ゴールデングローブ賞 ロゴ(ハリウッド外国人映画記者協会)

目次

第79回(2022)

第78回(2021) 第77回(2020) 第76回(2019) 第75回(2018)
第74回(2017) 第73回(2016) 第72回(2015) 第71回(2014)
第70回(2013) 第69回(2012) 第68回(2011) 第67回(2010)
第66回(2009) 第65回(2008) 第64回(2007) 第63回(2006)

第62回(2005) 第61回(2004) 第60回(2003) 第59回(2002)
第58回(2001) 第57回(2000) 第56回(1999) 第55回(1998)
第54回(1997) 第53回(1996) 第52回(1995) 第51回(1994)
第50回(1993) 第49回(1992) 第48回(1991) 第47回(1990)

第46回(1989) 第45回(1988) 第44回(1987) 第43回(1986)
第42回(1985) 第41回(1984) 第40回(1983) 第39回(1982)
第38回(1981) 第37回(1980) 第36回(1979) 第35回(1978)
第34回(1977) 第33回(1976) 第32回(1975) 第31回(1974)

第30回(1973) 第29回(1972) 第28回(1971) 第27回(1970)
第26回(1969) 第25回(1968) 第24回(1967) 第23回(1966)
第22回(1965) 第21回(1964) 第20回(1963) 第19回(1962)
第18回(1961) 第17回(1960) 第16回(1959) 第15回(1958)

第14回(1957) 第13回(1956) 第12回(1955) 第11回(1954)
第10回(1953) 第9回(1952) 第8回(1951) 第7回(1950)
第6回(1949) 第5回(1948) 第4回(1947) 第3回(1946)
第2回(1945) 第1回(1944)

第79回ゴールデングローブ賞(2022年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
パワー・オブ・ザ・ドッグ(The Power of the Dog)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ニコール・キッドマン:Being the Ricardos(原題)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ウィル・スミス:ドリームプラン(King Richard)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ウエスト・サイド・ストーリー(West Side Story)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
レイチェル・ゼグラー:ウエスト・サイド・ストーリー(West Side Story)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アンドリュー・ガーフィールド:Tick, tick... BOOM!/チック、チック…ブーン!(Tick, Tick...Boom!)

<助演女優賞>
アリアナ・デボーズ:ウエスト・サイド・ストーリー(West Side Story)

<助演男優賞>
コディ・スミット=マクフィー:パワー・オブ・ザ・ドッグ(The Power of the Dog)

<外国語映画賞>
ドライブ・マイ・カー(原題)

<監督賞>
ジェーン・カンピオン:パワー・オブ・ザ・ドッグ(The Power of the Dog)

<脚本賞>
ケネス・ブラナー:ベルファスト(Belfast)

<作曲賞>
ハンス・ジマー:DUNE/デューン 砂の惑星(Dune)

<主題歌賞>
No Time to Die:007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(No Time to Die)

<アニメ映画賞>
ミラベルと魔法だらけの家(Encanto)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
サクセッション(Succession)

<女優賞 ドラマ部門>
MJ・ロドリゲス:POSE/ポーズ(POSE)

<男優賞 ドラマ部門>
ジェレミー・ストロング:サクセッション(Succession)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Hacks(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ジーン・スマート:Hacks(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェイソン・サダイキス:テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく(Ted Lasso)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
The Underground Railroad(原題)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ケイト・ウィンスレット:Mare of Easttown(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
マイケル・キートン:Dopesick(原題)

<助演女優賞>
サラ・スヌーク:サクセッション(Succession)

<助演男優賞>
オ・ヨンス:イカゲーム(오징어 게임)

第78回ゴールデングローブ賞(2021年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ノマドランド(Nomadland)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
アンドラ・デイ:The United States vs. Billie Holiday(原題)

<主演男優賞 ドラマ部門>
チャドウィック・ボーズマン:マ・レイニーのブラックボトム(Ma Rainey's Black Bottom)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
続・ボラット 栄光ナル国家だったカザフスタンのためのアメリカ貢ぎ物計画(Borat Subsequent Moviefilm: Delivery of Prodigious Bribe to American Regime for Make Benefit Once Glorious Nation of Kazakhstan)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロザムンド・パイク:パーフェクト・ケア(I Care a Lot)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
サシャ・バロン・コーエン:続・ボラット 栄光ナル国家だったカザフスタンのためのアメリカ貢ぎ物計画(Borat Subsequent Moviefilm: Delivery of Prodigious Bribe to American Regime for Make Benefit Once Glorious Nation of Kazakhstan)

<助演女優賞>
ジョディ・フォスター:モーリタニアン 黒塗りの記録(The Mauritanian)

<助演男優賞>
ダニエル・カルーヤ:ユダ&ブラック・メシア 裏切りの代償(Judas and the Black Messiah)

<外国語映画賞>
ミナリ(Minari)

<監督賞>
クロエ・ジャオ:ノマドランド(Nomadland)

<脚本賞>
アーロン・ソーキン:シカゴ7裁判(The Trial of the Chicago 7)

<作曲賞>
トレント・レズナー、アッティカス・ロス、ジョン・バティステ:ソウルフル・ワールド(Soul)

<主題歌賞>
Io sì (Seen):La vita davanti a sé(原題)

<アニメ映画賞>
ソウルフル・ワールド(Soul)

<セシル・B・デミル賞>
ジェーン・フォンダ

<キャロル・バーネット賞>
ノーマン・リア

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ザ・クラウン(The Crown)

<女優賞 ドラマ部門>
エマ・コリン:ザ・クラウン(The Crown)

<男優賞 ドラマ部門>
ジョシュ・オコナー:ザ・クラウン(The Crown)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
シッツ・クリーク(Schitt's Creek)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャサリン・オハラ:シッツ・クリーク(Schitt's Creek)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェイソン・サダイキス:テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく(Ted Lass)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
クイーンズ・ギャンビット(The Queen's Gambit)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アニャ・テイラー=ジョイ:クイーンズ・ギャンビット(The Queen's Gambit)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
マーク・ラファロ:ある家族の肖像/アイ・ノウ・ディス・マッチ・イズ・トゥルー(I Know This Much Is True)

<助演女優賞>
ジリアン・アンダーソン:ザ・クラウン(The Crown)

<助演男優賞>
ジョン・ボイエガ:Small Axe(原題)

第77回ゴールデングローブ賞(2020年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
1917 命をかけた伝令(1917)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
レネー・ゼルウィガー:ジュディ 虹の彼方に(Judy)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ホアキン・フェニックス:ジョーカー(Joker)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(Once Upon a Time in... Hollywood)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
オークワフィナ:フェアウェル(The Farewell)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
タロン・エガートン:ロケットマン(Rocketman)

<助演女優賞>
ローラ・ダーン:マリッジ・ストーリー(Marriage Story)

<助演男優賞>
ブラッド・ピット:ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(Once Upon a Time in... Hollywood)

<外国語映画賞>
パラサイト 半地下の家族(기생충)

<監督賞>
サム・メンデス:1917 命をかけた伝令(1917)

<脚本賞>
クエンティン・タランティーノ:ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(Once Upon a Time in... Hollywood)

<作曲賞>
ヒドゥル・グドナドッティル:ジョーカー(Joker)

<主題歌賞>
(I'm Gonna) Love Me Again:ロケットマン(Rocketman)

<アニメ映画賞>
ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒(Missing Link)

<セシル・Bデミル賞>
トム・ハンクス

<キャロル・バーネット賞>
エレン・デジェネレス

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
サクセッション(Succession)

<女優賞 ドラマ部門>
オリヴィア・コールマン:ザ・クラウン(The Crown)

<男優賞 ドラマ部門>
ブライアン・コックス:サクセッション(Succession)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Fleabag フリーバッグ( Fleabag)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
フィービー・ウォーラー=ブリッジ:Fleabag フリーバッグ( Fleabag)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ラミー・ユセフ:ラミー 自分探しの旅(Ramy)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
チェルノブイリ(Chernobyl)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ミシェル・ウィリアムズ:フォッシー&ヴァードン 〜ブロードウェイに輝く生涯〜(Fosse/Verdon)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ラッセル・クロウ:ザ・ラウデスト・ボイス-アメリカを分断した男(The Loudest Voice)

<助演女優賞>
パトリシア・アークエット:見せかけの日々(The Act)

<助演男優賞>
ステラン・スカルスガルド:チェルノブイリ(Chernobyl)

第76回ゴールデングローブ賞(2019年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ボヘミアン・ラプソディ(Bohemian Rhapsody)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
グレン・クローズ:天才作家の妻 40年目の真実(The Wife)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ラミ・マレック:ボヘミアン・ラプソディ(Bohemian Rhapsody)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
グリーンブック(Green Book)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
オリヴィア・コールマン:女王陛下のお気に入り(The Favourite)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
クリスチャン・ベール:バイス(Vice)

<助演女優賞>
レジーナ・キング:ビール・ストリートの恋人たち(If Beale Street Could Talk)

<助演男優賞>
マハーシャラ・アリ:グリーンブック(Green Book)

<外国語映画賞>
ROMA/ローマ(Roma)

<監督賞>
アルフォンソ・キュアロン:ROMA/ローマ(Roma)

<脚本賞>
ブライアン・ヘインズ・クリー、ピーター・ファレリー、ニック・ヴァレロンガ:グリーンブック(Green Book)

<作曲賞>
ジャスティン・ハーウィッツ:ファースト・マン(First Man)

<主題歌賞>
Shallow:アリー/スター誕生(A Star Is Born)

<アニメ映画賞>
スパイダーマン: スパイダーバース(Spider-Man: Into the Spider-Verse)

<セシル・B・デミル賞>
ジェフ・ブリッジス

<キャロル・バーネット賞>
キャロル・バーネット

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ジ・アメリカンズ(The Americans)

<女優賞 ドラマ部門>
サンドラ・オー:キリング・イヴ/Killing Eve(Killing Eve)

<男優賞 ドラマ部門>
リチャード・マッデン:ボディガード -守るべきもの-(Bodyguard)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
コミンスキー・メソッド(The Kominsky Method)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
レイチェル・ブロズナハン:マーベラス・ミセス・メイゼル(The Marvelous Mrs. Maisel)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・ダグラス:コミンスキー・メソッド(The Kominsky Method)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件(A Very English Scandal)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
パトリシア・アークエット:エスケープ・アット・ダンネモラ〜脱獄〜(Escape at Dannemora)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ダレン・クリス:アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺(The Assassination of Gianni Versace: American Crime Story)

<助演女優賞>
パトリシア・クラークソン:シャープ・オブジェクツ(Sharp Objects)

<助演男優賞>
ベン・ウィショー:英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件(A Very English Scandal)

第75回ゴールデングローブ賞(2018年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
スリー・ビルボード(Three Billboards Outside Ebbing, Missouri)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
フランシス・マクドーマンド:スリー・ビルボード(Three Billboards Outside Ebbing, Missouri)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ゲイリー・オールドマン:ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男(Darkest Hour)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
レディ・バード(Lady Bird)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
シアーシャ・ローナン:レディ・バード(Lady Bird)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェームズ・フランコ:ディザスター・アーティスト(The Disaster Artist)

<助演女優賞>
アリソン・ジャニー:アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(I, Tonya)

<助演男優賞>
サム・ロックウェル:スリー・ビルボード(Three Billboards Outside Ebbing, Missouri)

<外国語映画賞>
女は二度決断する(Aus dem Nichts)

<監督賞>
ギレルモ・デル・トロ:シェイプ・オブ・ウォーター(The Shape of Water)

<脚本賞>
マーティン・マクドナー:スリー・ビルボード(Three Billboards Outside Ebbing, Missouri)

<作曲賞>
アレクサンドル・デスプラ:シェイプ・オブ・ウォーター(The Shape of Water)

<主題歌賞>
This Is Me:グレイテスト・ショーマン(The Greatest Showman)

<アニメ映画賞>
リメンバー・ミー(Coco)

<セシル・B・デミル賞>
オプラ・ウィンフリー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ハンドメイズ・テイル/侍女の物語(The Handmaid's Tale)

<女優賞 ドラマ部門>
エリザベス・モス:ハンドメイズ・テイル/侍女の物語(The Handmaid's Tale)

<男優賞 ドラマ部門>
スターリング・K・ブラウン:THIS IS US(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
マーベラス・ミセス・メイゼル(The Marvelous Mrs. Maisel)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
レイチェル・ブロズナハン:マーベラス・ミセス・メイゼル(The Marvelous Mrs. Maisel)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アジズ・アンサリ:マスター・オブ・ゼロ(Master of None)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ビッグ・リトル・ライズ〜セレブママたちの憂うつ〜(Big Little Lies)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ニコール・キッドマン:ビッグ・リトル・ライズ〜セレブママたちの憂うつ〜(Big Little Lies)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ユアン・マクレガー:FARGO/ファーゴ(Fargo)

<助演女優賞>
ローラ・ダーン:ビッグ・リトル・ライズ〜セレブママたちの憂うつ〜(Big Little Lies)

<助演男優賞>
アレクサンダー・スカルスガルド:ビッグ・リトル・ライズ〜セレブママたちの憂うつ〜(Big Little Lies)

第74回ゴールデングローブ賞(2017年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ムーンライト(Moonlight)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
イザベル・ユペール:エル ELLE(Elle)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ケイシー・アフレック:マンチェスター・バイ・ザ・シー(Manchester by the Sea)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ラ・ラ・ランド(La La Land)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
エマ・ストーン:ラ・ラ・ランド(La La Land)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ライアン・ゴズリング:ラ・ラ・ランド(La La Land)

<助演女優賞>
ヴィオラ・デイヴィス:フェンス(Fences)

<助演男優賞>
アーロン・テイラー=ジョンソン:ノクターナル・アニマルズ(Nocturnal Animals)

<外国語映画賞>
エル ELLE(Elle)

<監督賞>
デイミアン・チャゼル:ラ・ラ・ランド(La La Land)

<脚本賞>
デイミアン・チャゼル:ラ・ラ・ランド(La La Land)

<作曲賞>
ジャスティン・ハーウィッツ:ラ・ラ・ランド(La La Land)

<主題歌賞>
City of Stars:ラ・ラ・ランド(La La Land)

<アニメ映画賞>
ズートピア(Zootopia)

<セシル・B・デミル賞>
メリル・ストリープ

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ザ・クラウン(The Crown)

<女優賞 ドラマ部門>
クレア・フォイ:ザ・クラウン(The Crown)

<男優賞 ドラマ部門>
ビリー・ボブ・ソーントン:弁護士ビリー・マクブライド(Goliath)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アトランタ(Atlanta)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
トレイシー・エリス・ロス:Black-ish(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ドナルド・グローヴァー:アトランタ(Atlanta)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アメリカン・クライム・ストーリー/O・J・シンプソン事件(The People v. O. J. Simpson: American Crime Story)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
サラ・ポールソン:アメリカン・クライム・ストーリー/O・J・シンプソン事件(The People v. O. J. Simpson: American Crime Story)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
トム・ヒドルストン:ナイト・マネジャー(The Night Manager)

<助演女優賞>
オリヴィア・コールマン:ナイト・マネジャー(The Night Manager)

<助演男優賞>
ヒュー・ローリー:ナイト・マネジャー(The Night Manager)

第73回ゴールデングローブ賞(2016年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
レヴェナント: 蘇えりし者(The Revenant)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ブリー・ラーソン:ルーム(Room)

<主演男優賞 ドラマ部門>
レオナルド・ディカプリオ:レヴェナント: 蘇えりし者(The Revenant)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
オデッセイ(The Martian)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェニファー・ローレンス:ジョイ(Joy)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マット・デイモン:オデッセイ(The Martian)

<助演女優賞>
ケイト・ウィンスレット:スティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)

<助演男優賞>
シルヴェスター・スタローン:クリード チャンプを継ぐ男(Creed)

<外国語映画賞>
サウルの息子(Saul fia)

<監督賞>
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ:レヴェナント: 蘇えりし者(The Revenant)

<脚本賞>
アーロン・ソーキン:スティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)

<作曲賞>
エンニオ・モリコーネ:ヘイトフル・エイト(The Hateful Eight)

<主題歌賞>
Writing's On The Wall:007/スペクター(Spectre)

<アニメ映画賞>
インサイド・ヘッド(Inside Out)

<セシル・B・デミル賞>
デンゼル・ワシントン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ミスター・ロボット(Mr. Robot)

<女優賞 ドラマ部門>
タラジ・P・ヘンソン:Empire 成功の代償(Empire)

<男優賞 ドラマ部門>
ジョン・ハム:マッドメン(Mad Men)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Mozart in the Jungle(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
レイチェル・ブルーム:クレイジー・エックス・ガールフレンド(Crazy Ex-Girlfriend)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ガエル・ガルシア・ベルナル:Mozart in the Jungle(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ウルフ・ホール(Wolf Hall)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
レディー・ガガ:American Horror Story: Hotel(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
オスカー・アイザック:Show Me a Hero(原題)

<助演女優賞>
モーラ・ティアニー:アフェア 情事の行方(The Affair)

<助演男優賞>
クリスチャン・スレーター:ミスター・ロボット(Mr. Robot)

第72回ゴールデングローブ賞(2015年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
6才のボクが、大人になるまで。(Boyhood)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジュリアン・ムーア:アリスのままで(Still Alice)

<主演男優賞 ドラマ部門>
エディ・レッドメイン:博士と彼女のセオリー(The Theory of Everything)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
グランド・ブダペスト・ホテル(The Grand Budapest Hotel)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
エイミー・アダムス:ビッグ・アイズ(Big Eyes)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・キートン:バードマン あるいは(無知が もたらす予期せぬ奇跡) (Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance))

<助演女優賞>
パトリシア・アークエット:6才のボクが、大人になるまで。(Boyhood)

<助演男優賞>
J・K・シモンズ:セッション(Whiplas)

<外国語映画賞>
裁かれるは善人のみ(Левиафан)

<監督賞>
リチャード・リンクレイター:6才のボクが、大人になるまで。(Boyhood)

