グラミー賞 ロゴ(ザ・レコーディング・アカデミー)

目次

第66回(2024) 第65回(2023)

第64回(2022) 第63回(2021) 第62回(2020) 第61回(2019)
第60回(2018) 第59回(2017) 第58回(2016)
第57回(2015)
第56回(2014) 第55回(2013) 第54回(2012) 第53回(2011)
第52回(2010) 第51回(2009) 第50回(2008) 第49回(2007)

第48回(2006) 第47回(2005) 第46回(2004) 第45回(2003)
第44回(2002) 第43回(2001) 第42回(2000)
第41回(1999)
第40回(1998) 第39回(1997) 第38回(1996) 第37回(1995)
第36回(1994) 第35回(1993) 第34回(1992) 第33回(1991)

第32回(1990) 第31回(1989) 第30回(1988) 第29回(1987)
第28回(1986) 第27回(1985) 第26回(1984) 第25回(1983)
第24回(1982) 第23回(1981) 第22回(1980) 第21回(1979)
第20回(1978) 第19回(1977) 第18回(1976) 第17回(1975)

第16回(1974) 第15回(1973) 第14回(1972) 第13回(1971)
第12回(1970) 第11回(1969) 第10回(1968) 第9回(1967)
第8回(1966) 第7回(1965) 第6回(1964) 第5回(1963)
第4回(1962) 第3回(1961) 第2回(1960) 第1回(1959)

第66回グラミー賞(2024年)

主要部門
<最優秀レコード>
Flowers:マイリー・サイラス

<最優秀アルバム>
Midnights:テイラー・スウィフト

<最優秀楽曲賞>
What Was I Made For?:ビリー・アイリッシュ

<最優秀新人賞>
ビクトリア・モネ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Midnights:テイラー・スウィフト

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Bewitched:ラウフェイ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Actual Life 3 (January 1 – September 9 2022):フレッド・アゲイン

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
As We Speak:ベラ・フレック他

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
This Is Why:パラモア

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
The Record:ボーイジーニアス

R&B部門
<最優秀プログレッシブR&B・アルバム>
SOS:SZA

<最優秀R&B・アルバム>
Jaguar II:ビクトリア・モネ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Michael:キラー・マイク

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Bell Bottom Country:レイニー・ウィルソン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
So She Howls:カーラ・パトゥッロ

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
How Love Begins:ニコール・ズレイティス

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
The Winds of Change:ビリー・チャイルズ

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Basie Swings The Blues:カウント・ベイシー・オーケストラ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
El Arte del Bolero Vol. 2:ミゲル・ゼノン&ルイス・ペルドモ

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
All Things New: Live in Orlando:タイ・トリベット

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Church Clothes 4:レクレー

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Echoes of the South:ブラインド・ボーイズ・オブ・アラバマ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
X Mí (Vol. 1):ギャビー・モレノ

<最優秀ムジカ・アーバナ・アルバム>
Mañana Será Bonito:カロルG

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Vida Cotidiana:フアネス

De Todas las Flores:ナタリア・ラフォルカデ

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Génesis:ペソ・プルマ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Siembra: 45° Aniversario (En Vivo en el Coliseo de Puerto Rico, 14 de Mayo 2022):ルーベン・ブラデス他

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Weathervanes:ジェイソン・イズベル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
City of Gold:モリー・タトル&ゴールデン・ハイウェイ

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
All My Love for You:ボビー・ラッシュ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Blood Harmony:ラーキン・ポー

<最優秀フォーク・アルバム>
Joni Mitchell at Newport:ジョニ・ミッチェル

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
New Beginnings:バックウィート・ザディコ・ジュニア

Live: Orpheum Theater Nola:ロスト・バイユー・ランブラーズ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Colors of Royal:ジュリアン・マーリー

グローバル・ミュージック部門
<最優秀グローバル・ミュージック・アルバム>
This Moment:シャクティ

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
We Grow Together Preschool Songs:123 Andrés

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
The Light Inside:J. Ivy

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
What's In a Name?:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Some Like It Hot:クリスチャン・ボール他

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Written in Their Soul: The Stax Songwriter Demos:ロバート・ゴードン他

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Written in Their Soul: The Stax Songwriter Demos:ロバート・ゴードン他

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Jaguar II:ビクトリア・モネ

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム
The Diary of Alicia Keys:アリシア・キーズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Contemporary American Composers

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Walking in the Dark

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
I'm Only Sleeping:ビートルズ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Moonage Daydream:デヴィッド・ボウイ

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第65回グラミー賞(2023年)

主要部門
<最優秀レコード>
About Damn Time:リゾ

<最優秀アルバム>
Harry's House:ハリー・スタイルズ

<最優秀楽曲賞>
Just Like That:ボニー・レイット

<最優秀新人賞>
サマラ・ジョイ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Harry's House:ハリー・スタイルズ

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Higher:マイケル・ブーブレ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Renaissance:ビヨンセ

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Empire Central:スナーキー・パピー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Patient Number 9:オジー・オズボーン

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Wet Leg:ウェット・レッグ

R&B部門
<最優秀プログレッシブR&B・アルバム>
Gemini Rights:スティーヴ・レイシー

<最優秀R&B・アルバム>
Black Radio III:ロバート・グラスパー

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Mr. Morale & the Big Steppers:ケンドリック・ラマー

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
A Beautiful Time:ウィリー・ネルソン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Mystic Mirror:ホワイト・サン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Linger Awhile:サマラ・ジョイ

