2022年4月3日/ネバダ州ラスベガスで開催された第64回グラミー賞、ゼレンスキー大統領のビデオ演説(Chris Pizzello/AP通信)

目次

第64回(2022) 第63回(2021) 第62回(2020) 第61回(2019)
第60回(2018) 第59回(2017) 第58回(2016)
第57回(2015)
第56回(2014) 第55回(2013) 第54回(2012) 第53回(2011)
第52回(2010) 第51回(2009) 第50回(2008) 第49回(2007)

第48回(2006) 第47回(2005) 第46回(2004) 第45回(2003)
第44回(2002) 第43回(2001) 第42回(2000)
第41回(1999)
第40回(1998) 第39回(1997) 第38回(1996) 第37回(1995)
第36回(1994) 第35回(1993) 第34回(1992) 第33回(1991)

第32回(1990) 第31回(1989) 第30回(1988) 第29回(1987)
第28回(1986) 第27回(1985) 第26回(1984) 第25回(1983)
第24回(1982) 第23回(1981) 第22回(1980) 第21回(1979)
第20回(1978) 第19回(1977) 第18回(1976) 第17回(1975)

第16回(1974) 第15回(1973) 第14回(1972) 第13回(1971)
第12回(1970) 第11回(1969) 第10回(1968) 第9回(1967)
第8回(1966) 第7回(1965) 第6回(1964) 第5回(1963)
第4回(1962) 第3回(1961) 第2回(1960) 第1回(1959)

第64回グラミー賞(2022年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Leave the Door Open:シルク・ソニック

<最優秀アルバム>
We Are:ジョン・バティステ

<最優秀楽曲賞>
Leave the Door Open:シルク・ソニック

<最優秀新人賞>
オリヴィア・ロドリゴ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Sour:オリヴィア・ロドリゴ

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Love for Sale:トニー・ベネット&レディー・ガガ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Subconsciously:ブラックコーヒー(DJ)

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Tree Falls:テイラー・アイグスティ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Medicine at Midnight:フー・ファイターズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Daddy's Home:セイント・ヴィンセント

R&B部門
<最優秀プログレッシブR&B・アルバム>
Table for Two:ラッキー・デイ

<最優秀R&B・アルバム>
Heaux Tales:ジャズミン・サリヴァン

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Call Me If You Get Lost:タイラー・ザ・クリエイター

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Starting Over:クリス・ステイプルトン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Divine Tides:スチュワート・コープランド&リッキー・ケジ

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Songwrights Apothecary Lab:エスペランサ・スポルディング

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Skyline:ロン・カーター、ジャック・ディジョネット、ゴンサロ・ルバルカバ

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
For Jimmy, Wes and Oliver:クリスチャン・マクブライド

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Mirror Mirror:イリアーヌ・イリアス、チック・コリア、チューチョ・バルデース

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Believe for It:シー・シー・ワイナンズ

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Old Church Basement:エレベーション・ワーシップ&マーベリック・シティ・ミュージック

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
My Savior:キャリー・アンダーウッド

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Mendó:アレックス・キューバ

<最優秀ムジカ・アーバナ・アルバム>
El Último Tour Del Mundo:バッド・バニー

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Origen:フアネス

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
A Mis 80's:ビセンテ・フェルナンデス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Salswing!:ルーベン・ブラデス、ロベルト・デルガド・イ・ス・オルケスタ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Native Sons:ロス・ロボス

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
My Bluegrass Heart:ベラ・フレック

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
I Be Trying:セドリック・バーンサイド

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
662:クリストン・キングフィッシュ・イングラム

<最優秀フォーク・アルバム>
They're Calling Me Home:リアノン・ギデンズ、フランチェスコ・トゥリッシ

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
Kau Ka Pe'a:カラニ・ペア

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Beauty in the Silence:SOJA

グローバル・ミュージック部門
<最優秀グローバル・ミュージック・アルバム>
Mother Nature:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
A Colorful World:ファル

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Carry On: Reflections for a New Generation from John Lewis:ドン・チードル

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Sincerely:ルイ・C・K

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Unofficial Bridgerton Musical

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
The Complete Louis Armstrong Columbia and RCA Victor Studio Sessions 1946-1966:ルイ・アームストロング

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Joni Mitchell Archives, Vol. 1: The Early Years (1963-1967):パトリック・ミリガン&ジョニ・ミッチェル

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Love for Sale:トニー・ベネット&レディー・ガガ

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム>
Alicia:アリシア・キーズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Chanticleer Sings Christmas

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Mythologies

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Freedom:ジョン・バティステ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Summer of Soul

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第63回グラミー賞(2021年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Everything I Wanted:ビリー・アイリッシュ

<最優秀アルバム>
Folklore:テイラー・スウィフト

<最優秀楽曲賞>
I Can't Breathe:H.E.R.

<最優秀新人賞>
メーガン・ザ・スタリオン

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Future Nostalgia:デュア・リパ

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
American Standard:ジェームス・テイラー

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Bubba:ケイトラナダ

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Live at the Royal Albert Hall:スナーキー・パピー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
The New Abnormal:ザ・ストロークス

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Fetch the Bolt Cutters:フィオナ・アップル

R&B部門
<最優秀プログレッシブR&B・アルバム>
It Is What It Is:サンダーキャット

<最優秀R&B・アルバム>
Bigger Love:ジョン・レジェンド

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
King's Disease:ナズ

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Wildcard:ミランダ・ランバート

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
More Guitar Stories:ジム・キモ・ウェスト

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Secrets are the Best Stories:カート・エリング featuring ダニーロ・ペレス

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Trilogy 2:チック・コリア、クリスチャン・マクブライド、ブライアン・ブレイド

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Data Lords:マリア・シュナイダー・オーケストラ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Four Questions:アルトゥーロ・オファリル & アフロ・ラテン・ジャズ・オーケストラ

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Gospel According to PJ:PJモートン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Jesus is King:カニエ・ウェスト

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Celebrating Fisk!(The 150th Anniversary Album):フィスク・ジュビリー・シンガーズ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ/アーバン・アルバム>
YHLQMDLG:バッド・バニー

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
La Conquista del Espacio:フィト・パエス

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Un Canto por México, Vol. 1:ナタリア・ラフォルカデ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
40:グルーポ・ニチェ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
World on the Ground:サラ・ジャローズ

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Home:ビリー・ストリングス

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Rawer than Raw:ボビー・ラッシュ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Have You Lost Your Mind Yet?:ファンタスティック・ネグリート

<最優秀フォーク・アルバム>
All the Good Times:ギリアン・ウェルチ & デヴィッド・ロウリングス

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
Atmosphere:ニュー・ オーリンズ・ナイトクロウラーズ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Got to Be Tough:トゥーツ・アンド・ザ・メイタルズ

グローバル・ミュージック部門
<最優秀グローバル・ミュージック・アルバム>
Twice as Tall:バーナ・ボーイ

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
All the Ladies:ジョアニー・リーズ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Blowout: Corrupted Democracy, Rogue State Russia, and the Richest, Most Destructive Industry on Earth:レイチェル・マドー

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Black Mitzvah:ティファニー・ハディッシュ

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Jagged Little Pill

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Dead Man's Pop:リプレイスメンツ

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
It's Such A Good Feeling: The Best Of Mister Rogers:ミスター・ロジャーズ

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Hyperspace:ベック

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム>
Soundtrack of the American Soldier:アメリカ陸軍野戦部隊バンド

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Shostakovich: Symphony No. 13, 'Babi Yar':リッカルド・ムーティ & シカゴ交響楽団

