(大阪) 1.48
最多勝利:西村 幸生(大阪) 15勝
    :スタルヒン(巨人) 15勝
    :野口 明(東京セネタース) 15勝
最多奪三振:沢村 栄治(巨人) 129奪三振
最高勝率:御園 生崇男(大阪) 1.000

<ベストナイン>
選出なし

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1936年シーズンの結果(目次に戻る

長期リーグ戦ではなく、甲子園大会・鳴海大会・宝塚大会の3つの短期リーグ戦を開催

優勝決定戦
第1試合 東京巨人軍 5-3 大阪タイガース
第2試合 東京巨人軍 3-5 大阪タイガース
第3試合 東京巨人軍 4-2 大阪タイガース

<個人タイトル 打撃部門>
首位打者:中根 之(名古屋) .376
本塁打王:古谷 倉之助(金鯱) 2本
    :山下 実(阪急) 2本
    :藤村 富美男(大阪) 2本
打点王:古谷 倉之助(金鯱) 23打点
盗塁王:苅田 久徳(東京セネタース) 16盗塁

<個人タイトル 投手部門>
最優秀防御率;景浦 將(大阪) 0.79
最多勝利:沢村 栄治(巨人) 13勝
最多奪三振:内藤 幸三(金鯱) 139奪三振
最高勝率:景浦 將(大阪) 1.000

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

日本プロ野球 1935年シーズンの結果(目次に戻る

社会人野球、東京大学野球、高専野球、中等野球の大会は行われていたが、プロリーグはなかった。

2月に大日本東京野球倶楽部が初のアメリカ遠征を実施。

12月には大阪野球倶楽部が発足した。

日本プロ野球 1934年シーズンの結果(目次に戻る

社会人野球、東京大学野球、高専野球、中等野球の大会は行われていたが、プロリーグはなかった。

11月に全米選抜野球チームが来日。

12月26日に現在の読売ジャイアンツの前身である大日本東京野球倶楽部の創立総会が開催される。読売ジャイアンツはこの日を「巨人軍創立記念日」としている。

歴代記録(通算)(目次に戻る

2021年シーズン終了時点

打者

打率(4000打数以上)
1位 リー .3200
2位 青木 宣親 .3198
3位 若松 勉 .31918
4位 張本 勲 .31915
5位 ブーマー .317
6位 川上 哲治 .313
7位 与那嶺 要 .3110
8位 落合 博満 .3108
9位 小笠原 道大 .310
10位 レオン .308

本塁打
1位 王 貞治 868
2位 野村 克也 657
3位 門田 博光 567
4位 山本 浩二 536
5位 清原 和博 525
6位 落合 博満 510
7位 張本 勲 504
7位 衣笠 祥雄 504
9位 大杉 勝男 486
10位 金本 知憲 476

打点
1位 王 貞治 2170
2位 野村 克也 1988
3位 門田 博光 1678
4位 張本 勲 1676
5位 落合 博満 1564
6位 清原 和博 1530
7位 長嶋 茂雄 1522
8位 金本 知憲 1521
9位 大杉 勝男 1507
10位 山本 浩二 1475

安打
1位 張本 勲 3085
2位 野村 克也 2901
3位 王 貞治 2786
4位 門田 博光 2566
5位 衣笠 祥雄 2543
5位 福本 豊 2543
7位 金本 知憲 2539
8位 立浪 和義 2480
9位 長嶋 茂雄 2471
10位 土井 正博 2452

盗塁
1位 福本 豊 1065
2位 広瀬 叔功 596
3位 柴田 勲 579
4位 木塚 忠助 479
5位 高橋 慶彦 477
6位 金山 次郎 456
7位 大石 大二郎 415
8位 飯田 徳治 390
9位 呉 昌征 381
9位 赤星 憲広 381

二塁打
1位 立浪 和義 487
2位 福本 豊 449
3位 山内 一弘 448
4位 金本 知憲 440
5位 稲葉 篤紀 429
6位 王 貞治 422
7位 張本 勲 420
8位 長嶋 茂雄 418
9位 松井 稼頭央 411
10位 榎本 喜八 409

三塁打
1位 福本 豊 115
2位 毒島 章一 106
3位 金田 正泰 103
4位 川上 哲治 99
5位 広瀬 叔功 88
6位 呉 昌征 81
6位 中 暁生 81
8位 長嶋 茂雄 74
9位 張本 勲 72
10位 吉田 義男 70

犠打
1位 川相 昌弘 533
2位 平野 謙 451
3位 宮本 慎也 408
4位 今宮 健太 327
5位 伊東 勤 305
6位 田中 浩康 302
7位 新井 宏昌 300
8位 細川 亨 296
8位 菊池 涼介 296
10位 金子 誠 292