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
New Standards Vol. 1:テリ・リン・キャリントン他

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Generation Gap Jazz Orchestra:スティーブン・フェイフケ他

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Fandango at the Wall in New York:アルトゥーロ・オファリル

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Kingdom Book One Deluxe:マーヴェリック・シティ・ミュージック&カーク・フランクリン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Breathe:マーヴェリック・シティ・ミュージック

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
The Urban Hymnal:テネシー州立大学マーチングバンド

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Pasieros:ルーベン・ブラデス&ボカ・リヴレ

<最優秀ムジカ・アーバナ・アルバム>
Un verano sin ti:バッド・バニー

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Motomami:ロザリア

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Un canto por México:ナタリア・ラフォルカデ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Pa'llá voy:マーク・アンソニー

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
In These Silent Days:ブランディ・カーライル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Crooked Tree:モリー・タトル&ゴールデン・ハイウェイ

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Get On Board:タジ・マハール&ライ・クーダー

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Brother Johnny:エドガー・ウィンター

<最優秀フォーク・アルバム>
Revealer:マディソン・カニングハム

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
Live at the 2022 New Orleans Jazz & Heritage Festival:ランキー・タンキー

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
The Kalling:カバカ・ピラミッド

グローバル・ミュージック部門
<最優秀グローバル・ミュージック・アルバム>
Sakura:MASA TAKUMI

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
The Movement:アルファベット・ロッカーズ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
The Poet Who Sat by the Door:ジェイビー

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
The Closer:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Into The Woods (2022 Broadway Cast Recording)

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Yankee Hotel Foxtrot (20th Anniversary Super Deluxe Edition):ボブ・メール

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Yankee Hotel Foxtrot (20th Anniversary Super Deluxe Edition):シェリル・パヴェルスキー&ジェフ・トゥイーディー

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Harry's House:ハリー・スタイルズ

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム>
Divine Tides:スチュワート・コープランド他

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Bates: Philharmonia Fantastique - The Making of the Orchestra

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Voice Of Nature - The Anthropocene

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
All Too Well: The Short Film:テイラー・スウィフト

<最優秀ミュージック・フィルム>
Jazz Fest: A New Orleans Story

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第64回グラミー賞(2022年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Leave the Door Open:シルク・ソニック

<最優秀アルバム>
We Are:ジョン・バティステ

<最優秀楽曲賞>
Leave the Door Open:シルク・ソニック

<最優秀新人賞>
オリヴィア・ロドリゴ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Sour:オリヴィア・ロドリゴ

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Love for Sale:トニー・ベネット&レディー・ガガ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Subconsciously:ブラックコーヒー(DJ)

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Tree Falls:テイラー・アイグスティ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Medicine at Midnight:フー・ファイターズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Daddy's Home:セイント・ヴィンセント

R&B部門
<最優秀プログレッシブR&B・アルバム>
Table for Two:ラッキー・デイ

<最優秀R&B・アルバム>
Heaux Tales:ジャズミン・サリヴァン

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Call Me If You Get Lost:タイラー・ザ・クリエイター

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Starting Over:クリス・ステイプルトン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Divine Tides:スチュワート・コープランド&リッキー・ケジ

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Songwrights Apothecary Lab:エスペランサ・スポルディング

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Skyline:ロン・カーター、ジャック・ディジョネット、ゴンサロ・ルバルカバ

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
For Jimmy, Wes and Oliver:クリスチャン・マクブライド

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Mirror Mirror:イリアーヌ・イリアス、チック・コリア、チューチョ・バルデース

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Believe for It:シー・シー・ワイナンズ

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Old Church Basement:エレベーション・ワーシップ&マーベリック・シティ・ミュージック

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
My Savior:キャリー・アンダーウッド

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Mendó:アレックス・キューバ

<最優秀ムジカ・アーバナ・アルバム>
El Último Tour Del Mundo:バッド・バニー

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Origen:フアネス

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
A Mis 80's:ビセンテ・フェルナンデス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Salswing!:ルーベン・ブラデス、ロベルト・デルガド・イ・ス・オルケスタ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Native Sons:ロス・ロボス

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
My Bluegrass Heart:ベラ・フレック

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
I Be Trying:セドリック・バーンサイド

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
662:クリストン・キングフィッシュ・イングラム

<最優秀フォーク・アルバム>
They're Calling Me Home:リアノン・ギデンズ、フランチェスコ・トゥリッシ

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
Kau Ka Pe'a:カラニ・ペア

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Beauty in the Silence:SOJA

グローバル・ミュージック部門
<最優秀グローバル・ミュージック・アルバム>
Mother Nature:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
A Colorful World:ファル

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Carry On: Reflections for a New Generation from John Lewis:ドン・チードル

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Sincerely:ルイ・C・K

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Unofficial Bridgerton Musical

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
The Complete Louis Armstrong Columbia and RCA Victor Studio Sessions 1946-1966:ルイ・アームストロング

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Joni Mitchell Archives, Vol. 1: The Early Years (1963-1967):パトリック・ミリガン&ジョニ・ミッチェル

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Love for Sale:トニー・ベネット&レディー・ガガ

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム>
Alicia:アリシア・キーズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Chanticleer Sings Christmas

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Mythologies

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Freedom:ジョン・バティステ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Summer of Soul

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

2022年4月3日/ネバダ州ラスベガスで開催された第64回グラミー賞、ゼレンスキー大統領のビデオ演説(Chris Pizzello/AP通信)

第63回グラミー賞(2021年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Everything I Wanted:ビリー・アイリッシュ

<最優秀アルバム>
Folklore:テイラー・スウィフト

<最優秀楽曲賞>
I Can't Breathe:H.E.R.