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Smyth: The Prison

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Brown Skin Girl:ビヨンセ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Linda Ronstadt: The Sound of My Voice:リンダ・ロンシュタット

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第62回グラミー賞(2020年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Bad Guy:ビリー・アイリッシュ

<最優秀アルバム>
When We All Fall Asleep, Where Do We Go?:ビリー・アイリッシュ

<最優秀楽曲賞>
Bad Guy:ビリー・アイリッシュ

<最優秀新人賞>
ビリー・アイリッシュ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
When We All Fall Asleep, Where Do We Go?:ビリー・アイリッシュ

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Look Now:エルヴィス・コステロ & ザ・インポスターズ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
No Geography:ケミカル・ブラザーズ

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Mettavolution:ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Social Cues:ケイジ・ジ・エレファント

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Father of the Bride:ヴァンパイア・ウィークエンド

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Cuz I Love You(Deluxe):リゾ

<最優秀R&B・アルバム>
Ventura:アンダーソン・パーク

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Igor:タイラー・ザ・クリエイター

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
While I'm Livin':タニヤ・タッカー

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Wings:ピーター・ケーター

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
12 Little Spells:エスペランサ・スポルディング

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Finding Gabriel:ブラッド・メルドー

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
The Omni-American Book Club:ブライアン・リンチ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Antidote:チック・コリア & ザ・スパニッシュ・ハート・バンド

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Long Live Love:カーク・フランクリン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Burn the Ships:フォー・キング & カントリー

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Testimony:グロリア・ゲイナー

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
El Disco:アレハンドロ・サンス

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
El Mal Querer:ロザリア

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
De Ayer Para siempre:マリアチ・ロス・カンペロス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Opus:マーク・アンソニー

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Oklahoma:ケブ・モ

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Tall Fiddler:マイケル・クリーブランド

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Tall, Dark, and Handsome:デルバート・マクリントン & セルフ・メイド・マン + ダナ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
This Land:ゲイリー・クラーク・ジュニア

<最優秀フォーク・アルバム>
Patty Griffin:パティ・グリフィン

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
Good Time:ランキー・タンキー

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Rapture:コフィー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Celia:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Ageless: Songs for the Child Archetype:ジョン・サムソン

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Becoming:ミシェル・オバマ

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Sticks & Stones:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Hadestown

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Stax '68: A Memphis Story:ヴァリアス・アーティスト

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Pete Seeger: The Smithsonian Folkways Collection:ピート・シーガー

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
When We All Fall Asleep, Where Do We Go?:ビリー・アイリッシュ

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム>
Lux

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Riley: Sun Rings

クラシック部門
<最優秀クラシカルソロ・ヴォーカル・アルバム>
Songplay

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Old Town Road:リル・ナズ・X & ビリー・レイ・サイラス

<最優秀ミュージック・フィルム>
Homecoming:ビヨンセ

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第61回グラミー賞(2019年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
This Is America:チャイルディッシュ・ガンビーノ

<最優秀アルバム>
Golden Hour:ケイシー・マスグレイヴス

<最優秀楽曲賞>
This Is America:チャイルディッシュ・ガンビーノ

<最優秀新人賞>
デュア・リパ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
My Way:ウィリー・ネルソン

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Sweetener:アリアナ・グランデ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Woman Worldwide:ジャスティス

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Steve Gadd Band:スティーヴ・ガッド・バンド

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
From the Fires:グレタ・ヴァン・フリート

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Colors:ベック

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Everything Is Love:ザ・カーターズ

<最優秀R&B・アルバム>
H.E.R.:H.E.R.

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Invasion of Privacy:カーディ・B

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Golden Hour:ケイシー・マスグレイヴス

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Opium Moon:オピウム・ムーン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
If You Really Want:ラウル・ミドン with メトロポール・オーケストラ conducted by ヴィンス・メンドーザ

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Emanon:ウェイン・ショーター・カルテット

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
American Dreamers: Voices of Hope, Music of Freedom:ジョン・デイヴァーザ featuring DACA

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Back to the Sunset:ダフニス・プリエト

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Hiding Place:トリー・ケリー

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Look Up Child:ローレン・デイグル

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Unexpected:ジェイソン・クラブ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Sincera:クラウディア・ブラント

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Aztlán:ゾーイ

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
¡México Por Siempre!:ルイス・ミゲル

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Anniversary:スパニッシュ・ハーレム・オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
By the Way:ブランディ・カーライル

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
The Blues Is Alive and Well:バディ・ガイ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Please Don't Be Dead:ファンタスティック・ネグリート

<最優秀フォーク・アルバム>
All Ashore:パンチブラザーズ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
No 'Ane'i:カラニ・ペア

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
44/876:スティング&シャギー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Freedom:ソウェト・ゴスペル・クワイア

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
All the Sounds:ルーシー・カランタリ&ジャズ・キャッツ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Faith: A Journey for All:ジミー・カーター

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Equanimity & The Bird Revelation:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Band's Visit

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Voices of Mississippi: Artists and Musicians Documented by William Ferris:デヴィッド・エヴァンス

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Voices of Mississippi: Artists and Musicians Documented by William Ferris:ウィリアム・R・フェリス

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Colors:ベック

制作部門(没入型オーディオ)
<最優秀没入型オーディオ・アルバム>
Eye in the Sky:35th Anniversary Edition:アラン・パーソンズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Shostakovich: Symphonies Nos. 4 & 11

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Songs of Orpheus: Monteverdi, Caccini, d'India & Landi – Karim Sulayman

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
This Is America:チャイルディッシュ・ガンビーノ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Quincy:クインシー・ジョーンズ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ドリー・パートン

<生涯業績賞>
ブラック・サバス
ジョージ・クリントン & パーラメント・ファンカデリック
ビリー・エクスタイン
ダニー・ハサウェイ
フリオ・イグレシアス
サム&デイヴ
ディオンヌ・ワーウィック

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第60回グラミー賞(2018年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

<最優秀アルバム>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

<最優秀楽曲賞>
That's What I Like:ブルーノ・マーズ

<最優秀新人賞>
アレッシア・カーラ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Tony Bennett Celebrates 90:ヨンデ・ベネット

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
÷:エド・シーラン

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
3-D The Catalogue:クラフトワーク

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Prototype:ジェフ・ローバー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
A Deeper Understanding:ザ・ウォー・オン・ドラッグス

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Sleep Well Beast:ザ・ナショナル

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Starboy:ザ・ウィークエンド

<最優秀R&B・アルバム>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Damn:ケンドリック・ラマー

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
From A Room: Volume 1:クリス・ステイプルトン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Dancing on Water:ピーター・ケーター

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Dreams and Daggers:セシル・マクロリン・サルヴァント

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Rebirth:ビリー・チャイルズ

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Bringin' It:クリスチャン・マクブライド

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Jazz Tango:パブロ・シーグレル

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Let Them Fall in Love:シー・シー・ワイナンズ

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Chain Breaker:ザック・ウィリアムズ

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Sing It Now: Songs of Faith & Hope:リーバ・マッキンタイア

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
El Dorado:シャキーラ

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Residente:レジデント

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Arrieros Somos – Sesiones Acústicas:アイダ・クエヴァス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Salsa Big Band:ルーベン・ブラデス&ロベルト・デルガード・オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
The Nashville Sound:ジェイソン・イズベル & 400ユニット

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Laws of Gravity:ジ・インフェイマス・ストリングダスターズ

All the Rage: In Concert Volume One:ロンダ・ヴィンセント&レイジ

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Blue & Lonesome:ザ・ローリングストーンズ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
TajMo:タジ・マハール&ケブ・モ