<脚本賞>
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ、アーマンド・ボー、ニコラス・ジャコボーン、アレクサンダー・ディネラリス・ジュニア:バードマン あるいは(無知が もたらす予期せぬ奇跡) (Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance))

<作曲賞>
ヨハン・ヨハンソン:博士と彼女のセオリー(The Theory of Everything)

<主題歌賞>
Glory:グローリー/明日への行進(Selma)

<アニメ映画賞>
ヒックとドラゴン2(How to Train Your Dragon 2)

<セシル・B・デミル賞>
ジョージ・クルーニー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
アフェア 情事の行方(The Affair)

<女優賞 ドラマ部門>
ルース・ウィルソン:アフェア 情事の行方(The Affair)

<男優賞 ドラマ部門>
ケビン・スペイシー:ハウス・オブ・カード 野望の階段(House of Cards)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
トランスペアレント(Transparent)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ジーナ・ロドリゲス:ジェーン・ザ・ヴァージン(Jane the Virgin)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェフリー・タンバー:トランスペアレント(Transparent)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
FARGO/ファーゴ(Fargo)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
マギー・ギレンホール:The Honourable Woman(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ビリー・ボブ・ソーントン:FARGO/ファーゴ(Fargo)

<助演女優賞>
ジョアンヌ・フロガット:ダウントン・アビー(Downton Abbey)

<助演男優賞>
マット・ボマー:The Normal Heart(原題)

第71回ゴールデングローブ賞(2014年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
それでも夜は明ける(12 Years a Slave)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ケイト・ブランシェット:ブルージャスミン(Blue Jasmine)

<主演男優賞 ドラマ部門>
マシュー・マコノヒー:ダラス・バイヤーズクラブ(Dallas Buyers Club)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アメリカン・ハッスル(American Hustle)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
エイミー・アダムス:アメリカン・ハッスル(American Hustle)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
レオナルド・ディカプリオ:ウルフ・オブ・ウォールストリート(The Wolf of Wall Street)

<助演女優賞>
ジェニファー・ローレンス:アメリカン・ハッスル(American Hustle)

<助演男優賞>
ジャレッド・レト:ダラス・バイヤーズクラブ(Dallas Buyers Club)

<外国語映画賞>
グレート・ビューティー/追憶のローマ(La grande bellezza)

<監督賞>
アルフォンソ・キュアロン:ゼロ・グラビティ(Gravity)

<脚本賞>
スパイク・ジョーンズ:her/世界でひとつの彼女(Her)

<作曲賞>
アレックス・エバート:オール・イズ・ロスト 〜最後の手紙〜(All Is Lost)

<主題歌賞>
Ordinary Love:マンデラ 自由への長い道(Mandela: Long Walk to Freedom)

<アニメ映画賞>
アナと雪の女王(Frozen)

<セシル・B・デミル賞>
ウディ・アレン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ブレイキング・バッド(Breaking Bad)

<女優賞 ドラマ部門>
ロビン・ライト:ハウス・オブ・カード 野望の階段(House of Cards)

<男優賞 ドラマ部門>
ブライアン・クランストン:ブレイキング・バッド(Breaking Bad)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ブルックリン・ナイン-ナイン(Brooklyn Nine-Nine)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
エイミー・ポーラー:パークス・アンド・レクリエーション(Parks and Recreation)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アンディ・サムバーグ:ブルックリン・ナイン-ナイン(Brooklyn Nine-Nine)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
恋するリベラーチェ(Behind the Candelabra)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
エリザベス・モス:トップ・オブ・ザ・レイク 〜消えた少女〜(Top of the Lake)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
マイケル・ダグラス:恋するリベラーチェ(Behind the Candelabra)

<助演女優賞>
ジャクリーン・ビセット:Dancing on the Edge(原題)

<助演男優賞>
ジョン・ヴォイト:レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー(Ray Donovan)

第70回ゴールデングローブ賞(2013年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
アルゴ(ARGO)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジェシカ・チャステイン:ゼロ・ダーク・サーティ(Zero Dark Thirty)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ダニエル・デイ=ルイス:リンカーン(Lincoln)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
レ・ミゼラブル(Les Misérables)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェニファー・ローレンス:世界にひとつのプレイブック(Silver Linings Playbook)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ヒュー・ジャックマン:レ・ミゼラブル(Les Misérables)

<助演女優賞>
アン・ハサウェイ:レ・ミゼラブル(Les Misérables)

<助演男優賞>
クリストフ・ヴァルツ:ジャンゴ 繋がれざる者(Django Unchained)

<外国語映画賞>
愛、アムール(Amour)

<監督賞>
ベン・アフレック:アルゴ(ARGO)

<脚本賞>
クエンティン・タランティーノ:ジャンゴ 繋がれざる者(Django Unchained)

<作曲賞>
マイケル・ダナ:ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(Life of Pi)

<主題歌賞>
Skyfall:007 スカイフォール(Skyfall)

<アニメ映画賞>
メリダとおそろしの森(Brave)

<セシル・B・デミル賞>
ジョディ・フォスター

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
HOMELAND(原題)

<女優賞 ドラマ部門>
クレア・デインズ:HOMELAND(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
ダミアン・ルイス:HOMELAND(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
GIRLS/ガールズ(Girls)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
レナ・ダナム:GIRLS/ガールズ(Girls)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ドン・チードル:House of Lies(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ゲーム・チェンジ 大統領選を駆け抜けた女(Game Change)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジュリアン・ムーア:ゲーム・チェンジ 大統領選を駆け抜けた女(Game Change)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ケビン・コスナー:宿敵 因縁のハットフィールド&マッコイ(Hatfields & McCoys)

<助演女優賞>
マギー・スミス:ダウントン・アビー(Downton Abbey)

<助演男優賞>
エド・ハリス:ゲーム・チェンジ 大統領選を駆け抜けた女(Game Change)

第69回ゴールデングローブ賞(2012年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ファミリー・ツリー(The Descendants)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
メリル・ストリープ:マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙(The Iron Lady)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジョージ・クルーニー:ファミリー・ツリー(The Descendants)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アーティスト(The Artist)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ミシェル・ウィリアムズ:マリリン 7日間の恋(My Week with Marilyn)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャン・デュジャルダン:アーティスト(The Artist)

<助演女優賞>
オクタヴィア・スペンサー:ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜(The Help)

<助演男優賞>
クリストファー・プラマー:人生はビギナーズ(Beginners)

<外国語映画賞>
別離(جدایی نادر از سیمین)

<監督賞>
マーティン・スコセッシ:ヒューゴの不思議な発明(Hugo)

<脚本賞>
ウディ・アレン:ミッドナイト・イン・パリ(Midnight in Paris)

<作曲賞>
ルドヴィック・ブールス:アーティスト(The Artist)

<主題歌賞>
Masterpiece:ウォリスとエドワード 英国王冠をかけた恋(W.E.)

<アニメ映画賞>
タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(The Adventures of Tintin: The Secret of the Unicorn)

<セシル・B・デミル賞>
モーガン・フリーマン

<ミスゴールデングローブ>
レイニー・クアリー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
HOMELAND(原題)

<女優賞 ドラマ部門>
クレア・デインズ:HOMELAND(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
ケルシー・グラマー:Boss(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
モダン・ファミリー(Modern Family)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ローラ・ダーン:Enlightened(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マット・ルブランク:マット・ルブランの元気か〜い?ハリウッド!(Episodes)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ダウントン・アビー(Downton Abbey)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ケイト・ウィンスレット:ミルドレッド・ピアース 幸せの代償(Mildred Pierce)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
イドリス・エルバ:刑事ジョン・ルーサー(Luther)

<助演女優賞>
ジェシカ・ラング:アメリカン・ホラー・ストーリー(American Horror Story)

<助演男優賞>
ピーター・ディンクレイジ:ゲーム・オブ・スローンズ(Game of Thrones)

第68回ゴールデングローブ賞(2011年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ソーシャル・ネットワーク(The Social Network)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ナタリー・ポートマン:ブラック・スワン(Black Swan)

<主演男優賞 ドラマ部門>
コリン・ファース:英国王のスピーチ(The King's Speech)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
キッズ・オールライト(The Kids Are All Right)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アネット・ベニング:キッズ・オールライト(The Kids Are All Right)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ポール・ジアマッティ:バーニーズ・バージョン ローマと共に(Barney's Version)

<助演女優賞>
メリッサ・レオ:ザ・ファイター(The Fighter)

<助演男優賞>
クリスチャン・ベール:ザ・ファイター(The Fighter)

<外国語映画賞>
未来を生きる君たちへ(Hævnen)

<監督賞>
デヴィッド・フィンチャー:ソーシャル・ネットワーク(The Social Network)

<脚本賞>
アーロン・ソーキン:ソーシャル・ネットワーク(The Social Network)

<作曲賞>
トレント・レズナー、アッティカス・ロス:ソーシャル・ネットワーク(The Social Network)

<主題歌賞>
You Haven't Seen the Last of Me:バーレスク(Burlesque)

<アニメ映画賞>
トイ・ストーリー3(Toy Story 3)

<セシル・B・デミル賞>
ロバート・デ・ニーロ

<ミスゴールデングローブ>
ジーア・マンテーニャ

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ボードウォーク・エンパイア 欲望の街(Boardwalk Empire)

<女優賞 ドラマ部門>
ケイティ・セイガル:サンズ・オブ・アナーキー(Sons of Anarchy)

<男優賞 ドラマ部門>
スティーヴ・ブシェミ:ボードウォーク・エンパイア 欲望の街(Boardwalk Empire)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
glee/グリー(glee)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ローラ・リニー:キャシーのbig C いま私にできること(The Big C)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジム・パーソンズ:ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則(The Big Bang Theory)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
コードネーム: カルロス 戦慄のテロリスト(Carlos)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
クレア・デインズ:テンプル・グランディン 自閉症とともに(Temple Grandin)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アル・パチーノ:死を処方する男 ジャック・ケヴォーキアンの真実(You Don't Know Jack)

<助演女優賞>
ジェーン・リンチ:glee/グリー(glee)

<助演男優賞>
クリス・コルファー:glee/グリー(glee)

第67回ゴールデングローブ賞(2010年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
アバター(Avatar)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
サンドラ・ブロック:しあわせの隠れ場所(The Blind Side)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジェフ・ブリッジス:クレイジー・ハート(Crazy Heart)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(The Hangover)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
メリル・ストリープ:ジュリー&ジュリア(Julie & Julia)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロバート・ダウニー・Jr:シャーロック・ホームズ(Sherlock Holmes)

<助演女優賞>
モニーク:プレシャス(Precious: Based on the Novel Push by Sapphire)

<助演男優賞>
クリストフ・ヴァルツ:イングロリアス・バスターズ(Inglourious Basterds)

<外国語映画賞>
白いリボン(Das weiße Band)

<監督賞>
ジェームズ・キャメロン:アバター(Avatar)

<脚本賞>
ジェイソン・ライトマン、シェルドン・ターナー:マイレージ、マイライフ(Up in the Air)

<作曲賞>
マイケル・ジアッキーノ:カールじいさんの空飛ぶ家(Up)

<主題歌賞>
The Weary Kind:クレイジー・ハート(Crazy Heart)

<アニメ映画賞>
カールじいさんの空飛ぶ家(Up)

<セシル・B・デミル賞>
マーティン・スコセッシ

<ミスゴールデングローブ>
メイビス・スペンサー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
マッドメン(Mad Men)

<女優賞 ドラマ部門>
ジュリアナ・マルグリーズ:グッド・ワイフ(The Good Wife)

<男優賞 ドラマ部門>
マイケル・C・ホール:デクスター 〜警察官は殺人鬼(Dexter)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
glee/グリー(glee)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
トニ・コレット:United States of Tara(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アレック・ボールドウィン:30 ROCK(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
グレイ・ガーデンズ 追憶の館(Grey Gardens)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ドリュー・バリモア:グレイ・ガーデンズ 追憶の館(Grey Gardens)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ケヴィン・ベーコン:Taking Chance(原題)

<助演女優賞>
クロエ・セヴィニー:ビッグ・ラブ(Big Love)

<助演男優賞>
ジョン・リスゴー:デクスター 〜警察官は殺人鬼(Dexter)

第66回ゴールデングローブ賞(2009年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
スラムドッグ$ミリオネア(Slumdog Millionaire)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ケイト・ウィンスレット:レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで(Revolutionary Road)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ミッキー・ローク:レスラー(The Wrestler)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
それでも恋するバルセロナ(Vicky Cristina Barcelona)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
サリー・ホーキンス:ハッピー・ゴー・ラッキー(Happy-Go-Lucky)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
コリン・ファレル:ヒットマンズ・レクイエム(In Bruges)

<助演女優賞>
ケイト・ウィンスレット:愛を読むひと(The Reader)

<助演男優賞>
ヒース・レジャー:ダークナイト(The Dark Knight)

<外国語映画賞>
戦場でワルツを(ואלס עם באשיר)

<監督賞>
ダニー・ボイル:スラムドッグ$ミリオネア(Slumdog Millionaire)

<脚本賞>
サイモン・ボーファイ:スラムドッグ$ミリオネア(Slumdog Millionaire)

<作曲賞>
A・R・ラフマーン:スラムドッグ$ミリオネア(Slumdog Millionaire)

<主題歌賞>
The Wrestler:レスラー(The Wrestler)

<アニメ映画賞>
ウォーリー(WALL-E)

<セシル・B・デミル賞>
スティーブン・スピルバーグ

<ミスゴールデングローブ>
ルーマー・ウィリス

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
マッドメン(Mad Men)

<女優賞 ドラマ部門>
アンナ・パキン:トゥルーブラッド(True Blood)

<男優賞 ドラマ部門>
ガブリエル・バーン:In Treatment(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
30 ROCK(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ティナ・フェイ:30 ROCK(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アレック・ボールドウィン:30 ROCK(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
John Adams(原題)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ローラ・リニー:John Adams(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ポール・ジアマッティ:John Adams(原題)

<助演女優賞>
ローラ・ダーン:Recount(原題)

<助演男優賞>
トム・ウィルキンソン:John Adams(原題)

第65回ゴールデングローブ賞(2008年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
つぐない(Atonement)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジュリー・クリスティ:アウェイ・フロム・ハー君を想う(Away from Her)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ダニエル・デイ=ルイス:ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(There Will Be Blood)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マリオン・コティヤール:エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜(La Môme)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョニー・デップ:スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)

<助演女優賞>
ケイト・ブランシェット:アイム・ノット・ゼア(I'm Not There)

<助演男優賞>
ハビエル・バルデム:ノーカントリー(No Country for Old Men)

<外国語映画賞>
潜水服は蝶の夢を見る(Le Scaphandre et le Papillon)

<監督賞>
ジュリアン・シュナーベル:潜水服は蝶の夢を見る(Le Scaphandre et le Papillon)

<脚本賞>
コーエン兄弟:ノーカントリー(No Country for Old Men)

<作曲賞>
ダリオ・マリアネッリ:つぐない(Atonement)

<主題歌賞>
Guaranteed:イントゥ・ザ・ワイルド(Into the Wild)

<アニメ映画賞>
レミーのおいしいレストラン(Ratatouille)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
マッドメン(Mad Men)

<女優賞 ドラマ部門>
グレン・クローズ:ダメージ(Damages)

<男優賞 ドラマ部門>
ジョン・ハム:マッドメン(Mad Men)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
エキストラ スターに近づけ!(Extras)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ティナ・フェイ:30 ROCK(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
デイヴィッド・ドゥカヴニー:カリフォルニケーション ある小説家のモテすぎる日常(Californication)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
Longford(原題)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
クィーン・ラティファ:Life Support(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジム・ブロードベント:Longford(原題)

<助演女優賞>
サマンサ・モートン:Longford(原題)

<助演男優賞>
ジェレミー・ピヴェン:アントラージュ★オレたちのハリウッド(Entourage)

第64回ゴールデングローブ賞(2007年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
バベル(Babel)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ヘレン・ミレン:クィーン(The Queen)

<主演男優賞 ドラマ部門>
フォレスト・ウィテカー:ラストキング・オブ・スコットランド(The Last King of Scotland)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ドリームガールズ(Dreamgirls)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
メリル・ストリープ:プラダを着た悪魔(The Devil Wears Prada)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
サシャ・バロン・コーエン:ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習(Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan)

<助演女優賞>
ジェニファー・ハドソン:ドリームガールズ(Dreamgirls)

<助演男優賞>
エディ・マーフィ:ドリームガールズ(Dreamgirls)

<外国語映画賞>
硫黄島からの手紙(Letters from Iwo Jima)

<監督賞>
マーティン・スコセッシ:ディパーテッド(The Departed)

<脚本賞>
ピーター・モーガン:クィーン(The Queen)

<作曲賞>
アレクサンドル・デプラ:The Painted Veil(原題)

<主題歌賞>
The Song of the Heart:ハッピー フィート(Happy Feet)

<アニメ映画賞>
カーズ(Cars)

<セシル・B・デミル賞>
ウォーレン・ベイティ

<ミスゴールデングローブ>
ロレイン・ニコルソン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
グレイズ・アナトミー 恋の解剖学(Grey's Anatomy)

<女優賞 ドラマ部門>
キラ・セジウィック:クローザー(The Closer)

<男優賞 ドラマ部門>
ヒュー・ローリー:Dr.HOUSE(House M.D.)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アグリー・ベティ(Ugly Betty)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
アメリカ・フェレーラ:アグリー・ベティ(Ugly Betty)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アレック・ボールドウィン:30 ROCK(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜(Elizabeth I)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ヘレン・ミレン:エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜(Elizabeth I)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ビル・ナイ:ナターシャの歌に(Gideon's Daughter)

<助演女優賞>
エミリー・ブラント:ナターシャの歌に(Gideon's Daughter)

<助演男優賞>
ジェレミー・アイアンズ:エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜(Elizabeth I)

第63回ゴールデングローブ賞(2006年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ブロークバック・マウンテン(Brokeback Mountain)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
フェリシティ・ハフマン:トランスアメリカ(Transamerica)