<最優秀新人賞>
メーガン・ザ・スタリオン

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Future Nostalgia:デュア・リパ

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
American Standard:ジェームス・テイラー

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Bubba:ケイトラナダ

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Live at the Royal Albert Hall:スナーキー・パピー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
The New Abnormal:ザ・ストロークス

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Fetch the Bolt Cutters:フィオナ・アップル

R&B部門
<最優秀プログレッシブR&B・アルバム>
It Is What It Is:サンダーキャット

<最優秀R&B・アルバム>
Bigger Love:ジョン・レジェンド

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
King's Disease:ナズ

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Wildcard:ミランダ・ランバート

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
More Guitar Stories:ジム・キモ・ウェスト

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Secrets are the Best Stories:カート・エリング featuring ダニーロ・ペレス

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Trilogy 2:チック・コリア、クリスチャン・マクブライド、ブライアン・ブレイド

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Data Lords:マリア・シュナイダー・オーケストラ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Four Questions:アルトゥーロ・オファリル & アフロ・ラテン・ジャズ・オーケストラ

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Gospel According to PJ:PJモートン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Jesus is King:カニエ・ウェスト

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Celebrating Fisk!(The 150th Anniversary Album):フィスク・ジュビリー・シンガーズ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ/アーバン・アルバム>
YHLQMDLG:バッド・バニー

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
La Conquista del Espacio:フィト・パエス

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Un Canto por México, Vol. 1:ナタリア・ラフォルカデ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
40:グルーポ・ニチェ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
World on the Ground:サラ・ジャローズ

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Home:ビリー・ストリングス

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Rawer than Raw:ボビー・ラッシュ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Have You Lost Your Mind Yet?:ファンタスティック・ネグリート

<最優秀フォーク・アルバム>
All the Good Times:ギリアン・ウェルチ & デヴィッド・ロウリングス

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
Atmosphere:ニュー・ オーリンズ・ナイトクロウラーズ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Got to Be Tough:トゥーツ・アンド・ザ・メイタルズ

グローバル・ミュージック部門
<最優秀グローバル・ミュージック・アルバム>
Twice as Tall:バーナ・ボーイ

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
All the Ladies:ジョアニー・リーズ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Blowout: Corrupted Democracy, Rogue State Russia, and the Richest, Most Destructive Industry on Earth:レイチェル・マドー

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Black Mitzvah:ティファニー・ハディッシュ

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Jagged Little Pill

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Dead Man's Pop:リプレイスメンツ

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
It's Such A Good Feeling: The Best Of Mister Rogers:ミスター・ロジャーズ

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Hyperspace:ベック

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム>
Soundtrack of the American Soldier:アメリカ陸軍野戦部隊バンド

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Shostakovich: Symphony No. 13, 'Babi Yar':リッカルド・ムーティ & シカゴ交響楽団

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Smyth: The Prison

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Brown Skin Girl:ビヨンセ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Linda Ronstadt: The Sound of My Voice:リンダ・ロンシュタット

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第62回グラミー賞(2020年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Bad Guy:ビリー・アイリッシュ

<最優秀アルバム>
When We All Fall Asleep, Where Do We Go?:ビリー・アイリッシュ

<最優秀楽曲賞>
Bad Guy:ビリー・アイリッシュ

<最優秀新人賞>
ビリー・アイリッシュ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
When We All Fall Asleep, Where Do We Go?:ビリー・アイリッシュ

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Look Now:エルヴィス・コステロ & ザ・インポスターズ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
No Geography:ケミカル・ブラザーズ

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Mettavolution:ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Social Cues:ケイジ・ジ・エレファント

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Father of the Bride:ヴァンパイア・ウィークエンド

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Cuz I Love You(Deluxe):リゾ

<最優秀R&B・アルバム>
Ventura:アンダーソン・パーク

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Igor:タイラー・ザ・クリエイター

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
While I'm Livin':タニヤ・タッカー

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Wings:ピーター・ケーター

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
12 Little Spells:エスペランサ・スポルディング

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Finding Gabriel:ブラッド・メルドー

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
The Omni-American Book Club:ブライアン・リンチ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Antidote:チック・コリア & ザ・スパニッシュ・ハート・バンド

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Long Live Love:カーク・フランクリン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Burn the Ships:フォー・キング & カントリー

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Testimony:グロリア・ゲイナー

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
El Disco:アレハンドロ・サンス

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
El Mal Querer:ロザリア

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
De Ayer Para siempre:マリアチ・ロス・カンペロス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Opus:マーク・アンソニー

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Oklahoma:ケブ・モ

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Tall Fiddler:マイケル・クリーブランド

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Tall, Dark, and Handsome:デルバート・マクリントン & セルフ・メイド・マン + ダナ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
This Land:ゲイリー・クラーク・ジュニア

<最優秀フォーク・アルバム>
Patty Griffin:パティ・グリフィン

<最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム>
Good Time:ランキー・タンキー

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Rapture:コフィー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Celia:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Ageless: Songs for the Child Archetype:ジョン・サムソン