<最優秀フォーク・アルバム>
Mental Illness:エイミー・マン

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Kalenda:ザ・ロスト・バイユー・ランブラーズ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Stony Hill:ダミアン・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Shaka Zulu Revisited: 30th Anniversary Celebration:レディスミス・ブラック・マンバーゾ

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Feel What U Feel:リサ・ローブ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
The Princess Diarist:キャリー・フィッシャー

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
The Age of Spin & Deep in the Heart of Texas:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Dear Evan Hansen

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Live at the Whisky a Go Go: The Complete Recordings:オーティス・レディング

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Leonard Bernstein – The Composer:レナード・バーンスタイン

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Shostakovich: Symphony No. 5; Barber: Adagio

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Crazy Girl Crazy

サラウンド・サウンド部門
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Early Americans:ジェーン・アイラ・ブルーム

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Humble:ケンドリック・ラマー

<最優秀ミュージック・フィルム>
The Defiant Ones

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
フリートウッド・マック
ミック・フリートウッド
ジョン・マクヴィー
クリスティン・マクヴィー
リンジー・バッキンガム
スティーヴィー・ニックス

<生涯業績賞>
ハル・ブレイン
ニール・ダイヤモンド
エミルー・ハリス
ルイ・ジョーダン
ミーターズ
クイーン
ティナ・ターナー

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第59回グラミー賞(2017年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Hello:アデル

<最優秀アルバム>
25:アデル

<最優秀楽曲賞>
Hello:アデル

<最優秀新人賞>
チャンス・ザ・ラッパー

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
25:アデル

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Summertime: Willie Nelson Sings Gershwin:ウィリー・ネルソン

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Skin:フルーム

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Culcha Vulcha:スナーキー・パピー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Tell Me I'm Pretty:ケイジ・ジ・エレファント

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Blackstar:デヴィッド・ボウイ

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Lemonade:ビヨンセ

<最優秀R&B・アルバム>
Lalah Hathaway Live:レイラ・ハサウェイ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Lalah Hathaway LColoring Book:チャンス・ザ・ラッパー

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
A Sailor's Guide to Earth:スタージル・シンプソン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
White Sun II:ホワイト・サン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Take Me to the Alley:グレゴリー・ポーター

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Country for Old Men:ジョン・スコフィールド

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Presidential Suite: Eight Variations on Freedom:テッド・ナッシュ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Tribute to Irakere: Live in Marciac:チューチョ・バルデース

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Losing My Religion:カーク・フランクリン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Love Remains:ヒラリー・スコット & スコットファミリー

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Hymns That Are Important to Us:ジョーイ+ロリー

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Un Besito Más:ジェシー & ジョイ

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
iLevitable:イル

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Un Azteca en el Azteca, Vol. 1(En Vivo):ビセンテ・フェルナンデス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Donde Están?:ホセ・ルーゴ & グアサバーラ・コンボ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
This Is Where I Live:ウィリアム・ベル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Coming Home:マーク・オコナー バンド

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Porcupine Meat:ボビー・ラッシュ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
The Last Days of Oakland:ファンタスティック・ネグリート

<最優秀フォーク・アルバム>
Undercurrent:サラ・ジャローズ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
E Walea:カラニ・ペア

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Ziggy Marley:ジギー・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Sing Me Home:ヨーヨー・マ & シルクロード・アンサンブル

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Infinity Plus One:シークレット・エージェント・23スキドゥー

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
In Such Good Company: Eleven Years of Laughter, Mayhem, and Fun in the Sandbox:キャロル・バーネット

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Talking for Clapping:パットン・オズワルト

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Color Purple

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Sissle and Blake Sing Shuffle Along:ユービー・ブレイク & ノーブル・シスル

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Cutting Edge 1965–1966: The Bootleg Series, Vol. 12:ボブ・ディラン

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Blackstar:デヴィッド・ボウイ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
The Ghosts of Versailles

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Schumann & Berg

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Dutilleux: Sur le même accord; Les Citations; Mystère de l'instant & Timbres, espace, mouvement:リュドヴィク・モルロー &シアトル交響楽団

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Formation:ビヨンセ

<最優秀ミュージック・フィルム>
The Beatles: Eight Days a Week - The Touring Years:ビートルズ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
トム・ペティ

<生涯業績賞>
シャーリー・シーザー
アーマッド・ジャマル
チャーリー・プライド
ジミー・ロジャーズ
ニーナ・シモン
スライ・ストーン
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第58回グラミー賞(2016年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Uptown Funk:マーク・ロンソン featuring ブルーノ・マーズ

<最優秀アルバム>
1989:テイラー・スウィフト

<最優秀楽曲賞>
Thinking Out Loud:エド・シーラン

<最優秀新人賞>
メーガン・トレイナー

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
1989:テイラー・スウィフト

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
The Silver Lining: The Songs of Jerome Kern:トニー・ベネット & ビル・チャーラップ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Skrillex and Diplo Present Jack Ü:スクリレックス & ディプロ

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Sylva:スナーキー・パピー & メトロポール・オーケストラ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Drones:ミューズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Sound & Color:アラバマ・シェイクス

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Beauty Behind the Madness:ザ・ウィークエンド

<最優秀R&B・アルバム>
Black Messiah:ディアンジェロ & ザ・ヴァンガード

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
To Pimp a Butterfly:ケンドリック・ラマー

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Traveller:クリス・ステイプルトン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Grace:ポール・アヴァーリノス

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
For One to Love:セシル・マクロリン・サルヴァント

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Past Present:ジョン・スコフィールド

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
The Thompson Fields:マリア・シュナイダー

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Made in Brazil:イリアーヌ・イリアス

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Covered: Alive in Asia Live:イスラエル・ホートン & ニューブレイク

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
This Is Not a Test:トビーマック

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Still Rockin' My Soul:フェアフィールド・フォー

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
A Quien Quiera Escuchar(Deluxe Edition):リッキー・マーティン

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Dale:ピットブル

Hasta la Raíz:ナタリア・ラフォルカデ

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Realidades – Deluxe Edition:ロス・ティグレス・デル・ノルテ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Son de Panamá:ルーベン・ブラデス with ロベルト・デルガド & オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Something More Than Free:ジェイソン・イズベル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Muscle Shoals Recordings:ザ・スティールドライヴァーズ

<最優秀ブルース・アルバム>
Born to Play Guitar:バディ・ガイ

<最優秀フォーク・アルバム>
Béla Fleck & Abigail Washburn:ベラ・フレック & アビゲイル・ウォッシュバーン

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Go Go Juice:ジョン・クリアリー

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Strictly Roots:モーガン・ヘリテイジ

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Sings:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Home:ティム・クバート

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
A Full Life: Reflections at Ninety:ジミー・カーター

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Live at Madison Square Garden:ルイ・C・K

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Hamilton

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Love Has Many Faces: A Quartet:ジョニ・ミッチェル

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Basement Tapes Complete: The Bootleg Series Vol. 11:ボブ・ディラン & ザ・バンド

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Sound & Color:ショーン・エヴェレット

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Ask Your Mama

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Joyce & Tony – Live from Wigmore Hall

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Amused to Death:ロジャー・ウォーターズ

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Bad Blood:テイラー・スウィフト featuring ケンドリック・ラマー

<最優秀ミュージック・フィルム>
Amy:エイミー・ワインハウス

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ライオネル・リッチー

<生涯業績賞>
ルース・ブラウン
セリア・クルス
アース・ウィンド・アンド・ファイアー
ハービー・ハンコック
ジェファーソン・エアプレイン
リンダ・ロンシュタット
Run-D.M.C.

