アジア太平洋インドネシア・フェリー沈没、行方不明者の捜索続く、46歳女性と24歳息子を救助救助されたのは46歳の女性と24歳の息子で、地元漁師が沖合の小島で2人を発見した。 2026年7月19日/インドネシア、南スラウェシ州沖
アジア太平洋台湾総統が党大会で演説「中国の台湾になってはならない」頼総統は、台湾の将来は2300万人の市民が自ら決定すべきものであり、外部から強制されるべきではないと改めて表明した。 2026年7月19
アジア太平洋インド政府、ゴキブリ人民党による国会へのデモ行進禁じる、対立の兆し今回の抗議運動は今年5月に発覚した大規模な試験問題漏えい事件を契機に拡大した。 2026年7月10日/インド、首都ニューデリー、風刺
アジア太平洋金正恩王朝が生んだ残酷な格差「人民は飢え、富裕層は高級スーツ」社会主義万歳!2026年7月時点の北朝鮮では、社会主義国家を掲げながらも、政治的地位やソンブン、地域、市場へのアクセスなどに基づく多層的な格
アジア太平洋中国・重慶で大規模な土砂崩れ、8人死亡、34人行方不明土砂崩れは17日の午前9時過ぎに発生した。 2026年7月17日/中国、南西部重慶市、土砂崩れが発生した現場(AP通信) 中国南西部・重慶
アジア太平洋IMF、バングラデシュと新たな融資プログラムについて協議へバングラは2023年、外貨準備の減少を背景にIMFへ支援を要請した。 国際通貨基金(IMF)のエンブレム(Getty Images) 国際通貨基金(IMF)
アジア太平洋インド「ゴキブリ人民党」の抗議デモ、入試漏洩問題で勢い増す、モディ政権に圧力ニューデリー中心部の抗議会場には各地から学生や社会人が自費で集まり、雨季の中でテント生活を続けながら抗議を続けている。 20
アジア太平洋ベンガル湾でロヒンギャ難民船2隻沈没、500人超死亡の恐れ=国連国連によると、2隻はいずれも6月下旬にラカイン州を出航した。 2025年11月25日/バングラデシュ、南部コックスバザールのロヒンギャ
アジア太平洋TSMC26年第2四半期(4~6月)純利益、過去最高更新の見通し市場予想では純利益は6326億台湾ドル(約3.19兆円)となり、前年同期比で大幅な増益となる見込みだ。 台湾積体電路製造(TSMC)のロ
アジア太平洋ニュージーランドで初の鳥インフル、野鳥から検出、絶滅危惧種のワクチン接種始まる政府は野鳥監視体制を強化するとともに、絶滅の危機にある固有種を守るため、予防的なワクチン接種を開始した。 鳥インフルエン