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Becoming:ミシェル・オバマ

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Sticks & Stones:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Hadestown

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Stax '68: A Memphis Story:ヴァリアス・アーティスト

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Pete Seeger: The Smithsonian Folkways Collection:ピート・シーガー

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
When We All Fall Asleep, Where Do We Go?:ビリー・アイリッシュ

プロデュース部門(イマーシヴ・オーディオ)
<最優秀イマーシヴ・オーディオ・アルバム>
Lux

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Riley: Sun Rings

クラシック部門
<最優秀クラシカルソロ・ヴォーカル・アルバム>
Songplay

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Old Town Road:リル・ナズ・X & ビリー・レイ・サイラス

<最優秀ミュージック・フィルム>
Homecoming:ビヨンセ

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第61回グラミー賞(2019年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
This Is America:チャイルディッシュ・ガンビーノ

<最優秀アルバム>
Golden Hour:ケイシー・マスグレイヴス

<最優秀楽曲賞>
This Is America:チャイルディッシュ・ガンビーノ

<最優秀新人賞>
デュア・リパ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
My Way:ウィリー・ネルソン

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Sweetener:アリアナ・グランデ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Woman Worldwide:ジャスティス

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Steve Gadd Band:スティーヴ・ガッド・バンド

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
From the Fires:グレタ・ヴァン・フリート

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Colors:ベック

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Everything Is Love:ザ・カーターズ

<最優秀R&B・アルバム>
H.E.R.:H.E.R.

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Invasion of Privacy:カーディ・B

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Golden Hour:ケイシー・マスグレイヴス

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Opium Moon:オピウム・ムーン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
If You Really Want:ラウル・ミドン with メトロポール・オーケストラ conducted by ヴィンス・メンドーザ

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Emanon:ウェイン・ショーター・カルテット

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
American Dreamers: Voices of Hope, Music of Freedom:ジョン・デイヴァーザ featuring DACA

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Back to the Sunset:ダフニス・プリエト

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Hiding Place:トリー・ケリー

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Look Up Child:ローレン・デイグル

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Unexpected:ジェイソン・クラブ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Sincera:クラウディア・ブラント

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Aztlán:ゾーイ

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
¡México Por Siempre!:ルイス・ミゲル

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Anniversary:スパニッシュ・ハーレム・オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
By the Way:ブランディ・カーライル

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
The Blues Is Alive and Well:バディ・ガイ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
Please Don't Be Dead:ファンタスティック・ネグリート

<最優秀フォーク・アルバム>
All Ashore:パンチブラザーズ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
No 'Ane'i:カラニ・ペア

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
44/876:スティング&シャギー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Freedom:ソウェト・ゴスペル・クワイア

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
All the Sounds:ルーシー・カランタリ&ジャズ・キャッツ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Faith: A Journey for All:ジミー・カーター

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Equanimity & The Bird Revelation:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Band's Visit

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Voices of Mississippi: Artists and Musicians Documented by William Ferris:デヴィッド・エヴァンス

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Voices of Mississippi: Artists and Musicians Documented by William Ferris:ウィリアム・R・フェリス

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Colors:ベック

制作部門(没入型オーディオ)
<最優秀没入型オーディオ・アルバム>
Eye in the Sky:35th Anniversary Edition:アラン・パーソンズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Shostakovich: Symphonies Nos. 4 & 11

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Songs of Orpheus: Monteverdi, Caccini, d'India & Landi – Karim Sulayman

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
This Is America:チャイルディッシュ・ガンビーノ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Quincy:クインシー・ジョーンズ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ドリー・パートン

<生涯業績賞>
ブラック・サバス
ジョージ・クリントン & パーラメント・ファンカデリック
ビリー・エクスタイン
ダニー・ハサウェイ
フリオ・イグレシアス
サム&デイヴ
ディオンヌ・ワーウィック

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第60回グラミー賞(2018年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

<最優秀アルバム>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

<最優秀楽曲賞>
That's What I Like:ブルーノ・マーズ

<最優秀新人賞>
アレッシア・カーラ

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Tony Bennett Celebrates 90:ヨンデ・ベネット

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
÷:エド・シーラン

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
3-D The Catalogue:クラフトワーク

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Prototype:ジェフ・ローバー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
A Deeper Understanding:ザ・ウォー・オン・ドラッグス

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Sleep Well Beast:ザ・ナショナル

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Starboy:ザ・ウィークエンド

<最優秀R&B・アルバム>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Damn:ケンドリック・ラマー

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
From A Room: Volume 1:クリス・ステイプルトン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Dancing on Water:ピーター・ケーター

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Dreams and Daggers:セシル・マクロリン・サルヴァント

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Rebirth:ビリー・チャイルズ

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Bringin' It:クリスチャン・マクブライド

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Jazz Tango:パブロ・シーグレル

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Let Them Fall in Love:シー・シー・ワイナンズ

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Chain Breaker:ザック・ウィリアムズ

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Sing It Now: Songs of Faith & Hope:リーバ・マッキンタイア

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
El Dorado:シャキーラ

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Residente:レジデント

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Arrieros Somos – Sesiones Acústicas:アイダ・クエヴァス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Salsa Big Band:ルーベン・ブラデス&ロベルト・デルガード・オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
The Nashville Sound:ジェイソン・イズベル & 400ユニット

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Laws of Gravity:ジ・インフェイマス・ストリングダスターズ