出場試合
1位 谷繁 元信 3021
2位 野村 克也 3017
3位 王 貞治 2831
4位 張本 勲 2752
5位 衣笠 祥雄 2677
6位 大島 康徳 2638
7位 立浪 和義 2586
8位 金本 知憲 2578
9位 門田 博光 2571
10位 土井 正博 2449

投手

勝利
1位 金田 正一 400
2位 米田 哲也 350
3位 小山 正明 320
4位 鈴木 啓示 317
5位 別所 毅彦 310
6位 スタルヒン 303
7位 山田 久志 284
8位 稲尾 和久 276
9位 梶本 隆夫 254
10位 東尾 修 251

奪三振
1位 金田 正一 4490
2位 米田 哲也 3388
3位 小山 正明 3159
4位 鈴木 啓示 3061
5位 江夏 豊 2987
6位 梶本 隆夫 2945
7位 工藤 公康 2859
8位 稲尾 和久 2574
9位 三浦 大輔 2481
10位 村田 兆治 2363

セーブ
1位 岩瀬 仁紀 407
2位 高津 臣吾 286
3位 佐々木 主浩 252
4位 藤川 球児 243
5位 サファテ 234
6位 小林 雅英 228
7位 江夏 豊 193
8位 平野 佳寿 185
9位 馬原 孝浩 182
10位 クルーン 177

ホールド
1位 宮西 尚生 373
2位 山口 鉄也 273
3位 浅尾 拓也 200
4位 マシソン 174
5位 五十嵐 亮太 163
5位 藤川 球児 163
7位 青山 浩二 159
8位 増井 浩俊 158
9位 谷元 圭介 148
10位 益田 直也 145

投球回数
1位 金田 正一 5526.2
2位 米田 哲也 5130.0
3位 小山 正明 4899.0
4位 鈴木 啓示 4600.1
5位 別所 毅彦 4350.2
6位 梶本 隆夫 4208.0
7位 スタルヒン 4175.1
8位 東尾 修 4086.0
9位 山田 久志 3865.0
10位 稲尾 和久 3599.0

勝率(2000投球回以上)
1位 藤本 英雄 .697
2位 稲尾 和久 .668
3位 斎藤 雅樹 .652
4位 杉内 俊哉 .648
5位 杉浦 忠 .638
6位 杉下 茂 .636
7位 別所 毅彦 .635
8位 スタルヒン .633
9位 山田 久志 .631
10位 野口 二郎 .630

防御率(2000投球回以上)
1位 藤本 英雄 1.90
2位 野口 二郎 1.96
3位 稲尾 和久 1.98
4位 若林 忠志 1.99
5位 スタルヒン 2.088
6位 村山 実 2.092
7位 別所 毅彦 2.18
8位 荒巻 淳 2.230
9位 杉下 茂 2.232
10位 金田 正一 2.34

登板数
1位 岩瀬 仁紀 1002
2位 米田 哲也 959
3位 金田 正一 949
4位 梶本 隆夫 867
5位 小山 正明 856
6位 江夏 豊 829
7位 五十嵐 亮太 823
8位 宮西 尚生 784
9位 藤川 球児 782
10位 皆川 睦雄 759

歴代記録(シーズン)(目次に戻る

2021年シーズン終了時点

打撃部門

打率 ランディ・バース .389(1986年)

本塁打 ウラディミール・バレンティン 60本(2013年)

打点 小鶴 誠 161打点(1950年)

出塁率 王 貞治 .532(1974年)

長打率 ウラディミール・バレンティン .779(2013年)

OPS 王 貞治 1.293(1974年)

得点 小鶴 誠 143得点(1950年)

盗塁 福本 豊 106盗塁(1972年)

安打 秋山 翔吾 216安打(2015年)

二塁打 谷 佳知 52本(2001年)

三塁打 金田 正泰 18本(1951年)

犠打 宮本 慎也 67犠打(2001年)

猛打賞 西岡 剛 27回(2010年)
    秋山 翔吾 27回(2015年)

四球 王 貞治 158四球(1974年)

死球 グレッグ・ラロッカ 28死球(2007年)

三振 ラルフ・ブライアント 204三振(1993年)

投手部門

防御率 藤本 英雄 0.73(1943年)

勝利 ヴィクトル・スタルヒン 42勝(1939年)
   稲尾 和久 42勝(1961年)

奪三振 江夏豊 401奪三振(1968年)

勝率 景浦將 1.000(1936年秋)
   御園生 崇男 1.000(1937年秋)
   間柴 茂有 1.000(1981年)
   田中 将大 1.000(2013年)