<主演男優賞 ドラマ部門>
フィリップ・シーモア・ホフマン:カポーティ(Capote)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(Walk the Line)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
リース・ウィザースプーン:ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(Walk the Line)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ホアキン・フェニックス:ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(Walk the Line)

<助演女優賞>
レイチェル・ワイズ:ナイロビの蜂(The Constant Gardener)

<助演男優賞>
ジョージ・クルーニー:シリアナ(Syriana)

<外国語映画賞>
パラダイス・ナウ(Paradise Now)

<監督賞>
アン・リー:ブロークバック・マウンテン(Brokeback Mountain)

<脚本賞>
ラリー・マクマートリー、ダイアナ・オサナ:ブロークバック・マウンテン(Brokeback Mountain)

<作曲賞>
ジョン・ウィリアムズ:SAYURI(Memoirs of a Geisha)

<主題歌賞>
A Love That Will Never Grow Old:ブロークバック・マウンテン(Brokeback Mountain)

<セシル・B・デミル賞>
アンソニー・ホプキンス

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
LOST(原題)

<女優賞 ドラマ部門>
ジーナ・デイヴィス:マダム・プレジデント 星条旗をまとった女神(Commander in Chief)

<男優賞 ドラマ部門>
ヒュー・ローリー:Dr.HOUSE(House M.D.)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
デスパレートな妻たち(Desperate Housewives)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
メアリー=ルイーズ・パーカー:Weeds ~ママの秘密(Weeds)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
スティーヴ・カレル:The Office(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
追憶の街 エンパイア・フォールズ(Empire Falls)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
S・エパサ・マーカーソン:ブルース・イン・ニューヨーク(Lackawanna Blues)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジョナサン・リース=マイヤーズ:ELVIS エルヴィス(Elvis)

<助演女優賞>
サンドラ・オー:グレイズ・アナトミー 恋の解剖学(Grey's Anatomy)

<助演男優賞>
ポール・ニューマン:追憶の街 エンパイア・フォールズ(Empire Falls)

第62回ゴールデングローブ賞(2005年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
アビエイター(The Aviator)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ヒラリー・スワンク:ミリオンダラー・ベイビー(Million Dollar Baby)

<主演男優賞 ドラマ部門>
レオナルド・ディカプリオ:アビエイター(The Aviator)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
サイドウェイ(Sideways)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アネット・ベニング:華麗なる恋の舞台で(Being Julia)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェイミー・フォックス:Ray/レイ(Ray)

<助演女優賞>
ナタリー・ポートマン:クローサー(Closer)

<助演男優賞>
クライヴ・オーウェン:クローサー(Closer)

<外国語映画賞>
海を飛ぶ夢(The Sea Inside)

<監督賞>
クリント・イーストウッド:ミリオンダラー・ベイビー(Million Dollar Baby)

<脚本賞>
アレクサンダー・ペイン、ジム・テイラー:サイドウェイ(Sideways)

<作曲賞>
ハワード・ショア:アビエイター(The Aviator)

<主題歌賞>
Old Habits Die Hard:アルフィー(Alfie)

<セシル・B・デミル賞>
ロビン・ウィリアムズ

<ミスゴールデングローブ>
キャサリン・イーストウッド

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
NIP/TUCK マイアミ整形外科医(Nip/Tuck)

<女優賞 ドラマ部門>
マリスカ・ハージティ:LAW & ORDER:性犯罪特捜班(Law & Order: Special Victims Unit)

<男優賞 ドラマ部門>
イアン・マクシェーン:デッドウッド〜銃とSEXとワイルドタウン(Deadwood)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
デスパレートな妻たち(Desperate Housewives)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
テリー・ハッチャー:デスパレートな妻たち(Desperate Housewives)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェイソン・ベイトマン:アレステッド・ディベロプメント(Arrested Development)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方(The Life and Death of Peter Seller)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
グレン・クロース:THE LION IN WINTER 冬のライオン(The Lion in Winter)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジェフリー・ラッシュ:ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方(The Life and Death of Peter Seller)

<助演女優賞>
アンジェリカ・ヒューストン:アイアン・エンジェルズ/自由への闘い(Iron Jawed Angels)

<助演男優賞>
ウィリアム・シャトナー:ボストン・リーガル(Boston Legal)

第61回ゴールデングローブ賞(2004年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(The Lord of the Rings: The Return of the King)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
シャーリーズ・セロン:モンスター(Monster)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ショーン・ペン:ミスティック・リバー(Mystic River)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロスト・イン・トランスレーション(Lost in Translation)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダイアン・キートン:恋愛適齢期(Something's Gotta Give)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ビル・マーレイ:ロスト・イン・トランスレーション(Lost in Translation)

<助演女優賞>
レネー・ゼルウィガー:コールド マウンテン(Cold Mountain)

<助演男優賞>
ティム・ロビンス:ミスティック・リバー(Mystic River)

<外国語映画賞>
アフガン零年(Osama)

<監督賞>
ピーター・ジャクソン:ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(The Lord of the Rings: The Return of the King)

<脚本賞>
ソフィア・コッポラ:ロスト・イン・トランスレーション(Lost in Translation)

<作曲賞>
ハワード・ショア:ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(The Lord of the Rings: The Return of the King)

<主題歌賞>
Into the West:ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(The Lord of the Rings: The Return of the King)

<セシル・B・デミル賞>
マイケル・ダグラス

<ミスゴールデングローブ>
リリー・コスナー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
24 -TWENTY FOUR-(24)

<女優賞 ドラマ部門>
フランセス・コンロイ:シックス・フィート・アンダー(Six Feet Under)

<男優賞 ドラマ部門>
アンソニー・ラパーリア:FBI 失踪者を追え!(Without a Trace)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
The Office(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
サラ・ジェシカ・パーカー:セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
リッキー・ジャーヴェイス:The Office(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
エンジェルス・イン・アメリカ(Angels in America)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
メリル・ストリープ:エンジェルス・イン・アメリカ(Angels in America)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アル・パチーノ:エンジェルス・イン・アメリカ(Angels in America)

<助演女優賞>
メアリー=ルイーズ・パーカー:エンジェルス・イン・アメリカ(Angels in America)

<助演男優賞>
ジェフリー・ライト:エンジェルス・イン・アメリカ(Angels in America)

第60回ゴールデングローブ賞(2003年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
めぐりあう時間たち(The Hours)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ニコール・キッドマン:めぐりあう時間たち(The Hours)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジャック・ニコルソン:アバウト・シュミット(About Schmidt)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
シカゴ(Chicago)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
レネー・ゼルウィガー:シカゴ(Chicago)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
リチャード・ギア:シカゴ(Chicago)

<助演女優賞>
メリル・ストリープ:アダプテーション(Adaptation.)

<助演男優賞>
クリス・クーパー:アダプテーション(Adaptation.)

<外国語映画賞>
トーク・トゥ・ハー(Hable con ella)

<監督賞>
マーティン・スコセッシ:ギャング・オブ・ニューヨーク(Gangs of New York)

<脚本賞>
アレクサンダー・ペイン、ジム・テイラー:アバウト・シュミット(About Schmidt)

<作曲賞>
エリオット・ゴールデンサール:フリーダ(Frida)

<主題歌賞>
The Hands That Built America:ギャング・オブ・ニューヨーク(Gangs of New York)

<セシル・B・デミル賞>
ジーン・ハックマン

ゴールデングローブ大使
A・J・ラマス

<ミスゴールデングローブ>
ドミニク・ガルシア

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜(The Shield)

<女優賞 ドラマ部門>
イーディ・ファルコ:ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア(The Sopranos)

<男優賞 ドラマ部門>
マイケル・チクリス:ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜(The Shield)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ラリーのミッドライフ★クライシス(Curb Your Enthusiasm)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ジェニファー・アニストン:フレンズ(Friends)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
トニー・シャルーブ:名探偵モンク(Monk)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
チャーチル/大英帝国の嵐(The Gathering Storm)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ユマ・サーマン:ユマ・サーマンの運命の人を探して(Hysterical Blindness)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アルバート・フィニー:チャーチル/大英帝国の嵐(The Gathering Storm)

<助演女優賞>
キム・キャトラル:セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

<助演男優賞>
ドナルド・サザーランド:ジョンソン大統領/ヴェトナム戦争の真実(Path to War)

第59回ゴールデングローブ賞(2002年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ビューティフル・マインド(A Beautiful Mind)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
シシー・スペイセク:イン・ザ・ベッドルーム(In the Bedroom)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ラッセル・クロウ:ビューティフル・マインド(A Beautiful Mind)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ムーラン・ルージュ(Moulin Rouge!)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ニコール・キッドマン:ムーラン・ルージュ(Moulin Rouge!)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジーン・ハックマン:ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(The Royal Tenenbaums)

<助演女優賞>
ジェニファー・コネリー:ビューティフル・マインド(A Beautiful Mind)

<助演男優賞>
ジム・ブロードベント:アイリス(Iris)

<外国語映画賞>
ノー・マンズ・ランド(Ničija zemlja)

<監督賞>
ロバート・アルトマン:ゴスフォード・パーク(Gosford Park)

<脚本賞>
アキヴァ・ゴールズマン:ビューティフル・マインド(A Beautiful Mind)

<作曲賞>
クレイグ・アームストロング:ムーラン・ルージュ(Moulin Rouge!)

<主題歌賞>
Until...:ニューヨークの恋人(Kate & Leopold)

<セシル・B・デミル賞>
ハリソン・フォード

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
シックス・フィート・アンダー(Six Feet Under)

<女優賞 ドラマ部門>
ジェニファー・ガーナー:エイリアス(Alias)

<男優賞 ドラマ部門>
キーファー・サザーランド:24 -TWENTY FOUR-(24)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
サラ・ジェシカ・パーカー:セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
チャーリー・シーン:スピン・シティ(Spin City)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
バンド・オブ・ブラザース(Band of Brothers)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジュディ・デイヴィス:ジュディ・ガーランド物語(Life with Judy Garland: Me and My Shadows)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジェームズ・フランコ:DEAN/ディーン(James Dean)

<助演女優賞>
レイチェル・グリフィス:シックス・フィート・アンダー(Six Feet Under)

<助演男優賞>
スタンリー・トゥッチ:謀議(Conspiracy)

第58回ゴールデングローブ賞(2001年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
グラディエーター(Gladiator)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジュリア・ロバーツ:

<主演男優賞 ドラマ部門>
トム・ハンクス:キャスト・アウェイ(Cast Away)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
あの頃ペニー・レインと(Almost Famous)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
レネー・ゼルウィガー:ベティ・サイズモア(Nurse Betty)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョージ・クルーニー:オー・ブラザー!(O Brother, Where Art Thou?)

<助演女優賞>
ケイト・ハドソン:あの頃ペニー・レインと(Almost Famous)

<助演男優賞>
ベニチオ・デル・トロ:トラフィック(Traffic)

<外国語映画賞>
グリーン・デスティニー(臥虎蔵龍)

<監督賞>
アン・リー:グリーン・デスティニー(臥虎蔵龍)

<脚本賞>
スティーヴン・ギャガン:トラフィック(Traffic)

<作曲賞>
ハンス・ジマー、リサ・ジェラード:グラディエーター(Gladiator)

<主題歌賞>
Things Have Changed:ワンダー・ボーイズ(Wonder Boys)

<セシル・B・デミル賞>
名前

ゴールデングローブ大使
名前

<ミスゴールデングローブ>
名前

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ザ・ホワイトハウス(The West Wing)

<女優賞 ドラマ部門>
セーラ・ウォード:Once and Again(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
マーティン・シーン:ザ・ホワイトハウス(The West Wing)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
サラ・ジェシカ・パーカー:セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ケルシー・グラマー:そりゃないぜ!? フレイジャー(Frasier)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ダーティ・ピクチャー 禁断の写真(Dirty Pictures)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジュディ・デンチ:ザ・ブロンド爆弾 最後のばら(The Last of the Blonde Bombshells)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ブライアン・デネヒー:セールスマンの死(Death of a Salesman)

<助演女優賞>
ヴァネッサ・レッドグレイヴ:ウーマン ラブ ウーマン(If These Walls Could Talk 2)

<助演男優賞>
ロバート・ダウニー・Jr:アリー my Love(Ally McBeal)

第57回ゴールデングローブ賞(2000年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
アメリカン・ビューティー(American Beauty)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ヒラリー・スワンク:ボーイズ・ドント・クライ(Boys Don't Cry)

<主演男優賞 ドラマ部門>
デンゼル・ワシントン:ザ・ハリケーン(The Hurricane)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
トイ・ストーリー2(Toy Story 2)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャネット・マクティア:Tumbleweeds(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジム・キャリー:マン・オン・ザ・ムーン(Man on the Moon)

<助演女優賞>
アンジェリーナ・ジョリー:17歳のカルテ(Girl, Interrupted)

<助演男優賞>
トム・クルーズ:マグノリア(Magnolia)

<外国語映画賞>
オール・アバウト・マイ・マザー(Todo sobre mi madre)

<監督賞>
サム・メンデス:アメリカン・ビューティー(American Beauty)

<脚本賞>
アラン・ボール:アメリカン・ビューティー(American Beauty)

<作曲賞>
エンニオ・モリコーネ:海の上のピアニスト(La leggenda del pianista sull'oceano)

<主題歌賞>
You'll Be in My Heart:ターザン(Tarzan)

<セシル・B・デミル賞>
バーブラ・ストライサンド

<ミスゴールデングローブ>
ライザ・フーバー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア(The Sopranos)

<女優賞 ドラマ部門>
イーディ・ファルコ:ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア(The Sopranos)

<男優賞 ドラマ部門>
ジェームズ・ガンドルフィーニ:ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア(The Sopranos)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
サラ・ジェシカ・パーカー:セックス・アンド・ザ・シティ(Sex and the City)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・J・フォックス:スピン・シティ(Spin City)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ザ・ディレクター [市民ケーン]の真実(RKO 281)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ハル・ベリー:アカデミー 栄光と悲劇(Introducing Dorothy Dandridge)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジャック・レモン:風の行方(Inherit the Wind)

<助演女優賞>
ナンシー・マーチャンド:ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア(The Sopranos)

<助演男優賞>
ピーター・フォンダ:The Passion of Ayn Rand(原題)

第56回ゴールデングローブ賞(1999年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
プライベート・ライアン(Saving Private Ryan)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ケイト・ブランシェット:エリザベス(Elizabeth)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジム・キャリー:トゥルーマン・ショー(The Truman Show)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
グウィネス・パルトロー:恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・ケイン:リトル・ヴォイス(Little Voice)

<助演女優賞>
リン・レッドグレイヴ:ゴッド・アンド・モンスター(Gods and Monsters)

<助演男優賞>
エド・ハリス:トゥルーマン・ショー(The Truman Show)

<外国語映画賞>
セントラル・ステーション(Central do Brasil)

<監督賞>
スティーヴン・スピルバーグ:プライベート・ライアン(Saving Private Ryan)

<脚本賞>
マーク・ノーマン、トム・ストッパード:恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)

<作曲賞>
ブルクハルト・ダルウィッツ、フィリップ・グラス:トゥルーマン・ショー(The Truman Show)

<主題歌賞>
The Prayer:キャメロット(Quest for Camelot)

<セシル・B・デミル賞>
ジャック・ニコルソン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ザ・プラクティス~ボストン弁護士ファイル(The Practice)

<女優賞 ドラマ部門>
ケリー・ラッセル:フェリシティの青春(Felicity)

<男優賞 ドラマ部門>
ディラン・マクダーモット:ザ・プラクティス~ボストン弁護士ファイル(The Practice)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アリー my Love(Ally McBeal)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ジェナ・エルフマン:ダーマ&グレッグ(Dharma & Greg)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・J・フォックス:スピン・シティ(Spin City)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
フロム・ジ・アース/人類、月に立つ(From the Earth to the Moon)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アンジェリーナ・ジョリー:ジーア/悲劇のスーパーモデル(Gia)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
スタンリー・トゥッチ:ザ・ジャーナリスト(Winchell)

<助演女優賞>
フェイ・ダナウェイ:ジーア/悲劇のスーパーモデル(Gia)

カムリン・マンハイム:ザ・プラクティス~ボストン弁護士ファイル(The Practice)

<助演男優賞>
ドン・チードル:ラット・パック/シナトラとJFK(The Rat Pack)

グレゴリー・ペック:モビー・ディック(Moby Dick)

第55回ゴールデングローブ賞(1998年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
タイタニック(Titanic)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジュディ・デンチ:Queen Victoria 至上の恋(Mrs. Brown)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ピーター・フォンダ:木洩れ日の中で(Ulee's Gold)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
恋愛小説家(As Good as It Gets)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ヘレン・ハント:恋愛小説家(As Good as It Gets)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャック・ニコルソン:恋愛小説家(As Good as It Gets)

<助演女優賞>
キム・ベイシンガー:L.A.コンフィデンシャル(L.A.Confidential)

<助演男優賞>
バート・レイノルズ:ブギーナイツ(Boogie Nights)

<外国語映画賞>
ぼくのバラ色の人生(Ma vie en rose)

<監督賞>
ジェームズ・キャメロン:タイタニック(Titanic)

<脚本賞>
ベン・アフレック、マット・デイモン:グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(Good Will Hunting)

<作曲賞>
ジェームズ・ホーナー:タイタニック(Titanic)

<主題歌賞>
My Heart Will Go On:タイタニック(Titanic)

<セシル・B・デミル賞>
シャーリー・マクレーン

<ミスゴールデングローブ>
クレメンタイン・フォード

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
X-ファイル(The X-Files)

<女優賞 ドラマ部門>
クリスティーン・ラーティ:シカゴ・ホープ(Chicago Hope)

<男優賞 ドラマ部門>
アンソニー・エドワーズ:ER緊急救命室(ER)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アリー my Love(Ally McBeal)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャリスタ・フロックハート:アリー my Love(Ally McBeal)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・J・フォックス:スピン・シティ(Spin City)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジョージ・ウォレス/アラバマの反逆者(George Wallace)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アルフレ・ウッダード:ミス・エバーズ・ボーイズ〜黒人看護婦の苦悩(Miss Evers' Boys)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ヴィング・レイムス:リングサイドの帝王/ドン・キング・ストーリー(Don King: Only in America)