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第57回グラミー賞(2015年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Stay with Me(Darkchild Version):サム・スミス

<最優秀アルバム>
Morning Phase:ベック

<最優秀楽曲賞>
Stay with Me(Darkchild Version):サム・スミス

<最優秀新人賞>
サム・スミス

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
In the Lonely Hour:サム・スミス

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Cheek to Cheek:トニー・ベネット & レディー・ガガ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Syro:エイフェックス・ツイン

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Bass & Mandolin:クリス・シーリ & エドガー・メイヤー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Morning Phase:ベック

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
St. Vincent:セイント・ヴィンセント

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
GIRL:ファレル・ウィリアムス

<最優秀R&B・アルバム>
Love, Marriage & Divorce:トニー・ブラクストン & ベイビーフェイス

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
The Marshall Mathers LP 2:エミネム

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Platinum:ミランダ・ランバート

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Winds of Samsara:リッキー・ケジ & ウーター・ケラーマン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Beautiful Life:ダイアン・リーヴス

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Trilogy:チック・コリア

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Life in the Bubble:ゴードン・グッドウィンズ・ビッグ・ファット・バンド

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
The Offense of the Drum:アルトゥーロ・オファリル & ジ・アフロ・ラテンジャズ・オーケストラ

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Help:エリカ・キャンベル

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Run Wild. Live Free. Love Strong.:フォー・キング&カントリー

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Shine for All the People:マイク・ファリス

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Tangos:ルーベン・ブラデス

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Multi Viral:カジェ・トレセ

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Mano A Mano – Tangos A La Manera De Vicente Fernández:ヴィセンテ・フェルナンデス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Más + Corazón Profundo:カルロス・ヴィヴェス

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
The River & the Thread:ロザンヌ・キャッシュ

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Earls of Leicester:ジ・アールズ・オブ・レスター

<最優秀ブルース・アルバム>
Step Back:ジョニー・ウィンター

<最優秀フォーク・アルバム>
Remedy:オールド・クロウ・メディスン・ショー

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
The Legacy:ジョー・エル・ソニエ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Fly Rasta:ジギー・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Eve:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
I Am Malala: How One Girl Stood Up For Education And Changed The World:マララ・ユスフザイ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Diary of a Mad Diva:ジョーン・リバーズ

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Mandatory Fun:アル・ヤンコビック

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Beautiful: The Carole King Musical

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Garden Spot Programs:ハンク・ウィリアムズ

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Morning Phase:ベック

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Dona Nobis Pacem; Symphony No. 4; The Lark Ascending

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Douce France

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Beyoncé:ビヨンセ

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Happy:ファレル・ウィリアムス

<最優秀ミュージック・フィルム>
20 Feet from Stardom:ダーレン・ラヴ、メリー・クレイトン、リサ・フィッシャー、ジュディス・ヒル

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ボブ・ディラン

<生涯業績賞>
ビージーズ
ピエール・ブーレーズ
バディ・ガイ
ジョージ・ハリスン
フラコ・ヒメネス
ルービン・ブラザーズ
ウェイン・ショーター

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第56回グラミー賞(2014年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Get Lucky:ダフト・パンク featuring ファレル・ウィリアムス

<最優秀アルバム>
Random Access Memories:ダフト・パンク

<最優秀楽曲賞>
Royals:ロード

<最優秀新人賞>
マックルモアー & ライアン・ルイス

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Unorthodox Jukebox:ブルーノ・マーズ

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
Steppin'Out:ハーブ・アルパート

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Random Access Memories:ダフト・パンク

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Steppin' Out:ハーブ・アルパート

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Celebration Day:レッド・ツェッペリン

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Modern Vampires of the City:ヴァンパイア・ウィークエンド

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Unapologetic:リアーナ

<最優秀R&B・アルバム>
Girl on Fire:アリシア・キーズ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
The Heist:マックルモアー & ライアン・ルイス

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Same Trailer Different Park:ケイシー・マスグレイヴス

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Love's River:ローラ・サリヴァン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Liquid Spirit:グレゴリー・ポーター

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Money Jungle: Provocative in Blue:テリ・リン・キャリントン

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Plays Wlodek Pawlik's Night In Calisia:ランディ・ブレッカー、ヴウォデク・パウリク・トリオ、カリシュフィル・ハーモニー

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Song for Maura:パキート・デ・リベラ & トリオ・コヘンチ

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Greater Than(Live):タイ・トリベット

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Overcomer:マンディーサ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Vida:ラコ・ロサ

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Treinta Días:ラ・サンタ・セシリア

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
A Mi Manera:マリアッチ・ディーバ・デ・シンディ・シェー

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Pacific Mambo Orchestra:パシフィック・マンボ・オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Old Yellow Moon:エミルー・ハリス & ロドニー・クロウェル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Streets of Baltimore:デル・マクーリー

<最優秀ブルース・アルバム>
Get Up!:ベン・ハーパー with チャーリー・マッスルホワイト

<最優秀フォーク・アルバム>
My Favorite Picture of You:ガイ・クラーク

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Dockside Sessions:ターランス・シミアン & ジデコ・エクスペリエンス

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Ziggy Marley In Concert:ジギー・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Savor Flamenco:ジプシー・キングス

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Throw a Penny in the Wishing Well:ジェニファー・ガソイ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Throw a Penny in the WisAmerica Again: Re-becoming The Greatness We Never Weren't:スティーヴン・コルベア

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Calm Down Gurrl:キャシー・グリフィン

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Kinky Boots

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Afro Blue Impressions

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Charlie Is My Darling - Ireland 1965:ザ・ローリング・ストーンズ

The Complete Sussex And Columbia Albums:ビル・ウィザース

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Random Access Memories:ダフト・パンク

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Winter Morning Walks

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Winter Morning Walks

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Live Kisses:ポール・マッカートニー

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Suit & Tie:ジャスティン・ティンバーレイク & ジェイZ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Live Kisses:ポール・マッカートニー

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
キャロル・キング

<生涯業績賞>
ザ・ビートルズ
クリフトン・シェニエ
アイズレー・ブラザーズ
クラフトワーク
クリス・クリストファーソン
アルマンド・マンサネーロ
モード・パウエル

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第55回グラミー賞(2013年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Somebody That I Used to Know:ゴティエ featuring キンブラ

<最優秀アルバム>
Babel:マムフォード・アンド・サンズ

<最優秀楽曲賞>
We Are Young:ファン. featuring ジャネール・モネイ

<最優秀新人賞>
ファン.

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Stronger:ケリー・クラークソン

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
Impressions:クリス・ボッティ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Bangarang:スクリレックス

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Kisses on the Bottom:ポール・マッカートニー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
El Camino:ザ・ブラック・キーズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Making Mirrors:ゴティエ

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Channel Orange:フランク・オーシャン

<最優秀R&B・アルバム>
Black Radio:ロバート・グラスパー

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Take Care:ドレイク

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Uncaged:ザック・ブラウン・バンド

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Echoes of Love:オマー・アクラム

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Radio Music Society:エスペランサ・スポルディング

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Unity Band:パット・メセニー

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Dear Diz(Every Day I Think of You):アルトゥーロ・サンドヴァル

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
¡Ritmo!:クレア・フィッシャー

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Gravity:レクレー

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Eye on It:トビーマック

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
MTV Unplugged: Deluxe Edition:フアネス

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Imaginaries:ケツァル

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Pecados y Milagros:リラ・ダウンズ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Retro:マルロウ・ロサード

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Slipstream:ボニー・レイット

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Nobody Knows You:スティープ・キャニオン・レンジャーズ

