ラテンアメリカチリ新大統領が宣誓、ピノチェト独裁政権以来の急激な右傾化カスト氏は2025年12月の大統領選決選投票で左派政権の後継候補を破った。 2026年3月11日/チリ、中部バルパライソ、カスト新大統領(A
ラテンアメリカチリ新大統領が宣誓、民主化後初の右派政権、中東情勢が市場を揺るがす中カスト氏は選挙戦で規制緩和や財政支出の抑制、投資促進などを掲げ、経済成長を重視する政策を打ち出した。 2026年3月10日/チリ、
ラテンアメリカチリ・リチウム大手SQM、25年第4四半期純利益53%増リチウム価格は2022年の高値から調整局面にあるが、EVや大型蓄電池への需要増が続くとの見方が強い。 南米チリの鉱山(Getty Images)
ラテンアメリカチリ、ラテンアメリカ向けオープンソースAIモデル「Latam-GPT」を発表Latam-GPTは国立人工知能センター(CENIA)が8カ国以上の機関や大学、研究機関と連携して2年以上かけて開発した。 南米チリ、首都サン
ラテンアメリカチリ山火事、死者18人に、数万人避難、建物300棟消失炎は強風にあおられ急速に拡大し、半日足らずで8500ヘクタール以上が焼失した。 2026年1月18日/チリ、中部ビオビオ州、山火事に巻き
ラテンアメリカチリ大統領選決選投票、右派のカスト氏が勝利、26年3月就任選挙管理委員会によると、カスト氏の得票率は58%、左派のジャネット・ハラ前労働・社会保障相は42%であった。 2025年12月14日/チ
ラテンアメリカチリ大統領選決選投票、右派のカスト氏が勝利選挙管理委員会によると、開票率99.9%時点でカスト氏の得票率は58.2%、ハラ氏は41.8%にとどまった。 2025年12月14日/チリ、首都サン
ラテンアメリカチリ大統領選決選投票、右派候補が有利か、12月14日投開票今回の選挙では1980年代から1990年代にかけての軍事独裁政権以来、最も右寄りの指導者を選ぶ可能性があるとの見方が強まっている。