投球回 林 安夫 541回1/3(1942年)

完封 野口 二郎 19完封(1942年)
   藤本 英雄 19完封(1943年)

完投 別所 昭 47完投(1947年)

登板 久保田 智之 90試合(2007年)

奪三振率 千賀 滉大 11.33(2019年)

WHIP 景浦 将 0.72(1936年秋)

セーブ デニス・サファテ 54S(2017年)

ホールド 清水 昇 50ホールド(2021年)

ホールドP 浅尾 拓也 59HP(2010年)

与四球 亀田 忠 280与四球(1939年)

与死球 森安 敏明 22与死球(1968年)

暴投 新垣 渚 25暴投(2007年)

その他の賞や記録などについては日本野球機構の公式ホームページを参照

球団変遷(目次に戻る

セントラル・リーグ

・読売ジャイアンツ
大日本東京野球倶楽部(1934年発足)

東京巨人軍(1935年~1946年)

読売ジャイアンツ(1947年~現在)

・阪神タイガース
大阪タイガース(1935年~1940年)

阪神軍(1940年~1944年)

大阪タイガース(1946年~1960年)

阪神タイガース(1961年~現在)

・中日ドラゴンズ
名古屋軍(1936年~1943年)

産業軍(1944年)

中部日本(1946年)

中部日本ドラゴンズ(1947年)

中日ドラゴンズ(1948年~1950年)

名古屋ドラゴンズ(1951年~1953年)

中日ドラゴンズ(1954年~現在)

・横浜DeNAベイスターズ
大洋ホエールズ(1950年~1952年)

大洋松竹ロビンス(1953年)

洋松ロビンス(1954年)

大洋ホエールズ(1955年~1977年)

横浜大洋ホエールズ(1978年~1992年)

横浜ベイスターズ(1993年~2011年)

横浜DeNAベイスターズ(2012年~現在)

・広島東洋カープ
広島カープ(1950年~1967年)

広島東洋カープ(1968年~現在)

・東京ヤクルトスワローズ
国鉄スワローズ(1950年~1965年)

サンケイスワローズ(1965年)

サンケイアトムズ(1966年~1968年)

アトムズ(1969年)

ヤクルトアトムズ(1970年~1973年)

ヤクルトスワローズ(1974年~2005年)

東京ヤクルトスワローズ(2006年~現在)

パシフィック・リーグ

・オリックス・バファローズ
阪急軍(1936年~1946年)

阪急ブレーブス(1947年~1988年)

オリックス・ブレーブス(1989年~1990年)

オリックス・ブルーウェーブ(1991年~2004年)

オリックス・バファローズ(2005年~現在)

・福岡ソフトバンクホークス
南海軍(1938年~1944年)

近畿日本軍(1944年~1945年)

グレートリング(1946年~19647年)

南海ホークス(1947年~1988年)

福岡ダイエーホークス(1989年~2004年)

福岡ソフトバンクホークス(2005年~現在)

・北海道日本ハムファイターズ
セネタース(1946年)

東急フライヤーズ(1947年)

急映フライヤーズ(1948年)

東急フライヤーズ(1949年~1953年)

東映フライヤーズ(1954年~1972年)

日拓ホームフライヤーズ(1973年)

日本ハムファイターズ(1974年~2003年)

北海道日本ハムファイターズ(2004年~現在)

・千葉ロッテマリーンズ
毎日オリオンズ(1950年~1957年)

毎日大映オリオンズ(1958年~1963年)

東京オリオンズ(1964年~1968年)

ロッテオリオンズ(1969年~1991年)

千葉ロッテマリーンズ(1992年~現在)

・埼玉西武ライオンズ
西鉄クリッパース(1950年)

西鉄ライオンズ(1951年~1972年)

太平洋クラブライオンズ(1973年~1976年)

クラウンライターライオンズ(1977年~1978年)

西武ライオンズ(1979年~2007年)

埼玉西武ライオンズ(2008年~現在)

・東北楽天ゴールデンイーグルス
東北楽天ゴールデンイーグルス(2005年~現在)

消滅したチーム(日本野球連盟時代)

・翼軍(1936年~1940年)

・名古屋金鯱軍(1936年~1940年)

・西鉄軍(1941年~1943年)

・大和軍(1937年~1943年)

消滅したチーム(セントラル・リーグ)

・西日本パイレーツ(1950年)

・松竹ロビンス(1936年~1952年)

消滅したチーム(パシフィック・リーグ)

・高橋ユニオンズ(1954年~1956年)

・大映ユニオンズ(1946年~1957年)

・大阪近鉄バファローズ(1950年~2004年)

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