<最優秀ブルース・アルバム>
Locked Down:ドクター・ジョン

<最優秀フォーク・アルバム>
The Goat Rodeo Sessions:ヨーヨー・マ、スチュアート・ダンカン、エドガー・メイヤー、クリス・シーリ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
The Band Courtbouillon:ウェイン・トゥープス、スティーヴ・ライリー、ウィルソン・サボイ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Rebirth:ジミー・クリフ

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
The Living Room Sessions Part 1:ラヴィ・シャンカル

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Can You Canoe?:ザ・オーキー・ドーキー・ブラザーズ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Society's Child: My Autobiography:ジャニス・イアン

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Blow Your Pants Off:ジミー・ファロン

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Once: A New Musical

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Singular Genius: The Complete ABC Singles:レイ・チャールズ

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Smile Sessions(Deluxe Box Set):ザ・ビーチ・ボーイズ

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
The Goat Rodeo Sessions

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Life & Breath - Choral Works By René Clausen

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Poèmes

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Modern Cool:パトリシア・バーバー

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
We Found Love:リアーナ featuring カルヴィン・ハリス

<最優秀ミュージック・フィルム>
Big Easy Express:マムフォード・アンド・サンズ、エドワード・シャープ & ザ・マグネティック・ゼロズ、オールド・クロウ・メディスン・ショウ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ブルース・スプリングスティーン

<生涯業績賞>
梯郁 太郎
デイヴ・スミス
ロイヤー・ラボ

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第54回グラミー賞(2012年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Rolling in the Deep:アデル

<最優秀アルバム>
21:アデル

<最優秀楽曲賞>
Rolling in the Deep:アデル

<最優秀新人賞>
ボン・イヴェール

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
21:アデル

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
The Road from Memphis:ブッカー・T・ジョーンズ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Scary Monsters and Nice Sprites:スクリレックス

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Duets II:トニー・ベネット

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Wasting Light:フー・ファイターズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Bon Iver:ボン・イヴェール

R&B部門
<最優秀R&B・アルバム>
F.A.M.E.:クリス・ブラウン

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
My Beautiful Dark Twisted Fantasy:カニエ・ウェスト

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Own the Night:レディ・アンテベラム

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
What's It All About:パット・メセニー

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
The Mosaic Project:テリ・リン・キャリントン & Various Artists

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Forever:チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイト

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
The Good Feeling:クリスチャン・マクブライド

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Hello Fear:カーク・フランクリン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
And If Our God Is for Us...:クリス・トムリン

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ/アーバン・アルバム>
Drama y Luz:マナー

<最優秀リージョナル・メキシカン/テハーノ・アルバム>
Bicentenario:ペペ・アギラール

<最優秀バンダ/ノルテーニョ・アルバム>
MTV Unplugged: Los Tigres del Norte and Friends:ロス・ティグレス・デル・ノルテ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
The Last Mambo:カチャオ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Ramble at the Ryman:リヴォン・ヘルム

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Paper Airplane:アリソン・クラウス & ユニオン・ステーション

<最優秀ブルース・アルバム>
Revelator:テデスキ・トラックス・バンド

<最優秀フォーク・アルバム>
Barton Hollow:ザ・シビル・ウォーズ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Rebirth of New Orleans:リバース・ブラス・バンド

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Revelation Pt 1: The Root of Life:スティーブン・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Tassili:ティナリウェン

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
All About Bullies ... Big and Small

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
If You Ask Me(And of Course You Won't):ベティ・ホワイト

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Hilarious:ルイ・C・K

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Book of Mormon

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Hear Me Howling!: Blues, Ballads & Beyond as Recorded by the San Francisco Bay by Chris Strachwitz in the 1960s

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Band on the Run(Paul McCartney Archive Collection – Deluxe Edition):ポール・マッカートニー & ウイングス

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Paper Airplane:アリソン・クラウス & ユニオン・ステーション

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Aldridge: Elmer Gantry

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Diva Divo

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Layla and Other Assorted Love Songs(Super Deluxe Edition):デレク・アンド・ザ・ドミノス

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Rolling in the Deep:アデル

<最優秀ミュージック・フィルム>
Foo Fighters: Back and Forth:フー・ファイターズ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ポール・マッカートニー

<会長功労賞>
リチャード・ブランソン卿

<生涯業績賞>
オールマン・ブラザーズ・バンド
グレン・キャンベル
トム・ジョビン
ロイ・ヘインズ
ジョージ・ジョーンズ
メンフィス・ホーンズ
ダイアナ・ロス
ギル・スコット・ヘロン

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第53回グラミー賞(2011年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Need You Now:レディ・アンテベラム

<最優秀アルバム>
The Suburbs:アーケード・ファイア

<最優秀楽曲賞>
Need You Now:レディ・アンテベラム

<最優秀新人賞>
エスペランサ・スポルディング

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
The Fame Monster:レディー・ガガ

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
TAKE YOUR PICK:ラリー・カールトン & 松本 孝弘

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
La Roux:ラ・ルー

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Crazy Love:マイケル・ブーブレ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
The Resistance:ミューズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Brothers:ザ・ブラック・キーズ

R&B部門
<最優秀コンテンポラリーR&B・アルバム>
Raymond v. Raymond:アッシャー

<最優秀R&B・アルバム>
Wake Up!:ジョン・レジェンド & ザ・ルーツ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Recovery:エミネム

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Need You Now:レディ・アンテベラム

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Miho: Journey to the Mountain:ポール・ウィンター

ジャズ部門
<最優秀コンテンポラリー・ジャズ・アルバム>
The Stanley Clarke Band:スタンリー・クラーク

<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Eleanora Fagan (1915-1959): To Billie with Love from Dee Dee Bridgewater:ディー・ディー・ブリッジウォーター

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Moody 4B:ジェームス・ムーディ

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Mingus Big Band Live at Jazz Standard:ミンガス・ビッグ・バンド

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Chucho's Steps:チューチョ・バルデース & ジ・アフロキューバン・メッセンジャース

ゴスペル部門
<最優秀ロック/ラップ・ゴスペル・アルバム>
Hello Hurricane:スウィッチフット

<最優秀ポップ/コンテンポラリー・ゴスペル・アルバム>
Love God. Love People.:イスラエル・ホートン

<最優秀サザン・カントリー/ブルーグラス・ゴスペル・アルバム>
The Reason:ダイアモンド・リオ

<最優秀トラディショナル・ゴスペル・アルバム>
Downtown Church:パティ・グリフィン

<最優秀コンテンポラリーR&Bゴスペル・アルバム>
Still:ビービー & シーシー・ワイナンズ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Paraíso Express:アレハンドロ・サンス

<最優秀ラテン・ロック・オルタナティヴ/アーバン・アルバム>
El Existential:グルーポ・ファンタスマ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Viva la Tradición:スパニッシュ・ハーレム・オーケストラ

<最優秀テハーノ・アルバム>
Recuerdos:リトル・ジョー & ラ・ファミリア

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
You Are Not Alone:メイヴィス・ステイプルズ

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Mountain Soul II:パティ・ラヴレス

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Joined at the Hip:パイントップ・パーキンス & ウィリー・スミス