All the Rage: In Concert Volume One:ロンダ・ヴィンセント&レイジ

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Blue & Lonesome:ザ・ローリングストーンズ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
TajMo:タジ・マハール&ケブ・モ

<最優秀フォーク・アルバム>
Mental Illness:エイミー・マン

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Kalenda:ザ・ロスト・バイユー・ランブラーズ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Stony Hill:ダミアン・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Shaka Zulu Revisited: 30th Anniversary Celebration:レディスミス・ブラック・マンバーゾ

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Feel What U Feel:リサ・ローブ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
The Princess Diarist:キャリー・フィッシャー

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
The Age of Spin & Deep in the Heart of Texas:デイヴ・シャペル

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Dear Evan Hansen

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Live at the Whisky a Go Go: The Complete Recordings:オーティス・レディング

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Leonard Bernstein – The Composer:レナード・バーンスタイン

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
24K Magic:ブルーノ・マーズ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Shostakovich: Symphony No. 5; Barber: Adagio

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Crazy Girl Crazy

サラウンド・サウンド部門
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Early Americans:ジェーン・アイラ・ブルーム

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Humble:ケンドリック・ラマー

<最優秀ミュージック・フィルム>
The Defiant Ones

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
フリートウッド・マック
ミック・フリートウッド
ジョン・マクヴィー
クリスティン・マクヴィー
リンジー・バッキンガム
スティーヴィー・ニックス

<生涯業績賞>
ハル・ブレイン
ニール・ダイヤモンド
エミルー・ハリス
ルイ・ジョーダン
ミーターズ
クイーン
ティナ・ターナー

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第59回グラミー賞(2017年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Hello:アデル

<最優秀アルバム>
25:アデル

<最優秀楽曲賞>
Hello:アデル

<最優秀新人賞>
チャンス・ザ・ラッパー

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
25:アデル

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Summertime: Willie Nelson Sings Gershwin:ウィリー・ネルソン

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Skin:フルーム

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Culcha Vulcha:スナーキー・パピー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Tell Me I'm Pretty:ケイジ・ジ・エレファント

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Blackstar:デヴィッド・ボウイ

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Lemonade:ビヨンセ

<最優秀R&B・アルバム>
Lalah Hathaway Live:レイラ・ハサウェイ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Lalah Hathaway LColoring Book:チャンス・ザ・ラッパー

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
A Sailor's Guide to Earth:スタージル・シンプソン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
White Sun II:ホワイト・サン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Take Me to the Alley:グレゴリー・ポーター

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Country for Old Men:ジョン・スコフィールド

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Presidential Suite: Eight Variations on Freedom:テッド・ナッシュ

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Tribute to Irakere: Live in Marciac:チューチョ・バルデース

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Losing My Religion:カーク・フランクリン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Love Remains:ヒラリー・スコット & スコットファミリー

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Hymns That Are Important to Us:ジョーイ+ロリー

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Un Besito Más:ジェシー & ジョイ

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
iLevitable:イル

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Un Azteca en el Azteca, Vol. 1(En Vivo):ビセンテ・フェルナンデス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Donde Están?:ホセ・ルーゴ & グアサバーラ・コンボ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
This Is Where I Live:ウィリアム・ベル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Coming Home:マーク・オコナー バンド

<最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム>
Porcupine Meat:ボビー・ラッシュ

<最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム>
The Last Days of Oakland:ファンタスティック・ネグリート

<最優秀フォーク・アルバム>
Undercurrent:サラ・ジャローズ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
E Walea:カラニ・ペア

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Ziggy Marley:ジギー・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Sing Me Home:ヨーヨー・マ & シルクロード・アンサンブル

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Infinity Plus One:シークレット・エージェント・23スキドゥー

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
In Such Good Company: Eleven Years of Laughter, Mayhem, and Fun in the Sandbox:キャロル・バーネット

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Talking for Clapping:パットン・オズワルト

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Color Purple

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Sissle and Blake Sing Shuffle Along:ユービー・ブレイク & ノーブル・シスル

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Cutting Edge 1965–1966: The Bootleg Series, Vol. 12:ボブ・ディラン

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Blackstar:デヴィッド・ボウイ

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
The Ghosts of Versailles

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Schumann & Berg

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Dutilleux: Sur le même accord; Les Citations; Mystère de l'instant & Timbres, espace, mouvement:リュドヴィク・モルロー &シアトル交響楽団

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Formation:ビヨンセ

<最優秀ミュージック・フィルム>
The Beatles: Eight Days a Week - The Touring Years:ビートルズ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
トム・ペティ

<生涯業績賞>
シャーリー・シーザー
アーマッド・ジャマル
チャーリー・プライド
ジミー・ロジャーズ
ニーナ・シモン
スライ・ストーン
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第58回グラミー賞(2016年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Uptown Funk:マーク・ロンソン featuring ブルーノ・マーズ

<最優秀アルバム>
1989:テイラー・スウィフト

<最優秀楽曲賞>
Thinking Out Loud:エド・シーラン

<最優秀新人賞>
メーガン・トレイナー

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
1989:テイラー・スウィフト

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
The Silver Lining: The Songs of Jerome Kern:トニー・ベネット & ビル・チャーラップ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Skrillex and Diplo Present Jack Ü:スクリレックス & ディプロ

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Sylva:スナーキー・パピー & メトロポール・オーケストラ

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Drones:ミューズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Sound & Color:アラバマ・シェイクス