<助演女優賞>
アンジェリーナ・ジョリー:ジョージ・ウォレス/アラバマの反逆者(George Wallace)

<助演男優賞>
ジョージ・C・スコット:12人の怒れる男/評決の行方(12 Angry Men)

第54回ゴールデングローブ賞(1997年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
イングリシュ・ペイシェント(The English Patient)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ブレンダ・ブレッシン:秘密と嘘(Secrets & Lies)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジェフリー・ラッシュ:シャイン(Shine)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
エビータ(Evita)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マドンナ:エビータ(Evita)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
トム・クルーズ:ザ・エージェント(Jerry Maguire)

<助演女優賞>
ローレン・バコール:マンハッタン・ラプソディ(The Mirror Has Two Faces)

<助演男優賞>
エドワード・ノートン:真実の行方(Primal Fear)

<外国語映画賞>
コーリャ 愛のプラハ(Kolya)

<監督賞>
ミロス・フォアマン:ラリー・フリント(The People vs. Larry Flynt)

<脚本賞>
スコット・アレクサンダー、ラリー・カラゼウスキー:ラリー・フリント(The People vs. Larry Flynt)

<作曲賞>
ガブリエル・ヤレド:イングリシュ・ペイシェント(The English Patient)

<主題歌賞>
You Must Love Me:エビータ(Evita)

<セシル・B・デミル賞>
ダスティン・ホフマン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
X-ファイル(The X-Files)

<女優賞 ドラマ部門>
ジリアン・アンダーソン:X-ファイル(The X-Files)

<男優賞 ドラマ部門>
デイヴィッド・ドゥカヴニー:X-ファイル(The X-Files)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
3rd Rock from the Sun(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ヘレン・ハント:あなたにムチュー(Mad About You)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョン・リスゴー:3rd Rock from the Sun(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ラスプーチン(Rasputin: Dark Servant of Destiny)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ヘレン・ミレン:Losing Chase(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アラン・リックマン:ラスプーチン(Rasputin: Dark Servant of Destiny)

<助演女優賞>
キャシー・ベイツ:トークショー(The Late Shift)

<助演男優賞>
イアン・マッケラン:ラスプーチン(Rasputin: Dark Servant of Destiny)

第53回ゴールデングローブ賞(1996年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
いつか晴れた日に(Sense and Sensibility)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
シャロン・ストーン:カジノ(Casino)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ニコラス・ケイジ:リービング・ラスベガス(Leaving Las Vegas)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ベイブ(Babe)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ニコール・キッドマン:誘う女(To Die For)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョン・トラボルタ:ゲット・ショーティ(Get Shorty)

<助演女優賞>
ミラ・ソルヴィノ:誘惑のアフロディーテ(Mighty Aphrodite)

<助演男優賞>
ブラッド・ピット:12モンキーズ(Twelve Monkeys)

<外国語映画賞>
レ・ミゼラブル(Les Misérables)

<監督賞>
メル・ギブソン:ブレイブハート(Braveheart)

<脚本賞>
エマ・トンプソン:いつか晴れた日に(Sense and Sensibility)

<作曲賞>
モーリス・ジャール:雲の中で散歩(A Walk in the Clouds)

<主題歌賞>
Colors of the Wind:ポカホンタス(Pocahontas)

<セシル・B・デミル賞>
ショーン・コネリー

ゴールデングローブ大使
フレディ・プリンゼ・ジュニア

<ミスゴールデングローブ>
ハイメ・ダドニー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
サンフランシスコの空の下(Party of Five)

<女優賞 ドラマ部門>
ジェーン・シーモア:ドクタークイン 大西部の女医物語(Dr. Quinn, Medicine Woman)

<男優賞 ドラマ部門>
ジミー・スミッツ:NYPDブルー(NYPD Blue)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Cybill(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
シビル・シェパード:Cybill(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ケルシー・グラマー:そりゃないぜ!? フレイジャー(Frasier)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
誘導尋問(Indictment: The McMartin Trial)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジェシカ・ラング:欲望という名の電車(A Streetcar Named Desire)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ゲイリー・シニーズ:プレジデント・トルーマン(Truman)

<助演女優賞>
シャーリー・ナイト:誘導尋問(Indictment: The McMartin Trial)

<助演男優賞>
ドナルド・サザーランド:ロシア52人虐殺犯/チカチーロ(Citizen X)

第52回ゴールデングローブ賞(1995年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
フォレスト・ガンプ/一期一会(Forrest Gump)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジェシカ・ラング:ブルースカイ(Blue Sky)

<主演男優賞 ドラマ部門>
トム・ハンクス:フォレスト・ガンプ/一期一会(Forrest Gump)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ライオン・キング(The Lion King)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェイミー・リー・カーティス:トゥルーライズ(True Lies)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ヒュー・グラント:フォー・ウェディング(Four Weddings and a Funeral)

<助演女優賞>
ダイアン・ウィースト:ブロードウェイと銃弾(Bullets Over Broadway)

<助演男優賞>
マーティン・ランドー:エド・ウッド(Ed Wood)

<外国語映画賞>
カストラート(Farinelli Il Castrato)

<監督賞>
ロバート・ゼメキス:フォレスト・ガンプ/一期一会(Forrest Gump)

<脚本賞>
クエンティン・タランティーノ:パルプ・フィクション(Pulp Fiction)

<作曲賞>
ハンス・ジマー:ライオン・キング(The Lion King)

<主題歌賞>
Can You Feel the Love Tonight:ライオン・キング(The Lion King)

<セシル・B・デミル賞>
ソフィア・ローレン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
X-ファイル(The X-Files)

<女優賞 ドラマ部門>
クレア・デインズ:アンジェラ 15歳の日々(My So-Called Life)

<男優賞 ドラマ部門>
デニス・フランツ:NYPDブルー(NYPD Blue)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
そりゃないぜ!? フレイジャー(Frasier)

あなたにムチュー(Mad About You)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ヘレン・ハント:あなたにムチュー(Mad About You)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ティム・アレン:Home Improvement(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
バーニング・シーズン(The Burning Season)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジョアン・ウッドワード:一日の旅路(Breathing Lessons)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ラウル・ジュリア:バーニング・シーズン(The Burning Season)

<助演女優賞>
ミランダ・リチャードソン:ファーザーランド〜生きていたヒトラー〜(Fatherland)

<助演男優賞>
エドワード・ジェームズ・オルモス:バーニング・シーズン(The Burning Season)

第51回ゴールデングローブ賞(1994年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
シンドラーのリスト(Schindler's List)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ホリー・ハンター:ピアノ・レッスン(The Piano)

<主演男優賞 ドラマ部門>
トム・ハンクス:フィラデルフィア(Philadelphia)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ミセス・ダウト(Mrs. Doubtfire)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アンジェラ・バセット:TINA ティナ(What's Love Got to Do with It)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロビン・ウィリアムズ:ミセス・ダウト(Mrs. Doubtfire)

<助演女優賞>
ウィノナ・ライダー:エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事(The Age of Innocence)

<助演男優賞>
トミー・リー・ジョーンズ:逃亡者(The Fugitive)

<外国語映画賞>
さらば、わが愛/覇王別姫(覇王別姫)

<監督賞>
スティーヴン・スピルバーグ:シンドラーのリスト(Schindler's List)

<脚本賞>
スティーヴン・ザイリアン:シンドラーのリスト(Schindler's List)

<作曲賞>
喜多郎:天と地(Heaven & Earth)

<主題歌賞>
Streets of Philadelphia:フィラデルフィア(Philadelphia)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
NYPDブルー(NYPD Blue)

<女優賞 ドラマ部門>
キャシー・ベイカー:ピケット・フェンス ブロック捜査メモ(Picket Fences)

<男優賞 ドラマ部門>
デヴィッド・カルーソ:NYPDブルー(NYPD Blue)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
となりのサインフェルド(Seinfeld)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ヘレン・ハント:あなたにムチュー(Mad About You)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェリー・サインフェルド:となりのサインフェルド(Seinfeld)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
企業買収/250億ドルの賭け(Barbarians at the Gate)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ベット・ミドラー:ジプシー(Gypsy)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジェームズ・ガーナー:企業買収/250億ドルの賭け(Barbarians at the Gate)

<助演女優賞>
ジュリア・ルイス=ドレイファス:となりのサインフェルド(Seinfeld)

<助演男優賞>
ボー・ブリッジス:しゃべりすぎた女(The Positively True Adventures of the Alleged Texas Cheerleader-Murdering Mom)

第50回ゴールデングローブ賞(1993年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
セント・オブ・ウーマン/夢の香り(Scent of a Woman)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
エマ・トンプソン:ハワーズ・エンド(Howards End)

<主演男優賞 ドラマ部門>
アル・パチーノ:セント・オブ・ウーマン/夢の香り(Scent of a Woman)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ザ・プレイヤー(The Player)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ミランダ・リチャードソン:魅せられて四月(Enchanted April)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ティム・ロビンス:ザ・プレイヤー(The Player)

<助演女優賞>
ジョーン・プロウライト:魅せられて四月(Enchanted April)

<助演男優賞>
ジーン・ハックマン:許されざる者(Unforgiven)

<外国語映画賞>
インドシナ(Indochine)

<監督賞>
クリント・イーストウッド:許されざる者(Unforgiven)

<脚本賞>
ボー・ゴールドマン:セント・オブ・ウーマン/夢の香り(Scent of a Woman)

<作曲賞>
アラン・メンケン:アラジン(Aladdin)

<主題歌賞>
A Whole New World:アラジン(Aladdin)

<セシル・B・デミル賞>
ローレン・バコール

<特別業績賞>
ロビン・ウィリアムズ

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
たどりつけばアラスカ(Northern Exposure)

<女優賞 ドラマ部門>
レジーナ・テイラー:I'll Fly Away(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
サム・ウォーターストン:I'll Fly Away(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Roseanne(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ロザンヌ・バー:Roseanne(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョン・グッドマン:Roseanne(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
フランク・シナトラ/ザ・グレイテスト・ストーリー(Sinatra)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ローラ・ダーン:Afterburn(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ロバート・デュヴァル:独裁/スターリン(Stalin)

<助演女優賞>
ジョーン・プロウライト:独裁/スターリン(Stalin)

<助演男優賞>
マクシミリアン・シェル:独裁/スターリン(Stalin)

第49回ゴールデングローブ賞(1992年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
バグジー(Bugsy)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジョディ・フォスター:羊たちの沈黙(The Silence of the Lambs)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ニック・ノルティ:サウス・キャロライナ/愛と追憶の彼方(The Prince of Tides)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
美女と野獣(Beauty and the Beast)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ベット・ミドラー:フォー・ザ・ボーイズ(For the Boys)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロビン・ウィリアムズ:フィッシャー・キング(The Fisher King)

<助演女優賞>
マーセデス・ルール:フィッシャー・キング(The Fisher King)

<助演男優賞>
ジャック・パランス:シティ・スリッカーズ(City Slickers)

<外国語映画賞>
僕を愛したふたつの国/ヨーロッパ ヨーロッパ(Europa Europa)

<監督賞>
オリバー・ストーン:JFK(原題)

<脚本賞>
カーリー・クーリ:テルマ&ルイーズ(Thelma and Louise)

<作曲賞>
アラン・メンケン:美女と野獣(Beauty and the Beast)

<主題歌賞>
Beauty and the Beast:美女と野獣(Beauty and the Beast)

<セシル・B・デミル賞>
ロバート・ミッチャム

<ミスゴールデングローブ>
ジョリー・フィッシャー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
たどりつけばアラスカ(Northern Exposure)

<女優賞 ドラマ部門>
アンジェラ・ランズベリー:ジェシカおばさんの事件簿(Murder, She Wrote)

<男優賞 ドラマ部門>
スコット・バクラ:タイムマシーンにお願い(Quantum Leap)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Brooklyn Bridge(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャンディス・バーゲン:TVキャスター マーフィー・ブラウン(Murphy Brown)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
バート・レイノルズ:Evening Shade(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
風に向かって(One Against the Wind)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジュディ・デイヴィス:風に向かって(One Against the Wind)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ボー・ブリッジス:Without Warning: The James Brady Story(原題)

<助演女優賞>
アマンダ・ドノホー:L.A.ロー 七人の弁護士(L.A. Law)

<助演男優賞>
ルイス・ゴセット・ジュニア:裸の女王/ジョセフィン・ベイカー・ストーリー(The Josephine Baker Story)

第48回ゴールデングローブ賞(1991年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ダンス・ウィズ・ウルブズ(Dances with Wolves)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
キャシー・ベイツ:ミザリー(Misery)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジェレミー・アイアンズ:運命の逆転(Reversal of Fortune)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
グリーン・カード(Green Card)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジュリア・ロバーツ:プリティ・ウーマン(Pretty Woman)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェラール・ドパルデュー:グリーン・カード(Green Card)

<助演女優賞>
ウーピー・ゴールドバーグ:ゴースト/ニューヨークの幻(Ghost)

<助演男優賞>
ブルース・デイヴィソン:ロングタイム・コンパニオン(Longtime Companion)

<外国語映画賞>
シラノ・ド・ベルジュラック(Cyrano de Bergerac)

<監督賞>
ケビン・コスナー:ダンス・ウィズ・ウルブズ(Dances with Wolves)

<脚本賞>
マイケル・ブレイク:ダンス・ウィズ・ウルブズ(Dances with Wolves)

<作曲賞>
坂本龍一、リチャード・ホロウィッツ:シェルタリング・スカイ(The Sheltering Sky)

<主題歌賞>
Blaze of Glory:ヤングガン2(Young Guns II)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ツイン・ピークス(Twin Peaks)

<女優賞 ドラマ部門>
シャロン・グレス:女弁護士ロージー・オニール(The Trials of Rosie O'Neill)

パトリシア・ウェティグ:ナイスサーティーズ(thirtysomething)

<男優賞 ドラマ部門>
カイル・マクラクラン:ツイン・ピークス(Twin Peaks)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
チアーズ(Cheers)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
カースティ・アレイ:チアーズ(Cheers)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
テッド・ダンソン:チアーズ(Cheers)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
デコレーション・デイ/30年目の勲章(Decoration Day)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
バーバラ・ハーシー:A Killing in a Small Town(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジェームズ・ガーナー:デコレーション・デイ/30年目の勲章(Decoration Day)

<助演女優賞>
パイパー・ローリー:ツイン・ピークス(Twin Peaks)

<助演男優賞>
チャールズ・ダーニング:若き日のJFK(The Kennedys of Massachusetts)

第47回ゴールデングローブ賞(1990年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
7月4日に生まれて(Born on the Fourth of July)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ミシェル・ファイファー:恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ(The Fabulous Baker Boys)

<主演男優賞 ドラマ部門>
トム・クルーズ:7月4日に生まれて(Born on the Fourth of July)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ドライビング Miss デイジー(Driving Miss Daisy)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェシカ・タンディ:ドライビング Miss デイジー(Driving Miss Daisy)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
モーガン・フリーマン:ドライビング Miss デイジー(Driving Miss Daisy)

<助演女優賞>
ジュリア・ロバーツ:マグノリアの花たち(Steel Magnolias)

<助演男優賞>
デンゼル・ワシントン:グローリー(Glory)

<外国語映画賞>
ニュー・シネマ・パラダイス(Nuovo Cinema Paradiso)

<監督賞>
オリバー・ストーン:7月4日に生まれて(Born on the Fourth of July)

<脚本賞>
オリバー・ストーン、ロン・コヴィック:7月4日に生まれて(Born on the Fourth of July)

<作曲賞>
アラン・メンケン:リトル・マーメイド(The Little Mermaid)

<主題歌賞>
Under the Sea:リトル・マーメイド(The Little Mermaid)

<セシル・B・デミル賞>
オードリー・ヘップバーン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
チャイナ・ビーチ(China Beach)

<女優賞 ドラマ部門>
アンジェラ・ランズベリー:ジェシカおばさんの事件簿(Murder, She Wrote)

<男優賞 ドラマ部門>
ケン・ウォール:Wiseguy(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
TVキャスター マーフィー・ブラウン(Murphy Brown)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ジェイミー・リー・カーティス:Anything But Love(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
テッド・ダンソン:チアーズ(Cheers)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ロンサム・ダブ(Lonesome Dove)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
クリスティーン・ラーティ:ロストホーム(No Place Like Home)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ロバート・デュヴァル:ロンサム・ダブ(Lonesome Dove)

<助演女優賞>
エイミー・マディガン:沈黙の裁き(Roe vs. Wade)

<助演男優賞>
ディーン・ストックウェル:タイムマシーンにお願い(Quantum Leap)

第46回ゴールデングローブ賞(1989年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
レインマン(Rain Man)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジョディ・フォスター:告発の行方(The Accused)

シャーリー・マクレーン:マダム・スザーツカ(Madame Sousatzka)

シガニー・ウィーバー:愛は霧のかなたに(Gorillas in the Mist)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ダスティン・ホフマン:レインマン(Rain Man)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ワーキング・ガール(Working Girl)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
メラニー・グリフィス:ワーキング・ガール(Working Girl)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
トム・ハンクス:ビッグ(Big)

<助演女優賞>
シガニー・ウィーバー:ワーキング・ガール(Working Girl)

<助演男優賞>
マーティン・ランドー:タッカー(Tucker: The Man and His Dream)

<外国語映画賞>
ペレ(Pelle erobreren)

<監督賞>
クリント・イーストウッド:バード(Bird)

<脚本賞>
ナオミ・フォナー:旅立ちの時(Running on Empty)

<作曲賞>
モーリス・ジャール:愛は霧のかなたに(Gorillas in the Mist)

<主題歌賞>
Two Hearts:フィル・コリンズ in バスター(Buster)

Let the River Run:ワーキング・ガール(Working Girl)