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Living Proof:バディ・ガイ

<最優秀トラディショナル・フォーク・アルバム>
Genuine Negro Jig:キャロライナ・チョコレート・ドロップス

<最優秀コンテンポラリー・フォーク・アルバム>
God Willin' & the Creek Don't Rise:レイ・ラモンターニュ

<最優秀ハワイアン・ミュージック・アルバム>
Huana Ke Aloha:ティア・カレル

<最優秀ネイティブ・アメリカン・ミュージック・アルバム>
2010 Gathering of Nations Pow Wow: A Spirit's Dance

<最優秀ザディコ/ケイジャン・ミュージック・アルバム>
Zydeco Junkie:チャビー・キャリエ・アンド・バイユー・スワンプ・バンド

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Before the Dawn:ブジュ・バントン

ワールドミュージック部門
<最優秀トラディショナル・ワールドミュージック・アルバム>
Ali and Toumani:アリ・ファルカ・トゥーレ & トゥマニ・ジャバテ

<最優秀コンテンポラリー・ワールドミュージック・アルバム>
Throw Down Your Heart, Africa Sessions Part 2: Unreleased Tracks:ベラ・フレック

子供部門
<最優秀子供向けミュージカル・アルバム>
Tomorrow's Children:ピート・シーガー with ジ・リバー・タウン・キッズ&フレンズ

<最優秀子供向けスポークン・ワード・アルバム>
Julie Andrews' Collection of Poems, Songs, And Lullabies:ジュリー・アンドリュース & エマ・ウォルトン・ハミルトン

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Earth:ジョン・スチュワート

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Stark Raving Black:ルイス・ブラック

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
American Idiot

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Keep an Eye on the Sky:ビッグ・スター

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Beatles Stereo Box Set:ザ・ビートルズ

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Battle Studies:ジョン・メイヤー

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Daugherty: Metropolis Symphony; Deus Ex Machina

クラシック部門
<最優秀クラシック・アルバム>
Verdi: Requiem

<最優秀クラシック・クロスオーバー・アルバム>
Meeting of the Spirits

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Britten's Orchestra:マイケル・スターン & カンザス・シティ交響楽団

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Bad Romance:レディ・ガガ

<最優秀ミュージック・フィルム>
When You're Strange:ザ・ドアーズ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
バーブラ・ストライサンド

<会長功労賞>
デヴィッド・ゲフィン

<生涯業績賞>
ジュリー・アンドリュース
ロイ・ヘインズ
ジュリアード弦楽四重奏団
キングストン・トリオ
ドリー・パートン
ラモーンズ
ジョージ・ビバリー・シア

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第52回グラミー賞(2010年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Use Somebod:キングス・オブ・レオン

<最優秀アルバム>
Fearless:テイラー・スウィフト

<最優秀楽曲賞>
Single Ladies:ビヨンセ

<最優秀新人賞>
ザック・ブラウン・バンド

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
The E.N.D.:ブラック・アイド・ピーズ

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
Potato Hole:ブッカー・T・ジョーンズ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
The Fame:レディー・ガガ

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Michael Bublé Meets Madison Square Garden:マイケル・ブーブレ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
21st Century Breakdown:グリーン・デイ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Wolfgang Amadeus Phoenix:フェニックス

R&B部門
<最優秀コンテンポラリーR&B・アルバム>
I Am... Sasha Fierce:ビヨンセ

<最優秀R&B・アルバム>
BLACKsummers'night:マックスウェル

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Relapse:エミネム

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Fearless:テイラー・スウィフト

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Prayer for Compassion:デヴィッド・ダーリング

ジャズ部門
<最優秀コンテンポラリー・ジャズ・アルバム>
75:ジョー・ザヴィヌル & ザ・ザヴィヌル・シンジケート

<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Dedicated to You: Kurt Elling Sings the Music of Coltrane and Hartman:カート・エリング

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Five Peace Band Live:チック・コリア & ジョン・マクラフリン

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Book One:ニューオリンズ・ジャズ・オーケストラ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Juntos Para Siempre:ベボ・バルデース & チューチョ・バルデース

ゴスペル部門
<最優秀ロック/ラップ・ゴスペル・アルバム>
Live Revelations:サード・デイ

<最優秀ポップ/コンテンポラリー・ゴスペル・アルバム>
The Power Of One:イスラエル・ホートン

<最優秀サザン・カントリー/ブルーグラス・ゴスペル・アルバム>
Jason Crabb:ジェイソン・クラブ

<最優秀トラディショナル・ゴスペル・アルバム>
Oh Happy Day: An All-Star Music Celebration

<最優秀コンテンポラリーR&Bゴスペル・アルバム>
Audience of One:ヘザー・ヘッドリー

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Sin Frenos:ラ・キンタ・エスタシオン

<最優秀ラテン・ロック・オルタナティヴ/アーバン・アルバム>
Los de Atras Vienen Conmigo:カジェ・トレセ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Ciclos:ルイス・エンリケ

<最優秀リージョナル・メキシカン・アルバム>
Necesito de Ti:ビセンテ・フェルナンデス

<最優秀テハーノ・アルバム>
Borders y Bailes:ロス・テクスマニアックス

<最優秀ノルテーニョ・アルバム>
Tu Noche con... Los Tigres del Norte:ロス・ティグレス・デル・ノルテ

<最優秀バンダ・アルバム>
Tu Esclavo y Amo:ルピロ・リベラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Electric Dirt:リヴォン・ヘルム

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Crow: New Songs for the 5-String Banjo:スティーヴ・マーティン

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
A Stranger Here:ランブリン・ジャック・エリオット

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Already Free:デレク・トラックス

<最優秀トラディショナル・フォーク・アルバム>
High Wide & Handsome: The Charlie Poole Project:ルードン・ウェインライト3世

<最優秀コンテンポラリー・フォーク・アルバム>
Townes:スティーヴ・アール

<最優秀ハワイアン・ミュージック・アルバム>
Masters of Hawaiian Slack Key Guitar, Volume 2

<最優秀ネイティブ・アメリカン・ミュージック・アルバム>
Spirit Wind North:ビル・ミラー

<最優秀ザディコ/ケイジャン・ミュージック・アルバム>
Lay Your Burden Down:バックウィート・ザディコ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Mind Control - Acoustic:スティーブン・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀トラディショナル・ワールドミュージック・アルバム>
Douga Mansa:ママドゥ・ジャバテ

<最優秀コンテンポラリー・ワールドミュージック・アルバム>
Throw Down Your Heart: Tales from the Acoustic Planet, Vol. 3 - Africa Sessions:ベラ・フレック

子供部門
<最優秀子供向けミュージカル・アルバム>
Family Time:ジギー・マーリー

<最優秀子供向けスポークン・ワード・アルバム>
Aaaaah! Spooky, Scary Stories & Songs:スティーブ・ヴァウス

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Always Looking Up:マイケル・J・フォックス

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
A Colbert Christmas: The Greatest Gift of All!:スティーヴン・コルベア

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
West Side Story

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
The Complete Louis Armstrong Decca Sessions(1935–1946):ルイ・アームストロング

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Complete Chess Masters(1950–1967):リトル・ウォルター

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Ellipse:イモージェン・ヒープ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Mahler: Symphony No. 8; Adagio From Symphony No. 10

クラシック部門
<最優秀クラシック・アルバム>
Mahler: Symphony No. 8; Adagio From Symphony No. 10

<最優秀クラシック・クロスオーバー・アルバム>
Yo-Yo Ma & Friends: Songs of Joy & Peace

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Transmigration:ロバート・スパーノ、アトランタ交響楽団&合唱団

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Boom Boom Pow:ブラック・アイド・ピーズ

<最優秀ミュージック・フィルム>
The Beatles Love — All Together Now:ザ・ビートルズ他

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ニール・ヤング

<会長功労賞>
ダグ・モリス
ケニー・バレル
ケネス・アーリック
プラシド・ドミンゴ

<生涯業績賞>
レナード・コーエン
ボビー・ダーリン
デイヴィッド・ハニーボーイ・エドワーズ
マイケル・ジャクソン
ロレッタ・リン
アンドレ・プレヴィン
クラーク・テリー