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Beauty Behind the Madness:ザ・ウィークエンド

<最優秀R&B・アルバム>
Black Messiah:ディアンジェロ & ザ・ヴァンガード

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
To Pimp a Butterfly:ケンドリック・ラマー

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Traveller:クリス・ステイプルトン

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Grace:ポール・アヴァーリノス

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
For One to Love:セシル・マクロリン・サルヴァント

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Past Present:ジョン・スコフィールド

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
The Thompson Fields:マリア・シュナイダー

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Made in Brazil:イリアーヌ・イリアス

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Covered: Alive in Asia Live:イスラエル・ホートン & ニューブレイク

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
This Is Not a Test:トビーマック

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Still Rockin' My Soul:フェアフィールド・フォー

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
A Quien Quiera Escuchar(Deluxe Edition):リッキー・マーティン

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Dale:ピットブル

Hasta la Raíz:ナタリア・ラフォルカデ

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Realidades – Deluxe Edition:ロス・ティグレス・デル・ノルテ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Son de Panamá:ルーベン・ブラデス with ロベルト・デルガド & オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Something More Than Free:ジェイソン・イズベル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Muscle Shoals Recordings:ザ・スティールドライヴァーズ

<最優秀ブルース・アルバム>
Born to Play Guitar:バディ・ガイ

<最優秀フォーク・アルバム>
Béla Fleck & Abigail Washburn:ベラ・フレック & アビゲイル・ウォッシュバーン

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Go Go Juice:ジョン・クリアリー

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Strictly Roots:モーガン・ヘリテイジ

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Sings:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Home:ティム・クバート

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
A Full Life: Reflections at Ninety:ジミー・カーター

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Live at Madison Square Garden:ルイ・C・K

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Hamilton

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Love Has Many Faces: A Quartet:ジョニ・ミッチェル

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Basement Tapes Complete: The Bootleg Series Vol. 11:ボブ・ディラン & ザ・バンド

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Sound & Color:ショーン・エヴェレット

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Ask Your Mama

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Joyce & Tony – Live from Wigmore Hall

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Amused to Death:ロジャー・ウォーターズ

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Bad Blood:テイラー・スウィフト featuring ケンドリック・ラマー

<最優秀ミュージック・フィルム>
Amy:エイミー・ワインハウス

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ライオネル・リッチー

<生涯業績賞>
ルース・ブラウン
セリア・クルス
アース・ウィンド・アンド・ファイアー
ハービー・ハンコック
ジェファーソン・エアプレイン
リンダ・ロンシュタット
Run-D.M.C.

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第57回グラミー賞(2015年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Stay with Me(Darkchild Version):サム・スミス

<最優秀アルバム>
Morning Phase:ベック

<最優秀楽曲賞>
Stay with Me(Darkchild Version):サム・スミス

<最優秀新人賞>
サム・スミス

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
In the Lonely Hour:サム・スミス

<最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Cheek to Cheek:トニー・ベネット & レディー・ガガ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Syro:エイフェックス・ツイン

コンテンポラリー・インストゥルメンタル部門
<最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム>
Bass & Mandolin:クリス・シーリ & エドガー・メイヤー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Morning Phase:ベック

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
St. Vincent:セイント・ヴィンセント

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
GIRL:ファレル・ウィリアムス

<最優秀R&B・アルバム>
Love, Marriage & Divorce:トニー・ブラクストン & ベイビーフェイス

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
The Marshall Mathers LP 2:エミネム

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Platinum:ミランダ・ランバート

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Winds of Samsara:リッキー・ケジ & ウーター・ケラーマン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Beautiful Life:ダイアン・リーヴス

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Trilogy:チック・コリア

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Life in the Bubble:ゴードン・グッドウィンズ・ビッグ・ファット・バンド

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
The Offense of the Drum:アルトゥーロ・オファリル & ジ・アフロ・ラテンジャズ・オーケストラ

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Help:エリカ・キャンベル

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Run Wild. Live Free. Love Strong.:フォー・キング&カントリー

<最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム>
Shine for All the People:マイク・ファリス

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Tangos:ルーベン・ブラデス

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Multi Viral:カジェ・トレセ

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Mano A Mano – Tangos A La Manera De Vicente Fernández:ヴィセンテ・フェルナンデス

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Más + Corazón Profundo:カルロス・ヴィヴェス

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
The River & the Thread:ロザンヌ・キャッシュ

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Earls of Leicester:ジ・アールズ・オブ・レスター

<最優秀ブルース・アルバム>
Step Back:ジョニー・ウィンター

<最優秀フォーク・アルバム>
Remedy:オールド・クロウ・メディスン・ショー

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
The Legacy:ジョー・エル・ソニエ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Fly Rasta:ジギー・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Eve:アンジェリーク・キジョー

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
I Am Malala: How One Girl Stood Up For Education And Changed The World:マララ・ユスフザイ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Diary of a Mad Diva:ジョーン・リバーズ

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Mandatory Fun:アル・ヤンコビック

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Beautiful: The Carole King Musical

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Garden Spot Programs:ハンク・ウィリアムズ

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Morning Phase:ベック

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Dona Nobis Pacem; Symphony No. 4; The Lark Ascending