<セシル・B・デミル賞>
ドリス・デイ

<ミスゴールデングローブ>
カイル・アトレッター

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ナイスサーティーズ(thirtysomething)

<女優賞 ドラマ部門>
ジル・アイケンベリー:L.A.ロー 七人の弁護士(L.A. Law)

<男優賞 ドラマ部門>
ロン・パールマン:美女と野獣(Beauty and the Beast)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
素晴らしき日々(The Wonder Years)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャンディス・バーゲン:TVキャスター マーフィー・ブラウン(Murphy Brown)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・J・フォックス:ファミリータイズ(Family Ties)

ジャド・ハーシュ:Dear John(原題)

リチャード・マリガン:Empty Nest(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
戦争と追憶(War and Remembrance)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アン・ジリアン:アン・ジリアン物語/愛と命のある限り(The Ann Jillian Story)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
マイケル・ケイン:切り裂きジャック(Jack the Ripper)

ステイシー・キーチ:Hemingway(原題)

<助演女優賞>
キャサリン・ヘルモンド:Who's the Boss?(原題)

<助演男優賞>
バリー・ボストウィック:戦争と追憶(War and Remembrance)

ジョン・ギールグッド:戦争と追憶(War and Remembrance)

第45回ゴールデングローブ賞(1988年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ラストエンペラー(The Last Emperor)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
サリー・カークランド:アンナ(Anna)

<主演男優賞 ドラマ部門>
マイケル・ダグラス:ウォール街(Wall Street)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
戦場の小さな天使たち(Hope and Glory)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
シェール:月の輝く夜に(Moonstruck)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロビン・ウィリアムズ:グッドモーニング, ベトナム(Good Morning, Vietnam)

<助演女優賞>
オリンピア・デュカキス:月の輝く夜に(Moonstruck)

<助演男優賞>
ショーン・コネリー:アンタッチャブル(The Untouchables)

<外国語映画賞>
マイライフ・アズ・ア・ドッグ(Mitt liv som hund)

<監督賞>
ベルナルド・ベルトルッチ:ラストエンペラー(The Last Emperor)

<脚本賞>
ベルナルド・ベルトルッチ:ラストエンペラー(The Last Emperor)

<作曲賞>
坂本龍一、デヴィッド・バーン、蘇聡:ラストエンペラー(The Last Emperor)

<主題歌賞>
(I've Had) The Time of My Life:ダーティ・ダンシング(Dirty Dancing)

<セシル・B・デミル賞>
クリント・イーストウッド

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
L.A.ロー 七人の弁護士(L.A. Law)

<女優賞 ドラマ部門>
スーザン・デイ:L.A.ロー 七人の弁護士(L.A. Law)

<男優賞 ドラマ部門>
リチャード・カイリー:A Year in the Life(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
The Golden Girls(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
トレイシー・ウルマン:The Tracey Ullman Show(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダブニー・コールマン:The Slap Maxwell Story(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
脱走戦線(Escape from Sobibor)

プア・リトル・リッチ・ガール(Poor Little Rich Girl: The Barbara Hutton Story)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジーナ・ローランズ:The Betty Ford Story(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ランディ・クエイド:LBJ: The Early Years(原題)

<助演女優賞>
クローデット・コルベール:グレンヴィル家の秘密(The Two Mrs. Grenvilles)

<助演男優賞>
ルトガー・ハウアー:脱走戦線(Escape from Sobibor)

第44回ゴールデングローブ賞(1987年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
プラトーン(Platoon)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
マーリー・マトリン:愛は静けさの中に(Children of a Lesser God)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ボブ・ホスキンス:モナリザ(Mona Lisa)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ハンナとその姉妹(Hannah and Her Sisters)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
シシー・スペイセク:ロンリー・ハート(Crimes of the Heart)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ポール・ホーガン:クロコダイル・ダンディー(Crocodile Dundee)

<助演女優賞>
マギー・スミス:眺めのいい部屋(A Room with a Vie)

<助演男優賞>
トム・ベレンジャー:プラトーン(Platoon)

<外国語映画賞>
追想のかなた(The Assault)

<監督賞>
オリバー・ストーン:プラトーン(Platoon)

<脚本賞>
ロバート・ボルト:ミッション(The Mission)

<作曲賞>
エンニオ・モリコーネ:ミッション(The Mission)

<主題歌賞>
Take My Breath Away:トップガン(Top Gun)

<セシル・B・デミル賞>
アンソニー・クイン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
L.A.ロー 七人の弁護士(L.A. Law)

<女優賞 ドラマ部門>
アンジェラ・ランズベリー:ジェシカおばさんの事件簿(Murder, She Wrote)

<男優賞 ドラマ部門>
エドワード・ウッドワード:ザ・シークレット・ハンター(Equalizer)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
The Golden Girls(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
シビル・シェパード:こちらブルームーン探偵社(MOONLIGHTING)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ブルース・ウィリス:こちらブルームーン探偵社(MOONLIGHTING)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
Promise(原題)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ロレッタ・ヤング:Christmas Eve(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジェームズ・ウッズ:Promise(原題)

<助演女優賞>
オリヴィア・デ・ハヴィランド:アナスタシア/光・ゆらめいて(Anastasia: The Mystery of Anna)

<助演男優賞>
ジャン・ニクラス:アナスタシア/光・ゆらめいて(Anastasia: The Mystery of Anna)

第43回ゴールデングローブ賞(1986年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
愛と哀しみの果て(Out of Africa)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ウーピー・ゴールドバーグ:カラーパープル(The Color Purple)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジョン・ヴォイト:暴走機関車(Runaway Train)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
女と男の名誉(Prizzi's Honor)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
キャスリーン・ターナー:女と男の名誉(Prizzi's Honor)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャック・ニコルソン:女と男の名誉(Prizzi's Honor)

<助演女優賞>
メグ・ティリー:アグネス(Agnes of God)

<助演男優賞>
クラウス・マリア・ブランダウアー:愛と哀しみの果て(Out of Africa)

<外国語映画賞>
オフィシャル・ストーリー(The Official Story)

<監督賞>
ジョン・ヒューストン:女と男の名誉(Prizzi's Honor)

<脚本賞>
ウディ・アレン:カイロの紫のバラ(The Purple Rose of Cairo)

<作曲賞>
ジョン・バリー:愛と哀しみの果て(Out of Africa)

<主題歌賞>
Say You, Say Me:ホワイトナイツ/白夜(White Nights)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ジェシカおばさんの事件簿(Murder, She Wrote)

<女優賞 ドラマ部門>
シャロン・グレス:女刑事キャグニー&レイシー(Cagney & Lacey)

<男優賞 ドラマ部門>
ドン・ジョンソン:特捜刑事マイアミ・バイス(Miami Vice)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
The Golden Girls(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
エステル・ゲティ:The Golden Girls(原題)

シビル・シェパード:こちらブルームーン探偵社(MOONLIGHTING)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ビル・コスビー:コスビー・ショー(The Cosby Show)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
The Jewel in the Crown(原題)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ライザ・ミネリ:A Time to Live(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ダスティン・ホフマン:セールスマンの死(Death of a Salesman)

<助演女優賞>
シルヴィア・シドニー:サイレント・ローズ/真実への序曲(An Early Frost)

<助演男優賞>
エドワード・ジェームズ・オルモス:特捜刑事マイアミ・バイス(Miami Vice)

第42回ゴールデングローブ賞(1985年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
アマデウス(Amadeus)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
サリー・フィールド:プレイス・イン・ザ・ハート(Places in the Heart)

<主演男優賞 ドラマ部門>
F・マーリー・エイブラハム:アマデウス(Amadeus)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロマンシング・ストーン 秘宝の谷(Romancing the Stone)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
キャスリーン・ターナー:ロマンシング・ストーン 秘宝の谷(Romancing the Stone)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダドリー・ムーア:結婚ダブルス/ミッキー&モード(Micki & Maude)

<助演女優賞>
ペギー・アシュクロフト:インドへの道(A Passage to India)

<助演男優賞>
ハイン・S・ニョール:キリング・フィールド(The Killing Fields)

<外国語映画賞>
インドへの道(A Passage to India)

<監督賞>
ミロス・フォアマン:アマデウス(Amadeus)

<脚本賞>
ピーター・シェーファー:アマデウス(Amadeus)

<作曲賞>
モーリス・ジャール:インドへの道(A Passage to India)

<主題歌賞>
I Just Called to Say I Love You:ウーマン・イン・レッド(The Woman in Red)

<セシル・B・デミル賞>
エリザベス・テイラー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ジェシカおばさんの事件簿(Murder, She Wrote)

<女優賞 ドラマ部門>
アンジェラ・ランズベリー:ジェシカおばさんの事件簿(Murder, She Wrote)

<男優賞 ドラマ部門>
トム・セレック:私立探偵マグナム(Magnum, P.I.)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
コスビー・ショー(The Cosby Show)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
シェリー・ロング:チアーズ(Cheers)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ビル・コスビー:コスビー・ショー(The Cosby Show)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アメリア(Something About Amelia)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アン=マーグレット:欲望という名の電車(A Streetcar Named Desire)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
テッド・ダンソン:アメリア(Something About Amelia)

<助演女優賞>
フェイ・ダナウェイ:Ellis Island(原題)

<助演男優賞>
ポール・ル・マット:バーニング・ベッド(The Burning Bed)

第41回ゴールデングローブ賞(1984年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
愛と追憶の日々(Terms of Endearmen)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
シャーリー・マクレーン:愛と追憶の日々(Terms of Endearmen)

<主演男優賞 ドラマ部門>
トム・コートネイ:ドレッサー(The Dresser)

ロバート・デュヴァル:テンダー・マーシー(Tender Mercies)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
愛のイエントル(Yentl)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジュリー・ウォルターズ:リタと大学教授(Educating Rita)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・ケイン:リタと大学教授(Educating Rita)

<助演女優賞>
シェール:シルクウッド(Silkwood)

<助演男優賞>
ジャック・ニコルソン:愛のイエントル(Yentl)

<外国語映画賞>
ファニーとアレクサンデル(Fanny och Alexander)

<監督賞>
バーブラ・ストライサンド:愛のイエントル(Yentl)

<脚本賞>
ジェームズ・L・ブルックス:愛と追憶の日々(Terms of Endearmen)

<作曲賞>
ジョルジオ・モロダー:フラッシュダンス(Flashdance)

<主題歌賞>
Flashdance... What a Feeling:フラッシュダンス(Flashdance)

<セシル・B・デミル賞>
ポール・ニューマン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ダイナスティ(Dynasty)

<女優賞 ドラマ部門>
ジェーン・ワイマン:Falcon Crest(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
ジョン・フォーサイス:ダイナスティ(Dynasty)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
フェーム/青春の旅立ち(Fame)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ジョアンナ・キャシディ:Buffalo Bill(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョン・リッター:Three's Company(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
The Thorn Birds(原題)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アン=マーグレット:ファミリー(Who Will Love My Children?)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
リチャード・チェンバレン:The Thorn Birds(原題)

<助演女優賞>
バーバラ・スタンウィック:The Thorn Birds(原題)

<助演男優賞>
リチャード・カイリー:The Thorn Birds(原題)

第40回ゴールデングローブ賞(1983年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
E.T.(E.T. The Extra-Terrestrial)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
メリル・ストリープ:ソフィーの選択(Sophie's Choice)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ベン・キングズレー:ガンジー(Gandhi)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
トッツィー(Tootsie)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジュリー・アンドリュース:ビクター/ビクトリア(Victor Victoria)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダスティン・ホフマン:トッツィー(Tootsie)

<助演女優賞>
ジェシカ・ラング:トッツィー(Tootsie)

<助演男優賞>
ルイス・ゴセット・ジュニア:愛と青春の旅だち(An Officer and a Gentleman)

<外国語映画賞>
ガンジー(Gandhi)

<監督賞>
リチャード・アッテンボロー:ガンジー(Gandhi)

<脚本賞>
ジョン・ブライリー:ガンジー(Gandhi)

<作曲賞>
ジョン・ウィリアムズ:E.T.(E.T. The Extra-Terrestrial)

<主題歌賞>
Up Where We Belong:愛と青春の旅だち(An Officer and a Gentleman)

<新人男優賞>
ベン・キングズレー:ガンジー(Gandhi)

<新人女優賞>
サンダール・バーグマン:コナン・ザ・グレート(Conan the Barbarian)

<セシル・B・デミル賞>
ローレンス・オリヴィエ

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ヒルストリート・ブルース(Hill Street Blues)

<女優賞 ドラマ部門>
ジョーン・コリンズ:ダイナスティ(Dynasty)

<男優賞 ドラマ部門>
ジョン・フォーサイス:ダイナスティ(Dynasty)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
フェーム/青春の旅立ち(Fame)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
デビー・アレン:フェーム/青春の旅立ち(Fame)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アラン・アルダ:マッシュ(M*A*S*H)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
華麗なる貴族(Brideshead Revisited)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
イングリッド・バーグマン:A Woman Called Golda(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
アンソニー・アンドリュース:華麗なる貴族(Brideshead Revisited)

<助演女優賞>
シェリー・ロング:チアーズ(Cheers)

<助演男優賞>
ライオネル・スタンダー:探偵ハート&ハート(Hart to Hart)

第39回ゴールデングローブ賞(1982年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
黄昏(On Golden Pond)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
メリル・ストリープ:フランス軍中尉の女(The French Lieutenant's Woman)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ヘンリー・フォンダ:黄昏(On Golden Pond)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ミスター・アーサー(Arthur)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
バーナデット・ピータース:ペニーズ・フロム・ヘブン(Pennies from Heaven)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダドリー・ムーア:ミスター・アーサー(Arthur)

<助演女優賞>
ジョーン・ハケット:泣かないで(Only When I Laugh)

<助演男優賞>
ジョン・ギールグッド:ミスター・アーサー(Arthur)

<外国語映画賞>
炎のランナー(Chariots of Fire)

<監督賞>
ウォーレン・ベイティ:レッズ(Reds)

<脚本賞>
アーネスト・トンプソン:黄昏(On Golden Pond)

<主題歌賞>
Arthur's Theme (Best That You Can Do:ミスター・アーサー(Arthur)

<新人賞>
ピア・ザドラ:Butterfly(原題)

ゴールデングローブ大使
ローラ・ダーン

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ヒルストリート・ブルース(Hill Street Blues)

<女優賞 ドラマ部門>
バーバラ・ベル・ゲデス:ダラス(Dallas)

リンダ・エバンス:ダイナスティ(Dynasty)

<男優賞 ドラマ部門>
ダニエル・J・トラヴァンティ:

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
マッシュ(M*A*S*H)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
アイリーン・ブレナン:Private Benj(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アラン・アルダ:マッシュ(M*A*S*H)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
Bill(原題)

East of Eden(原題)

<女優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ジェーン・シーモア:East of Eden(原題)

<男優賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
ミッキー・ルーニー:Bill(原題)

<助演女優賞>
ヴァレリー・バーティネリ:One Day at a Time(原題)

<助演男優賞>
ジョン・ヒラーマン:私立探偵マグナム(Magnum, P.I.)

第38回ゴールデングローブ賞(1981年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
普通の人々(Ordinary People)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
メアリー・タイラー・ムーア:普通の人々(Ordinary People)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ロバート・デ・ニーロ:レイジング・ブル(Raging Bull)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
歌え!ロレッタ愛のために(Coal Miner's Daughter)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
シシー・スペイセク:歌え!ロレッタ愛のために(Coal Miner's Daughter)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
レイ・シャーキー:The Idolmaker(原題)

<助演女優賞>
メアリー・スティーンバージェン:メルビンとハワード(Melvin and Howard)

<助演男優賞>
ティモシー・ハットン:普通の人々(Ordinary People)

<外国語映画賞>
テス(Tess)

<監督賞>
ロバート・レッドフォード:普通の人々(Ordinary People)

<脚本賞>
ウィリアム・ピーター・ブラッティ:The Ninth Configuration(原題)

<作曲賞>
ドミニク・フロンティア:スタントマン(The Stunt Man)

<主題歌賞>
Fame:フェーム(Fame)

<新人男優賞>
ティモシーハットン:普通の人々(Ordinary People)

<新人女優賞>
ナスターシャ・キンスキー:テス(Tess)

<セシル・B・デミル賞>
ジーン・ケリー

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
将軍 SHŌGUN(Shōgun)

<女優賞 ドラマ部門>
島田 陽子:将軍 SHŌGUN(Shōgun)

<男優賞 ドラマ部門>
リチャード・チェンバレン:将軍 SHŌGUN(Shōgun)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Taxi(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャサリン・ヘルモンド:Soap(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アラン・アルダ:マッシュ(M*A*S*H)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
The Shadow Box(原題)

<助演女優賞>
ヴァレリー・バーティネリ:One Day at a Time(原題)

<助演男優賞>
パット・ハリントン:One Day at a Time(原題)

第37回ゴールデングローブ賞(1980年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
クレイマー、クレイマー(Kramer vs. Kramer)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
サリー・フィールド:ノーマ・レイ(Norma Rae)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ダスティン・ホフマン:クレイマー、クレイマー(Kramer vs. Kramer)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ヤング・ゼネレーション(Breaking Away)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ベット・ミドラー:ローズ(The Rose)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ピーター・セラーズ:チャンス(Being There)

<助演女優賞>
メリル・ストリープ:クレイマー、クレイマー(Kramer vs. Kramer)

<助演男優賞>
メルビン・ダグラス:チャンス(Being There)

ロバート・デュヴァル:地獄の黙示録(Apocalypse Now)

<外国語映画賞>
Mr.レディMr.マダム(La Cage aux Folles)

<監督賞>
フランシス・フォード・コッポラ:地獄の黙示録(Apocalypse Now)

<脚本賞>
ロバート・ベントン:クレイマー、クレイマー(Kramer vs. Kramer)

<作曲賞>
カーマイン・コッポラ:地獄の黙示録(Apocalypse Now)

<主題歌賞>
The Rose:ローズ(The Rose)

<新人男優賞>
リッキー・シュローダー:チャンプ(The Champ)

