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▽同大使館は5月6日と16日にいくつかの場所で銃撃が計画されているという情報を入手したという。
中米ホンジュラス、首都テグシガルパ(Getty Images/AFP通信)

ホンジュラス・米国大使館は6日、首都テグシガルパのいくつかの場所で銃犯罪のリスクが高まっているとして、市民に不要不急の外出を控えるよう勧告した。

それによると、同大使館は5月6日と16日にいくつかの場所で銃撃が計画されているという情報を入手したという。

脅迫の対象なった場所はテグシガルパの学校、市民センター、ショッピングモール。ホンジュラス警察はコメントを出していない。

一部の地元メディアは情報筋の話しとして、「これらの施設に脅迫文が届いたため、警察が警戒を強化している」と報じた。

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