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Douce France

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Beyoncé:ビヨンセ

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Happy:ファレル・ウィリアムス

<最優秀ミュージック・フィルム>
20 Feet from Stardom:ダーレン・ラヴ、メリー・クレイトン、リサ・フィッシャー、ジュディス・ヒル

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ボブ・ディラン

<生涯業績賞>
ビージーズ
ピエール・ブーレーズ
バディ・ガイ
ジョージ・ハリスン
フラコ・ヒメネス
ルービン・ブラザーズ
ウェイン・ショーター

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第56回グラミー賞(2014年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Get Lucky:ダフト・パンク featuring ファレル・ウィリアムス

<最優秀アルバム>
Random Access Memories:ダフト・パンク

<最優秀楽曲賞>
Royals:ロード

<最優秀新人賞>
マックルモアー & ライアン・ルイス

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Unorthodox Jukebox:ブルーノ・マーズ

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
Steppin'Out:ハーブ・アルパート

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Random Access Memories:ダフト・パンク

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Steppin' Out:ハーブ・アルパート

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Celebration Day:レッド・ツェッペリン

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Modern Vampires of the City:ヴァンパイア・ウィークエンド

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Unapologetic:リアーナ

<最優秀R&B・アルバム>
Girl on Fire:アリシア・キーズ

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
The Heist:マックルモアー & ライアン・ルイス

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Same Trailer Different Park:ケイシー・マスグレイヴス

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Love's River:ローラ・サリヴァン

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Liquid Spirit:グレゴリー・ポーター

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Money Jungle: Provocative in Blue:テリ・リン・キャリントン

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Plays Wlodek Pawlik's Night In Calisia:ランディ・ブレッカー、ヴウォデク・パウリク・トリオ、カリシュフィル・ハーモニー

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
Song for Maura:パキート・デ・リベラ & トリオ・コヘンチ

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Greater Than(Live):タイ・トリベット

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Overcomer:マンディーサ

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
Vida:ラコ・ロサ

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Treinta Días:ラ・サンタ・セシリア

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
A Mi Manera:マリアッチ・ディーバ・デ・シンディ・シェー

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Pacific Mambo Orchestra:パシフィック・マンボ・オーケストラ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Old Yellow Moon:エミルー・ハリス & ロドニー・クロウェル

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
The Streets of Baltimore:デル・マクーリー

<最優秀ブルース・アルバム>
Get Up!:ベン・ハーパー with チャーリー・マッスルホワイト

<最優秀フォーク・アルバム>
My Favorite Picture of You:ガイ・クラーク

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Dockside Sessions:ターランス・シミアン & ジデコ・エクスペリエンス

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Ziggy Marley In Concert:ジギー・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Savor Flamenco:ジプシー・キングス

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Throw a Penny in the Wishing Well:ジェニファー・ガソイ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Throw a Penny in the WisAmerica Again: Re-becoming The Greatness We Never Weren't:スティーヴン・コルベア

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Calm Down Gurrl:キャシー・グリフィン

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Kinky Boots

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Afro Blue Impressions

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
Charlie Is My Darling - Ireland 1965:ザ・ローリング・ストーンズ

The Complete Sussex And Columbia Albums:ビル・ウィザース

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
Random Access Memories:ダフト・パンク

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Winter Morning Walks

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Winter Morning Walks

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Live Kisses:ポール・マッカートニー

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
Suit & Tie:ジャスティン・ティンバーレイク & ジェイZ

<最優秀ミュージック・フィルム>
Live Kisses:ポール・マッカートニー

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
キャロル・キング

<生涯業績賞>
ザ・ビートルズ
クリフトン・シェニエ
アイズレー・ブラザーズ
クラフトワーク
クリス・クリストファーソン
アルマンド・マンサネーロ
モード・パウエル

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第55回グラミー賞(2013年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Somebody That I Used to Know:ゴティエ featuring キンブラ

<最優秀アルバム>
Babel:マムフォード・アンド・サンズ

<最優秀楽曲賞>
We Are Young:ファン. featuring ジャネール・モネイ

<最優秀新人賞>
ファン.

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
Stronger:ケリー・クラークソン

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
Impressions:クリス・ボッティ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Bangarang:スクリレックス

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Kisses on the Bottom:ポール・マッカートニー

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
El Camino:ザ・ブラック・キーズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Making Mirrors:ゴティエ

R&B部門
<最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム>
Channel Orange:フランク・オーシャン

<最優秀R&B・アルバム>
Black Radio:ロバート・グラスパー

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
Take Care:ドレイク

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Uncaged:ザック・ブラウン・バンド

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
Echoes of Love:オマー・アクラム

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
Radio Music Society:エスペランサ・スポルディング

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Unity Band:パット・メセニー

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
Dear Diz(Every Day I Think of You):アルトゥーロ・サンドヴァル

<最優秀ラテン・ジャズ・アルバム>
¡Ritmo!:クレア・フィッシャー

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Gravity:レクレー

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
Eye on It:トビーマック

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ・アルバム>
MTV Unplugged: Deluxe Edition:フアネス

<最優秀ラテン・ロック/オルタナティブ・アルバム>
Imaginaries:ケツァル

<最優秀リージョナル・メキシカン・ミュージック・アルバム>
Pecados y Milagros:リラ・ダウンズ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
Retro:マルロウ・ロサード

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Slipstream:ボニー・レイット

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Nobody Knows You:スティープ・キャニオン・レンジャーズ