<新人女優賞>
ベット・ミドラー:ローズ(The Rose)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
事件記者ルー・グラント(Lou Grant)

<女優賞 ドラマ部門>
ナタリー・ウッド:From Here to Eternity(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
エド・アズナー:事件記者ルー・グラント(Lou Grant)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Alice(原題)

Taxi(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
リンダ・ラヴィン:Alice(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アラン・アルダ:マッシュ(M*A*S*H)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
西部戦線異状なし(All Quiet on the Western Front)

<助演女優賞>
ポリーホリデー:Alice(原題)

<助演男優賞>
ダニー・デヴィート:Taxi(原題)

ヴィック・テイバック:Alice(原題)

第36回ゴールデングローブ賞(1979年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ミッドナイト・エクスプレス(Midnight Express)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジェーン・フォンダ:帰郷(Coming Home)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジョン・ボイト:帰郷(Coming Home)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
天国から来たチャンピオン(Heaven Can Wait)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
エレン・バースティン:セイム・タイム、ネクスト・イヤー(Same Time, Next Year)

マギー・スミス:カリフォルニア・スイート(California Suite)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ウォーレン・ベイティ:天国から来たチャンピオン(Heaven Can Wait)

<助演女優賞>
ダイアン・キャノン:天国から来たチャンピオン(Heaven Can Wait)

<助演男優賞>
ジョン・ハート:ミッドナイト・エクスプレス(Midnight Express)

<外国語映画賞>
秋のソナタ(Höstsonaten)

<監督賞>
マイケル・チミノ:ディア・ハンター(The Deer Hunter)

<脚本賞>
オリバー・ストーン:ミッドナイト・エクスプレス(Midnight Express)

<作曲賞>
ジョルジオ・モロダー:ミッドナイト・エクスプレス(Midnight Express)

<主題歌賞>
Last Dance:Thank God It's Friday(原題)

<新人男優賞>
ブラッド・デイヴィス:ミッドナイト・エクスプレス(Midnight Express)

<新人女優賞>
アイリーン・ミラクル:ミッドナイト・エクスプレス(Midnight Express)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
60ミニッツ(60 Minutes)

<女優賞 ドラマ部門>
ローズマリ・ーハリス:Holocaust(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
マイケル・モリアーティ:Holocaust(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Taxi(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
リンダ・ラヴィン:Alice(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロビン・ウィリアムズ:Mork & Mindy(原題)

<助演女優賞>
ポリーホリデー:Alice(原題)

<助演男優賞>
ノーマン・フェル:Three's Company(原題)

第35回ゴールデングローブ賞(1978年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
愛と喝采の日々(The Turning Point)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジェーン・フォンダ:ジュリア(Julia)

<主演男優賞 ドラマ部門>
リチャード・バートン:Equus(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
グッバイガール(The Goodbye Girl)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダイアン・キートン:アニー・ホール(Annie Hall)

マーシャ・メイソン:グッバイガール(The Goodbye Girl)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
リチャード・ドレイファス:グッバイガール(The Goodbye Girl)

<助演女優賞>
バネッサ・レッドグレーブ:ジュリア(Julia)

<助演男優賞>
ピーター・ファース:Equus(原題)

<外国語映画賞>
特別な一日(Una giornata particolare)

<監督賞>
ハーバート・ロス:愛と喝采の日々(The Turning Point)

<脚本賞>
ニール・サイモン:グッバイガール(The Goodbye Girl)

<作曲賞>
ジョン・ウィリアムズ:スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(Star Wars: Episode IV A New Hope)

<主題歌賞>
You Light Up My Life:You Light Up My Life(原題)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
ルーツ(Roots)

<女優賞 ドラマ部門>
レスリー・アン・ウォーレン:79 Park Avenue(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
エドワード・アズナー:事件記者ルー・グラント(Lou Grant)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャロル・バーネット:The Carol Burnett Show(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ヘンリー・ウィンクラー:ハッピーデイズ(Happy Days)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
特攻サンダーボルト作戦(Raid on Entebbe)

第34回ゴールデングローブ賞(1977年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ロッキー(Rocky)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
フェイ・ダナウェイ:ネットワーク(Network)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ピーター・フィンチ:ネットワーク(Network)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
スター誕生(A Star Is Born)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
バーブラ・ストライサンド:スター誕生(A Star Is Born)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
クリス・クリストファーソン:スター誕生(A Star Is Born)

<助演女優賞>
キャサリン・ロス:さすらいの航海(Voyage of the Damned)

<助演男優賞>
ローレンス・オリビエ:マラソンマン(Marathon Man)

<外国語映画賞>
鏡の中の女(Ansikte mot ansikte)

<ドキュメンタリー映画賞>
Altars of the World(原題)

<監督賞>
シドニー・ルメット:ネットワーク(Network)

<脚本賞>
パディ・チャイエフスキー:ネットワーク(Network)

<作曲賞>
ポール・ウィリアムズ:スター誕生(A Star Is Born)

<主題歌賞>
Evergreen(Love Theme From A Star Is Born):スター誕生(A Star Is Born)

<新人男優賞>
アーノルド・シュワルツェネッガー:Stay Hungry(原題)

<新人女優賞>
ジェシカ・ラング:キングコング(King Kong)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
Rich Man, Poor Man(原題)

<女優賞 ドラマ部門>
スーザン・ブレイクリー:Rich Man, Poor Man(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
リチャード・ジョーダン:Captains and the Kings(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Barney Miller(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャロル・バーネット:The Carol Burnett Show(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ヘンリー・ウィンクラー:ハッピーデイズ(Happy Days)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
Eleanor and Franklin(原題)

<助演女優賞>
ジョゼッテ・バンゼット:Rich Man, Poor Man(原題)

<助演男優賞>
エドワード・アズナー:Rich Man, Poor Man(原題)

第33回ゴールデングローブ賞(1976年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
カッコーの巣の上で(One Flew Over the Cuckoo's Nest)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ルイーズ・フレッチャー:カッコーの巣の上で(One Flew Over the Cuckoo's Nest)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジャック・ニコルソン:カッコーの巣の上で(One Flew Over the Cuckoo's Nest)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
The Sunshine Boys(原題)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アン=マーグレット:トミー(Tommy)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョージ・バーンズ:The Sunshine Boys(原題)

ウォルター・マッソー:同上

<助演女優賞>
ブレンダ・バッカロ:Jacqueline Susann's Once Is Not Enough(原題)

<助演男優賞>
リチャード・ベンジャミン:The Sunshine Boys(原題)

<外国語映画賞>
Lies My Father Told Me(原題)

<ドキュメンタリー映画賞>
Youthquake!(原題)

<監督賞>
ミロス・フォアマン:カッコーの巣の上で(One Flew Over the Cuckoo's Nest)

<脚本賞>
ボー・ゴールドマン:カッコーの巣の上で(One Flew Over the Cuckoo's Nest)

<作曲賞>
ジョン・ウィリアムズ:JAWS/ジョーズ(Jaws)

<主題歌賞>
I'm Easy:ナッシュビル(Nashville)

<新人男優賞>
ブラッド・ドゥーリフ:カッコーの巣の上で(One Flew Over the Cuckoo's Nest)

<新人女優賞>
マリリン・ハセット:The Other Side of the Mountain(原題)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
刑事コジャック(KOJAK)

<女優賞 ドラマ部門>
リー・レミック:Jennie: Lady Randolph Churchill(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
ロバート・ブレイク:刑事コジャック(KOJAK)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Barney Miller(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
クロリス・リーチマン:Phyllis(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アラン・アルダ:マッシュ(M*A*S*H)

<助演女優賞>
ハーマイアニ・バデリー:Maude(原題)

<助演男優賞>
エドワード・アズナー:The Carol Burnett Show(原題)

第32回ゴールデングローブ賞(1975年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
チャイナタウン(Chinatown)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジーナ・ローランズ:こわれゆく女(A Woman Under the Influence)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジャック・ニコルソン:チャイナタウン(Chinatown)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロンゲスト・ヤード(The Longest Yard)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ラクエル・ウェルチ:三銃士(The Three Musketeers)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アート・カーニー:ハリーとトント(Harry and Tonto)

<助演女優賞>
カレン・ブラック:華麗なるギャツビー(The Great Gatsby)

<助演男優賞>
フレッド・アステア:タワーリング・インフェルノ(The Towering Inferno)

<外国語映画賞>
Scenes from a Marriage(原題)

<ドキュメンタリー映画賞>
ビューティフル・ピープル ゆかいな仲間(Animals Are Beautiful People)

<監督賞>
ロマン・ポランスキー:チャイナタウン(Chinatown)

<脚本賞>
ロバート・タウン:チャイナタウン(Chinatown)

<作曲賞>
アラン・ジェイ・ラーナー:星の王子さま(The Little Prince)

<主題歌賞>
I Feel Love:ベンジー(Benji)

<新人男優賞>
ジョセフ・ボトムス:The Dove(原題)

<新人女優賞>
スーザン・フラナリー:タワーリング・インフェルノ(The Towering Inferno)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
Upstairs, Downstairs(原題)

<女優賞 ドラマ部門>
アンジー・ディキンソン:女刑事ペパー(Police Woman)

<男優賞 ドラマ部門>
テリー・サバラス:刑事コジャック(KOJAK)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
Rhoda(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
バレリー・ハーパー:Rhoda(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アラン・アルダ:マッシュ(M*A*S*H)

<助演女優賞>
ベティ・ギャレット:オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

<助演男優賞>
ハーヴェイ・コーマン:The Carol Burnett Show(原題)

第31回ゴールデングローブ賞(1974年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
エクソシスト(The Exorcist)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
マーシャ・メイソン:シンデレラ・リバティー/かぎりなき愛(Cinderella Liberty)

<主演男優賞 ドラマ部門>
アル・パチーノ:セルピコ(Serpico)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アメリカン・グラフィティ(American Graffiti)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
グレンダ・ジャクソン:A Touch of Class(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジョージ・シーガル:A Touch of Class(原題)

<助演女優賞>
リンダ・ブレア:エクソシスト(The Exorcist)

<助演男優賞>
ジョン・ハウスマン:ペーパーチェイス(The Paper Chase)

<外国語映画賞>
The Pedestrian(原題)

<ドキュメンタリー映画賞>
時よとまれ、君は美しい/ミュンヘンの17日(Visions of Eight)

<監督賞>
ウィリアム・フリードキン:エクソシスト(The Exorcist)

<脚本賞>
ウィリアム・ピーター・ブラッティ:エクソシスト(The Exorcist)

<作曲賞>
ニール・ダイアモンド:かもめのジョナサン(Jonathan Livingston Seagull)

<主題歌賞>
The Way We Were:追憶(The Way We Were)

<新人男優賞>
ポール・ル・マット:アメリカン・グラフィティ(American Graffiti)

<新人女優賞>
テータム・オニール:ペーパー・ムーン(Paper Moon)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
わが家は11人(The Waltons)

<女優賞 ドラマ部門>
リー・レミック:The Blue Knight(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
ジェームズ・スチュワート:Hawkins(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
シェール:The Sonny & Cher Comedy Hour(原題)

ジーン・ステイプルトン:オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャック・クラグマン:The Odd Couple(原題)

<助演女優賞>
エレン・コービイ:わが家は11人(The Waltons)

<助演男優賞>
マクリーン・スティーブンソン:マッシュ(M*A*S*H)

第30回ゴールデングローブ賞(1973年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ゴッドファーザー(The Godfather)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
リブ・ウルマン:移民者たち(Utvandrarna)

<主演男優賞 ドラマ部門>
マーロン・ブランド:ゴッドファーザー(The Godfather)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
キャバレー(Cabaret)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ライザ・ミネリ:キャバレー(Cabaret)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャック・レモン:お熱い夜をあなたに(Avanti!)

<助演女優賞>
シェリー・ウィンタース:ポセイドン・アドベンチャー(The Poseidon Adventure)

<助演男優賞>
ジョエル・グレイ:キャバレー(Cabaret)

<外国語映画賞(英語)>
戦争と冒険(Young Winston)

<外国語映画賞(外国語)>
移民者たち(Utvandrarna)

<ドキュメンタリー映画賞>
Elvis on Tour(原題)

Walls of Fire(原題)

<監督賞>
フランシス・フォード・コッポラ:ゴッドファーザー(The Godfather)

<脚本賞>
フランシス・フォード・コッポラ:ゴッドファーザー(The Godfather)

<作曲賞>
ニーノ・ロータ:ゴッドファーザー(The Godfather)

<主題歌賞>
Ben:ベン(Ben)

<新人男優賞>
エドワード・アルバート:Butterflies Are Free(原題)

<新人女優賞>
ダイアナ・ロス:ビリー・ホリディ物語/奇妙な果実(Lady Sings the Blues)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
刑事コロンボ(Columbo)

<女優賞 ドラマ部門>
ゲイル・フィッシャー:マニックス(Mannix)

<男優賞 ドラマ部門>
ピーター・フォーク:刑事コロンボ(Columbo)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
ジーン・ステイプルトン:オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
レッド・フォックス:Sanford and Son(原題)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
That Certain Summer(原題)

<助演女優賞>
ルース・バジー:Rowan & Martin's Laugh-In(原題)

<助演男優賞>
ジェームズ・ブローリン:Marcus Welby, M.D.(原題)

第29回ゴールデングローブ賞(1972年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
フレンチ・コネクション(The French Connection)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジェーン・フォンダ:コールガール(Klute)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジーン・ハックマン:フレンチ・コネクション(The French Connection)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
屋根の上のバイオリン弾き(Fiddler on the Roof)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ツイッギー:The Boy Friend(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
トポル:屋根の上のバイオリン弾き(Fiddler on the Roof)

<助演女優賞>
アン=マーグレット:愛の狩人(Carnal Knowledge)

<助演男優賞>
ベン・ジョンソン:ラスト・ショー(The Last Picture Show)

<外国語映画賞(英語)>
日曜日は別れの時(Sunday Bloody Sunday)

<外国語映画賞(外国語)>
השוטר אזולאי‎(原題)

<ドキュメンタリー映画賞>
作品のみ

<監督賞>
ウィリアム・フリードキン:フレンチ・コネクション(The French Connection)

<脚本賞>
パディ・チャイエフスキー:The Hospital(原題)

<作曲賞>
アイザック・ヘイズ:黒いジャガー(Shaft)

<主題歌賞>
Life Is What You Make It:コッチおじさん(Kotch)

<新人男優賞>
デジー・アーナズ・ジュニア:Red Sky at Morning(原題)

<新人女優賞>
ツイッギー:The Boy Friend(原題)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
マニックス(Mannix)

<女優賞 ドラマ部門>
パトリシア・ニール:わが家は11人(The Waltons)

<男優賞 ドラマ部門>
ロバート・ヤング:Marcus Welby, M.D.(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャロル・バーネット:The Carol Burnett Show(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
キャロル・オコナー:オール・イン・ザ・ファミリー(All in the Family)

<作品賞 ミニシリーズ・テレビ映画部門>
The Snow Goose(原題)

<助演女優賞>
スー・アン・ランドン:Arnie(原題)

<助演男優賞>
エドワード・アズナー:The Mary Tyler Moore Show(原題)

第28回ゴールデングローブ賞(1971年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ある愛の詩(love story)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
アリ・マッグロー:ある愛の詩(love story)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジョージ・C・スコット:パットン大戦車軍団(Patton)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
M★A★S★H マッシュ(M*A*S*H)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
キャリー・スノッドグレス:Diary of a Mad Housewife(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アルバート・フィニー:Scrooge(原題)

<助演女優賞>
カレン・ブラック:ファイブ・イージー・ピーセス(Five Easy Pieces)

モーリン・ステイプルトン:大空港(Airport)

<助演男優賞>
ジョン・ミルズ:ライアンの娘(Ryan's Daughter)

<外国語映画賞(英語)>
Women in Love(原題)

<外国語映画賞(外国語)>
Le passager de la pluie(原題)

<監督賞>
アーサー・ヒラー:ある愛の詩(love story)

<脚本賞>
エリック・シーガル:ある愛の詩(love story)

<作曲賞>
フランシス・レイ:ある愛の詩(love story)

<主題歌賞>
Whistling Away the Dark:暁の出撃(Darling Lili)

<新人男優賞>
ジェームズ・アール・ジョーンズ:ボクサー(The Great White Hope)

<新人女優賞>
キャリー・スノッドグレス:Diary of a Mad Housewife(原題)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
Medical Center(原題)

<女優賞 ドラマ部門>
ペギー・リプトン:モッズ特捜隊(The Mod Squad)

<男優賞 ドラマ部門>
ピーター・グレイブス:スパイ大作戦(Mission: Impossible)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
The Carol Burnett Show(原題)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
メアリー・タイラー・ムーア:The Mary Tyler Moore Show(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
フリップ・ウィルソン:The Flip Wilson Show(原題)

<助演女優賞>
ゲイル・フィッシャー:マニックス(Mannix)

<助演男優賞>
ジェームズ・ブローリン:Marcus Welby, M.D.(原題)

第27回ゴールデングローブ賞(1970年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
1000日のアン(Anne of the Thousand Day)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジュヌビエーブ・ビヨルド:1000日のアン(Anne of the Thousand Day)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ジョン・ウェイン:勇気ある追跡(True Grit)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
サンタ・ビットリアの秘密(The Secret of Santa Vittoria)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
パティ・デューク:Me, Natalie(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ピーター・オトゥール:チップス先生さようなら(Goodbye, Mr. Chips)

<助演女優賞>
ゴールディ・ホーン:サボテンの花(Cactus Flower)

<助演男優賞>
ギグ・ヤング:ひとりぼっちの青春(They Shoot Horses, Don't They?)