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第51回グラミー賞(2009年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Please Read the Letter:ロバート・プラント & アリソン・クラウス

<最優秀アルバム>
Raising Sand:ロバート・プラント & アリソン・クラウス

<最優秀楽曲賞>
Viva la Vida:コールドプレイ

<最優秀新人賞>
アデル

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Rockferry:ダフィー

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
Jingle All the Way:ベラ・フレック & ザ・フレックトーンズ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Alive 2007:ダフト・パンク

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Still Unforgettable:ナタリー・コール

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Viva la Vida or Death and All His Friends:コールドプレイ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
In Rainbows:レディオヘッド

R&B部門
<最優秀コンテンポラリーR&B・アルバム>
Growing Pains:メアリー・J・ブライジ

<最優秀R&B・アルバム>
Jennifer Hudson:ジェニファー・ハドソン

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Tha Carter III:リル・ウェイン

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Troubadour:ジョージ・ストレイト

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Honoring the Fathers of Bluegrass: Tribute to 1946 and 1947:リッキー・スキャッグス & ケンタッキー・サンダー

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Peace Time:ジャック・ディジョネット

ジャズ部門
<最優秀コンテンポラリー・ジャズ・アルバム>
Randy in Brasil:ランディ・ブレッカー

<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Loverly:カサンドラ・ウィルソン

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
The New Crystal Silence:チック・コリア & ゲイリー・バートン

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Monday Night Live at the Village Vanguard:ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Song for Chico:アルトゥーロ・オファリル & ジ・アフロ・ラテン・ジャズ・オーケストラ

ゴスペル部門
<最優秀ロック/ラップ・ゴスペル・アルバム>
Alive and Transported:トビーマック

<最優秀ポップ/コンテンポラリー・ゴスペル・アルバム>
Thy Kingdom Come:シーシー・ワイナンズ

<最優秀サザン・カントリー/ブルーグラス・ゴスペル・アルバム>
Lovin' Life:ザ・ゲイザー・ボーカル・バンド

<最優秀トラディショナル・ゴスペル・アルバム>
Down in New Orleans:ブラインド・ボーイズ・オブ・アラバマ

<最優秀コンテンポラリーR&Bゴスペル・アルバム>
Down in NewThe Fight of My Life:カーク・フランクリン

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
La Vida... Es Un Ratico:フアネス

<最優秀ラテン・ロック・オルタナティヴ・アルバム>
45:ジャグアレス

<最優秀ラテン・アーバン・アルバム>
Los Extraterrestres:ウィシン&ヤンデル

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Los ExtraterrestresSeñor Bachata:ホセ・フェリシアーノ

ブルース部門
<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
One Kind Favor:B.B.キング

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
City That Care Forgot:ドクター・ジョン & ザ・ロウワー・911

フォーク部門
<最優秀トラディショナル・フォーク・アルバム>
At 89:ピート・シーガー

<最優秀コンテンポラリー・フォーク・アルバム>
Raising Sand:ロバート・プラント & アリソン・クラウス

<最優秀ネイティブ・アメリカン・ミュージック・アルバム>
Come to Me Great Mystery: Native American Healing Songs

<最優秀ハワイアン・ミュージック・アルバム>
'Ikena:ティア・カレル & ダニエル・ホー

<最優秀サディコ/ケイジャン・ミュージック・アルバム>
Live at the 2008 New Orleans Jazz & Heritage Festival:ボーソレイユ & マイケル・ドゥーセ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Jah Is Real:バーニング・スピア

ワールドミュージック部門
<最優秀トラディショナル・ワールドミュージック・アルバム>
Ilembe: Honoring Shaka Zulu:レディスミス・ブラック・マンバーゾ

<最優秀コンテンポラリー・ワールドミュージック・アルバム>
Global Drum Project:ミッキー・ハート、ザキール・フセイン、シキル・アデポジュ、ジオバーニ・イダルゴ

ポルカ部門
<最優秀ポルカ・アルバム>
Let the Whole World Sing:ジミー・スター & ヒズ・オーケストラ

子供部門
<最優秀子供向けミュージカル・アルバム>
Here Come the 123s:ゼイ・マイト・ビー・ジャイアンツ

<最優秀子供向けスポークン・ワード・アルバム>
Yes To Running! Bill Harley Live:ビル・ハーレイ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
An Inconvenient Truth:ボー・ブリッジス、シンシア・ニクソン、ブレア・アンダーウッド

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
It's Bad for Ya:ジョージ・カーリン

ミュージカル・ショー部門
<最優秀ミュージカル・ショー・アルバム>
In the Heights

映画、テレビ、その他ビジュアルメディア部門
<最優秀コンピレーション・サウンドトラック・アルバム>
Juno: Music From the Motion Picture

<最優秀スコア・サウンドトラック・アルバム>
The Dark Knight: Original Motion Picture Soundtrack

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Kind Of Blue: 50th Anniversary Collector's Edition:マイルス・デイヴィス

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Art Of Field Recording Volume I: Fifty Years Of Traditional American Music Documented By Art Rosenbaum

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Consolers of the Lonely:ザ・ラカンターズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Traditions and Transformations: Sounds of Silk Road Chicago

クラシック部門
<最優秀クラシック・アルバム>
Kurt Weill: Rise and Fall of the City of Mahagonny

<最優秀クラシック・クロスオーバー・アルバム>
Simple Gifts

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Mussorgsky: Pictures at an Exhibition; Night on Bald Mountain; Prelude to Khovanshchina

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Pork and Beans:ウィーザー

<最優秀ミュージック・フィルム>
Runnin' Down a Dream:トム・ペティ & ザ・ハートブレイカーズ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ニール・ダイアモンド

<生涯業績賞>
ジーン・オートリー
ブラインド・ボーイズ・オブ・アラバマ
ザ・フォー・トップス
ハンク・ジョーンズ
ブレンダ・リー
ディーン・マーティン
トム・パクストン

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第50回グラミー賞(2008年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Rehab:エイミー・ワインハウス

<最優秀アルバム>
River: The Joni Letters:ハービー・ハンコック

<最優秀楽曲賞>
Rehab:エイミー・ワインハウス

<最優秀新人賞>
エイミー・ワインハウス

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Back to Black:エイミー・ワインハウス

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
The Mix-Up:ビースティ・ボーイズ

ダンス部門
<最優秀エレクトリック/ダンス・アルバム>
We Are the Night:ケミカル・ブラザーズ

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Call Me Irresponsible:マイケル・ブーブレ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Echoes:フー・ファイターズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Icky Thump:ザ・ホワイト・ストライプス

R&B部門
<最優秀コンテンポラリーR&B・アルバム>
Because of You:ニーヨ

<最優秀R&B・アルバム>
Funk This:チャカ・カーン

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Graduation:カニエ・ウェスト

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
These Days:ヴィンス・ギル

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Crestone:ポール・ウィンター・コンソート

ジャズ部門
<最優秀コンテンポラリー・ジャズ・アルバム>
River: The Joni Letters:ハービー・ハンコック

<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Avant Gershwin:パティ・オースティン

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Pilgrimage:マイケル・ブレッカー

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
A Tale of God's Will:テレンス・ブランチャード