<最優秀ブルース・アルバム>
Locked Down:ドクター・ジョン

<最優秀フォーク・アルバム>
The Goat Rodeo Sessions:ヨーヨー・マ、スチュアート・ダンカン、エドガー・メイヤー、クリス・シーリ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
The Band Courtbouillon:ウェイン・トゥープス、スティーヴ・ライリー、ウィルソン・サボイ

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Rebirth:ジミー・クリフ

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
The Living Room Sessions Part 1:ラヴィ・シャンカル

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
Can You Canoe?:ザ・オーキー・ドーキー・ブラザーズ

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
Society's Child: My Autobiography:ジャニス・イアン

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Blow Your Pants Off:ジミー・ファロン

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
Once: A New Musical

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Singular Genius: The Complete ABC Singles:レイ・チャールズ

ヒストリカル部門
<最優秀ヒストリカル・アルバム>
The Smile Sessions(Deluxe Box Set):ザ・ビーチ・ボーイズ

プロデュース部門(非クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(非クラシカル)>
The Goat Rodeo Sessions

プロデュース部門(クラシカル)
<最優秀エンジニアド・アルバム(クラシカル)>
Life & Breath - Choral Works By René Clausen

クラシック部門
<最優秀クラシカル・ソロ・ヴォーカル・アルバム>
Poèmes

サラウンド・サウンド
<最優秀サラウンド・サウンド・アルバム>
Modern Cool:パトリシア・バーバー

ミュージック・ビデオ/フィルム部門
<最優秀ミュージック・ビデオ>
We Found Love:リアーナ featuring カルヴィン・ハリス

<最優秀ミュージック・フィルム>
Big Easy Express:マムフォード・アンド・サンズ、エドワード・シャープ & ザ・マグネティック・ゼロズ、オールド・クロウ・メディスン・ショウ

特別賞
<ミュージケアーズ・パーソン・オブ・ザ・イヤー>
ブルース・スプリングスティーン

<生涯業績賞>
梯郁 太郎
デイヴ・スミス
ロイヤー・ラボ

その他の賞についてはグラミー賞の公式ホームページを参照

第54回グラミー賞(2012年)(目次に戻る

主要部門
<最優秀レコード>
Rolling in the Deep:アデル

<最優秀アルバム>
21:アデル

<最優秀楽曲賞>
Rolling in the Deep:アデル

<最優秀新人賞>
ボン・イヴェール

その他

ポップ部門
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>
21:アデル

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム>
The Road from Memphis:ブッカー・T・ジョーンズ

ダンス/エレクトロニック部門
<最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム>
Scary Monsters and Nice Sprites:スクリレックス

トラディショナル・ポップ部門
<最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム>
Duets II:トニー・ベネット

ロック部門
<最優秀ロック・アルバム>
Wasting Light:フー・ファイターズ

オルタナティヴ部門
<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>
Bon Iver:ボン・イヴェール

R&B部門
<最優秀R&B・アルバム>
F.A.M.E.:クリス・ブラウン

ラップ部門
<最優秀ラップ・アルバム>
My Beautiful Dark Twisted Fantasy:カニエ・ウェスト

カントリー部門
<最優秀カントリー・アルバム>
Own the Night:レディ・アンテベラム

ニューエイジ部門
<最優秀ニューエイジ・アルバム>
What's It All About:パット・メセニー

ジャズ部門
<最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム>
The Mosaic Project:テリ・リン・キャリントン & Various Artists

<最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム>
Forever:チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイト

<最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム>
The Good Feeling:クリスチャン・マクブライド

ゴスペル部門
<最優秀ゴスペル・アルバム>
Hello Fear:カーク・フランクリン

<最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム>
And If Our God Is for Us...:クリス・トムリン

ラテン部門
<最優秀ラテン・ポップ/アーバン・アルバム>
Drama y Luz:マナー

<最優秀リージョナル・メキシカン/テハーノ・アルバム>
Bicentenario:ペペ・アギラール

<最優秀バンダ/ノルテーニョ・アルバム>
MTV Unplugged: Los Tigres del Norte and Friends:ロス・ティグレス・デル・ノルテ

<最優秀トロピカル・ラテン・アルバム>
The Last Mambo:カチャオ

アメリカン・ルーツ部門
<最優秀アメリカーナ・アルバム>
Ramble at the Ryman:リヴォン・ヘルム

<最優秀ブルーグラス・アルバム>
Paper Airplane:アリソン・クラウス & ユニオン・ステーション

<最優秀ブルース・アルバム>
Revelator:テデスキ・トラックス・バンド

<最優秀フォーク・アルバム>
Barton Hollow:ザ・シビル・ウォーズ

<最優秀リージョナル・ミュージック・アルバム>
Rebirth of New Orleans:リバース・ブラス・バンド

レゲエ部門
<最優秀レゲエ・アルバム>
Revelation Pt 1: The Root of Life:スティーブン・マーリー

ワールドミュージック部門
<最優秀ワールドミュージック・アルバム>
Tassili:ティナリウェン

子供部門
<最優秀子供向けアルバム>
All About Bullies ... Big and Small

スポークン・ワード部門
<最優秀スポークン・ワード・アルバム>
If You Ask Me(And of Course You Won't):ベティ・ホワイト

コメディ部門
<最優秀コメディ・アルバム>
Hilarious:ルイ・C・K

ミュージカル・シアター部門
<最優秀ミュージカル・シアター・アルバム>
The Book of Mormon

ノーツ部門
<最優秀アルバム・ノーツ>
Hear Me Howling!: Blues, Ballads & Beyon