<外国語映画賞(英語)>
Oh! What a Lovely War(原題)

<外国語映画賞(外国語)>
Z(原題)

<監督賞>
チャールズ・ジャロット:1000日のアン(Anne of the Thousand Day)

<脚本賞>
ブリジット・ボランド:1000日のアン(Anne of the Thousand Day)

<作曲賞>
バート・バカラック:明日に向って撃て!(Butch Cassidy and the Sundance Kid)

<主題歌賞>
Jean:The Prime of Miss Jean Brodie(原題)

<新人男優賞>
ジョン・ヴォイト:真夜中のカーボーイ(Midnight Cowboy)

<新人女優賞>
アリ・マッグロー:Goodbye, Columbus(原題)

<セシル・B・デミル賞>
ジョーン・クロフォード

テレビドラマ部門
<女優賞 ドラマ部門>
リンダ・クリスタル:The High Chaparral(原題)

<男優賞 ドラマ部門>
マイク・コナーズ:マニックス(Mannix)

女優賞 ミュージカル・コメディ部門
キャロル・バーネット:The Carol Burnett Show(原題)

<男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダン・デイリー:The Governor & J.J.(原題)

第26回ゴールデングローブ賞(1969年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
The Lion in Winter(原題)

<主演女優賞 ドラマ部門 >
ジョアン・ウッドワード:レーチェル レーチェル(Rachel, Rachel)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ピーター・オトゥール:The Lion in Winter(原題)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
オリバー!(Oliver!)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
バーブラ・ストライサンド:ファニー・ガール(Funny Girl)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロン・ムーディ:オリバー!(Oliver!)

<助演女優賞>
ルース・ゴードン:ローズマリーの赤ちゃん(Rosemary's Baby)

<助演男優賞>
ダニエル・マッセイ:スター!(Star!)

<外国語映画賞(英語)>
ロミオとジュリエット(Romeo and Juliet)

<外国語映画賞(外国語)>
戦争と平和(Война и мир)

<監督賞>
ポール・ニューマン:レーチェル レーチェル(Rachel, Rachel)

<脚本賞>
スターリング・シリファント:まごころを君に(Charly)

<作曲賞>
アレックス・ノース:栄光の座(The Shoes of the Fisherman)

<主題歌賞>
The Windmills Of Your Mind:華麗なる賭け(The Thomas Crown Affair)

<新人男優賞>
レナード・ホワイティング:ロミオとジュリエット(Romeo and Juliet)

<新人女優賞>
オリヴィア・ハッセー:ロミオとジュリエット(Romeo and Juliet)

<セシル・B・デミル賞>
グレゴリー・ペック

テレビドラマ部門
<作品賞>
Rowan & Martin's Laugh-In(原題)

<女優賞>
ダイアン・キャロル:Julia(原題)

<男優賞>
カール・ベッツ:Judd, for the Defense(原題)

第25回ゴールデングローブ賞(1968年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
夜の大捜査線(In the Heat of the Night)

<主演女優賞 ドラマ部門>
イーディス・エバンス:The Whisperers(原題)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ロッド・スタイガー:夜の大捜査線(In the Heat of the Night)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
卒業(The Graduate)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アン・バンクロフト:卒業(The Graduate)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
リチャード・ハリス:キャメロット(Camelot)

<助演女優賞>
キャロル・チャニング:モダン・ミリー(Thoroughly Modern Millie)

<助演男優賞>
リチャード・アッテンボロー:ドリトル先生不思議な旅(Doctor Dolittle)

<外国語映画賞(英語)>
女狐(The Fox)

<外国語映画賞(外国語)>
Vivre pour vivre(原題)

<監督賞>
マイク・ニコルズ:卒業(The Graduate)

<脚本賞>
スターリング・シリファント:夜の大捜査線(In the Heat of the Night)

<作曲賞>
フレデリック・ロウ:キャメロット(Camelot)

<主題歌賞>
If Ever I Should Leave You:キャメロット(Camelot)

<新人男優賞>
ダスティン・ホフマン:卒業(The Graduate)

<新人女優賞>
キャサリン・ロス:卒業(The Graduate)

テレビドラマ部門
<作品賞>
スパイ大作戦(Mission: Impossible)

<女優賞>
キャロル・バーネット:The Carol Burnett Show(原題)

<男優賞>
マーティン・ランドー:スパイ大作戦(Mission: Impossible)

第24回ゴールデングローブ賞(1967年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
わが命つきるとも(A Man for All Seasons)

<主演女優賞 ドラマ部門>
アヌーク・エーメ:男と女(Un homme et une femme)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ポール・スコフィールド:わが命つきるとも(A Man for All Seasons)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
アメリカ上陸作戦(The Russians Are Coming, the Russians Are Coming)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
リン・レッドグレーブ:Georgy Girl(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アラン・アーキン:アメリカ上陸作戦(The Russians Are Coming, the Russians Are Coming)

<助演女優賞>
ジョスリン・ラガード:ハワイ(Hawaii)

<助演男優賞>
リチャード・アッテンボロー:砲艦サンパブロ(The Sand Pebbles)

<監督賞>
フレッド・ジンネマン:わが命つきるとも(A Man for All Seasons)

<脚本賞>
ロバート・ボルト:わが命つきるとも(A Man for All Seasons)

<作曲賞>
エルマー・バーンスタイン:ハワイ(Hawaii)

<主題歌賞>
Strangers In the Night:A Man Could Get Killed(原題)

テレビドラマ部門
<作品賞>
I Spy(原題)

<女優賞>
マーロ・トーマス:That Girl(原題)

<男優賞>
ディーン・マーティン:The Dean Martin Show(原題)

第23回ゴールデングローブ賞(1966年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ドクトル・ジバゴ(Doctor Zhivago)

<主演女優賞 ドラマ部門>
サマンサ・エッガー:コレクター(The Collector)

<主演男優賞 ドラマ部門>
オマー・シャリフ:ドクトル・ジバゴ(Doctor Zhivago)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
サウンド・オブ・ミュージック(The Sound of Music)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジュリー・アンドリュース:サウンド・オブ・ミュージック(The Sound of Music)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
リー・マービン:キャット・バルー(Cat Ballo)

<助演女優賞>
ルース・ゴードン:サンセット物語(Inside Daisy Clover)

<助演男優賞>
オスカー・ウェルナー:寒い国から帰ったスパイ(The Spy Who Came in from the Cold)

<外国語映画賞(英語)>
ダーリング(Darling)

<外国語映画賞(外国語)>
魂のジュリエッタ(Giulietta degli spiriti)

<監督賞>
デビッド・リーン:ドクトル・ジバゴ(Doctor Zhivago)

<脚本賞>
ロバート・ボルト:ドクトル・ジバゴ(Doctor Zhivago)

<作曲賞>
モーリス・ジャール:ドクトル・ジバゴ(Doctor Zhivago)

<主題歌賞>
Forget Domani:黄色いロールス・ロイス(The Yellow Rolls-Royce)

テレビドラマ部門
<作品賞>
0011ナポレオン・ソロ(The Man from U.N.C.L.E.)

<女優賞>
アン・フランシス:Honey West(原題)

<男優賞>
デビッド・ジャンセン:逃亡者(The Fugitive)

第22回ゴールデングローブ賞(1965年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ベケット(Becket)

<主演女優賞 ドラマ部門>
アン・バンクロフト:The Pumpkin Eater(原題)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ピーター・オトゥール:ベケット(Becket)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
マイ・フェア・レディ(My Fair Lady)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジュリー・アンドリュース:メリー・ポピンズ(Mary Poppins)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
レックス・ハリソン:マイ・フェア・レディ(My Fair Lady)

<助演女優賞>
アグネス・ムーアヘッド:ふるえて眠れ(Hush... Hush, Sweet Charlotte)

<助演男優賞>
エドモンド・オブライエン:五月の七日間(Seven Days in May)

<監督賞>
ジョージ・キューカー:マイ・フェア・レディ(My Fair Lady)

<作曲賞>
ディミトリ・ティオムキン:ローマ帝国の滅亡(The Fall of the Roman Empire)

<主題歌賞>
Circus World:サーカスの世界(Circus World)

テレビドラマ部門
<作品賞>
The Rogues(原題)

<女優賞>
メアリー・タイラームーア:The Dick Van Dyke Show(原題)

<男優賞>
ジーン・バリー:バークにまかせろ(Burke's Law)

第21回ゴールデングローブ賞(1964年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
枢機卿(The Cardinal)

<主演女優賞 ドラマ部門>
レスリー・キャロン:The L-Shaped Room(原題)

<主演男優賞 ドラマ部門>
シドニー・ポワチエ:野のユリ(Lilies of the Field)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
トム・ジョーンズの華麗な冒険(Tom Jones)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
シャーリー・マクレーン:あなただけ今晩は(Irma la Douce)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
アルバート・フィニー:トム・ジョーンズの華麗な冒険(Tom Jones)

<助演女優賞>
マーガレット・ラザフォード:予期せぬ出来事(The V.I.P.s)

<助演男優賞>
ジョン・ヒューストン:枢機卿(The Cardinal)

<監督賞>
エリア・カザン:アメリカ アメリカ(America, America)

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
The Richard Boone Show(原題)

<作品賞 コメディ部門>
The Dick Van Dyke Show(原題)

<作品賞 バラエティ部門>
The Danny Kaye Show(原題)

<女優賞>
インガー・スティーブンス:The Farmer's Daughter(原題)

<男優賞>
ミッキー・ルーニー:Mickey(原題)

第20回ゴールデングローブ賞(1963年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
アラビアのロレンス(Lawrence of Arabia)

<主演女優賞 ドラマ部門>
ジェラルディン・ペイジ:渇いた太陽(Sweet Bird of Youth)

<主演男優賞 ドラマ部門>
グレゴリー・ペック:アラバマ物語(To Kill a Mockingbird)

<作品賞 ミュージカル部門>
The Music Man(原題)

<作品賞 コメディ部門>
ミンクの手ざわり(That Touch of Mink)作品のみ

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロザリンド・ラッセル:Gypsy(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マルチェロ・マストロヤンニ:イタリア式離婚狂想曲(Divorzio all'italiana)

<助演女優賞>
アンジェラ・ランズベリー:影なき狙撃者(The Manchurian Candidat)

<助演男優賞>
オマー・シャリフ:アラビアのロレンス(Lawrence of Arabia)

<監督賞>
デビッド・リーン:アラビアのロレンス(Lawrence of Arabia)

<作曲賞>
エルマー・バーンスタイン:アラバマ物語(To Kill a Mockingbird)

<セシル・B・デミル賞>
ボブ・ホープ

テレビドラマ部門
<作品賞 ドラマ部門>
The Dick Powell Show(原題)

<作品賞 コメディ部門>
ミスター・エド(Mister Ed)

<作品賞 バラエティ部門>
作品のみ

<女優賞>
ドナ・リード:ドナ・リード・ショー(The Donna Reed Show)

<男優賞>
リチャード・チェンバレン:Dr. James Kildare(原題)

第19回ゴールデングローブ賞(1962年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ナヴァロンの要塞(The Guns of Navarone)

<主演女優賞 ドラマ部門>
ジェラルディン・ペイジ:Summer and Smoke(原題)

<主演男優賞 ドラマ部門>
マクシミリアン・シェル:ニュールンベルグ裁判(Judgment at Nuremberg)

<作品賞 ミュージカル部門>
ウエスト・サイド物語(West Side Story)

<作品賞 コメディ部門>
A Majority of One(原題)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロザリンド・ラッセル:A Majority of One(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
グレン・フォード:ポケット一杯の幸福(Pocketful of Miracles)

<助演女優賞>
リタ・モレノ:ウエスト・サイド物語(West Side Story)

<助演男優賞>
ジョージ・チャキリス:ウエスト・サイド物語(West Side Story)

<外国語映画賞(英語)>
ふたりの女 La Ciociara(原題)

<シルバーグローブ賞>
The Good Soldier Švejk(原題)

El hombre importante(原題)

<監督賞>
スタンリー・クレイマー:ニュールンベルグ裁判(Judgment at Nuremberg)

<作曲賞>
ディミトリ・ティオムキン:ナヴァロンの要塞(The Guns of Navarone)

<主題歌賞>
Town Without Pity:Town Without Pity(原題)

<新人男優賞>
ウォーレン・ベイティ

リチャード・ベイマーボビー・ダーリン

<新人女優賞>
アン・マーグレット

ジェーン・フォンダ

クリスティーネ・カウフマン

<セシル・B・デミル賞>
ジュディ・ガーランド

ヘンリエッタ賞
チャールトン・ヘストン

マリリン・モンロー

サミュエルゴールドウィン賞
The Mark(原題)

<特別功労賞>
サミュエル・ブロンストン:エル・シド(El Cid)

<特別ジャーナリズム功労賞>
アーミー・アーチャード

マイク・コノリー

テレビドラマ部門
<作品賞>
What's My Line?(原題)

My Three Sons(原題)

<女優賞>
ポーリン・フレデリック

<男優賞>
ボブ・ニューハート

ジョンデーリー

第18回ゴールデングローブ賞(1961年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
スパルタカス(Spartacus)

<主演女優賞 ドラマ部門>
グリア・ガーソン:ルーズベルト物語(Sunrise at Campobello)

<主演男優賞 ドラマ部門>
バート・ランカスター:エルマー・ガントリー/魅せられた男(Elmer Gantry)

<作品賞 ミュージカル部門>
わが恋は終りぬ(Song Without End)

<作品賞 コメディ部門>
アパートの鍵貸します(The Apartment)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
シャーリー・マクレーン:アパートの鍵貸します(The Apartment)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャック・レモン:アパートの鍵貸します(The Apartment)

<助演女優賞>
ジャネット・リー:サイコ(Psycho)

<助演男優賞>
サル・ミネオ:エクソダス 栄光への脱出(Exodus)

<監督賞>
ジャック・カーディフ:Sons and Lovers(原題)

<作曲賞>
ディミトリ・ティオムキン:アラモ(The Alamo)

<新人男優賞>
マイケル・カラン

マーク・ダモン

ブレット・ハルゼイ

<新人女優賞>
イナ・バリン

ナンシー・クワン

ヘイリー・ミルズ

<セシル・B・デミル賞>
フレッド・アステア

ヘンリエッタ賞
トニー・カーティス

ロック・ハドソン

ジーナ・ロロブリジーダ

サミュエルゴールドウィン賞
The Trials of Oscar Wilde(原題)

真実(La Vérité)

処女の泉(Jungfrukällan)

<特別功労賞>
サンダウナーズ(The Sundowners)

<特別賞>
カンティン・フラス

スタンリー・クレイマー

第17回ゴールデングローブ賞(1960年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
ベン・ハー(Ben-Hur)

<主演女優賞 ドラマ部門>
エリザベス・テイラー:去年の夏 突然に(Suddenly Last Summer)

<主演男優賞 ドラマ部門>
アンソニー・フランシオサ:Career(原題)

<作品賞 ミュージカル部門>
Porgy and Bess(原題)

<作品賞 コメディ部門>
お熱いのがお好き(Some Like It Hot)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
マリリン・モンロー:お熱いのがお好き(Some Like It Hot)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジャック・レモン:お熱いのがお好き(Some Like It Hot)

<助演女優賞>
スーザン・コーナー:悲しみは空の彼方に(Imitation of Life)

<助演男優賞>
スティーブン・ボイド:ベン・ハー(Ben-Hur)

<外国語映画賞>
黒いオルフェ(Orfeu Negro)

鍵(原題)

橋(Die Brücke)

野いちご(Smultronstället)

Wir Wunderkinder(原題)

<監督賞>
ウィリアム・ワイラー:ベン・ハー(Ben-Hur)

<作曲賞>
アーネスト・ゴールド:On the Beach(原題)

<新人男優賞>
バリー・コートロイ・ドナヒュー

ジョージ・ハミルトン

ジェームズ・シゲタ

<新人女優賞>
アンジー・ディキンソン

ジャネット・マンロー

ステラ・スティーブンス

チューズデイ・ウェルド

<セシル・B・デミル賞>
ビング・クロスビー

ヘンリエッタ賞
ドリス・デイ

ロック・ハドソン

サミュエルゴールドウィン賞
年上の女(Room at the Top)

<特別賞>
アンドリュー・マートン

フランシス・X・ブッシュマン

ラモン・ノヴァロ

<特別ジャーナリズム功労賞>
ヘッダ・ホッパー

ルエラ・パーソンズ

第16回ゴールデングローブ賞(1959年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
手錠のまゝの脱獄(The Defiant Ones)

<主演女優賞 ドラマ部門>
スーザン・ヘイワード:私は死にたくない(I Want to Live!)