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Funk Tango:パキート・デリヴェラ

ゴスペル部門
<最優秀ロック/ラップ・ゴスペル・アルバム>
Before the Daylight's Shot:アシュリー・クリーブランド

<最優秀ポップ/コンテンポラリー・ゴスペル・アルバム>
A Deeper Level:イスラエル・ホートン

<最優秀サザン・カントリー/ブルーグラス・ゴスペル・アルバム>
Salt of the Earth:リッキー・スキャッグス & ジ・ホワイツ

<最優秀トラディショナル・ゴスペル・アルバム>
Live: One Last Time:クラーク・シスターズ

<最優秀コンテンポラリーR&Bゴスペル・アルバム>
Free to Worship:フレッド・ハモンド

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
El Tren De Los Momentos:アレハンドロ・サンス

<最優秀ラテン・ロック・オルタナティヴ・アルバム>
No Hay Espacio:ブラック・グアヤバ

<最優秀ラテン・アーバン・アルバム>
Residente o Visitante:カジェ・トレセ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
La Llave De Mi Corazón:フアン・ルイス・ゲラ

<最優秀メキシカン/メキシカン=アメリカン・アルバム>
100% Mexicano:ペペ・アギラール

<最優秀テハーノ・アルバム>
Before The Next Teardrop Falls:リトル・ジョー & ラ・ファミリア

<最優秀バンダ・アルバム>
Te Va a Gustar:エル・チャポ・デ・シナロア

ブルース部門
<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Last of the Great Mississippi Delta Bluesmen: Live In Dallas

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
The Road to Escondido:J・J・ケイル&エリック・クラプトン

フォーク部門
<最優秀トラディショナル・フォーク・アルバム>
Dirt Farmer:リヴォン・ヘルム

<最優秀コンテンポラリー・フォーク・アルバム>
Washington Square Serenade:スティーヴ・アール

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Bluegrass Diaries:ジム・ローダーデイル

<最優秀ネイティブ・アメリカン・ミュージック・アルバム>
Totemic Flute Chants:ジョニー・ホワイトホース

<最優秀ハワイアン・ミュージック・アルバム>
Treasures of Hawaiian Slack Key Guitar

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Mind Control:スティーブン・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀トラディショナル・ワールドミュージック・アルバム>
African Spirit:ソウェト・ゴスペル・クワイア

<最優秀コンテンポラリー・ワールドミュージック・アルバム>
Djin Djin:アンジェリーク・キジョー

<最優秀サディコ/ケイジャン・ミュージック・アルバム>
Live! Worldwide:テランス・シミエン & ジ・ザディコ・エクスペリエンス

<最優秀ポルカ・アルバム>
Come Share the Wine:ジミー・スター

子供部門
<最優秀子供向けミュージカル・アルバム>
The Muppets: A Green and Red Christmas:マペット

<最優秀子供向けスポークン・ワード・アルバム>
Harry Potter and the Deathly Hallows:ジム・デイル

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
The Audacity Of Hope: Thoughts On Reclaiming The American Dream:バラク・オバマ

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
The Distant Future:フライト・オブ・ザ・コンコルド

ミュージカル・ショー部門
<最優秀ミュージカル・ショー・アルバム>
Spring Awakening

映画、テレビ、その他ビジュアルメディア部門
<最優秀コンピレーション・サウンドトラック・アルバム>
LOVE:ザ・ビートルズ

<最優秀スコア・サウンドトラック・アルバム>
Ratatouille(Original Motion Picture Soundtrack)

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
John Work III: Recording Black Culture

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Live Wire: Woody Guthrie in Performance 1949:ウディ・ガスリー

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Beauty & Crime:スザンヌ・ヴェガ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Grechaninov: Passion Week

クラシック部門
<最優秀クラシック・アルバム>
Made In America

<最優秀クラシック・クロスオーバー・アルバム>
A Love Supreme: The Legacy of John Coltrane

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
LOVE:ザ・ビートルズ

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
God's Gonna Cut You Down:ジョニー・キャッシュ

<最優秀ミュージック・フィルム>
The Confessions Tour:マドンナ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
アレサ・フランクリン

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第49回グラミー賞(2007年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Not Ready To Make Nice:ディクシー・チックス

<最優秀アルバム>
Taking the Long Way:ディクシー・チックス

<最優秀楽曲賞>
Not Ready To Make Nice:ディクシー・チックス

<最優秀新人賞>
キャリー・アンダーウッド

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Continuum:ジョン・メイヤー

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
Fingerprints:ピーター・フランプトン

ダンス部門
<最優秀エレクトリック/ダンス・アルバム>
Confessions On A Dance Floor:マドンナ

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Duets: An American Classic:トニー・ベネット

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Stadium Arcadium:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
St. Elsewhere:ナールズ・バークレイ

R&B部門
<最優秀コンテンポラリーR&B・アルバム>
B'Day:ビヨンセ

<最優秀R&B・アルバム>
The Breakthrough:メアリー・J・ブライジ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Release Therapy:リュダクリス

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Taking the Long Way:ディクシー・チックス

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
vInstrumentals:リッキー・スキャッグス & ケンタッキー・サンダー

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Amarantine:エンヤ

ジャズ部門
<最優秀コンテンポラリー・ジャズ・アルバム>
The Hidden Land:ベラ・フレック & フレックトーンズ

<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Turned to Blue:ナンシー・ウィルソン

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
The Ultimate Adventure:チック・コリア

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Some Skunk Funk:ランディ・ブレッカー他

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Simpático:ブライアン・リンチ & エディ・パルミエリ

ゴスペル部門
<最優秀サザン・カントリー/ブルーグラス・ゴスペル・アルバム>

Glory Train:ランディ・トラヴィス

<最優秀トラディショナル・ゴスペル・アルバム>
Alive In South Africa:イスラエル・ホートン

<最優秀コンテンポラリーR&Bゴスペル・アルバム>
Hero:カーク・フランクリン

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Adentro:リカルド・アルホーナ

<最優秀ラテン・ロック・オルタナティヴ・アルバム>
Amar Es Combatir:マーナ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Directo Al Corazón:ヒルベルト・サンタ・ロサ

<最優秀メキシカン/メキシカン=アメリカン・アルバム>
Historias De Mi Tierra:ペペ・アギラール

<最優秀テハーノ・アルバム>
Sigue El Taconazo:チェンテ・バレラ & タコナゾ

<最優秀ノルテーニョ・アルバム>
Historias que contar:ロス・ティグレス・デル・ノルテ

<最優秀バンダ・アルバム>
Más allá del sol:ジョアン・セバスティアン

ブルース部門
<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Risin' with the Blues:アイク・ターナー

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
After the Rain:アーマ・トーマス

フォーク部門
<最優秀トラディショナル・フォーク・アルバム>
We Shall Overcome: The Seeger Sessions:ブルース・スプリングスティーン

<最優秀コンテンポラリー・フォーク・アルバム>
Modern Times:ボブ・ディラン

<最優秀ネイティブ・アメリカン・ミュージック・アルバム>
Dance with the Wind:マリ・ヤングブラッド

<最優秀ハワイアン・ミュージック・アルバム>
Huana Ke Aloha:ティア・カレル他

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Love Is My Religion:ジギー・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀トラディショナル・ワールドミュージック・アルバム>
Blessed:ソウェト・ゴスペル・クワイア

<最優秀コンテンポラリー・ワールドミュージック・アルバム>
Wonder Wheel - Lyrics By Woody Guthrie:クレズマティックス

ポルカ部門
<最優秀ポルカ・アルバム>
Polka in Paradise:ジミー・スター

子供部門
<最優秀子供向けミュージカル・アルバム>
Catch That Train!:ダン・ザネス

<最優秀子供向けスポークン・ワード・アルバム>
Blah Blah Blah: Stories About Clams, Swamp Monsters, Pirates & Dogs:ビル・ハーレイ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Blah Blah Blah: Stories AbouOur Endangered Values: Am