ラテンアメリカアルゼンチン議会上院、ミレイ大統領の労働改革法案を可決、抗議デモ続く同法は「労働近代化法」と位置づけられ、雇用契約や解雇、賃金、労使関係に関する既存の規制を大幅に緩和する内容が盛り込まれて