<主演男優賞 ドラマ部門>
デビッド・ニーブン:旅路(Separate Tables)

<作品賞 ミュージカル部門>
恋の手ほどき(Gigi)

<作品賞 コメディ部門>
メイム叔母さん(Auntie Mame)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ロザリンド・ラッセル:メイム叔母さん(Auntie Mame)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダニー・ケイ:Me and the Colonel(原題)

<助演女優賞>
ハーミオン・ジンゴールド:恋の手ほどき(Gigi)

<助演男優賞>
バール・アイブス:大いなる西部(The Big Country)

<外国語映画賞(英語)>
SOSタイタニック/忘れえぬ夜(A Night to Remember)

<外国語映画賞(外国語)>
Das Mädchen Rosemarie(原題)

L'Eau vive(原題)

The Year Long Road(原題)

<監督賞>
ビンセント・ミネリ:恋の手ほどき(Gigi)

<新人男優賞>
ブラッドフォード・ディルマン

ジョン・ギャヴィン

エフレム・ジンバリスト・ジュニア

<新人女優賞>
リンダ・クリスタル

スーザン・コーナー

ティナ・ルイーズ

<セシル・B・デミル賞>
モーリス・シュヴァリエ

ヘンリエッタ賞
ロック・ハドソン

デボラ・カー

サミュエルゴールドウィン賞
Do Ankhen Barah Haath(原題)

<特別賞>
デビッド・ラッド

シャーリー・マクレーン

テレビドラマ部門
<作品賞>
The Ann Sothern Show(原題)

Letter to Loretta(原題)

The Red Skelton Show(原題)

エド・サリヴァン・ショー(The Ed Sullivan Show)

ザ・トゥナイト・ショー(The Tonight Show)

第15回ゴールデングローブ賞(1958年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
戦場にかける橋(The Bridge on The River Kwai)

<主演女優賞 ドラマ部門>
ジョアン・ウッドワード:イブの三つの顔(The Three Faces of Eve)

<主演男優賞 ドラマ部門>
アレック・ギネス:戦場にかける橋(The Bridge on The River Kwai)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
魅惑の巴里(Les Girls)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
タイナ・エルグ:魅惑の巴里(Les Girls)

ケイ・ケンドール:同上

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
フランク・シナトラ:夜の豹(Pal Joey)

<助演女優賞>
エルザ・ランチェスター:情婦(Witness for the Prosecution)

<助演男優賞>
レッド・バトンズ:サヨナラ(Sayonara)

<外国語映画賞>
詐欺師フェーリクス・クルルの告白(Bekenntnisse des Hochstaplers Felix Krull)

Tizoc(原題)

Woman in a Dressing Gown(原題)

黄色いからす(原題)

<監督賞>
デビッド・リーン:戦場にかける橋(The Bridge on The River Kwai)

<新人男優賞>
ジェームズ・ガーナー

ジョン・サクソン

パトリック・ウェイン

<新人女優賞>
サンドラ・ディー

キャロリン・ジョーンズ

ダイアン・ヴァーシ

<セシル・B・デミル賞>
バディ・アドラー

ヘンリエッタ賞
トニー・カーティス

ドリス・デイ

<特別業績賞>
ヒューゴー・フリードホーファー

ザザガ・ボール

ボブ・ホープ

リロイ・プリンツ

ジーン・シモンズ

テレビドラマ部門
<作品賞>
ミッキーマウス・クラブ(The Mickey Mouse Club)

第14回ゴールデングローブ賞(1957年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
八十日間世界一周(Around the World in 80 Days)

<主演女優賞 ドラマ部門>
イングリッド・バーグマン:追想(Anastasia)

<主演男優賞 ドラマ部門>
カーク・ダグラス:炎の人ゴッホ(Lust for Life)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
王様と私(The King and I)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
デボラ・カー:王様と私(The King and I)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
カンティンフラス:八十日間世界一周(Around the World in 80 Days)

<助演女優賞>
アイリーン・ヘッカート:悪い種子(The Bad Seed)

<助演男優賞>
アール・ホリマン:雨を降らす男(The Rainmaker)

<監督賞>
エリア・カザン:ベビイ・ドール(Baby Doll)

<新人男優賞>
ジョン・カー

ポール・ニューマン

アンソニー・パーキンス

<新人女優賞>
キャロル・ベイカー

ジェーン・マンスフィールド

ナタリー・ウッド

<セシル・B・デミル賞>
マーヴィン・ルロイ

<ハリウッド市民
ロナルド・レーガン

<国際賞>
大空の凱歌(Battle Hymn)

<特別業績賞>
ディミトリ・ティオムキン

エドウィン・シャラート

エリザベス・テイラー

<ヘンリエッタ賞>

ジェームズ・ディーン

キム・ノヴァク

テレビドラマ部門
<作品賞>
Playhouse 90(原題)

This Is Your Life(原題)

Matinee Theater(原題)

ミッキーマウス・クラブ(The Mickey Mouse Club)

シャイアン(Cheyenne)

第13回ゴールデングローブ賞(1956年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
エデンの東(East of Eden)

<主演女優賞 ドラマ部門>
アンナ・マニャーニ:バラの刺青(The Rose Tattoo)

<主演男優賞 ドラマ部門>
アーネスト・ボーグナイン:マーティ(Marty)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
野郎どもと女たち(Guys and Dolls)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジーン・シモンズ:野郎どもと女たち(Guys and Dolls)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
トム・イーウェル:七年目の浮気(The Seven Year Itch)

<助演女優賞>
マリサ・パヴァン:バラの刺青(The Rose Tattoo)

<助演男優賞>
アーサー・ケネディ:Trial(原題)

<外国語映画賞>
Dangerous Curves(原題)

子供の眼(原題)

Children, Mother, and the General(原題)

Stella(原題)

Ordet(原題)

<監督賞>
ジョシュア・ローガン:ピクニック(Picnic)

<作品賞 屋外部門>
Wichita(原題)

<新人男優賞>
ラス・タンブリン

レイ・ダントン

<新人女優賞>
アニタ・エクバーグ

ビクトリア・ショー

ダナ・ウィンター

<セシル・B・デミル賞>
ジャック・L・ワーナー

ヘンリエッタ賞
マーロン・ブランド

グレース・ケリー

<国際賞>
慕情(Love Is a Many-Splendored Thing)

<特別業績賞>
ジェームス・ディーン

<ハリウッド市民賞>
エスター・ウィリアムズ

テレビドラマ部門
<業績賞>
デジ・アーナズ

ダイナ・ショア

第12回ゴールデングローブ賞(1955年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
波止場(On the Waterfront)

<主演女優賞 ドラマ部門>
グレース・ケリー:喝采(The Country Girl)

<主演男優賞 ドラマ部門>
マーロン・ブランド:波止場(On the Waterfront)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
カルメン(Carmen Jones)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジュディ・ガーランド:スタア誕生(A Star Is Born)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジェームズ・メイソン:スタア誕生(A Star Is Born)

<助演女優賞>
ジャン・スターリング:The High and the Mighty(原題)

<助演男優賞>
エドモンド・オブライエン:裸足の伯爵夫人(The Barefoot Contessa)

<外国語映画賞>
Genevieve(原題)

La mujer de las camelias(原題)

No Way Back(原題)

二十四の瞳(原題)

<監督賞>
エリア・カザン:波止場(On the Waterfront)

<脚本賞>
アーネスト・レーマン:麗しのサブリナ(Sabrina)

<撮影賞 白黒>
ボリス・カウフマン:波止場(On the Waterfront)

<撮影賞 カラー>
ジョセフ・ルッテンバーグ:ブリガドーン(Brigadoon)

<新人男優賞>
ジョー・アダムズ

ジョージ・ネイダー

ジェフ・リチャーズ

<新人女優賞>
シャーリー・マクレーン

キム・ノヴァク

カレン・シャープ

<セシル・B・デミル賞>
ジーン・ハーショルト

ヘンリエッタ賞
グレゴリー・ペック

オードリー・ヘプバーン

<国際賞>
折れた槍(Broken Lance)

<特別業績賞>
ウォルト・ディズニー

<名誉賞>
ジョン・フォード

ハーバート・カルムス

ディミトリ・ティオキン

第11回ゴールデングローブ賞(1954年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
聖衣(The Robe)

<主演女優賞 ドラマ部門>
オードリー・ヘプバーン:ローマの休日(Roman Holiday)

<主演男優賞 ドラマ部門>
スペンサー・トレイシー:The Actress(原題)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
エセル・マーマン:Call Me Madam(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
デヴィッド・ニーヴン:月蒼くして(The Moon Is Blue)

<助演女優賞>
グレース・ケリー:モガンボ(Mogambo)

<助演男優賞>
フランク・シナトラ:地上より永遠に(From Here to Eternity)

<ドキュメンタリー映画賞>
A Queen Is Crowned(原題)

<監督賞>
フレッド・ジンネマン:地上より永遠に(From Here to Eternity)

<脚本賞>
ヘレン・ドイッチュ:リリー(Lili)

<新人男優賞>
リチャード・イーガン

スティーヴ・フォレスト

ヒュー・オブライエン

<新人女優賞>
パット・クローリー

ベラ・ダーヴィ

バーバラ・ラッシュ

<セシル・B・デミル賞>
ダリル・F・ザナック

ヘンリエッタ賞
アラン・ラッド

ロバート・テイラー

マリリン・モンロー

<国際賞>
Little Boy Lost(原題)

<特別貢献賞>
ウォルト・ディズニー

<名誉賞>
ジャック・カミングス

ガイ・マディソン

第10回ゴールデングローブ賞(1953年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
地上最大のショウ(The Greatest Show on Earth)

<主演女優賞 ドラマ部門>
シャーリー・ブース:愛しのシバよ帰れ(Come Back, Little Sheba)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ゲイリー・クーパー:真昼の決闘(High Noon)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
わが心に歌えば(With a Song in My Heart)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
スーザン・ヘイワード:わが心に歌えば(With a Song in My Heart)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ドナルド・オコーナー:雨に唄えば(Singin' in the Rain)

<助演女優賞>
ケティ・フラド:真昼の決闘(High Noon)

<助演男優賞>
ミラード・ミッチェル:My Six Convicts(原題)

<監督賞>
セシル・B・デミル:地上最大のショウ(The Greatest Show on Earth)

<脚本賞>
マイケル・ウィルソン:五本の指(5 Fingers)

<作曲賞>
ディミトリ・ティオムキン:真昼の決闘(High Noon)

<撮影賞 白黒>
フロイド・クロスビー:真昼の決闘(High Noon)

<撮影賞 カラー>
ジョージ・バーンズ:地上最大のショウ(The Greatest Show on Earth)

<新人男優賞>
リチャード・バートン:謎の佳人レイチェル(My Cousin Rachel)

<新人女優賞>
コレット・マルシャン:赤い風車(Moulin Rouge)

<子役賞>
ブランドン・デ・ワイルド:The Member of the Wedding(原題)

<セシル・B・デミル賞>
ウォルト・ディズニー

ヘンリエッタ賞
スーザン・ヘイワード

ジョン・ウェイン

<国際賞>
地上最大のショウ(The Greatest Show on Earth)

<特別貢献賞>
フランシス・キー・テラー

第9回ゴールデングローブ賞(1952年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞 ドラマ部門>
陽のあたる場所(A Place in the Sun)

<主演女優賞 ドラマ部門>
ジェーン・ワイマン:The Blue Veil(原題)

<主演男優賞 ドラマ部門>
フレドリック・マーチ:セールスマンの死(Death of a Salesman)

<作品賞 ミュージカル・コメディ部門>
巴里のアメリカ人(An American In Paris)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジューン・アリソン:Too Young to Kiss(原題)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ダニー・ケイ:On the Riviera(原題)

<助演女優賞>
キム・ハンター:欲望という名の電車(A Streetcar Named Desire)

<助演男優賞>
ピーター・ユスティノフ:クォ・ヴァディス(Quo Vadis)

<監督賞>
ラズロ・ベネディク:セールスマンの死(Death of a Salesman)

<脚本賞>
ロバート・バックナー:Bright Victory(原題)

<作曲賞>
ヴィクター・ヤング:旅愁(September Affair)

<撮影賞 白黒>
フランツ・F・プラナー:セールスマンの死(Death of a Salesman)

<撮影賞 カラー>
ウィリアム・V・スコール:クォ・ヴァディス(Quo Vadis)

<新人男優賞>
ケヴィン・マッカーシー

<新人女優賞>
ピア・アンジェリ

ヘンリエッタ賞
エスター・ウィリアムズ

<国際賞>
地球の静止する日(The Day the Earth Stood Still)

<特別貢献賞>
アラン・レネ

第8回ゴールデングローブ賞(1951年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
サンセット大通り(Sunset Boulevard)

<主演女優賞 ドラマ部門>
グロリア・スワンソン:サンセット大通り(Sunset Boulevard)

<主演男優賞 ドラマ部門>
ホセ・フェラー:シラノ・ド・ベルジュラック(Cyrano de Bergerac)

<主演女優賞 ミュージカル・コメディ部門>
ジュディ・ホリデイ:ボーン・イエスタデイ(Born Yesterday)

<主演男優賞 ミュージカル・コメディ部門>
フレッド・アステア:土曜は貴方に(Three Little Words)

<助演女優賞>
ジョセフィン・ハル:ハーヴェイ(Harvey)

<助演男優賞>
エドマンド・グウェン:Mister 880(原題)

<監督賞>
ビリー・ワイルダー:サンセット大通り(Sunset Boulevard)

<脚本賞>
ジョーゼフ・L・マンキーウィッツ:イヴの総て(All About Eve)

<作曲賞>
フランツ・ワックスマン:サンセット大通り(Sunset Boulevard)

<撮影賞 白黒>
フランク・プラナー:シラノ・ド・ベルジュラック(Cyrano de Bergerac)

<撮影賞 カラー>
ロバート・サーティース:キング・ソロモン(King Solomon's Mines)

<新人賞>
ジーン・ネルソン

ヘンリエッタ賞
グレゴリー・ペック

ジェーン・ワイマン

<国際賞>
折れた矢(Broken Arrow)

第7回ゴールデングローブ賞(1950年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
オール・ザ・キングスメン(All The King's Men)

<主演女優賞>
オリヴィア・デ・ハヴィランド:女相続人(The Heiress)

<主演男優賞>
ブロデリック・クロフォード:オール・ザ・キングスメン(All The King's Men)

<助演女優賞>
マーセデス・マッケンブリッジ:オール・ザ・キングスメン(All The King's Men)

<助演男優賞>
ジェームズ・ホイットモア:戦場(Battleground)

<外国語映画賞>
自転車泥棒(Ladri di biciclette)

<監督賞>
ロバート・ロッセン:オール・ザ・キングスメン(All The King's Men)

<脚本賞>
ロバート・ピロッシュ:戦場(Battleground)

<作曲賞>
ジョン・グリーン:The Inspector General(原題)

<撮影賞 白黒>
フランク・プラナー:チャンピオン(Champion)

<撮影賞 カラー>
ウォルト・ディズニー:イカボードとトード氏(The Adventures of Ichabod and Mr. Toad)

<新人男優賞>
リチャード・トッド

<新人女優賞>
マーセデス・マッケンブリッジ

<国際賞>
The Hasty Heart(原題)

第6回ゴールデングローブ賞(1949年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
ジョニー・ベリンダ(Johnny Belinda)

黄金(The Treasure of the Sierra Madre)

<主演女優賞>
ジェーン・ワイマン:ジョニー・ベリンダ(Johnny Belinda)

<主演男優賞>
ローレンス・オリヴィエ:ハムレット(Hamlet)

<助演女優賞>
エレン・コービイ:I Remember Mama(原題)

<助演男優賞>
ウォルター・ヒューストン:黄金(The Treasure of the Sierra Madre)

<監督賞>
ジョン・ヒューストン:黄金(The Treasure of the Sierra Madre)

<脚本賞>
リチャード・シュヴァイザー:山河遥かなり(The Search)

<作曲賞>
ブライアン・イースデイル:赤い靴(The Red Shoes)

<撮影賞>
ガブリエル・フィゲロア:La perla(原題)

<子役賞>
イワン・ヤンドル:山河遥かなり(The Search)

<国際賞>
山河遥かなり(The Search)

第5回ゴールデングローブ賞(1948年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
紳士協定(Gentleman's Agreement)

<主演女優賞>
ロザリンド・ラッセル:Mourning Becomes Electra(原題)

<主演男優賞>
ロナルド・コールマン:二重生活(A Double Life)

<助演女優賞>
セレステ・ホルム:紳士協定(Gentleman's Agreement)

<助演男優賞>
エドマンド・グウェン:三十四丁目の奇蹟(Miracle on 34th Street)

<監督賞>
エリア・カザン:紳士協定(Gentleman's Agreement)

<脚本賞>
ジョージ・シートン:三十四丁目の奇蹟(Miracle on 34th Street)

<作曲賞>
マックス・スタイナー:Life with Father(原題)

<撮影賞>
ジャック・カーディフ:黒水仙(Black Narcissus)

<新人男優賞>
リチャード・ウィドマーク:死の接吻(Kiss of Death)

<新人女優賞>
ロイス・マクスウェル:That Hagen Girl(原題)

<子役賞>
ディーン・ストックウェル:紳士協定(Gentleman's Agreement)

<特別貢献賞>
ウォルト・ディズニー

第4回ゴールデングローブ賞(1947年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
我等の生涯の最良の年(The Best Years of Our Lives)

<主演女優賞>
ロザリンド・ラッセル:Sister Kenny(原題)

<主演男優賞>
グレゴリー・ペック:子鹿物語(The Yearling)

<助演女優賞>
アン・バクスター:剃刀の刃(The Razor's Edge)

<助演男優賞>
クリフトン・ウェッブ:剃刀の刃(The Razor's Edge)

<監督賞>
フランク・キャプラ:素晴らしき哉、人生!(It's a Wonderful Life)

<国際賞>
The Last Chance(原題)

<特別貢献賞>
ハロルド・ラッセル

第3回ゴールデングローブ賞(1946年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
失われた週末(The Lost Weekend)

<主演女優賞>
イングリッド・バーグマン:聖メリーの鐘(The Bells of St. Mary's)

<主演男優賞>
レイ・ミランド:失われた週末(The Lost Weekend)

<助演女優賞>
アンジェラ・ランズベリー:The Picture of Dorian Gray(原題)

<助演男優賞>
J・キャロル・ネイシュ:A Medal for Benny(原題)

<監督賞>
ビリー・ワイルダー:失われた週末(The Lost Weekend)

<国際賞>
The House I Live In(原題)

第2回ゴールデングローブ賞(1945年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
我が道を往く(Going My Way)

<主演女優賞>
イングリッド・バーグマン:ガス燈(Gaslight)

<主演男優賞>
アレクサンダー・ノックス:ウィルソン(Wilson)

<助演女優賞>
アグネス・ムーアヘッド:パーキントン夫人(Mrs. Parkington)

<助演男優賞>
バリー・フィッツジェラルド:我が道を往く(Going My Way)

<監督賞>
レオ・マッケリー:我が道を往く(Going My Way)

第1回ゴールデングローブ賞(1944年)(目次に戻る

映画部門
<作品賞>
聖処女(The Song of Bernadette)

<主演女優賞>
ジェニファー・ジョーンズ:聖処女(The Song of Bernadette)

<主演男優賞>
カティーナ・パクシヌー:ポール・ルーカス:ラインの監視(Watch on the Rhine)

<助演女優賞>
誰が為に鐘は鳴る(For Whom the Bell Toll)

<助演男優賞>
エイキム・タミロフ:誰が為に鐘は鳴る(For Whom the Bell Toll)

<監督賞>
ヘンリー・キング:聖処女(The Song of Bernadette)

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